開花情報|飛騨市公式観光サイト「飛騨の旅」

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天生(あもう)県立自然公園の新緑

  • 見上げるとブナの新緑がまぶしい。
  • 新緑の緑のトンネルが続く。
  • ミズバショウとリュウキンカの湿原内に続く木道
  • カラ谷分岐ではニリンソウの大群落がお出迎え。
  • カラ谷登山道のキヌガサソウの大群落
  • 5本のカツラの巨木が並ぶ通称カツラ門は人気のスポット
例年の見ごろ 6月上旬~下旬
最新の状況 6/5~白川村側からのみ通行可
見ごろ度

岐阜の宝もの 天生県立自然公園。唯一のアクセス道路、国道360号天生峠の冬季閉鎖が解除されると待ちに待った天生の森の山開き。天生湿原ではミズバショウとリュウキンカがお出迎え。さらに奥に進むとニリンソウ、サンカヨウ、キヌガサソウなどの大群落が迎えてくれる。萌える春を感じたい。カツラ、ブナの巨木も一斉に芽吹き、原生林の中で深呼吸すれば森のパワーをもらえそう。

2019年06月14日 更新

瀬戸川辺りの花ショウブ

  • 飛騨古川の町並みに良く合う花です。
  • 花菖蒲と鯉はよく似合う。
  • 飛騨の匠文化館の中庭では毎年展示会を開催
  • 飛騨の匠文化館の中庭では毎年展示会を開催
例年の見ごろ 6月上旬~7月上旬
見ごろ度

飛騨古川の観光スポット「瀬戸川と白壁土蔵街」の川辺りには、カキツバタの見ごろが終わる6月上旬、今度は花ショウブが並べられます。これも地元の有志「花菖蒲の会」が丹精込めて育てたものです。
花ショウブは、旧古川町の町の花として親しまれてきました。現在、飛騨市の花はミズバショウですが、瀬戸川と白壁土蔵街の景色に良く合う花として飾っています。

2019年06月14日 更新

香愛(かわい)ローズガーデンのバラ

  • 咲き乱れるバラ
  • 平成25年6月15日撮影
  • 平成25年6月15日撮影
  • 平成25年6月15日撮影
  • 平成25年6月15日撮影
  • 2013/06/05撮影 つぼみが膨らんでいます。
  • 色とりどりのバラ
例年の見ごろ 6月中旬~7月上旬
最新の状況 6/23ばら園まつり
見ごろ度

当園は緑豊かな山に囲まれ、空が開けたロケーションの良い場所にある。ピンク、白、赤、黄色、橙etc.,...庭園に色とりどりに広がるバラの花畑はとても華やか。1,300種5,000株のバラが6月から10月にかけて次々と花を咲かせます。中でも6月中旬~7月上旬が一番の見ごろです。バラの匂いを嗅ぎながら、のんびり1日過ごしたいスポットです。

2019年06月20日 更新

天生湿原のニッコウキスゲ

  • ニッコウキスゲとワタスゲが愛らしい。
  • 朝もやに浮かぶニッコウキスゲも美しい。
例年の見ごろ 7月上旬~下旬
最新の状況 6/5~白川村側からのみ通行可
見ごろ度

春のミズバショウとリュウキンカ、コバイケイソウ、タテヤマリンドウなどの見ごろが終わると、黄橙色のニッコウキスゲの季節が訪れます。7月の梅雨の晴れ間の澄んだ青空と黄橙色のニッコウキスゲのコントラストが美しい。ニッコウキスゲに遠慮しながら咲く、かわいらしい白色のワタスゲとのコントラストもまたいい。湿原を渡るそよ風の心地よさを感じながら鑑賞したい。

2016年04月07日 更新

越中西街道のアジサイロード

  • 地元住民により手入れされ大切に守られている。
  • R1.6.20撮影
  • 色鮮やかなあじさい
例年の見ごろ 6月上旬~7月中旬
最新の状況 見頃
見ごろ度

飛騨市古川町野口地内から国道41号をそれて河合町、宮川町に向かう国道471号。道路端にアジサイが植えられ、毎年きれいな紫色の花をつけています。飛騨市観光協会の会員、地元老人クラブ、青年団により手入れされており飛騨市河合町、宮川町の玄関花としてお客様を迎えています。

2019年06月24日 更新

真宗寺の桜(ライトアップ)

  • 昼間とはちがう夜の桜
  • お寺と桜
  • 昼間の真宗寺の桜
例年の見ごろ 4月上旬~中旬 18:00~22:00
最新の状況 4/6~4/21
見ごろ度

真宗寺の桜は赤い今宮橋、お寺の本堂の大屋根とのコントラストが美しい。また今宮橋を挟んで対岸にある料理旅館 蕪水亭(ぶすいてい)のしだれ桜も美しい。開花時期は毎年ライトアップされている。

2019年04月23日 更新

千代の松原公園の桜

  • H31.4.18 撮影
  • H31.4.18 撮影
  • らせんの歩道橋から手に取れるような桜を満喫
  • 夕方も趣のある景色が見られます。
  • 夕方も趣のある桜が見られます。
  • 桜の奥が蛤橋
例年の見ごろ 4月中旬
見ごろ度

千代の松原公園は、公園から宮川の岸辺に降りることができる、ちょっとした親水公園。かつて、お盆の頃は草相撲が行われ、秋の収穫が終わると草競馬会や牛馬市が開かれた賑やかな場所であったらしい。

2019年04月18日 更新

慈眼寺の鎮護桜(ちんござくら)

  • H31.4.18撮影
  • H31.4.18撮影
  • 県の天然記念物に指定されている桜
例年の見ごろ 4月下旬~5月上旬
見ごろ度

鎮護桜の名の由来は、このお寺の和尚様が国家安穏鎮護祈誓にため、大和の国を遍歴し、大和の某寺から桜の苗木をいただいて持ち帰り、遍歴記念に移植したというのがこの桜の名の由来である。

2019年04月18日 更新

西光寺のしだれ桜

  • H31.4.18撮影
  • H31.4.12撮影
  • H31.4.12撮影
  • しだれ桜と本堂
  • 山門から本堂に向かって映すのがGOOD!
  • 鐘楼と山門と桜をカメラにおさまるのも、これまたGOOD!
例年の見ごろ 4月下旬
見ごろ度

しだれ桜の立派な古木がある。鐘楼や山門とよくマッチして、和の景色を作り出している。桜の開花時期はライトアップされているので、近くの御所桜と共に楽しんでほしい。

2019年04月18日 更新

御所桜(ごしょざくら)

  • H31.4.22撮影
  • H31.4.22撮影
  • 田んぼのさざ波がおさまるのを待って撮影したい。
  • 田んぼに幻想的に浮かび上がる桜は圧巻
例年の見ごろ 4月中旬~4月下旬
見ごろ度

水を張った田んぼに幻想的に浮かび上がる桜は圧巻。風のない日にカメラを持って出かけよう。
昼もきれいだが、ここはやはり夜のライトアップがおすすめ。桜の開花時期には毎日ライトアップしている。

2019年04月23日 更新

カタクリの群生地

  • 赤紫色の可憐な花
例年の見ごろ 4月中旬~5月上旬
見ごろ度

春の訪れとともに赤紫色の可憐な花が一面に咲き誇ります。うつむき加減に咲く花がなんとも愛らしい。かたくりの花は、遠く万葉の昔から堅香子の名で詠まれるとともに、春の季語としても親しまれてきたユリ科の多年草
スキー場だった斜面に咲いているので、歩きやすい靴をはいてお出かけください。

開花状況は飛騨まんが王国公式HPでお知らせします。

2019年04月23日 更新

神岡振興事務所の桜

  • 平成31年4月18日撮影
  • 平成31年4月18日撮影
  • 平成31年4月18日撮影
  • ライトアップされると幻想的です
  • 神岡で一番早く開花する桜
  • 神岡振興事務所前の桜
  • 駐車場側からみた桜
例年の見ごろ 4月中旬
見ごろ度

神岡町市街地の中心にある神岡振興事務所前で咲く桜。神岡町で一番早く開花するといわれ、町民に親しまれている桜。市役所駐車場(無料)で駐車し、お気軽に神岡の町を散策してみてください。

2019年04月19日 更新

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