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天生(あもう)県立自然公園の新緑

  • 見上げるとブナの新緑がまぶしい。
  • 新緑の緑のトンネルが続く。
  • ミズバショウとリュウキンカの湿原内に続く木道
  • カラ谷分岐ではニリンソウの大群落がお出迎え。
  • カラ谷登山道のキヌガサソウの大群落
  • 5本のカツラの巨木が並ぶ通称カツラ門は人気のスポット
例年の見ごろ 6月上旬~下旬
見ごろ度

岐阜の宝もの 天生県立自然公園。唯一のアクセス道路、国道360号天生峠の冬季閉鎖が解除されると待ちに待った天生の森の山開き。天生湿原ではミズバショウとリュウキンカがお出迎え。さらに奥に進むとニリンソウ、サンカヨウ、キヌガサソウなどの大群落が迎えてくれる。萌える春を感じたい。カツラ、ブナの巨木も一斉に芽吹き、原生林の中で深呼吸すれば森のパワーをもらえそう。

2020年05月28日 更新

瀬戸川辺りの花ショウブ

  • 飛騨古川の町並みに良く合う花です。
  • 花菖蒲と鯉はよく似合う。
  • 飛騨の匠文化館の中庭では毎年展示会を開催
  • 飛騨の匠文化館の中庭では毎年展示会を開催
例年の見ごろ 6月上旬~7月上旬
見ごろ度

飛騨古川の観光スポット「瀬戸川と白壁土蔵街」の川辺りには、カキツバタの見ごろが終わる6月上旬、今度は花ショウブが並べられます。これも地元の有志「花菖蒲の会」が丹精込めて育てたものです。
花ショウブは、旧古川町の町の花として親しまれてきました。現在、飛騨市の花はミズバショウですが、瀬戸川と白壁土蔵街の景色に良く合う花として飾っています。

2019年06月14日 更新

香愛(かわい)ローズガーデンのバラ

  • 咲き乱れるバラ
  • 平成25年6月15日撮影
  • 平成25年6月15日撮影
  • 平成25年6月15日撮影
  • 平成25年6月15日撮影
  • 2013/06/05撮影 つぼみが膨らんでいます。
  • 色とりどりのバラ
例年の見ごろ 6月中旬~7月上旬
見ごろ度

当園は緑豊かな山に囲まれ、空が開けたロケーションの良い場所にある。ピンク、白、赤、黄色、橙etc.,...庭園に色とりどりに広がるバラの花畑はとても華やか。1,300種5,000株のバラが6月から10月にかけて次々と花を咲かせます。中でも6月中旬~7月上旬が一番の見ごろです。バラの匂いを嗅ぎながら、のんびり1日過ごしたいスポットです。

2019年06月20日 更新

天生湿原のニッコウキスゲ

  • ニッコウキスゲとワタスゲが愛らしい。
  • 朝もやに浮かぶニッコウキスゲも美しい。
例年の見ごろ 7月上旬~下旬
見ごろ度

春のミズバショウとリュウキンカ、コバイケイソウ、タテヤマリンドウなどの見ごろが終わると、黄橙色のニッコウキスゲの季節が訪れます。7月の梅雨の晴れ間の澄んだ青空と黄橙色のニッコウキスゲのコントラストが美しい。ニッコウキスゲに遠慮しながら咲く、かわいらしい白色のワタスゲとのコントラストもまたいい。湿原を渡るそよ風の心地よさを感じながら鑑賞したい。

2016年04月07日 更新

越中西街道のアジサイロード

  • 地元住民により手入れされ大切に守られている。
  • R1.6.20撮影
  • 色鮮やかなあじさい
例年の見ごろ 6月上旬~7月中旬
見ごろ度

飛騨市古川町野口地内から国道41号をそれて河合町、宮川町に向かう国道471号。道路端にアジサイが植えられ、毎年きれいな紫色の花をつけています。飛騨市観光協会の会員、地元老人クラブ、青年団により手入れされており飛騨市河合町、宮川町の玄関花としてお客様を迎えています。

2019年06月24日 更新

藤波八丁の山ツツジ、サツキ

  • 高原川左岸にある遊歩道
  • 6月3日撮影。赤い花がきれいです。
  • サツキの見ごろは6月上旬
  • シャガの花も見られます。
  • 高原川左岸にある遊歩道
  • 遊歩道から高原川に降りる小道もある。
  • 緑のトンネルが続く遊歩道
例年の見ごろ 5月中旬頃~6月上旬
見ごろ度

清流 高原川にかかる藤波橋から神岡大橋の左岸側に遊歩道が整備させれています。約500mに渡る険しく切り立った渓谷美を堪能できます。神岡町市街地から間近にあり、四季折々の美しい自然を堪能できる。

2018年04月13日 更新

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