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飛騨古川の町並みに響く、起し太鼓と絢爛豪華な屋台曳行
2026年 古川祭 最新情報
2026年版公式パンフレット、起し太鼓順路、屋台曳行スケジュール、交通規制、駐車場情報は随時こちらで更新します。
古川祭へお越しの方は、来場前に最新情報をご確認ください。古川祭とは
毎年4月19日・20日に岐阜県飛騨市・飛騨古川で開催される「古川祭」は、気多若宮神社の例祭です。
「古川祭の起し太鼓・屋台行事」は、国の重要無形民俗文化財に指定されているほか、ユネスコ無形文化遺産にも登録されています。
白壁土蔵や瀬戸川が残る飛騨古川の町並みを舞台に、豪華絢爛な屋台曳行と迫力ある起し太鼓が繰り広げられる、飛騨地域を代表する春祭りです。古川祭の見どころ
古川祭最大の見どころは、絢爛豪華なまつり屋台の曳行と、4月19日の夜に行われる「起し太鼓」です。
飛騨の匠の技が息づく屋台が古川の町並みを巡り、夜には大太鼓を乗せた櫓を囲みながら、提灯が激しくぶつかり合います。
力強い掛け声と太鼓の音が町中に響き渡り、飛騨古川全体が祭りの熱気に包まれます。起し太鼓とは
起し太鼓は、古川祭を象徴する伝統行事です。
19日の夜から夜半にかけて、さらし姿の男たちが大太鼓を乗せた櫓とともに町を練り歩き、つけ太鼓と呼ばれる若衆が次々と櫓へ挑みます。
飛騨古川の町並みに響く太鼓の音と熱気は、古川祭ならではの迫力を体験できます。屋台曳揃えとは
古川祭では、精巧な彫刻や刺繍で彩られたまつり屋台が町内を巡行します。
からくり奉納や子ども歌舞伎も披露され、優雅で華やかな古川祭の魅力を楽しめます。
飛騨古川の街並みを進む屋台の風景は、飛騨古川を代表する春の風景として親しまれています。よくある質問
古川祭はいつ開催されますか?
毎年4月19日・20日に開催されます。
起し太鼓はいつ行われますか?
4月19日の夜に行われます。
飛騨古川駅から徒歩で行けますか?
まつり会場はJR飛騨古川駅から徒歩圏内です。
雨天でも開催されますか?
雨天の場合、屋台曳揃えは中止になります。起し太鼓は雨天でも行われます。
詳しくは最新情報をご確認ください。
★☆コチラの特集記事もご覧ください!☆★
2026年古川祭(随時更新します)
飛騨古川祭の見どころ完全ガイド
(時間は目安・晴天時の奉納場所になります)
毎年4月19日、20日 -
薬草好き!あつまれ!
2026年は9月12日(土)、13日(日)で開催します。
以下は昨年の情報です。詳細が分かり次第更新します。
全国薬草フェスティバルinひだ2025開催!
フェスティバルでは、市内外の多数の薬草関係者が出店し、商品の販売、飲食の提供、ワークショップ、フィールドワーク、展示などを提供します。皆さんのご参加お待ちしています。
全国各地の薬草団体が一堂に集まる、全国薬草フェスティバルinひだ2025開催!
今年は2日間開催します。100団体以上の出店者が参加し、多彩な薬草関連のミニ講座や取り組み紹介も行われます。
さらに、有機農業をテーマにした「菌ちゃん先生講演会」も同日開催!飛騨市で薬草の魅力を楽しみながら、学び、仲間と交流する絶好の機会です。皆さまのご参加をお待ちしています。
2026年9月12日(土)、13日(日) -
飛騨の清流で花火を楽しもう!
以下は昨年の情報です。2026年は詳細が決まり次第更新します。
飛騨古川駅から歩いて10分、アクセス便利な宮川湖畔で開催される花火大会です。
間近で見られる花火は迫力満点!約3,300発の花火が真夏の夜空を華やかに彩ります。どんな花火で締めくくられるのか、フィナーレもお楽しみに。
2026年8月13日(木) ※雨天の場合は8/14 -
飛騨の大自然に響く花火大会
JR飛騨古川駅から車で30分にある飛騨市宮川町は、美しい棚田の風景が残る絵に描いたような日本の原風景が広がります。
花火の打ち上げのバックは、飛騨の山々と豊富な水が流れる川が広がり、大自然に広がる花火の美しさは格別です。
こちらの花火大会は情熱溢れる地元の方が自ら打ち上げる手作りの花火大会です。最大4号玉の花火が打ちあがります。
キャンプを楽しむご家族はもちろん、夜は涼しく過ごしやすい飛騨みやがわの花火を楽しみください。600発程度打ちあがります。
2026年8月15日(土) -
夏を彩る飛騨神岡の花火大会
ひだ神岡夏まつりのメイン行事として毎年8月14日に開催される花火大会です(雨天の場合は翌日に順延)。19時30分から、ミュージックスターマイン3曲の計20分打ち上げられます。
夏まつりは、例年8月13日~14日の2日間にわたって開催されます。
また、13日開催の船津盆おどりは、県重要無形民俗文化財に登録されています。
2026年8月13日(木)、14日(金) ※雨天の場合は8/15 -
冬の幻想 白壁を揺らす灯火
飛騨古川に、200年以上も前から続く独特の伝統風習『三寺まいり』は、毎年1月15日の夜、親鸞聖人のご恩を偲び、町内の3つの寺、円光寺・真宗寺・本光寺を詣でるならわしです。
この日は、瀬戸川沿いには千本ろうそくが並び、川面に映る灯りがとても美しく、心温まる光景を楽しめます。またまちなかには2メートルの高さを誇る雪像ろうそくが立ち並びます。
着物レンタルも提供されており、伝統的な装いに着飾ってお参りできます。
また、地元の屋台が立ち並び、飛騨の特産品や美味しいグルメも堪能できます。地域の文化や料理に触れながら、心温まるひとときを過ごすことができます。
三寺まいりは、飛騨市の魅力を存分に感じられる一日。友達や家族と一緒に、お越しください。
2026年1月15日の三寺まいりの詳細は、以下よりご覧ください。
~予定~
・門前市(まつり広場)12:00~21:00
・千本ろうそく(瀬戸川沿い)16:00~20:30
・雪像ろうそくの点灯(町目抜き通り)16:00~21:00<着物レンタル>
着付場所:麒麟会館(岐阜県飛騨市古川町壱之町11-7)
受付時間:15:00~17:30
返却時間:~20:00
料金:4,000円(税込)※着付けのみ2,000円(税込)申込先:(一社)飛騨市観光協会
尚、染と呉服 大洞 でも着物レンタルを行っております。
※三寺まいり当日に限り、観光協会と同料金(4,000円税込、着付けのみ2,000円税込)です。
2026年1月15日(木) -
飛騨古川に伝わるおとぎ話が一年に一夜、漆黒の闇の中に蘇る時古より伝わる神事となる
飛騨古川で開催される「きつね火まつり」は、秋の夜に町全体が幻想的な灯りで彩られる、特別なお祭りです。毎年全国から公募で花嫁花婿が選ばれます。選ばれたカップルが、きつねに扮して古川の街を練り歩く様子は、まるで童話の一場面のようです。
観光客も「きつねメイク」を施し、気軽にきつねになっておまつりに参加できます。
さらに、お祭りでは地元の屋台も出店し、飛騨の郷土料理や飲み物を楽しめるのも魅力のひとつ。秋の夜風に吹かれながら、美味しい料理を味わい、心温まるひとときを過ごせます。飛騨古川の町が織りなす幻想的な夜を、ぜひ「きつね」になって体験してみてください。
まつりの行列順路や交通規制につきましては、関連資料「きつね火まつり2025」をご参照ください。
また、古川町と神岡町を結ぶシャトルバスの時刻表も、あわせて関連資料に掲載しております。13:30 御蔵稲荷神社例祭(御蔵稲荷神社)
14:30 お披露目人力車 (御蔵稲荷神社→まつり広場)
12:00-16:00 祝いの儀 (まつり広場)
18:30- 嫁入り行列(古川町内)
19:30-20:30 結びの儀(まつり広場)
12:00-21:00 きつね火マルシェ(まつり広場)
12:00-20:00 まちなかきつねメイク
2026年9月26日(土) -
道の駅でスタンプをGET!3か所以上で景品が当たる!
飛騨・高山・木曽エリアを巡る「飛騨ぐるっとスタンプラリー」が開催されます。北の賑わいと南のいやし、異なる魅力を体感できる2つのルートを通じて、地域の多彩な魅力を再発見できます。道の駅を巡りながらスタンプを集め、ドライブや観光とあわせて気軽に参加できるのも魅力。最短ではなく、寄り道しながらゆったりとした旅を楽しんでみませんか。
【スタンプスポット】
北ルート
アルプ飛騨古川
宙ドーム神岡
奥飛騨温泉郷上宝
南ルート
日義木曽駒高原
飛騨たかね工房
ひだ朝日村
【応募方法】 ※一人1回まで
① 道の駅で台紙にスタンプを押す。
② 3カ所以上集めたら、スタンプ台紙に
お名前・感想を記入。
③ 応募専用Webサイトから申し込み。(②画像を添付)【景品】
スタンプ6か所制覇 飛騨牛(1万円相当) 3名
スタンプ3か所以上 飛騨特産品(3千円相当)10名
木曽特産品(3千円相当) 5名
3か所以上の皆様に追加特典
飛騨古川まつり会館 入館料30%オフ
新穂高ロープウェイ 乗車券平日30%オフ 土日祝日20%オフ
(ロープウェイは、5月11日~7月17日の期間限定 ※6月15日~26日メンテ運休)
2026年5月1日(金)~7月31日(金) -
里に春の訪れを告げる『飛騨神岡祭』
奥飛騨に春の訪れを告げる「飛騨神岡祭」は、神岡町市街地にある大津神社、白山神社、朝浦(あそら)八幡宮の三社で同日にそれぞれ行われる例祭の総称で、「高山祭」、「古川祭」と並ぶ、「飛騨三大祭」のひとつです。
祭当日は、年に一度、神様が里に出られ、町内を巡行される日として、町内の家々からお神酒などが献供され、町内各所で賑々しく舞や楽が奉納されます。
祭の最大の見どころは、三社の中でも一番規模の大きい大津神社の渡御(とぎょ)・還御(かんぎょ)の各行列です。
正午(12時)に大津神社を発輿する渡御行列は、平安絵巻を思わせる約700人余りの大行列。神岡町のメイン通りの西里通り・本町通りを笛、太鼓、鉦を打ち鳴らす祭囃子の中、進路を清める、天狗に似た鼻の高い猿田彦を先頭に、獅子、神楽、雅楽、鶏闘楽、奴、台輪と呼ばれる移動式の舞台で舞を披露する采女、小・中・大神輿が進む様は圧巻の一言。渡御行列の終点となる本町通りのJAひだ神岡支店前では、社中芸能披露が催されます(雅楽、鶏闘楽、獅子舞)。
午後7時からの神様が里から神社へ戻られる還御行列では、西里通り交差点を出発して西里通りを進んできた各社中が、大津神社参道下の川西ポケットパーク付近で、芸能披露を行います。一日街なかを巡行した獅子、鶏闘楽や神輿の担ぎ手たちは気分も高まって最高に盛り上がり、熱狂的に舞い踊り、練ります。
各神輿は、参道を行きつ戻りつゆっくりと練り進みますが、参道を登りきり境内にさしかかるとそれまでの足取りから一転、鶏闘楽の鉦が打ち鳴らされる中境内を一気に駆け抜けて拝殿へとなだれ込みます。熱気あふれる祭りのクライマックスは、観光客のみならず地元の人たちをも魅了します。令和8年のスケジュール
【前夜祭】
4月24日(金)
19:00~ 芸能披露(船津座多目的ホール)※大津神社のみ(獅子・鶏闘楽・神楽)
【本祭】
4月25日(土)
9:00~ 献幣祭(各神社内) 12:00~ 渡御行列(各神社スタート)
13:30~ 芸能披露(本町防災公園) 雅楽、舞姫、鶏闘楽、獅子
15:00~ 朝浦八幡宮 還御行列(神岡小学校下交差点)
18:30~ 白山神社 還御行列(神岡振興事務所前)
19:00~ 大津神社 還御行列(ひだしん神岡支店前)
・駐車場、交通規制図は、こちら(PDFファイル)よりダウンロードできます。
・古川町から神岡町まで、濃飛バスで行くことができます。また、帰りは無料バスも運行します。
バスの時刻表は、こちら(PDFファイル)よりダウンロードできます。
2026年4月25日(土) -
暗闇の中に浮かび上がる桜鏡
ライトアップ 2025年4月18日(金)~ 桜が散るまで
水を張った田んぼに幻想的に浮かび上がる桜は圧巻。風のない日にカメラを持って出かけよう。 昼もきれいだが、ここはやはり夜のライトアップがおすすめ。桜の開花時期には毎日ライトアップしている。 近くにはしだれ桜がきれいな西光寺もあるので、あわせて楽しもう!
駐車場は こちら のマップをご覧ください。
最新の開花情報はこちら 飛騨市の花の開花情報
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春、夏、秋と季節ごとに開催
登山初心者、初級者向けのゆっくり、のんびり自然を感じながら歩くツアーです。
春、夏、秋と季節ごとに開催。
里山で初夏を迎える頃、奥山では遅い春が訪れます。
新緑のブナの森。足もとではどんなお花に出会えるでしょうか。
夏本番、生きものが最も活発なとき。春とは違う花に出会えるはず。
山頂で木陰を探して、せんちゃんの特製弁当をいただきましょう。
秋は紅葉。
草木の枯れゆく姿もまた美しい。
山頂の池塘群で、秋の風、季節の巡りを感じましょう。
ツアー企画、案内人: 金子大将
春夏は山菜取り、釣り、秋はきのこ、冬は狩猟にスキーといつも山で遊んでます。
自然農の畑と田んぼをやりつつ木工屋でもあります。
お弁当について: 千田陽子
野草、薬草料理研究家。季節の野草、薬草、また無農薬野菜を用いたヴィーガン料理を提供しています。
「せんちゃんごはんを食べると元気になる。」と評判です。
食の安全、健康、環境に関する活動家でもあります。
※詳細・お申込みは こちら
2026年5月30日(土)、6月6日(土)、7月4日(土)、7月11日(土)、10月17日(土) -
テーマは酵母×酒×肉×笑顔
飛騨の初夏を彩る恒例イベント「第4回 酵母まつり」が、古川町の渡辺酒造店にて開催されます。
特設「BBQテント」の新設
会場内で飛騨牛をその場で焼いて味わえる特設テントが新登場します。(1時間30分 1卓2,000円 ※食材費別)
限定酒の販売と多彩な試飲コーナー
500円の桝を購入すると、日本酒が飲み放題になる「汲み酒」をはじめ、100円から気軽に楽しめる全種類試飲、初公開となる限定生原酒の販売や貴重な量り売りなど、お酒好きには外せないラインナップです。
充実の限定グルメ&無料振る舞い
人気のメロンパンや甘酒プリン、富山ブラック焼きそばなど、多彩なグルメブースが出店します。また、麹の冷やし甘酒や綿菓子などを無料で味わえるコーナーも用意されています(※無くなり次第終了)。
ご家族で楽しめるお楽しみイベント
豪華景品が当たる抽選会、プレミアムなお酒が当たるかもしれない「地酒ガチャガチャ」、名物の酒粕詰め放題(500円)のほか、お子様向けにはヨーヨー釣りなどの縁日(各100円)も開催されます。
渡辺酒造店では、酒造年度の最終日である6月30日を「酒蔵酵母の日」として日本記念日協会に登録いたしました。この記念すべき季節を祝う、笑顔あふれる特別な1日にぜひ足をお運びください。
2026年6月27日(土) -
公認山城ガイドによるツアー
飛騨市古川町太江・杉崎(たいえ・すぎさき)にある小島城(※1)の城趾を登ります。敵を防御する仕組みや石垣が残る山頂を目指します。晴れた日には遠方に御嶽山の雄姿が望めます。飛騨にも武士がいて、戦があった当時を偲んでみましょう。
下山後は歌塚(うたづか ※2)や姉小路(あねこうじ)氏にゆかりの深い寿楽寺(じゅらくじ ※3)を見学します。
※1戦国時代にこの辺りを治めた姉小路・小島家の山城
※2姉小路氏は著名な歌人であった
※3寿楽寺には戦のときに江馬氏からの戦勝品である大般若経が残っている
ガイド:
田中 博(たなか ひろし)
得意分野は地形、地質、星空。植物の生態にも詳しい。
趣味は、自然観察、米・野菜・花作り、俳句【予告】2026年10月18日(日)に「古川の山城Ⅱ~古川城趾と百足城趾~」を開催します。情報は8月下旬に公開予定です。
詳しくは、こちら をご覧ください。
2026年6月6日(土) -
渡辺酒造店の大人気イベント!
飛騨市古川町の老舗酒蔵「渡辺酒造店」にて、2日間限定の蔵まつりを開催します。
創業156周年を迎える今年は、人気お笑いコンビ・吉本興業のゲスト出演をはじめ、蔵まつり限定グルメやキッチンカーが集結。日本酒の試飲コーナーや量り売り、酒かす詰め放題など、日本酒好きにはたまらない企画が盛りだくさんです。
さらに、縁日イベントや餅まき、キッズ向け体験など、子どもから大人まで楽しめる内容が充実。入場無料・雨天決行です。
にぎやかな蔵まつりをぜひお楽しみください。
最新情報は、以下よりご確認下さい。
2026年3月20日(金祝)、21日(土) -
現地集合・現地解散のツアー
飛騨の暮らしに深く根付く「ホオノキ」の文化を体験する特別なツアーです。
朴葉味噌や朴葉寿司など、飛騨の食文化を支えてきた朴葉の魅力を学びながら、実際に里山で葉を採取し、朴葉を使った料理づくりを体験します。さらに、製材所を訪れ、ホオノキが木材としてどのように活用されているのかを見学。食を包む葉としての役割から、家具や道具へと姿を変える木材としての価値まで、ホオノキの一生をたどります。
飛騨の自然や文化に精通した案内人とともに、里山の恵みや人々の暮らしに触れながら、飛騨に受け継がれてきた知恵と文化を五感で感じることができる少人数限定の体験プログラムです。
■行程
6月29日(月) *********
13時00分 集合 飛騨市役所西庁舎3階 中会議室
ホオノキの基礎知識、飛騨での歴史や文化を学ぶ
移動
14時30分 朴葉を木からとる体験
16時00分 みんなで朴葉を使った料理をつくる
18時00分 晩ごはん
20時00分 解散
6月30日(火) *********
9時00分 集合 飛騨市役所西庁舎3階 大会議室
座学
ホオノキの木材としての利用、可能性について
10時00分 製材所見学 (~11:30)
12時00分 解散
【案内人】塚本浩暉、東亜子ご夫妻、せんちゃん(千田陽子)、及川 幹(株式会社やまかわ製材舎)
【定員】15名
【服装・持ち物】長袖・長ズボン着用・歩きやすい靴・帽子・飲み物・筆記用具
■お申し込み
ウェブフォームよりお申し込みください。
チラシもあわせてご覧ください。
2026年6月29日(月)、30日(火) -
みんなでつくって頬ばろう!
山間の少し高い場所にある小さな集落「種蔵(たねくら)」
自然ガイドの亀ちゃんと一緒に種蔵の集落や森の近くを散歩をして、初夏に咲く草花や暮らしに寄り添う野草・薬草を見つけて観察し楽しみましょう。途中でホオノキの葉を採取し、お昼ごはんは野草料理研究家の千ちゃんと一緒に朴葉寿司を作って食べましょう。具材は地元産の野草や野菜、山菜など数種類をご用意します。
種蔵の紹介
人口が約21,000人の飛騨市。面積の約73.5%が森林です。その中でも種蔵地区は山裾の小さな集落で、住民は僅か14人。住民以外の多くの方の力を借りて、地域の機能や里山の豊かな自然環境が維持されています。ガイド・チームメンバーの紹介
吉眞陽子(よしざねようこ・亀ちゃん)
飛騨人歴23年。天生の森に惚れて移住しました。田畑を作り裏山へ通い、毎日食べ物とお茶に困らないありがたい生活をさせてもらっています。自家栽培のもち米と、野山の木の実や草などをふんだんに使ったお餅も作り、【工房すなか】で販売しています。 日本山岳ガイド協会自然ガイドⅠ千田陽子(せんだようこ・千ちゃん)
野草、薬草料理研究家。季節の野草、薬草、また無農薬野菜を用いたヴィーガン料理を提供しています。身近な野草・薬草、山菜、無農薬や有機で栽培された作物を使用し丁寧に調理されたごはんは滋味に溢れ、口に運んだ方を感動させ魅了させてしまう。詳細・お申込みは ↓
2026年6月15日(日)、16(月)雨天決行 -
【5/24(日)開催】 飛騨の自然を熟知したガイドと、料理が評判の宿「やまびこ」とのコラボツアー
森林率93%の岐阜県飛騨市。その中でも河合地区は山深い場所にあり、自然の恵みをいただく暮らしが代々受け継がれ、今でも多様な山菜食文化がみられる地域で、雪解けから出始める野草や山菜は、6月中旬頃までの間、様々な種類と料理方法で各家庭の食卓にあがります。
この食文化と山菜採り体験を広大なフィールドで楽しむツアーです。
まずは飛騨の自然を熟知し山菜採り好きな自然案内人と一緒に、ワラビをメインに色々な山菜を探して採りながら歩きます。そして沢山歩いて空いたお腹を満たすのは、「揚げたての山菜天ぷらと山菜郷土食ランチ」。
飛騨市河合町在住のシェフ吉川保雄氏が一つ一つ心を込めて作る地味溢れるお料理です。
なお、ご自身で採った山菜はお土産としてお持ち帰りいただきます。責任を持って!?ありがたく料理してお楽しみください。
さあ挑戦してみましょう!
ガイド
NPO法人飛騨市・白川郷自然案内人協会 山菜PJチーム。山菜採りや山菜料理に通じた人や根っから山菜採りが好きな人の楽しい集まりです。
酒井、小林、中吉、渡邊料理人
吉川保雄(よしかわ やすお)料理の美味しさと大自然に囲まれた雰囲気が評判のお宿やまびこ館(飛騨市河合町)の料理長。山菜の時季には自ら山へ分け入り食材を調達し常に使えるように保存します。お料理は、天然の山菜や地元の野菜をふんだんに使い、一つ一つ心を込めて調理され、優しさ溢れる味が評判です。
フィールド
NOASOBIキャンプ場。飛騨で一番広いキャンプ場、冬期は天然雪のスキー場
詳しくは、北ひだの森をあるこうHPをご覧ください。
2026年5月24日(日) -
山之村自然活用プロジェクト
テレビでも話題!
「所さんの目がテン!」の“かがくの里”でおなじみ、昆虫解説のプロ・斉藤秀生先生と一緒に、山之村の大自然を舞台にした本格的な昆虫調査を体験してみませんか?
ただ虫を採るだけではありません。昼は川辺でカワトンボを観察し、
夜はライトトラップでシロスジカミキリを調査。早朝にはキビタキ・オオルリ・クロツグミなどの野鳥観察も行います。自然の中で「見つける」「知る」「感じる」体験を通して、山之村の豊かな生態系を楽しく学べる特別イベントです。
お子さまはもちろん、大人も夢中になる2日間。昆虫や自然が好きな方、親子で特別な体験をしたい方におすすめです。
さらに今回は、熊撃退担当として甲斐犬のゴンくんも参加予定!
【開催日】
2026年6月13日(土) 13:00 ~ 6月14日(日) 12:00【会場】
山之村キャンプ場
(岐阜県飛騨市神岡町森茂)【講師】
斉藤 秀生 先生【定員】
10名(先着順)
※保護者同伴の場合、保護者は定員に含みません【参加費】
お一人 10,000円
(テキスト・参加記念品・保険料込/当日現地決済・カード可)【宿泊について】
原則宿泊参加となります。
山之村キャンプ場でのご宿泊をおすすめしております。
※宿泊予約は別途必要です【主催】
山之村キャンプ場【協力】
地域のみなさま
飛騨市まちづくり観光課
株式会社地球工作所下記のGoogleフォームよりお申込みください。
https://forms.gle/sPxjUd4xLdVBoKiy8⚠️備考
• 雨天中止(当日の昼時点で決定し、ご連絡いたします)
• キャンプ場の宿泊ご利用者以外でも参加可能です
• イベントの前後に周辺散策も可能です2026年6月13日(土) 13:00 ~ 6月14日(日) 12:00 -
今だけ!地どれの山の恵みを
飛騨地域の宝である山菜を知り、河合の新たな魅力を再発見!!
「今この時期」しか味わえない、旬の贅沢をお楽しみください。☆地採れの山菜直売コーナー
たけのこ、ぜんまい、わらび、山うど等の販売
(※今年は雪解けが早く、山菜の芽吹きが例年より2~3週間ほど早まっております。そのため山菜の収穫時期が短く、当日販売できる山菜の種類も数も限られてしまいます。品切れの際はご容赦ください。)☆飛騨の味覚市
飛騨ならではの味覚が出店!!ふるさとの味をご堪能下さい。
(えごまの五平餅 岩魚の塩焼き 山菜加工品・野草茶 など)
☆わずかな山の幸を「バイキング」で!(このイベント限定)「ゆぅわ~くはうす」2階食堂にて、数量限定、売り切れ御免の「山菜バンキング」を実施します。
☆ノルディックウォーキング
インストラクターとともに河合町角川地内のコースを巡ります。(約2km)(当日会場で受付、参加費無料)
※ いずれのイベントも、小雨決行です。2026年5月24日(日) -
飛騨古川の人気スポット“瀬戸川”に鯉が里帰り
4月上旬、近くのお堀の池で冬を過ごした鯉たちが再び瀬戸川へと戻されます。
色鮮やかな鯉たちがゆったりと泳ぐ姿は、まるで絵画のように美しく、どこか懐かしい風景が広がります。川沿いの道を散策しながら、瀬戸川のせせらぎとともに鯉たちの泳ぎを楽しむことができるのも、この季節ならではの楽しみです。
鯉の引越しは、地元の方々の温かさと自然の美しさを感じられるイベントです。ぜひこの機会に、飛騨古川の歴史的な町並みとともに、春の訪れを楽しみにお越しください。
2026年4月4日(土) -
【4月29日(水祝)~10日(日)開催】飛騨の遅い春を訪ねる
飛騨の遅い春を訪ねる。山中にひっそりと広がるお花畑の秘密を地元ガイドと紐解くプラン。
地元ガイドがご案内する2時間のお花畑散策のご案内です。
池ケ原湿原は岐阜県飛騨市山中にある湿原です。
標高960mの豪雪地帯にある湿原は4月下旬まで残雪があり、例年5月の観光シーズンは木々の芽吹きの緑も淡い遅い春の景色を楽しむことができます。
近年「GWにミズバショウが見ごろを迎える」ということが知られて、いくらか訪れるひとも増えましたがまだ穴場の知る人ぞ知るといった雰囲気の自然公園です。
駐車場から徒歩3分で湿原の入り口というアクセスのしやすさ、木道が整備されており車いすやベビーカー利用での散策もしやすいのも魅力です。
そんな池ケ原湿原を、地元ガイドの案内で散策するプランです。
お花などの季節の植生の紹介、生息する動植物、池ケ原湿原の成り立ち、歴史、そして地元ガイドと行政が連携したお花畑保全の取り組みなどを知ることができるでしょう。
日によって個性豊かなガイドが随行いたしますので、お話の内容はこの限りではありません。お楽しみになさってください。
2026年4月29日(水祝)~5月10日(日) -
見るだけじゃない。“入れる”のは今だけ。
カムランド(KamLAND:Kamioka Liquid-scintillator Anti-Neutrino Detector(神岡液体シンチレータ―反ニュートリノ検出器))は、岐阜県飛騨市神岡町にある山の山頂から地下1000メートルに設置された世界最先端の反ニュートリノ検出器です。
巨大な球形タンクの内部には、約2000本の光センサー(光電子増倍管)が取り付けられ、液体シンチレータ―を用いて、わずかなニュートリノの反応をとらえることができる高性能な観測器であり、世界で初めて原子炉からの反ニュートリノを使ってニュートリノ振動を実証し、物理学会に衝撃を与えました。現在、カムランドは高性能化を目指して改修中であり、内部の液体を抜いて観測装置の中に入れる状態となっています。20年に一度ともいわれるこの機会に多くの皆さんにご覧いただきたく見学会を実施することとしました。
宇宙物理学研究を広く知っていただくために、東北大学ニュートリノ科学研究センターのKamLAND(カムランド)の改修に合わせて、一般の方を対象に施設見学会を開催します。
開催日
7月12日(土曜日)、13日(日曜日)
定員
400名(全国枠250名/飛騨市枠150名)
※飛騨市枠は1日目1~4便、2日目7・8便【注意事項】申込前に必ずご一読ください
- 応募多数の場合は、抽選になります
- 代表者は18歳以上でお願いします
- 飛騨市枠は、代表者が飛騨市在住の場合のみ応募可能です
- 中学生未満の方はご参加いただけません
- 未成年の方は保護者同伴でお願いします
- 狭い場所や急な坂を通っていただきます
- 歩行に自信のない方、胴囲120cm以上の方はご遠慮ください
集合場所
神岡町公民館もしくは道の駅スカイドーム神岡 ※当選者の方に決まり次第連絡します
参加費
無料
申込方法
申込フォームからお申し込みください。
【申込期間】6月9日(月曜日)~23日(月曜日)
抽選予定日 ※応募者多数の場合
6月24日(火曜日)~25日(水曜日)
【注意事項】
- 抽選結果は”当選された方にのみ”メールにてお伝えします
- 落選された方にはご連絡致しませんのでご了承ください
問い合わせ
ひだ宇宙科学館カミオカラボ 電話番号:0578-86-9222 (9時00分~16時30分 ※水曜休館)
飛騨市の在住の方で、インターネットによるお申し込みに不安のある方は神岡振興事務所地域振興課までお問い合わせください。
電話番号:0578-82-2253(平日 9時00分~16時30分)2025年7月12日(土)、13日(日) -
【4月29日(水祝)~10日(日)開催】飛騨の遅い春を訪ねる
飛騨の遅い春を訪ねる。山中にひっそりと広がるお花畑の秘密を地元ガイドと紐解くプラン。
地元ガイドがご案内する2時間のお花畑散策のご案内です。
池ケ原湿原は岐阜県飛騨市山中にある湿原です。
標高960mの豪雪地帯にある湿原は4月下旬まで残雪があり、例年5月の観光シーズンは木々の芽吹きの緑も淡い遅い春の景色を楽しむことができます。
近年「GWにミズバショウが見ごろを迎える」ということが知られて、いくらか訪れるひとも増えましたがまだ穴場の知る人ぞ知るといった雰囲気の自然公園です。
駐車場から徒歩3分で湿原の入り口というアクセスのしやすさ、木道が整備されており車いすやベビーカー利用での散策もしやすいのも魅力です。
そんな池ケ原湿原を、地元ガイドの案内で散策するプランです。
お花などの季節の植生の紹介、生息する動植物、池ケ原湿原の成り立ち、歴史、そして地元ガイドと行政が連携したお花畑保全の取り組みなどを知ることができるでしょう。
日によって個性豊かなガイドが随行いたしますので、お話の内容はこの限りではありません。お楽しみになさってください。
2026年4月29日(水祝)~5月10日(日) -
飛騨古川の冬の風物詩 瀬戸川の鯉の引越し
令和7年度の鯉の引っ越しは瀬戸川の工事のため、10月18日(土)に行います。
飛騨古川に、もうすぐ冬が訪れます。各家庭でも家の雪囲いをしたり、漬物を漬けたり、畑を片づけたりと冬支度が始まります。飛騨古川の人気スポット「瀬戸川と白壁土蔵街」でも冬の準備が行われます。夏場1,000匹の鯉が悠々と泳ぐ瀬戸川は、冬の間は除雪した雪を流すための「流雪溝(りゅうせつこう)」として使われるため、鯉を瀬戸川から近くの天神池(増島城の堀池です。)へ避難する作業(引越し作業)が行われます。毎年、11月の第4土曜日か日曜日に行われています。そして、来年4月まで天神池で越冬し、元気に瀬戸川に戻ってきます。夏の間、観光客、市民に愛され、大きく育った鯉の引越しは、中々の重労働です。1匹ずつ玉網ですくい、軽トラに乗せ、天神池に運搬されます。そして、飛騨市観光協会が考案した「安全滑り台」で天神の池に次々とダイビングします。来年の春まで瀬戸川の鯉は、見納めとなります。
2025年10月18日(土) -
ミステリアスな飛騨市の縄文時代に迫る!
飛騨市北部の宮川町では、縄文時代の人々が子孫繁栄を願って製作したと考えられる「石棒」が、1000本以上も発見されています。今回は、石棒、縄文土器、石棒製作の道具などを解説パネルとともに展示します。また、これらの石棒を収蔵・展示する飛騨みやがわ考古民俗館や石棒クラブのユニークな取り組みも紹介します。
縄文時代と現代という異なる時代に、石棒と関る人々の思いに触れていただければと思います。
平成29年に開催した「石棒の聖地 塩屋を掘る」のリバイバル展示を一年通してご覧いただけます。
2025年5月2日(金)-2026年5月31日(日) -
国史跡「小島城跡」を眺め、 情緒ある白壁土蔵街を訪ねる
姉小路三家の一角を担った小島氏の居城・小島城跡を巡り、歴史の面影をたどります。
瀬戸川と白壁土蔵街では、色とりどりの約1000匹の鯉が泳ぎ、訪れた人はエサやりを楽しむことができます。
ウォーキングコース(予定)
<スタート>高山線・杉崎駅→杉崎センター→高田神社→御所桜→古川トレーニングセンター→宮城橋→千代の松原公園→飛騨古川まつり会館→瀬戸川→<ゴール>飛騨古川駅
詳細は以下よりご確認下さい。
2026年6月6日(土) -
山之村の森で、小さな生き物たちとふれあう体験をしませんか?
山之村の森で、小さな生き物たちとふれあう体験をしませんか?
「出会える、森の小さな仲間たち。」
アカハライモリやモリアオガエルなど、山之村ならではの生き物たちを観察&採集できる親子向けツアーです。
自然の中でのびのびと遊びながら、生き物たちの不思議な世界をのぞいてみましょう!山之村産 手打ち蕎麦のランチ付きです。
2025年6月21日(土)・28日(土) -
商売繁盛と家内安全を祈る冬の風物詩
毎年2月の第4土曜日に行われる『飛騨神岡初金毘羅宵祭』は、雪国の飛騨では珍しい冬の夜祭です。
お祭りでは金毘羅のお札を先頭に掲げながら商売繁盛や家内安全を祈願し、神岡江戸木遣保存会と飛騨神岡手古舞の行列を先頭に、手作りの工夫を凝らした様々な神輿や創作山車(例年10~15社中程度)が列を成し、金毘羅堂のある洞雲寺を目指して神岡町市街地を盛大に練り歩きます。
また、会場では各団体によるパフォーマンスや、お菓子等の『まきもの』が行われ、見物客を楽しませます。2026年のスケジュール
11:00 〜 21:00 うまいもん広場
12:00 〜 13:00 KWA関西国際プロレス神岡興行
13:30 〜 だるま供養、ビンゴカード配布
14:30 〜 15:30頃 ビンゴ大会、まきもの
17:00 〜 20:00頃 振舞い酒
17:30 〜 出発式、 鏡開き
18:00 〜 行列運行開始
21:00 バザー営業終了
この日は大坪酒造店が特別に酒蔵公開を行います。
時間:13時~16時
※最新情報につきましては、イベント主催者の神岡金毘羅当番会ホームページ、飛騨神岡初金毘羅宵祭のfacebookにて随時紹介しておりますので、そちらもご確認ください。
2026年2月21日(土) -
一緒に酒を吞まんかな
飛騨市にある3つの酒蔵(神岡町の大坪酒造店、古川町の蒲酒造場、渡辺酒造店)の酒を呑み比べをしながら、飛騨のおいしい食べ物を味わうイベント、飛騨三蔵まいり。
飛騨古川の紅葉と一緒に、おいしいお酒と食べ物を味わいませんか?
今年は「出張輪島朝市」も開催! 能登半島地震の復興をみんなで応援しましょう。
〈イベント内容〉

三蔵ブレンド酒販売
3つの酒蔵のオリジナルブレンド限定酒を555本限定で、1800円で販売します。
三蔵「秘蔵酒」試飲
1000円のチケットを購入していただくと、3つの蔵の秘蔵酒が6杯飲むことができます。(三蔵記念おちょこ付き) 600人限定
三蔵特製スイーツ販売
酒プリン 1個400円 150個限定 / 酒まんじゅう 3個600円 100箱限定
酒天ぷらまんじゅう 1個200円 100個限定

おつまみマルシェ
飛騨牛コロッケやイワナの塩焼き、フランクフルト、串焼きなど16店舗出店
出張輪島朝市
干物、海鮮串焼き、塩辛など 3店舗出店

酒蔵コンサート&町中ライブ
フルート演奏、歌唱のほか、町中でゲリラライブも予定
11:00~ フルート演奏 蒲酒造場
11:30~ 歌唱 渡辺酒造店
飛騨古川まつり会館「酒割」
試飲チケットまたは限定酒を購入すると、売店でのお買い物が10%割引!
当日は地元中学生ガイドが祭魂を語ります!
古川祭の屋台入れ替え
9時~14時半 まつり屋台がまつり会館から出入りする様子が見学できます(6台)
関連資料のチラシもあわせてご覧ください。
2025年11月3日(月祝) -
ガイド同行で紅葉の天生(あもう)県立自然公園を満喫!!
紅葉の名所「天生(あもう)峠」を出発し、ブナ原生林に囲まれた天生湿原を抜け、標高1,744mの籾糠山を目指します。
コースに高低差があるので、道中で紅葉し始めから晩秋の景色を楽しめます。
ガイド同行だからこそ気が付ける秋山の魅力が盛りだくさん!!※天候不良の場合は、10月29日(日)に延期します。
◆ 参加資格
往復約7. 8kmの山歩きが出来る方(小学3年生以上)
◆ 参加費
3,000円【飛騨市民・白川村民は1,500円】
※参加費とは別に森林環境整備推進協力金500円のご協力をお願いします。
◆ 持ち物・服装
弁当、飲み物、雨具(歩行の安全のため傘は使用できません)、長袖、長ズボン、帽子、行動食、歩き慣れた靴、防寒着
◆ お申し込み方法・期限
電話または専用フォームにて、【氏名・住所・生年月日・電話番号】を下記協議会事務局までお知らせください。
電話受付時間:月~金曜日(祝日を除く) 9時00分~16時00分
2023年10月22日(日) -
地下1000mから宇宙の謎を解け!今年もGSA開催!
GSA(ジオスペースアドベンチャー)は、神岡鉱山の本物の坑道やノーベル賞受賞で広く知られるようになった「スーパーカミオカンデ」や「カムランド」などの宇宙物理学最先端の研究施設を活用して行う、地中でのイベントです。
”普段入ることが出来ない坑内”や”研究施設の見学”がイベントの目玉で、毎年、全国各地から定員を超える申し込みがある神岡の夏の大イベントです。
運営は、市民をはじめとした有志のボランティアスタッフが中心となって組織する「GSA実行委員会」が行っています。
今年は、1日限り(定員400名)のプレミア感満載のGSA、ぜひお楽しみください。開催日
7月26日(土曜日)
※今年は1日限りの開催です集合場所
神岡町公民館(岐阜県飛騨市神岡町東町378)
イベント会場
神岡鉱山茂住坑内(岐阜県飛騨市神岡町内)、神岡町公民館
定員
400名(8便×50名×1日間)
参加費
4,400円(大人・子ども共通)※小学生以上、但し小学3年生以下は保護者同伴(幼児は不可)
参加申込方法
ポイントやツアースケジュール、申込等の詳細については、GSA実行委員会公式サイトでご確認ください!
先行販売【”先着100名”様分を販売】
6月7日(土曜日)午前9時00分~ 道の駅宙ドーム神岡(2階) ≪住所:神岡町夕陽ヶ丘6≫
全便のうちから自由に選択していただけるプレミアムなチケットとなっています。
※予定枚数になりましたら販売終了いたしますのでよろしくお願いしますチケット代金は、当日、現金にてお支払いください。
一般販売【”先着300名”様分を販売】
6月7日(土曜日)正午~
Peatixにて販売します。(1人につき5名様分まで)
購入はPeatix(ピーティックス)ページより、受付開始時間になりましたら、購入できます。2025年7月26日(土) -
灯りでつなぐひととまち
瀬戸川沿いの白壁土蔵街や円光寺など、飛騨古川の美しい町並みがろうそくの灯りで幻想的に照らされる「白壁キャンドルナイト」。やさしい光に包まれたまちなかでは、地元の子どもたちが制作したキャンドルや、円光寺での手作りランタンのワークショップ、音楽や踊りのパフォーマンスが楽しめます。
当日はマルシェや浴衣ショーなども行われ、一日を通して飛騨古川の温かな雰囲気を味わえるイベントです。夜の散策とともに、光と人のつながりを感じる特別なひとときをお楽しみください。
イベント内容
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灯りの点灯(17:00〜)
瀬戸川沿い・円光寺・まつり広場をキャンドルでライトアップ※雨天時は円光寺のみ -
Muffins Creation ライブ(17:45〜/まつり広場)※雨天時中止
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HARUKIによるファイヤーショー(20:00〜/まつり広場)※雨天時中止
同日開催イベント
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マルシェ(10:00〜21:00/まつり広場周辺)
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YOSAKOI(半布里)演舞や飲食ブース(9:30〜16:00/まつり広場)
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色和衣浴衣ショー(19:00〜/円光寺)
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盆踊り(18:30〜/まつり広場)
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さんてら市(飛騨の匠文化館前)
花や雑貨、フリーマーケット、ミニライブ(8:00〜15:00/ライブは16:00〜20:00)
2025年9月6日(土) -
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見上げれば夜桜、歩けば夜市 あのひとと行きたい今宵かな
~見上げれば夜桜 歩けば夜市 あの人と行きたい今宵かな~
神岡町市街地を流れる山田川河畔に咲く桜並木をライトアップ。山田川の流れと桜、そして真っ赤な千歳橋は見応え十分!
ハイライトはライトアップ期間中に開催される一夜限りのイベント「飛騨神岡 夜桜夜市」。
山田川河畔の川西ポケットパーク周辺を会場として、桜にちなんだ飲食などの様々なバザーが出店。
神岡鉱山の迎賓館としても利用されていた「神和荘(しんわそう)」では、琴の生演奏の披露やお茶会などの催しも開催。琴の音色に耳を傾けながら、お花見はいかが。
夜桜を楽しむもよし、夜市を楽しむもよし。春の夜のひと時をぜひお楽しみください。2026年4月11日(土) -
袖垣治彦氏が彫り上げた清新でダイナミックな世界が広がる
袖垣治彦氏は飛騨地域の木版画教育に情熱を注ぐと同時に、自身も木版画の制作に旺盛に取り組んできました。
本展では氏の作品の醍醐味である飛騨の山々や高原の広がり、渓流の清々しさを主題にした作品に加え、自然の息吹を感じさせる抽象作品群を展覧します。袖垣 治彦 木版画展(第Ⅰ期) ~飛騨の山々、渓流、高原を彫る~
期間
5月2日(土曜日)~6月28日(日曜日)
開館時間
9時00分~17時00分(最終入館は16時30分)
休館日
月曜日(月曜日が祝日の場合は翌平日)
入館料
一般:200円
高校生以下 無料
※20名以上の団体料金:160円
※各種障がい者手帳ご提示の方は100円
※第3日曜日は、家族ミュージアムの日により、皆さん無料でご覧いただけます(5月17日、6月21日)2回目以降、無料でご覧いただけます!
会期中、1度有料で入館いただきますと、以後会期中はそのチケットのご提示で、何度でも無料でご覧いただけます!
展覧会関連イベント
【トークイベント】 袖垣 治彦氏 自作を語る
袖垣 治彦氏が展示室を巡りながら、自身の版画作品について語ります。
その場所でスケッチした思い出、アトリエに持ち帰り、摺りを手がけたことなど、制作過程をお話いただきます。日時:6月21日(日曜日)14時00分~15時00分
場所:第一展示室
参加料:無料 (第3日曜日のため入館料無料)
申込:不要【親子ワークショップ】葉っぱで作るミニ行灯
自然の素材を使ったスタンピングを楽しみます。
その後、和紙を使った行灯つくりに挑戦します。暗闇にぽっと柔らかな光がともります。
日時:6月14日(日曜日) 13時30分~16時00分
場所:古川郷土民芸会館 工房(美術館隣)
講師:松見ひろ子氏(木版画家)
参加費:300円
※要申込
※定員 親子15組
※申込方法等、詳細が決まり次第こちらに掲載されますのでご参照ください。2026年5月2日(土)~6月28日(日) -
JR飛騨国府駅より無料定期バスあります
高山市街から車で北上し約20分の山間に位置する「宇津江四十八滝県立自然公園」はいくつもの滝があり、緑あふれ、水の流れや滝のしぶきが空気を冷やし夏でも涼しさを感じられます。遊歩道が整備され、お子さまからご年配の方まで容易に歩ける散策コースで、小鳥の囀りを聞きながら森林浴を楽しめる場所でもあります。
地元自然ガイドと一緒に歩くと、気に留めなかった草花や野鳥のこと、森や暮らしについてなど、たくさんの発見ができることでしょう。
ガイドが厳選した飲み物とおやつもいただきましょう。【午後の部】
13:30 宇津江四十八滝公園入口(レストハウスしぶき前)に集合
森の冷気を浴びながら9つの滝を巡り、展望台を目指します。参加者の状況に応じてコースを変更することもございます
16:00 宇津江四十八滝公園入口 帰着
【公共交通機関でお越しの場合】
JR飛騨国府駅12:38発 定期無料バスに乗車して「温泉施設しぶきの湯 遊湯館」にて12:53下車。ここから徒歩約20分です。
お帰りは「しぶきの湯 遊湯館」16:25発 JR飛騨国府駅16:38下車です。
詳細・お申込みは、 こちら
平日開催も可能です。お気軽にご相談ください。
2025年7/19.26.27.8/2.3.9.10.16.17.23.24.30.31 雨天中止 -
暗闇の中に浮かび上がる大イチョウ
瀬戸川沿いにある樹齢約700年の福全寺跡の大イチョウのライトアップ。
静かな町並、瀬戸川と白壁土蔵に映える、美しい紅葉をゆったりとお楽しみください。
2025年10月20日(月)~11月14日(金)※落葉次第で終了が早まる可能性があります -
北ひだの大自然をガイドと一緒に歩きませんか?
四季折々の花と紅葉が見事な天生高層湿原と樹齢300年以上の巨木が立ち並ぶ天生の森を、自然案内人と一緒に歩くツアーです。特に雪解けと同時に始まる花々のリレーは、毎週通っても発見があります。
花弁が半透明になることがある「サンカヨウ」の群生地も訪ねます。例年ですと6月初旬までこのルート内で観察いただけます。
木々の秘密、生き物の秘密、森の秘密をあなたにこっそり教えます。自然のたくましさ、不思議さ、巧妙さに感嘆すること間違いありません。
葉っぱのささやき、鳥の声、風の音・・・森のつぶやきを五感で感じる心地よさへ、森の案内人が導いてくれます。
◇ 小学生以下保護者同伴
◇ 持ち物・装備
持 ち 物:雨具(上下別れたもの。防寒着にもなります)、飲み物、飲み物を入れる肩掛けカバンかリュック(両手を自由に使えるタイプ)。
服 装:トレッキングシューズ若しくは歩きなれた運動靴、雨天の場合は履きなれた長くつも可(ただし、靴底がすり減っていないもの)。山歩きに適した服装(長袖長ズボン)。あると楽しいもの:双眼鏡(少しかさばりますが、野鳥などの観察に)
2023年5月27日(土)~6月25日(日)の土日開催 -
ビールと料理と音楽で乾杯!
神岡の秋の新定番のビールまつり。
長野、富山、名古屋、岐阜、飛騨のクラフトビールが集結し、ビールにぴったりな食事も楽しめるイベントです。
今年はクラフトビール7店舗、フード13店舗出店します。
関連資料のチラシもあわせてご確認ください。
【クラフトビール】
北アルプスブルワリー
ヒダノオクブルワリー
となみ麦酒
AL BEER STAND
Y.MARKET BREWING
River Port Brewery
じびるや
【フード】
ビストロ シェ・ボア
山之村牧場
風な都
登林酒店
M’s Kitchen
HAYAMI
Tim Tim キッチン
NOCE
ゴッド ヒル ビルト
IRORIS COFFEE STAND
Clair Crepe
飛騨クラフト
川甚亭
【濃飛バスセットきっぷ・無料シャトルバス情報】※画像をクリックすると拡大してご覧いただけます。
2025年10月12日(日) -
天生県立自然公園ガイドウォーク
標高約1,300~1,450mのブナなどの森を半日じっくりかけて歩き楽しむツアーです。
新緑から初夏にかけて駆け足で過ぎるこの時季は、花々が次々に咲きかわり草木が一斉に成長します。天生峠を起点に天生高層湿原を経て、巨樹巨木の森エネルギーを全身に浴びながらカツラ門を目指すガイドツアーです。
地域の自然に精通した自然案内人協会のガイドと一緒に、天生の森の魅力を体感しましょう。
歩行距離は往復約4㎞。標高差約150m。初心者も安心のコースです。
2024年5月25日~6月30日の間の土日 -
各回15名限定!普段は立ち入れない「深洞湿原」モニターツアー
普段は一般の立ち入りができない「深洞湿原」を特別に解禁し、1日15名限定のモニターツアーを開催します。
本ツアーの最大の目玉は、湿原から約40〜50分ほど山を歩いた高台の展望台から広がる景色です。これほどまでに巨大で迫力のある「黒部五郎岳」を正面に望める場所は他に類を見ず、ここだけの知られざる絶景スポットとなっています。今後のエリア活用を見据え、手つかずの太古の森の魅力や新たな見どころを「参加者の皆さんの目線」で掘り起こしていただくための特別な企画です。
大自然の隠れたポテンシャルを体感し、ともに今後の活用方法を創り上げる、熱意ある参加者を募集します。
スケジュール
7時30分:夕顔の駅 集合・受付
8時20分:林道~深洞湿原(入口)
9時00分:展望台(黒部五郎岳)※片道40分程度
10時30分:深洞湿原散策
11時30分:下山後 ランチ(ジビエカレー 予定)
13時00分:林道~夕顔の駅 ※アンケート
13時30分:解散注意事項:雨天中止となった場合、事務局よりメールもしくは電話でご連絡します。天候により行程が変更になる場合があります。
キャンセルポリシー:1週間前まで全額返金、3日前まで50%返金上記以降は返金無しとなります。
2026年5月30日(土)、31日(日)、6月1日(月)