古川祭を感じる飛騨古川散策コース|おすすめコース|飛騨市公式観光サイト「飛騨の旅」

78,79,89,94,95,97,100,101

特集から探す

飛騨の魅力を再発見!

古川祭を感じる飛騨古川散策コース

飛騨古川の原点ともいえる古川祭。今回は、祭り屋台が収納されている屋台蔵スタンプラリーをしながら回るコースをご紹介します。
古川祭にゆかりのあるスポットも一緒に巡りましょう!
地図を拡大
スタート
 
名古屋から車で約2時間10分
 
1
まずは古川祭を知ることから
飛騨古川まつり会館
飛騨市役所無料駐車場に車を停めて、飛騨古川まつり会館へ。こちらでは、大迫力の祭りの映像や祭りで使われる本物の屋台3台など見ることもできます。また、からくり人形体験やとんぼ体験もできます。

古川祭について分かったところで街歩きスタート!窓口で「古川祭屋台蔵スタンプラリー」の冊子と「飛騨古川散策マップ」をゲットしましょう!
 
 
2
屋台蔵を巡ります
古川祭屋台蔵 スタンプラリー
まちなかに10ある屋台蔵を巡りながら散策します。全てのスタンプを集めて、飛騨古川まつり会館または飛騨古川まちなか観光案内所へ持っていくと、オリジナルクリアファイルがもらえます♪

※まずは「麒麟台」「龍笛台」へ足を伸ばしてスタンプをGET!

 
 
3
飛騨牛ランチを堪能しよう!
飛騨牛ステーキ大椀膳 ~西洋膳処 まえだ~
ハレの日に味わいたい美味しい飛騨牛をランチでお得に味わいましょう。西洋膳処まえだでは、リーズナブルなお値段で飛騨牛を味わえるメニューがあります。もちろん、がっつりお肉を味わうこともできますよ♪
 
 
4
鯉の泳ぐ瀬戸川散策
瀬戸川と白壁土蔵街
春になると冬に引越ししていた鯉が戻ってきて、瀬戸川はにぎやかになります。古川祭の始まった江戸時代、瀬戸川は武家屋敷と商人の町との境界線でもありました。地区名も瀬戸川を境に、「殿町」と「壱之町」に分かれています。その時代に思いを馳せながら散策してみてはいかがでしょうか。

※「青龍台」「三番叟台」「鳳凰台」を巡ってスタンプGET!
 
 
5
祭りに欠かせない飛騨古川の2つの酒蔵
蒲酒造場/渡辺酒造店
祭りには欠かせないものといったらお酒ですよね!飛騨古川には2つの酒蔵、「蒲酒造場」「渡辺酒造店」があります。それぞれ味わいも違ったり、様々な種類のお酒を販売しているのでぜひ飲み比べしてみて。季節限定のお酒もありますよ。



※酒蔵のあとに、残りの屋台へ。「金亀台」「白虎台」「清曜台」「三光台」「神楽台」へ行きましょう。神楽台は荒城川の向かいにあります。
 
まつり会館orまちなか観光案内所で
クリアファイルをGetしてから次へ
 
6
ハレの日のおやつ
天ぷら饅頭 ~新名屋~
ここでおやつをテイクアウトしましょう!飛騨のお祭りには欠かせない食べ物、「天ぷら饅頭」新名屋では、こしあんのお饅頭に特製の衣をつけて揚げた特別な天ぷら饅頭を味わえます。
 
 
7
飛騨古川を見下ろす神社
気多若宮神社
市役所駐車場で車に乗り込んだら「気多若宮神社」へ。鳥居の横に駐車スペースがあります。古川祭は気多若宮神社の例祭として行われています。

 
名古屋まで車で約2時間10分
ゴール
 

スマートフォン版を表示しますか?