開花情報|飛騨市公式観光サイト「飛騨の旅」

  • HOME
  •  > 開花情報
開花情報
開花情報
キーワードを入れて検索

山田川の桜

  • H26.4月18日(土)撮影
  • 辺りが桜一色で染まります
  • 千歳橋(赤い橋)と桜のコントラストが素敵です
  • 町の真ん中を流れる山田川沿いの桜
  • H26.4.16 22:00撮影 
例年の見ごろ 4月中旬
見ごろ度

昭和レトロな街歩きも楽しい飛騨神岡。その市街地を流れる山田川は、町民の憩いの場。両岸沿いが桜並木となっており、気持ちの良い散歩コース。例年、4月中はライトアップ(17:00~21:00)が行われるため、夜の散歩もおすすめ。

2018年04月13日 更新

御所桜(ごしょざくら)

  • 田んぼのさざ波がおさまるのを待って撮影したい。
  • 田んぼに幻想的に浮かび上がる桜は圧巻
例年の見ごろ 4月中旬~4月下旬
見ごろ度

水を張った田んぼに幻想的に浮かび上がる桜は圧巻。風のない日にカメラを持って出かけよう。
昼もきれいだが、ここはやはり夜のライトアップがおすすめ。桜の開花時期には毎日ライトアップしている。

2017年05月02日 更新

柏原(かしはら)の紺屋桜(こうやざくら)

  • 遅咲きの枝垂れ桜
  • H25.5.1撮影  満開です。
  • H25.5.1撮影  満開です。
  • H25.5.1撮影  満開です。
  • H29.5.7撮影 満開です。
  • H29.5.7撮影 満開です。
  • H30.4.23撮影
  • H30.4.23撮影
例年の見ごろ 5月上旬
最新の状況 H30.4.23 陽気がよく例年より早く一気に開花が進みました。
見ごろ度

飛騨市の桜の中でも遅咲きの枝垂れ桜。古川盆地から主要地方道神岡河合線(県道75号)神原トンネルを越えた神岡町柏原(かしはら)地区にある。
※現在、夜間のライトアップは行っておりません。

2018年04月23日 更新

天生(あもう)県立自然公園の新緑

  • 見上げるとブナの新緑がまぶしい。
  • 新緑の緑のトンネルが続く。
  • ミズバショウとリュウキンカの湿原内に続く木道
  • カラ谷分岐ではニリンソウの大群落がお出迎え。
  • カラ谷登山道のキヌガサソウの大群落
  • 5本のカツラの巨木が並ぶ通称カツラ門は人気のスポット
例年の見ごろ 6月上旬~下旬
最新の状況 現在冬季閉鎖中
見ごろ度

岐阜の宝もの 天生県立自然公園。唯一のアクセス道路、国道360号天生峠の冬季閉鎖が解除されると待ちに待った天生の森の山開き。天生湿原ではミズバショウとリュウキンカがお出迎え。さらに奥に進むとニリンソウ、サンカヨウ、キヌガサソウなどの大群落が迎えてくれる。萌える春を感じたい。カツラ、ブナの巨木も一斉に芽吹き、原生林の中で深呼吸すれば森のパワーをもらえそう。

2017年05月23日 更新

藤波八丁の山ツツジ、サツキ

  • 高原川左岸にある遊歩道
  • 6月3日撮影。赤い花がきれいです。
  • サツキの見ごろは6月上旬
  • シャガの花も見られます。
  • 高原川左岸にある遊歩道
  • 遊歩道から高原川に降りる小道もある。
  • 緑のトンネルが続く遊歩道
例年の見ごろ 5月中旬頃~6月上旬
最新の状況 遊歩道の災害復旧工事中のため立入ができません
見ごろ度

清流 高原川にかかる藤波橋から神岡大橋の左岸側に遊歩道が整備させれています。約500mに渡る険しく切り立った渓谷美を堪能できます。神岡町市街地から間近にあり、四季折々の美しい自然を堪能できる。

2018年04月13日 更新

香愛(かわい)ローズガーデンのバラ

  • 咲き乱れるバラ
  • 平成25年6月15日撮影
  • 平成25年6月15日撮影
  • 平成25年6月15日撮影
  • 平成25年6月15日撮影
  • 2013/06/05撮影 つぼみが膨らんでいます。
  • 色とりどりのバラ
例年の見ごろ 6月中旬~7月上旬
見ごろ度

当園は緑豊かな山に囲まれ、空が開けたロケーションの良い場所にある。ピンク、白、赤、黄色、橙etc.,...庭園に色とりどりに広がるバラの花畑はとても華やか。1,300種5,000株のバラが6月から10月にかけて次々と花を咲かせます。中でも6月中旬~7月上旬が一番の見ごろです。バラの匂いを嗅ぎながら、のんびり1日過ごしたいスポットです。

2016年08月15日 更新

天生湿原のニッコウキスゲ

  • ニッコウキスゲとワタスゲが愛らしい。
  • 朝もやに浮かぶニッコウキスゲも美しい。
例年の見ごろ 7月上旬~下旬
最新の状況 現在冬季閉鎖中
見ごろ度

春のミズバショウとリュウキンカ、コバイケイソウ、タテヤマリンドウなどの見ごろが終わると、黄橙色のニッコウキスゲの季節が訪れます。7月の梅雨の晴れ間の澄んだ青空と黄橙色のニッコウキスゲのコントラストが美しい。ニッコウキスゲに遠慮しながら咲く、かわいらしい白色のワタスゲとのコントラストもまたいい。湿原を渡るそよ風の心地よさを感じながら鑑賞したい。

2016年04月07日 更新

池ヶ原湿原ミズバショウとリュウキンカ

  • 白と黄色のコントラスとがきれい!!
  • H29.5.8撮影
  • H29.5.8撮影
  • 満開のミズバショウとリュウキンカ
例年の見ごろ 4月下旬~5月上旬
最新の状況 現在冬季閉鎖中
見ごろ度

約6ヘクタールもの湿原に、数十万株もの水芭蕉が一斉に咲き始め、黄色い立金花(リュウキンカ)の花と織りなす風景は絶景。雪の白と花々とのコントラストも美しく、冬から春への衣替えのよう。

2017年05月08日 更新

カタクリの群生地

  • 赤紫色の可憐な花
例年の見ごろ 4月中旬~5月上旬
見ごろ度

春の訪れとともに赤紫色の可憐な花が一面に咲き誇ります。うつむき加減に咲く花がなんとも愛らしい。かたくりの花は、遠く万葉の昔から堅香子の名で詠まれるとともに、春の季語としても親しまれてきたユリ科の多年草
スキー場だった斜面に咲いているので、歩きやすい靴をはいてお出かけください。

開花状況は飛騨まんが王国公式HPでお知らせします。

2017年05月15日 更新

安望藤園の藤

  • きれいに咲いた藤棚で記念撮影
  • きれいに咲いた藤棚で記念撮影
  • H29.5.16撮影
  • H29.5.16撮影
  • H29.5.16撮影
例年の見ごろ 5月10日頃~5月末
見ごろ度

樹齢約130年の古木が5本あり、36mもの枝を張りめぐらせた見事な藤棚が見られます。満開の藤棚は、淡むらさきの雨が降っているようで幻想的。甘く優しい香りも漂います。2014年の雪害により、一時閉鎖となっていましたが、2015年に飛騨信用組合により地域貢献のひとつとして、藤園が整備され、より美しく趣のある場所となりました。

2017年05月22日 更新

瀬戸川辺りの杜若(カキツバタ)

  • 瀬戸川と白壁土蔵街によく合う花です。
  • 平成25年6月7日撮影
  • 平成25年6月7日撮影
例年の見ごろ 5月下旬~6月上旬
見ごろ度

毎年、飛騨古川の人気スポット「瀬戸川と白壁土蔵街」の川辺りに地元の有志「花菖蒲の会」が丹精込めて育てたカキツバタのプランター(約160鉢)が飾られます。飛騨古川の町並みに良く合う花の一つです。カキツバタの花の見ごろが終わると、今度は花ショウブが並べられます。花ショウブは7月上旬まで飾られます。

2017年05月08日 更新

瀬戸川辺りの花ショウブ

  • 飛騨古川の町並みに良く合う花です。
  • 花菖蒲と鯉はよく似合う。
  • 飛騨の匠文化館の中庭では毎年展示会を開催
  • 飛騨の匠文化館の中庭では毎年展示会を開催
例年の見ごろ 6月上旬~7月上旬
見ごろ度

飛騨古川の観光スポット「瀬戸川と白壁土蔵街」の川辺りには、カキツバタの見ごろが終わる6月上旬、今度は花ショウブが並べられます。これも地元の有志「花菖蒲の会」が丹精込めて育てたものです。
花ショウブは、旧古川町の町の花として親しまれてきました。現在、飛騨市の花はミズバショウですが、瀬戸川と白壁土蔵街の景色に良く合う花として飾っています。

2017年05月08日 更新

開花情報
 
このページの先頭へ