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香愛(かわい)ローズガーデンのバラ

  • R3.7.1撮影
  • R3.7.1撮影
  • R3.7.1撮影
  • R3.7.1撮影
  • R3.7.1撮影
  • R3.7.1撮影
  • R3.7.1撮影
  • R3.6.15撮影
  • R3.7.1撮影
  • R3.7.1撮影
例年の見ごろ 6月中旬~7月上旬
最新の状況 見ごろを迎えております。来場者の集中を避けるために、バラの開花時期を品種ごとにずらしています。そのため長い期間様々な種類のバラを楽しむことができます。
見ごろ度

令和3年6月15日にローズガーデンがオープンしました。

様々な種類のバラが見ごろを迎えています。


これから咲き始めるバラもありますので、天気の良い日に、ぜひお越しください。
もちろん雨の日も開園しています。雨粒に濡れたバラも趣があっていいかも・・・?

雨が降りますと、どうしても花びらが落ち、つぼみが腐っていしまいます。晴れの天気が続いた日の来園がおすすめです。

落ちた花びらは絨毯のようになっていて、それもまた素敵です。

色鮮やかなバラと新緑と青空のコントラストがとても綺麗で素敵な写真が撮ることができます。

園内は、ぐるっと一周できるようになっています。
ひとつひとつ表情の違うバラの花を観賞しながら、楽しいひと時を、お過ごしください。


当園は緑豊かな山に囲まれ、空が開けたロケーションの良い場所にある。ピンク、白、赤、黄色、橙etc.,...庭園に色とりどりに広がるバラの花畑はとても華やか。1,300種5,000株のバラが6月から10月にかけて次々と花を咲かせます。中でも6月中旬~7月上旬が一番の見ごろです。バラの匂いを嗅ぎながら、のんびり1日過ごしたいスポットです。

2021年07月02日 更新

越中西街道のアジサイロード

  • R3.6.25撮影
  • H3.6.25撮影
  • 地元住民により手入れされ大切に守られている。
  • 色鮮やかなあじさい
例年の見ごろ 6月上旬~7月中旬
最新の状況 見頃
見ごろ度

飛騨市古川町野口地内から国道41号をそれて河合町、宮川町に向かう国道471号。道路端にアジサイが植えられ、毎年きれいな紫色の花をつけています。飛騨市観光協会の会員、地元老人クラブ、青年団により手入れされており飛騨市河合町、宮川町の玄関花としてお客様を迎えています。

2021年06月29日 更新

瀬戸川辺りの花ショウブ

  • R3.6.23撮影
  • R3.6.23撮影
  • 花菖蒲と鯉はよく似合う。
  • 飛騨の匠文化館の中庭では毎年展示会を開催
  • 飛騨の匠文化館の中庭では毎年展示会を開催
例年の見ごろ 6月上旬~7月上旬
最新の状況 今年は例年より遅め
見ごろ度

飛騨古川の観光スポット「瀬戸川と白壁土蔵街」の川辺りには、カキツバタの見ごろが終わる6月上旬、今度は花ショウブが並べられます。これも地元の有志「花菖蒲の会」が丹精込めて育てたものです。
花ショウブは、旧古川町の町の花として親しまれてきました。現在、飛騨市の花はミズバショウですが、瀬戸川と白壁土蔵街の景色に良く合う花として飾っています。

2021年06月23日 更新

池ヶ原湿原のミズバショウとリュウキンカ

  • 湿原へも夏が近づいています!@R3.6.2撮影
  • 入口からシラカンバがお出迎え@R3.6.2撮影
  • 大きくなったミズバショウ@R3.6.2撮影
  • 白と黄色のコントラストが美しい!!(写真は満開時)
  • 満開の池ヶ原湿原
例年の見ごろ 4月下旬~5月上旬
最新の状況 ミズバショウ/リュウキンカ共にシーズン終了
見ごろ度

約6haの広大な湿原に、数十万株ものミズバショウが一斉に咲き始め、黄色い立金花(リュウキンカ)の花と織りなす風景は絶景。雪の白と花々とのコントラストも美しく、冬から春への衣替えのよう。

2021年06月11日 更新

天生湿原のニッコウキスゲ

  • ニッコウキスゲとワタスゲが愛らしい。
  • 朝もやに浮かぶニッコウキスゲも美しい。
例年の見ごろ 7月上旬~下旬
見ごろ度

春のミズバショウとリュウキンカ、コバイケイソウ、タテヤマリンドウなどの見ごろが終わると、黄橙色のニッコウキスゲの季節が訪れます。7月の梅雨の晴れ間の澄んだ青空と黄橙色のニッコウキスゲのコントラストが美しい。ニッコウキスゲに遠慮しながら咲く、かわいらしい白色のワタスゲとのコントラストもまたいい。湿原を渡るそよ風の心地よさを感じながら鑑賞したい。

2021年06月09日 更新

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