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薬草好き!あつまれ!
全国薬草フェスティバルinひだ2025開催!
フェスティバルでは、市内外の多数の薬草関係者が出店し、商品の販売、飲食の提供、ワークショップ、フィールドワーク、展示などを提供します。皆さんのご参加お待ちしています。
全国各地の薬草団体が一堂に集まる、全国薬草フェスティバルinひだ2025開催!
今年は2日間開催します。100団体以上の出店者が参加し、多彩な薬草関連のミニ講座や取り組み紹介も行われます。
さらに、有機農業をテーマにした「菌ちゃん先生講演会」も同日開催!飛騨市で薬草の魅力を楽しみながら、学び、仲間と交流する絶好の機会です。皆さまのご参加をお待ちしています。
詳細については、以下をご覧ください。
薬草の祭典「全国薬草フェスティバル in ひだ 2025」
2025年10月11日(土)、12日(日) -
飛騨の旬の味を飛騨市で楽しむ
飛騨市まるごと食堂は、地元の農家さんと市内の飲食店とコラボし、期間限定メニューを楽しむことができるイベントです。農家さんが愛情たっぷりに育てた自慢の野菜の数々を、各店の個性溢れる様々なアレンジ料理で楽しめます。
2025年8月1日(金)~ 9月30日(火) -
人と自然の関わりを考える2日間
大好評の「ツキノワグマにとっての豊かな森を考える2日間のフィールドワーク」が、今年も開催されます。2022年11月に始まった本プログラムは、毎年春と秋に行われ、2025年2月には環境省「第20回エコツーリズム大賞」特別賞を受賞しました。
森を代表する動物・ツキノワグマは、四季折々の動植物を糧にし、人の手が入った環境にも適応しながら生きています。本フィールドワークでは、クマ研究家の安江悠真さんとヒダクマ代表が案内人となり、森を歩きながらクマの目線を体感し、その生態や豊かな森のあり方について考えます。
7回目を迎える今回は、単なる生態学習にとどまらず、「クマが暮らす森と人との関わり方」が大きなテーマ。1日目は「生物多様性」や「種の生存戦略」を学び、2日目はクマの視点を踏まえて人と森の関係性を深めます。
異なる背景を持つ参加者とともに森に入り、ディスカッションを重ねる2日間。クマという存在を通して自然や人の暮らしを見つめ直す、貴重な体験となるでしょう。皆さまのご参加をお待ちしています。
2025年11月8日(土)、9日(日) -
ガッタンゴーとおくひだ号の両方に乗れます
ロストラインプロジェクト とは?
今年のイベントは漆山駅からスタート!
漆山駅~旧奥飛騨温泉口駅間を走行、往復します。
ただひたすら自転車をこぐ……わけではなく
コースの途中で自転車から降りたり、おくひだ号に乗ったり、
線路から逸れて山道に入ったりします。
【渓谷コース区間+割石トンネル区間+まちなかコース区間(おくひだ号)】の
いつもと違うコースです。ご予約は、9月21日(日)朝9時スタート!
詳細・申し込みは⇩
2025年10月18日(土) 荒天中止 -
ビールと料理と音楽で乾杯!
神岡の秋の新定番のビールまつり。
長野、富山、名古屋、岐阜、飛騨のクラフトビールが集結し、ビールにぴったりな食事も楽しめるイベントです。
今年はクラフトビール7店舗、フード13店舗出店します。
関連資料のチラシもあわせてご確認ください。
【クラフトビール】
北アルプスブルワリー
ヒダノオクブルワリー
となみ麦酒
AL BEER STAND
Y.MARKET BREWING
River Port Brewery
じびるや
【フード】
ビストロ シェ・ボア
山之村牧場
風な都
登林酒店
M’s Kitchen
HAYAMI
Tim Tim キッチン
NOCE
ゴッド ヒル ビルト
IRORIS COFFEE STAND
Clair Crepe
飛騨クラフト
川甚亭
【濃飛バスセットきっぷ・無料シャトルバス情報】※画像をクリックすると拡大してご覧いただけます。
2025年10月12日(日) -
出会うつながる野遊びマーケット
広々としたノアソビキャンプ場で飛騨最大級マーケット、CONNECTノアソビマーケットを開催!
個性豊かなアーティストたちのライブパフォーマンスや、キッチンカーや飛騨地域の飲食、物販、ワークショップなど総勢60店舗出店!
豊かな自然の中で音楽や美味しい食べ物を満喫できる特別な一日を過ごしませんか。
詳細や最新情報は、インスタグラムをご確認ください。
2025年10月18日(土) -
飛騨古川に伝わるおとぎ話が一年に一夜、漆黒の闇の中に蘇る時古より伝わる神事となる
飛騨古川で開催される「きつね火まつり」は、秋の夜に町全体が幻想的な灯りで彩られる、特別なお祭りです。毎年全国から公募で花嫁花婿が選ばれます。選ばれたカップルが、きつねに扮して古川の街を練り歩く様子は、まるで童話の一場面のようです。
観光客も「きつねメイク」を施し、気軽にきつねになっておまつりに参加できます。
さらに、お祭りでは地元の屋台も出店し、飛騨の郷土料理や飲み物を楽しめるのも魅力のひとつ。秋の夜風に吹かれながら、美味しい料理を味わい、心温まるひとときを過ごせます。飛騨古川の町が織りなす幻想的な夜を、ぜひ「きつね」になって体験してみてください。
まつりの行列順路や交通規制につきましては、関連資料「きつね火まつり2025」をご参照ください。
また、古川町と神岡町を結ぶシャトルバスの時刻表も、あわせて関連資料に掲載しております。13:30 御蔵稲荷神社例祭(御蔵稲荷神社)
14:30 お披露目人力車 (御蔵稲荷神社→まつり広場)
12:00-16:00 祝いの儀 (まつり広場)
18:30- 嫁入り行列(古川町内)
19:30-20:30 結びの儀(まつり広場)
12:00-21:00 きつね火マルシェ(まつり広場)
12:00-20:00 まちなかきつねメイク
2025年9月27日(土) -
豊かな自然に触れ、爽やかな飛騨を満喫しよう
飛騨市のほぼ中心に位置する流葉山の麓を起点に、北アルプス連峰が望める山間地体やのどかな田園など多彩なコースです。
豊かな自然を満喫しながらのウオーキングがお楽しみいただけます。
コースは1日目、2日目とも各2コース(最短6kmから最長14kmまで)あり、それぞれの体力に応じてお好きなコースを選べます。ウオーキング後に流葉温泉Mプラザで汗を流してサッパリするのもオススメです!ご参加をお待ちしております。
※1日のみの参加や当日参加も可能ですので、健康づくりにもぜひお役立てください。
コース
1日目
数河・里山コース 13km
マセド林道コース 6km
2日目
山田湖周遊コース 14km
神秘の森コース 6km
詳しくは関連資料をご確認下さい。
2025年9月6日(土)、7日(日) -
知れどはかなき命をば つなぐ船津の藤の橋 渡りかねたる 浮世かな
能『藤橋』は、戦国時代当地を治めた江馬氏に纏わる所謡「藤橋」を元に、平成18年 故野村幻雪(四郎)師により作能いただき、以来地元の有志により公演されています。
かがり火が灯る幻想的な中で、伝統的な能の世界を堪能しにお越しください。
2025年9月6日(土) -
化石展示・化石掘り出し体験・講演会
飛騨市神岡地区で、約1億2700万年前(前期白亜紀)のワニ形類の歯化石を含む「ボーンベッド(骨の層)」が発見されました。
これは飛騨市で初めて確認された白亜紀の脊椎動物骨化石であり、手取層群における最古のワニ形類化石記録となります。
この貴重な発見を記念し、神岡化石フォーラム2025を開催します。
講演会や化石展示、化石掘り出しワークショップを行います。ぜひお気軽にご参加ください!講演会
9月13日(土曜日)13時00分~15時00分
場所
神岡町コミュニティセンター2階 大ホール
ワークショップ 『化石掘り出し体験』
時間
【1部】11時00分~13時00分
【2部】14時00分~15時00分場所
2階 和室
材料費
300円
定員
先着150名(当日受付)
チラシもあわせてご確認ください。
2025年9月13日(土) -
飛騨の清流で花火を楽しもう!
飛騨古川駅から歩いて10分、アクセス便利な宮川湖畔で開催される花火大会です。
間近で見られる花火は迫力満点!約3,300発の花火が真夏の夜空を華やかに彩ります。どんな花火で締めくくられるのか、フィナーレもお楽しみに。
2025年8月13日(水) ※雨天の場合は8/14 -
夏を彩る飛騨神岡の花火大会
ひだ神岡夏まつりのメイン行事として毎年8月14日に開催される花火大会です(雨天の場合は翌日に順延)。19時30分から、ミュージックスターマイン3曲の計20分打ち上げられます。
夏まつりは、例年8月13日~14日の2日間にわたって開催されます。
また、13日開催の船津盆おどりは、県重要無形民俗文化財に登録されています。
2025年8月13日(水)、14日(木) ※雨天の場合は8/15 -
飛騨の大自然に響く花火大会
2025こいこい花火は、8月10日が荒天予報のため、8月30日土曜日に延期となりました。
JR飛騨古川駅から車で30分にある飛騨市宮川町は、美しい棚田の風景が残る絵に描いたような日本の原風景が広がります。花火の打ち上げのバックは、飛騨の山々と豊富な水が流れる川が広がり、大自然に広がる花火の美しさは格別です。
こちらの花火大会は情熱溢れる地元の方が自ら打ち上げる手作りの花火大会です。最大4号玉の花火が打ちあがります。
キャンプを楽しむご家族はもちろん、夜は涼しく過ごしやすい飛騨みやがわの花火を楽しみください。600発程度打ちあがります。
2025年8月30日(土) -
KAGRA企画展~震災を越えて、再び宇宙を聴く~
2024年元日に発生した能登半島地震は、日本が誇る大型低温重力波望遠鏡「KAGRA」にも大きな影響を与えました。
今回の企画展では、重力波望遠鏡KAGRAについて、能登半島地震からの復旧プロセス、観測再開に至るまでの科学者の努力や重力波観測の未来について紹介します。
参加は無料でしていただけますので、ぜひご来館ください。
企画展 展示構成
- 展示パネル5枚
- KAGRAの研究に使用されている重力波のノイズキャンセリング装置(ホワイトニングフィルタ)の展示と説明キャプション
企画展の内容
- KAGRAについて
KAGRAとはどんな研究施設なのか、重力や重力波について図を使って解説しています。 - 重力波観測のノイズについて
時空のさざなみをとらえる重力波観測には地面のゆれや温度による分子原子の振動、レーザー光によるノイズなど、さまざまなノイズがあります。それぞれのノイズについてとKAGRAが行っているそれぞれのノイズの対策について説明しています。 - 研究者へのインタビュー
KAGRAの研究者にKAGRAが受けた地震の被害や状況、復旧プロセス、今後の展望、神岡で研究を続けていく意義について取材をして、展示パネルにインタビュー形式で紹介しています。
「KAGRA」は岐阜県飛騨市神岡町にある東京大学宇宙線研究所の大型低温重力波望遠鏡です。
重力波望遠鏡では宇宙にあるブラックホールや中性子星の合体など大規模な天文現象から発生した重力波を観測して宇宙を研究しています。
2025年8月9日(土)~9月23日(火) -
昆虫大魔王とライトトラップ
夏の夜、山奥の静かなキャンプ場に灯る一筋の光――
その光に引き寄せられて、さまざまな夜行性の昆虫たちが次々と姿を現します。山之村キャンプ場では、8月23日(土)に「夜の昆虫観察会~昆虫大魔王とライトトラップ~」を開催いたします。
このイベントでは、白布に特殊な光源を当てて虫を誘引する「ライトトラップ」を実際に設置し、集まってくる昆虫たちを観察・採集します。
子どもから大人まで楽しめる、夏の夜ならではの自然体験です。当日は、全国各地で昆虫観察イベントを行っている “昆虫大魔王” こと斉藤秀生先生が講師として登場!
日本や海外の昆虫に精通した先生による、楽しくて分かりやすいガイド付きです。
昆虫の魅力や観察のコツ、そして自然の大切さについても、親しみやすくお話しいただきます。珍しいクワガタやカミキリムシに出会えるかも!?
夜の静けさの中で、命の営みに耳をすませてみませんか?⸻
🗓開催概要
• 日 時:2025年8月23日(土)20:00~
• 場 所:山之村キャンプ場(岐阜県飛騨市神岡町森茂1940)
• 参加費:お一人様500円(事前予約制/定員30名)⸻
🔍プログラム内容(一部)
• ライトトラップ設置&虫寄せ体験
• 昆虫観察&採取タイム
• 昆虫のお話&質問タイム(斉藤先生)
• 子ども向け記念撮影スポットあり⸻
🧳持ち物・服装
• 懐中電灯(手元用)
• 虫取り網・虫かご(あれば)
• 飲み物・長袖長ズボン・帽子(虫よけ対策)
• 虫よけスプレー⸻
⚠️備考
• 雨天中止(当日の昼時点で決定し、ご連絡いたします)
• キャンプ場の宿泊ご利用者以外でも参加可能です
• イベントの前後に周辺散策も可能です2025年8月23日(土) -
灯りでつなぐひととまち
瀬戸川沿いの白壁土蔵街や円光寺など、飛騨古川の美しい町並みがろうそくの灯りで幻想的に照らされる「白壁キャンドルナイト」。やさしい光に包まれたまちなかでは、地元の子どもたちが制作したキャンドルや、円光寺での手作りランタンのワークショップ、音楽や踊りのパフォーマンスが楽しめます。
当日はマルシェや浴衣ショーなども行われ、一日を通して飛騨古川の温かな雰囲気を味わえるイベントです。夜の散策とともに、光と人のつながりを感じる特別なひとときをお楽しみください。
イベント内容
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灯りの点灯(17:00〜)
瀬戸川沿い・円光寺・まつり広場をキャンドルでライトアップ※雨天時は円光寺のみ -
Muffins Creation ライブ(17:45〜/まつり広場)※雨天時中止
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HARUKIによるファイヤーショー(20:00〜/まつり広場)※雨天時中止
同日開催イベント
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マルシェ(10:00〜21:00/まつり広場周辺)
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YOSAKOI(半布里)演舞や飲食ブース(9:30〜16:00/まつり広場)
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色和衣浴衣ショー(19:00〜/円光寺)
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盆踊り(18:30〜/まつり広場)
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さんてら市(飛騨の匠文化館前)
花や雑貨、フリーマーケット、ミニライブ(8:00〜15:00/ライブは16:00〜20:00)
2025年9月6日(土) -
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300年以上続く聖徳太子ゆかりの踊り
「太子踊り」は、毎年7月24日に飛騨市神岡町吉田の常蓮寺で踊られる踊りで、手を大きく振って常に肩より高く上げ、人々が輪になって踊るのが特色です。
きっかけは300年以上前、常蓮寺に古くから秘仏として安置されている聖徳太子自作の太子像を越中に移したところ、飢饉に見舞われたことから、土地の人々は時の高山藩主に像の奉還を嘆願、6月24日(旧暦)にその望みがかなえられたことにさかのぼります。
その前夜、常蓮寺境内の桜に影がさし光が輝いたことから、人々はこれを太子帰還の前兆と喜びいさんで常蓮寺へ集まり、手をふり足を踏みならし、草履の破れるまで夜を徹し踊り明かしたという言い伝えをもとに、現在の7月24日を縁日と定め、300年以上経った今なお踊り継がれています。2025年7月24日(木) -
JR飛騨国府駅より無料定期バスあります
高山市街から車で北上し約20分の山間に位置する「宇津江四十八滝県立自然公園」はいくつもの滝があり、緑あふれ、水の流れや滝のしぶきが空気を冷やし夏でも涼しさを感じられます。遊歩道が整備され、お子さまからご年配の方まで容易に歩ける散策コースで、小鳥の囀りを聞きながら森林浴を楽しめる場所でもあります。
地元自然ガイドと一緒に歩くと、気に留めなかった草花や野鳥のこと、森や暮らしについてなど、たくさんの発見ができることでしょう。
ガイドが厳選した飲み物とおやつもいただきましょう。【午後の部】
13:30 宇津江四十八滝公園入口(レストハウスしぶき前)に集合
森の冷気を浴びながら9つの滝を巡り、展望台を目指します。参加者の状況に応じてコースを変更することもございます
16:00 宇津江四十八滝公園入口 帰着
【公共交通機関でお越しの場合】
JR飛騨国府駅12:38発 定期無料バスに乗車して「温泉施設しぶきの湯 遊湯館」にて12:53下車。ここから徒歩約20分です。
お帰りは「しぶきの湯 遊湯館」16:25発 JR飛騨国府駅16:38下車です。
詳細・お申込みは、 こちら
平日開催も可能です。お気軽にご相談ください。
2025年7/19.26.27.8/2.3.9.10.16.17.23.24.30.31 雨天中止 -
ガイドと行く四十八滝
高山市街から車で北上し約20分の山間に位置する「宇津江四十八滝県立自然公園」はいくつもの滝があり、緑あふれ、水の流れや滝のしぶきが空気を冷やし夏でも涼しさを感じられます。遊歩道が整備され、お子さまからご年配の方まで容易に歩ける散策コースで、小鳥の囀りを聞きながら森林浴を楽しめる場所でもあります。
地元自然ガイドと一緒に歩くと、気に留めなかった草花や野鳥のこと、森や暮らしについてなど、たくさんの発見ができることでしょう。
ガイドが厳選した飲み物とおやつもいただきましょう。【午前の部】
9:30 宇津江四十八滝公園入口(レストハウスしぶき前)に集合
森の冷気を浴びながら9つの滝を巡り、展望台を目指します。参加者の状況に応じてコースを変更することもございます
12:00 宇津江四十八滝公園入口 帰着
※午後の部は公共交通機関でのアクセスが可能です。
JR飛騨国府駅12:38発 定期無料バスに乗車して「温泉施設しぶきの湯 遊湯館」にて12:53下車。ここから徒歩約20分です。
お帰りは「しぶきの湯 遊湯館」16:25発 JR国府駅16:38下車です。
詳細・お申込みは、 こちら
平日開催も可能です。お気軽にご相談ください。
2025年7/19.26.27.8/2.3.9.10.16.17.23.24.30.31 雨天中止 -
薬草でキャンプ飯を作ろう!!
飛騨市神岡町の「山之村(やまのむら)」という地域をご存知でしょうか?山之村は標高約1,000mにある集落の総称で、「地図に名前のない、天空の隠れ里」として親しまれている自然豊かな場所です。
そんな自然豊かな場所にある「山之村キャンプ場」で、薬草を摘んで、料理して、食べるイベントを企画しました。
■日時
7月26日(土曜日) 10時00分~15時00分
■会場
山之村キャンプ場 (岐阜県飛騨市神岡町森茂1940-1)
■スケジュール
10時00分 キャンプ場管理棟集合
10時10分 みんなで薬草を探して摘む
11時45分 集めた薬草をみんなで料理
随時食べながら交流
15時00分 解散
■参加費
4,500円 (会場使用料/材料費/イベント保険/講師料)
■定員
10名
■講師
飛騨市地域おこし協力隊 毛受聖佳
ヒダノワ 上田涼子
■持ち物
長袖長ズボン、歩きやすい靴、帽子、飲み物、手袋、虫よけスプレー、タオル、日焼け止め
■その他
・イベント後に宿泊を希望する方は、直接キャンプ場へご予約の連絡をお願いします
・宿泊する方は薬草を使ったお酒も試飲できます
・悪天候等により中止する場合は、2~3日前までに連絡を入れます。
2025年7月26日(土) -
お寺で開催!ライブイベント
食べたり飲んだり、買い物をしたりしながら、一日中ゆっくり音楽を楽しみませんか。
入場無料ですのでぜひお越し下さい。
2025年7月6日(日) -
現地集合・現地解散のツアー
岐阜県の最北端に位置する飛騨市は、周囲を山々に囲まれた自然豊かな地域で、総面積792.53㎢の94%を森林が占めています。
広葉樹の割合が68%と高いことが特徴で、多種多様な広葉樹は四季折々の美しさを演出するとともに、豊かな土・水を支え、飛騨ならではの自然に寄り添った知恵や文化を育んできました。
飛騨市では、このような貴重な地域資源を見直して活用する取り組みに力を入れており、「広葉樹のまちづくり」、「薬草のまちづくり」、「食のまちづくり」など様々な事業を展開しています。
旅のテーマは飛騨で大人気の薬草『クズ』です。
クズは繁殖力が強く、厄介者扱いされがちな植物ですが、葛根湯や葛粉など古くから活用されている超有用植物です。飛騨でも新芽や葉、花を自分で収穫して活用する薬草人が沢山います。
ツアーでは「クズを中心とした薬草について知識を深める」ことに加え、「それらを活用する薬草人との交流」に焦点をあてます。2日目には、書籍「薬草を食べる人びと」に登場するかわい野草茶研究グループとの濃い交流イベントを予定しています。
■行程
19日(火) *********
13時00分 会場【まちづくり拠点node】
・オリエンテーション
・飛騨市の薬草のまちづくり紹介
14時00分 会場【薬草拠点ひだ森のめぐみ】
・薬草拠点の見学
・クズのワークショップ(花玉づくり/葛切りづくり)
・薬草体験(薬草活用講座/薬草茶飲み比べなど)
16時30分 初日終了
18時00分 薬草食事交流会(希望者のみ/参加費6,000円:飲み物含む/会場 古川町内)
20日(水) *********
8時00分 飛騨市役所集合・車移動
8時30分 かわい野草茶研究グループのクズ収穫お手伝い
・クズの花の収穫体験/お礼に乾燥のクズ花をプレゼント
*荒天の場合は室内でワークショップ
11時00分 かわい野草茶研究グループと交流
・野草ランチ/薬草勉強会/マイ野草茶づくりなど
13時00分 振り返り
14時00分 解散【飛騨市役所】
【案内人】かわい野草茶研究グループ / 飛騨市地域おこし協力隊 毛受聖佳 / 飛騨市薬草ビレッジ構想推進プロジェクト 一同
・定員は10名です。
・天候等により行程変更が生じる場合もございます。
・公共交通機関でお越しの方については、2日目の移動は主催者の車に同乗が可能です。
・19日(火)の夜に2時間程度の薬草料理交流会を開催します(希望者のみ/参加費は別途6,000円)。希望の有無はウェブフォームでご回答下さい。
・宿泊については各自ご手配ください。飛騨市古川町近辺の宿探しでお困りの方は、飛騨宿手帖(飛騨市旅館組合)もご参考ください。
・藪に入る恰好でお越し下さい(帽子、長袖・長ズボン、長靴または作業靴、手袋を推奨)
■お申し込み
ウェブフォームよりお申し込みください。
*申し込み後のキャンセルについては7日前までに飛騨市役所まちづくり観光課(TEL 0577-73-7463)までお電話ください。6日前から当日のキャンセルについては、参加料50%のキャンセル料が発生します。
2025年8月19日(火)、20日(水) -
2025年7月の研究者トーク
7月開催の研究者トークのテーマは、「暗黒部室の探し方」。
暗黒物質探索の一般的な話と、イタリアで行われている暗黒物質探索実験のXENONnTの話をします。
※暗黒物質とは宇宙にある物質の大部分を占めている未発見の物質です。観測によってこの宇宙は私たちがよく知る物質は全宇宙の約5%、暗黒物質が25%、ダークエネルギーが約70%で構成されているといわれています。
2025年7月6日(日) -
現地集合・現地解散のツアー
岐阜県の最北端に位置する飛騨市は、周囲を山々に囲まれた自然豊かな地域で、総面積792.53㎢の94%を森林が占めています。
広葉樹の割合が68%と高いことが特徴で、多種多様な広葉樹は四季折々の美しさを演出するとともに、豊かな土・水を支え、飛騨ならではの自然に寄り添った知恵や文化を育んできました。
飛騨市では、このような貴重な地域資源を見直して活用する取り組みに力を入れており、「広葉樹のまちづくり」、「薬草のまちづくり」、「食のまちづくり」など様々な事業を展開しています。
旅のテーマは癒しの植物『クロモジ』です。
クロモジは爽やかな柑橘系の香りをもつ植物で、その香りを生かした商品が各地で開発されるなど人気・注目度が高まっています。
ツアーでは「クロモジを暮らしに取り入れるヒントを得る」ことに焦点をあてます。実際にクロモジを活用する案内人たちと語り、その素晴らしさや活用の知恵を楽しく学びませんか。
■行程
29日(月) *********
13時00分 会場【FabCafeHida】
・オリエンテーション
・クロモジ基礎知識
・クロモジの可能性を考える(活用事例紹介など)
・クロモジ活用WS(基礎編:煮出す/浸ける/抽出するなど)
・クロモジ活用WS(応用編:簡単蒸留/チンキ活用)
・クロモジ部屋の見学
17時00分 初日終了
18時00分 食事交流会(希望者のみ/参加費5,000円/会場FabCafeHida)
*クロモジ料理あり
30日(火) *********
9時00分 飛騨市役所集合・車移動
9時30分 古川町内の森散策
・森林浴/クロモジの識別練習/少量収穫
*荒天の場合は室内でワークショップ
11時30分 薬草ランチ
13時00分 振り返り【会場:薬草拠点ひだ森のめぐみ】
・クロモジ検定/活用アイデア意見交換
14時00分 解散
【案内人(クロモジマスター)】
飛騨市地域おこし協力隊 毛受聖佳
株式会社飛騨の森でクマは踊る 松本剛
飛騨市薬草ビレッジ構想推進プロジェクト 今村彰伸・見山寛菜
・定員は10名です。
・天候等により行程変更が生じる場合もございます。
・公共交通機関でお越しの方については、2日目の移動は主催者の車に同乗が可能です。
・29日(月)の夜に2時間程度の夕食交流会を開催します(希望者のみ/参加費は別途5,000円)。クロモジを使ったメニューの試食も行います。希望の有無はウェブフォームでご回答下さい。
・宿泊については各自ご手配ください。飛騨市古川町近辺の宿探しでお困りの方は、飛騨宿手帖(飛騨市旅館組合)もご参考ください。
・本イベントの会場でもあるFabCafe Hida様にて、特別宿泊ブラン『3組限定 クロモジ香る、癒しの古民家ステイ』が提供されています。詳しくはリンク先ホームページをご確認ください。
■お申し込み
ウェブフォームよりお申し込みください。
*申し込み後のキャンセルについては7日前までに飛騨市役所まちづくり観光課(TEL 0577-73-7463)までお電話ください。6日前から当日のキャンセルについては、参加料50%のキャンセル料が発生します。
2025年9月29日(月)、30日(火) -
標高1,000mの山之村でアウトドアイベント開催!
夏の一日、標高1,000メートルの自然に囲まれた山之村キャンプ場で、心と体をリフレッシュしませんか?
森を渡る風や木々の香り、焚き火のぬくもり、そして心地よい音楽に包まれながら、ゆったりと流れる時間をお楽しみいただけます。イベント当日は、地元食材を使った飲食ブースやキンキンに冷えた生ビールの販売のほか、DJ笠原 淳による“自然テクノ”ライブパフォーマンスも開催。夜にはキャンプファイヤーを囲んで語り合うひとときも予定されています。
予約不要・入場無料で、どなたでも気軽にご参加いただけるアウトドアイベントです。大人も子どもも、自然の中で思い思いの時間をお過ごしください。
2025年8月15日(金) -
~みんなでつくって頬ばろう! 千ちゃんと薬草元気もりもり朴葉寿司&亀ちゃんと薫る朴葉餅~
飛騨に暮らす自然ガイドの亀ちゃんと一緒に種蔵の里山を散歩をします。
お昼ごはんはホオノキの葉を使ってみんなで作ります。【薬草元気もりもり朴葉寿司】は千ちゃんと一緒に、【薫る朴葉餅】は亀ちゃんと一緒につくります。
朴葉餅は少したくさん作ってお土産に!お家に帰ってからも楽しめます。種蔵の紹介
人口が約21,000人の飛騨市。面積の約73.5%が森林です。その中でも種蔵地区は山裾の小さな集落で、住民は僅か14人。住民以外の多くの方の力を借りて、地域の機能や里山の豊かな自然環境が維持されています。ガイド・チームメンバーの紹介
吉眞陽子(よしざねようこ・亀ちゃん)
飛騨人歴22年。天生の森に惚れて移住しました。田畑を作り裏山へ通い、毎日食べ物に困らないありがたい生活をさせてもらっています。食欲が劣ることを知らない家族のおかげで、毎朝ごはんづくりに奮闘しています。おかげで独身時代よりも格段に料理の腕が上がりました。自家栽培のもち米と、野山の木の実や草などをふんだんに使ったお餅も作り、【工房すなか】で販売しています。千田陽子(せんだようこ・千ちゃん)
種蔵に暮らすマクロビオティックを基本とした料理人。環境に負荷の少ない米づくりにも挑戦しています。できる限り身近で採れる山菜や野草・薬草、無農薬や有機で栽培された作物を使用し丁寧に調理されたごはんは滋味に溢れ【口に運んだ方を感動させ、魅了させてしまう】詳細・お申込みは ↓
2025年7月5日(土)雨天決行 -
江馬館が、賑やかな門前市で活気づく!
モルック体験に、飲食バザー、学芸員のギャラリートークも!
昔懐かしい風景と、現代の出会いが織りなす、忘れられない一日をお過ごしください。
内容
1.飲食バザー
江馬館の門前に美味しいものが大集合!2.モルック体験会
3.飛騨市教育委員会 学芸員によるイラスト展示解説
特別解説 学芸員が語る、イラストから楽しむ江馬館の姿
解説:大下 永(飛騨市教育委員会文化振興課)11時00分~
13時00分~
14時00分~※事前申込不要です
主催
飛騨神岡街づくり実行委員会 飛騨市教育委員会
協力
飛騨市観光協会
2025年6月29日(日) -
山之村の森で、小さな生き物たちとふれあう体験をしませんか?
山之村の森で、小さな生き物たちとふれあう体験をしませんか?
「出会える、森の小さな仲間たち。」
アカハライモリやモリアオガエルなど、山之村ならではの生き物たちを観察&採集できる親子向けツアーです。
自然の中でのびのびと遊びながら、生き物たちの不思議な世界をのぞいてみましょう!山之村産 手打ち蕎麦のランチ付きです。
2025年6月21日(土)・28日(土) -
見るだけじゃない。“入れる”のは今だけ。
カムランド(KamLAND:Kamioka Liquid-scintillator Anti-Neutrino Detector(神岡液体シンチレータ―反ニュートリノ検出器))は、岐阜県飛騨市神岡町にある山の山頂から地下1000メートルに設置された世界最先端の反ニュートリノ検出器です。
巨大な球形タンクの内部には、約2000本の光センサー(光電子増倍管)が取り付けられ、液体シンチレータ―を用いて、わずかなニュートリノの反応をとらえることができる高性能な観測器であり、世界で初めて原子炉からの反ニュートリノを使ってニュートリノ振動を実証し、物理学会に衝撃を与えました。現在、カムランドは高性能化を目指して改修中であり、内部の液体を抜いて観測装置の中に入れる状態となっています。20年に一度ともいわれるこの機会に多くの皆さんにご覧いただきたく見学会を実施することとしました。
宇宙物理学研究を広く知っていただくために、東北大学ニュートリノ科学研究センターのKamLAND(カムランド)の改修に合わせて、一般の方を対象に施設見学会を開催します。
開催日
7月12日(土曜日)、13日(日曜日)
定員
400名(全国枠250名/飛騨市枠150名)
※飛騨市枠は1日目1~4便、2日目7・8便【注意事項】申込前に必ずご一読ください
- 応募多数の場合は、抽選になります
- 代表者は18歳以上でお願いします
- 飛騨市枠は、代表者が飛騨市在住の場合のみ応募可能です
- 中学生未満の方はご参加いただけません
- 未成年の方は保護者同伴でお願いします
- 狭い場所や急な坂を通っていただきます
- 歩行に自信のない方、胴囲120cm以上の方はご遠慮ください
集合場所
神岡町公民館もしくは道の駅スカイドーム神岡 ※当選者の方に決まり次第連絡します
参加費
無料
申込方法
申込フォームからお申し込みください。
【申込期間】6月9日(月曜日)~23日(月曜日)
抽選予定日 ※応募者多数の場合
6月24日(火曜日)~25日(水曜日)
【注意事項】
- 抽選結果は”当選された方にのみ”メールにてお伝えします
- 落選された方にはご連絡致しませんのでご了承ください
問い合わせ
ひだ宇宙科学館カミオカラボ 電話番号:0578-86-9222 (9時00分~16時30分 ※水曜休館)
飛騨市の在住の方で、インターネットによるお申し込みに不安のある方は神岡振興事務所地域振興課までお問い合わせください。
電話番号:0578-82-2253(平日 9時00分~16時30分)2025年7月12日(土)、13日(日) -
地下1000mから宇宙の謎を解け!今年もGSA開催!
GSA(ジオスペースアドベンチャー)は、神岡鉱山の本物の坑道やノーベル賞受賞で広く知られるようになった「スーパーカミオカンデ」や「カムランド」などの宇宙物理学最先端の研究施設を活用して行う、地中でのイベントです。
”普段入ることが出来ない坑内”や”研究施設の見学”がイベントの目玉で、毎年、全国各地から定員を超える申し込みがある神岡の夏の大イベントです。
運営は、市民をはじめとした有志のボランティアスタッフが中心となって組織する「GSA実行委員会」が行っています。
今年は、1日限り(定員400名)のプレミア感満載のGSA、ぜひお楽しみください。開催日
7月26日(土曜日)
※今年は1日限りの開催です集合場所
神岡町公民館(岐阜県飛騨市神岡町東町378)
イベント会場
神岡鉱山茂住坑内(岐阜県飛騨市神岡町内)、神岡町公民館
定員
400名(8便×50名×1日間)
参加費
4,400円(大人・子ども共通)※小学生以上、但し小学3年生以下は保護者同伴(幼児は不可)
参加申込方法
ポイントやツアースケジュール、申込等の詳細については、GSA実行委員会公式サイトでご確認ください!
先行販売【”先着100名”様分を販売】
6月7日(土曜日)午前9時00分~ 道の駅宙ドーム神岡(2階) ≪住所:神岡町夕陽ヶ丘6≫
全便のうちから自由に選択していただけるプレミアムなチケットとなっています。
※予定枚数になりましたら販売終了いたしますのでよろしくお願いしますチケット代金は、当日、現金にてお支払いください。
一般販売【”先着300名”様分を販売】
6月7日(土曜日)正午~
Peatixにて販売します。(1人につき5名様分まで)
購入はPeatix(ピーティックス)ページより、受付開始時間になりましたら、購入できます。2025年7月26日(土) -
北アルプスの山々に囲まれた大自然の中を走りましょう!
飛騨市神岡町に位置する「ひだ流葉スキー場」に設置されたコースを駆け抜けます。コース最上部からの眺めは圧巻!
ファンランの方から競技趣向の方まで、3部門のコースを設けましたのでぜひご参加ください!- 3.3km部門
- 6.6km部門
- 9.9km部門
※全部門【個人エントリー】
1周3.3kmのコースを(6.6kmは2周・9.9kmは3周)申込方法(RUNNETもしくはアクトレップホームページ)
申込期限:9月17日(金曜日)
以下ページのいずれからお申し込みください
●アクトレップ株式会社ホームページ<外部リンク>
●RUNNET<外部リンク>
2024年10月5日(土) -
地どれの山菜特価市
飛騨地域の宝である山菜を知り、学び、おいしい山菜を食べて地域の豊かさを実感して下さい。地域伝統の食材と自然の恵みの山菜で、新たな魅力を再発見!!
☆地採れの山菜直売コーナー
たけのこ、わらび等の販売
※当日までの気候等により販売する山菜の内容が変更になる場合がございます☆飛騨の味覚市 飛騨ならではの味覚が出店!!ふるさとの味をご堪能下さい。
五平餅 岩魚の塩焼き 山菜加工品・野草茶 など☆山菜定食の限定販売
「ゆぅわ~くはうす」2階食堂にてこの日のために準備した「山菜バンキング」を実施します。
☆ノルディックウォーキング
インストラクターとともに町内のコースを巡ります。
(当日会場で受付、参加費無料)
2025年5月25日(日) -
テーマは酵母×酒×肉×笑顔
~6月30日は「酒酵母の日」~
飛騨古川の老舗・渡辺酒造店では、「酵母まつり」を6月末に開催しています。酒造りを支えてくれる酵母に感謝し、来季の仕込みの成功を願うこの日。蔵元ならではの発酵の魅力が体験できる一日です。
人気の【手づくり味噌体験】や【みりん粕・酒粕詰め放題】、【甘酒プリン】や【酒種あんぱん】【飛米牛の網焼き】など、酵母まつり限定グルメのほか、無料で甘酒や綿菓子、冷や汁などもあります!
ステージイベントも充実し、越中大道芸人のパフォーマンスやバイオリン演奏、バルーンアートにピエロも登場。お子さま連れにもおすすめです。
新商品の【飛騨本みりん】のお披露目や、Instagramフォトコンテストも開催。もちろん、500円で楽しむ【汲み酒試飲コーナー】もお忘れなく!
ご家族そろってぜひお出かけください。
2025年6月28日(土) -
国史跡の江馬氏館跡公園で国名勝の庭園を眺めながらお菓子とお抹茶をいただくちょっと贅沢なひととき。
この機会にぜひとも江馬館へお越しください。
※事前申し込みはいりません。直接お越しください。
※会場の混雑状況によりお待ちいただく場合があります。あらかじめご了承下さい。
【主催】表千家和敬会
2025年5月25日(日) -
【5月1日(木)~6日(火)開催】車から降りて2分でミズバショウに出会える!
現在、申し込みサイト「北ひだの森をあるこう」が見られない状況になっております。
お申込みは、Email、電話、Faxにてお願いします。
TEL/FAX: 0577-65-2211(電話は平日のみ)E-mail: sizenannai@zm.commufa.jp
標高960mの豪雪地帯に位置する池ヶ原湿原は4月下旬に遅い春を迎えます。この時期ミズバショウをはじめ春の花々が訪れる人々を迎えてくれます。自然案内人と春の湿原を散策し春の息吹を感じましょう。新たな発見や自然の不思議に出会えることでしょう。
※植物の芽吹きや開花は積雪や気候などにより変動します。
※例年はGW前に山開きしますが、雪解けの状況によっては遅くなる可能性もございます。ご容赦ください。
※プライベートガイドもございます。別日をご希望の場合などご相談ください。
〇ご予約いただいた方を優先します。
〇3日前に実施が決定している場合は、現地にて参加申し込みいただくこともできます。
〇雨天中止、小雨実施 (木道が滑りやすくなり危険なため。キャンセル料は発生しません)
実施の可否が分かりにくい天候の場合は、前日18時までに事務局よりご連絡します。
2025年5月1日(木)~6日(火) -
【5月1日(木)~6日(火)開催】車から降りて2分でミズバショウに出会える!
現在、申し込みサイト「北ひだの森をあるこう」が見られない状況になっております。
お申込みは、Email、電話、Faxにてお願いします。
TEL/FAX: 0577-65-2211(電話は平日のみ)E-mail: sizenannai@zm.commufa.jp
標高960mの豪雪地帯に位置する池ヶ原湿原は4月下旬に遅い春を迎えます。この時期ミズバショウをはじめ春の花々が訪れる人々を迎えてくれます。自然案内人と春の湿原を散策し春の息吹を感じましょう。新たな発見や自然の不思議に出会えることでしょう。
※植物の芽吹きや開花は積雪や気候などにより変動します。
※例年はGW前に山開きしますが、雪解けの状況によっては遅くなる可能性もございます。ご容赦ください。
※プライベートガイドもございます。別日をご希望の場合などご相談ください。
〇ご予約いただいた方を優先します。
〇3日前に実施が決定している場合は、現地にて参加申し込みいただくこともできます。
〇雨天中止、小雨実施 (木道が滑りやすくなり危険なため。キャンセル料は発生しません)
実施の可否が分かりにくい天候の場合は、前日18時までに事務局よりご連絡します。
2025年5月1日(木)~ 6日(火) -
ミステリアスな飛騨市の縄文時代に迫る!
飛騨市北部の宮川町では、縄文時代の人々が子孫繁栄を願って製作したと考えられる「石棒」が、1000本以上も発見されています。今回は、石棒、縄文土器、石棒製作の道具などを解説パネルとともに展示します。また、これらの石棒を収蔵・展示する飛騨みやがわ考古民俗館や石棒クラブのユニークな取り組みも紹介します。
縄文時代と現代という異なる時代に、石棒と関る人々の思いに触れていただければと思います。
平成29年に開催した「石棒の聖地 塩屋を掘る」のリバイバル展示を一年通してご覧いただけます。
2025年5月2日(金)-2026年5月31日(日) -
暗闇の中に浮かび上がる桜鏡
ライトアップ 2025年4月18日(金)~ 桜が散るまで
※満開【4/21現在】
水を張った田んぼに幻想的に浮かび上がる桜は圧巻。風のない日にカメラを持って出かけよう。 昼もきれいだが、ここはやはり夜のライトアップがおすすめ。桜の開花時期には毎日ライトアップしている。 近くにはしだれ桜がきれいな西光寺もあるので、あわせて楽しもう!
駐車場は こちら のマップをご覧ください。
最新の開花情報はこちら 飛騨市の花の開花情報
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暗闇の中に浮かび上がる桜鏡
ライトアップ 2025年4月18日(金)~ 桜が散るまで
18:00~21:30
水を張った田んぼに幻想的に浮かび上がる桜は圧巻。風のない日にカメラを持って出かけよう。 昼もきれいだが、ここはやはり夜のライトアップがおすすめ。桜の開花時期には毎日ライトアップしている。 近くにはしだれ桜がきれいな西光寺もあるので、あわせて楽しもう!
駐車場は こちら のマップをご覧ください。
最新の開花情報はこちら 飛騨市の花の開花情報
2025年4月18日(金)~