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テニスやラグビーの夏合宿に最適!
冬はスキー場として賑わうひだ流葉スキー場を中心に、流葉(ながれは)地区の夏はスポーツ合宿で賑わいをみせます。流葉交流広場(人工芝1面)や流葉自然休養村運動場(土1面)をはじめ、コテージ・民宿・ロッジ・山荘など各種宿泊施設や、地元の人も多く訪れる日帰り温泉「流葉温泉 Mプラザ」などもあり、充実した合宿期間を過ごすことが出来ると評判です。規模もサークル合宿から本格的なものまで受け入れ可能です。
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安心して遊べる人口河川で魚釣り!
魚釣りや魚の手づかみなど安心して川遊びがができる人工河川「なかんじょ川」をはじめ、バンガローとオートキャンプ場を備えた自然公園で、地元の子どもたちにも大人気のレジャースポット。イワナ・ニジマスなどをワイルドに手づかみで捕ったり、釣り糸を垂らして釣ったりと、小さなお子さんからお年寄りまで、思い思いに川遊びを楽しむことができます。捕った魚をその場で炭火焼きにして頬張れば、心に残る夏の日の大切な思い出になるでしょう。もちろん、魚は持ち帰ることも可能です。ファミリーで、グループで、思う存分自然に親しみ遊びましょう!
2026シーズン営業情報(期間限定営業)
*営業開始 令和8年7月13日(月)オープン
*営業施設 バンガロー、キャンプ場、釣り公園
【事前予約が必要です。】
*受付時間 9:00~15:30(最終受付)
*夏休み営業 7月18日(土)~8月31日(月)無休
(※その他 各種点検により臨時休業する場合あり)【お問い合わせ先】
(有)荒井産業
電話 090-4306-4780
電話受付時間 (平日 9:00~17:00)メール rapoyann★live.jp
(★記号を@記号に置き換えて下さい)📌 メール送信時のお願い、
お名前お電話番号を必ず記載してください(記載がない場合、返信が遅れます)
返信にはお時間をいただきます。メール返信は、 月曜日以降となります。ご理解ください。【事前予約が必要です。】
このキャンプ場は、市の許可を得て、期間限定で再活用するものです。
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【施設使用許可の情報】
・運営者:有限会社 荒井産業
・許可期間:~令和8年8月末まで
・目的:休業中の施設を活用した短期のキャンプ場運営 -
まんがと温泉で一日中ゆっくり楽しめる!
岐阜県飛騨市・自然豊かな宮川町に佇む「飛騨まんが王国」は、温泉とマンガ”を満喫できる癒しの王国です。
館内には約4万5千冊もの漫画が揃う「まんがサミットハウス」と、リラックスできる「宮川温泉 おんり~湯」があり、休日を一日まるごと楽しめると地元でも評判のスポットです。漫画初心者からマニアまで楽しめる充実のラインナップが揃い、ソファや畳の上でくつろぎながら心ゆくまで作品の世界に没頭できます。
また温泉施設には天然温泉風呂や展望風呂をはじめ、流水歩行浴、サウナなど多彩なお風呂が揃い、日頃の疲れをじっくり癒せます。
館内には「カフェテリア白木ヶ峰」もあり、温泉や漫画を楽しんだあとに、ランチや飲み物を気軽に楽しめます。鮎の季節には鮎料理も提供されます。
さらに電源付きのRVパークが併設されており、車中泊での旅にも対応しているため、自由な旅のスタイルに合わせて利用できるのも嬉しいポイントです。
飛騨市の温泉の一覧は こちら
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奥飛騨の天空グランピングリゾート
2026年6月1日よりグランドオープン
「ナチュールみやがわ」は天空を思わせる絶好のロケーションに広がる、キャンプとコテージスタイルの宿泊施設です。キャンプサイトは広々とした10サイト。宿泊コテージはスイスの伝統的で重厚な石造り風のデザインと、和洋折衷の快適空間を備えた全5棟。また別荘スタイルの宿泊棟もあり、別荘スタイルの宿泊棟にはバリアフリー棟もございます。また、ワンちゃんと一緒に泊まれる宿泊棟もあります。
周辺は芝生で整備され、安全・快適なアウトドアライフをお楽しみいただけます。
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飛騨の薬草の魅力を見て、知って、体験!
飛騨古川のまちなかにある飛騨の薬草が体験できる施設「ひだの森のめぐみ」。
ここでは、常時体験できるワークショップや、薬草商品の販売、薬草の展示、薬草茶の試飲のサービスもあります。
◎体験できること・ティーセレモニー(オリジナル薬草茶づくり※要予約)
・クズの花玉づくり
・薬草七味づくり
・入浴剤づくり
・薬草香り袋づくり
・クロモジ蒸留体験(要予約)
・薬研でお茶づくり
・薬研でふりかけづくり
体験をしなくても、ぜひ覗いてみてください。
薬草に詳しいスタッフが常駐しておりますので、薬草に関するいろんなお話も聞くことができます。
飛騨古川にいらっしゃったら、ぜひ足をお運びください。 -
圧倒的な自然を体感
天生峠は、令和8年7月3日(金)通行止めが解除されます。(飛騨市側のみ)
天生県立自然公園は、岐阜県の代表的な高層湿原である天生湿原を中心とした自然公園です。岐阜県飛騨市河合町と大野郡白川村にまたがって位置し、公園面積は1,638ha。標高は700m~1,800mの間に位置しています。冬季通行止め期間を除き、国道360号線によって、白川村方面及び飛騨市河合町方面から車でアクセスすることができます。公園内には、春のミズバショウ、夏のニッコウキスゲのほか、絶滅危惧種等の多様な湿原性植物が生息しており、四季折々の美しい風景が楽しめます。また、湿原の奥部はブナの原生林となっており、秋の紅葉の名所として親しまれているほか、展望が開ける籾糠山(もみぬかやま)のトレッキングも楽しめます。
【通行止め解除予定】
令和8年7月3日(金)(飛騨市河合から天生峠)
令和8年9月18日(金)(白川村から天生峠)
天生峠周辺へお出かけの際は、最新の道路情報をご確認のうえ、お気をつけてお越しください。最新の情報は、古川土木事務所ホームページをご確認ください。
GSS便り(中部森林管理局サイト) ※GSSとは森林保護員(グリーンサポートスタッフ)の通称です。
https://www.rinya.maff.go.jp/chubu/hozen/gss/hida/amou-top.html
北飛騨の森を歩こう(一般社団法人 飛騨市観光協会/NPO法人 飛騨市・白川郷自然案内人協会サイト)
http://hidamoriaruki.com/map/amou/
例年11上旬から5月下旬まで国道360号(天生峠)は冬期通行止となります。岐阜県内の最新道路情報は以下のリンクからご確認ください。岐阜県 道の情報ホームページ※熊の出没にご注意ください。(参考:環境省クマ出没対応マニュアル)【タクシー料金】
古川~天生~古川
往復5時間 中型4名乗り 46,750円
ジャンボ9名乗り 62,150円
※時間延長の場合、1時間あたり中型 8,500円、ジャンボ 11,300円追加
詳しくは、濃飛タクシー(0578-82-1111)へお問い合わせください。
【レンタカー】
ニコニコレンタカー飛騨古川大野店 0577-62-8800
飛騨古川駅より送迎可能。
駅近辺の旅館・ホテルまで送迎も可能(条件あり、前日までにご連絡ください)
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しょうゆ味のみだらし団子が名物
飛騨古川まつり会館の横にある岡田屋。醤油味の香ばしい香りのみだらしだんご、注文が入ってから焼き上げる飛騨牛串、醤油と砂糖で甘じょっぱい味付けの五平餅など、飛騨のファストフードが食べられます。飛騨のお土産も取り揃えていますので、飛騨古川散策の一休み、お土産探しに訪れてみてはいかが。
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飛騨古川の朝採れ野菜がたくさん並んでいます。
瀬戸川のすぐ近く、飛騨の匠文化館のすぐ裏に野菜の直売所、「三寺めぐり朝市」があります。
おいしい空気、おいしい水で愛情をこめて育てられたその日採れたての野菜をゲットすることができます。スーパーでは買うことができない、この地方ならではの野菜も並びます。飛騨古川に来たら一度立ち寄ってみてください。 -
田園風景の中にある喫茶店
田園風景のなかにある喫茶店。店内に踏み入れるとまるで秘密基地のような空間が広がります。
マイルドな辛さの焼きカレー、鉄板ナポリタンなどのランチがあります。
自然のなかで、ほっと一息つきながら、特別な時間を過ごしませんか。
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瀬戸川沿いにどっしりと佇む「亀が守る寺」
浄土真宗、西本願寺派のお寺。毎年1月15日に行われる飛騨古川の冬の風物詩「三寺まいり」の時に巡拝する3つのお寺の一つです。
飛騨古川の観光スポットの瀬戸川に隣接し、白壁土蔵街と円光寺の風景は飛騨古川の象徴的な風景として親しまれています。円光寺の山門は、その昔この地を治めた金森氏が築城した増島城の城門を移築したものだと言われています。
注目したいのは、本堂の屋根下の両側に施された亀の彫り物。この亀が、明治37年の古川町の市街地ををほとんどを焼失させた古川大火から、このお寺を守ってくれたといわれ、地元の人々は「水呼びの亀」と呼んでいます。
※円光寺に保管されている大蛇の蛇骨は、通常は一般公開されておりません。
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オーナーのこだわりが光る茶器とチーズケーキ
飛騨古川の町家を活用した小さな美術館。建物は飛騨の匠の技が光る伝統的な書院造りです。
横山大観、河合玉堂などの日本画、古伊万里や染付け九谷焼などの陶磁器、蒔絵など数々のコレクションを、落ち着いた空間で楽しむことができます。併設されたカフェでは、自然美に溢れる日本庭園を眺めながらのティータイム。素敵な器が静かなひとときに彩りを加えてくれます。特に、濃厚なオリジナルのベイクドチーズケーキは絶品!予約をすれば飛騨牛をふんだんに使ったビーフシチューランチもいただけます。
また、ダルメイン世界マーマレードアワード(2018年)にてゴールドを受賞した甘さ控えめの大人のマーマレードジャムも購入することができます。
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飛騨の人々の喉を潤す「蓬莱」の味
創業が明治のはじめという老舗造り酒屋。飛騨の人々の生活には欠かせない地酒「蓬莱」と、国の登録有形文化財に指定された歴史ある建物で、酒どころ・飛騨の酒造りを牽引する存在です。ユニークなネーミングやラベル、包装で、全国的にも広く知られ、多くの人に愛されています。正面玄関横にある蔵人のブロンズ像は、昔ながらの手作業でのもろみを仕込む様子。瀬戸川沿いには、司馬遼太郎氏の唄の石碑が飾られています。
飛騨市の地酒特集「飛騨の酒カルチャー」特集記事もあわせてご覧ください。
飛騨古川の地酒を満喫するおススメコースはこちら
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様々な種類のバラが咲く庭園
つぼみが少しずつつき始めています(2026年6月15日現在)見頃は6月20日ごろ~です。
◇ 一番花の見ごろ6月20日~7月上旬
(一番花(いちばんか)とは、冬越しを終えた株から、その年で一番初めに咲きそろう花)平成17年のオープン以来、県内で最北端のバラ園として親しまれている「香愛ローズガーデン」。現在、約700種1,500本の多彩なバラを栽培しています。バラの見ごろが、6月20日から始まります。この季節、園内は色とりどりのバラで彩られ、静かで香り豊かな時間をお過ごしいただけます。
雨が降りますと、どうしても花びらが落ち、つぼみが腐っていしまいます。晴れの天気が続いた日の来園がおすすめです。色鮮やかなバラと新緑と青空のコントラストがとても綺麗で写真を撮ることができます。ひとつひとつ表情の違うバラの花を観賞しながら、静かなひと時をお過ごしください。
【入園時間】 午前9時~午後5時
【定休日】 毎週月曜日(祝日の場合は翌日)
【入場料金】 無料
【駐車場】 有
【ペットの入場】 不可
【トイレの有無】 有【その他設備】自動販売機あり
当施設では、令和5年度から進める「社会実験」の一環として、多様な人材のアイデアを活かし、にぎわいの創出や地域振興、交流促進、施設の利活用促進を目的とした各種イベントを実施しています。
◇地域交流サロン 「つながる喫茶」 (毎週月曜日12:00〜16:00だけOpen)
〈提供メニュー〉
飲み物、地元パン屋さんのパン、農産物やスパイス、駄菓子 他
「食べるバラ」のシロップを使ったメニュー(バラシロップソフトクリーム、バラソーダ、バラフロート)
(詳しくはつながる喫茶 Instagramでご確認ください)
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一位一刀彫の店
飛騨の伝統工芸である、一位一刀彫の店舗。河合町の山中和紙に、ふくろうを描いた『手がき画』が人気であり5万枚を描き上げました。画は、しおりから色紙等、7種類のサイズがあり、ムクの木を使った額入も扱っています。本も全国出版しました。店内には、黒柿等を利用して制作したクラフト作品もあり、すべて牛丸忠男の手作り作品となっています。ヒノキの一枚板で作った『福まねき猫』の看板が目印です。
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暗闇の中に浮かび上がる桜鏡
水を張った田んぼに幻想的に浮かび上がる桜は圧巻。風のない日にカメラを持って出かけよう。 昼もきれいだが、ここはやはり夜のライトアップがおすすめ。桜の開花時期には毎日ライトアップしている。 近くにはしだれ桜がきれいな西光寺もあるので、あわせて楽しもう!
駐車場は こちら のマップをご覧ください。
最新の開花情報はこちら 飛騨市の花の開花情報
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岐阜の隠れ家ゲレンデ
最新情報は流葉スキー場HPまたはインスタグラムをご確認下さい。
変化に富んだ多彩なコースで、ビギナーから上級者まで幅広く楽しめる「ひだ流葉スキー場」は、飛騨の隠れ家的スキーリゾートとして知る人ぞ知る名スキー場。流葉山山頂付近のゲレンデのサラサラな雪質の良さは、スキー・スノーボードファンを魅了します。
アクセスも高山方面からは中部縦貫自動車道高山ICから国道41号経由で約30分、富山方面からも北陸自動車道の富山ICから国道41号線経由で約60分と良好です。
SAJ公認のスキースクールも開校しているので、基礎を学びたいというビギナーの方にもオススメ。ゲレンデの近くには宿泊施設が充実。ファミリー、サークルやグループでプライベートな時間をのんびり過ごせるコテージをはじめ、山荘やくつろげる旅館、家庭的なサービスに定評があるロッジなどからお気に入りの一軒をお選びください。
スキー場に隣接する流葉交流センター「Mプラザ」内には、ジャグジーやサウナを備えた温泉施設(流葉温泉ニュートリノ)もあり、レジャーで疲れた体をやさしく癒してくれます。山頂レストラン「カミーン」は、毎週日曜日にテントサウナ無料体験を開催しています。(天候により開催しない場合もあります)また、飛騨市神岡町山之村で作られている伝統食品の寒干し大根づくりも行われており、レストランでも召し上がることもできます。
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飛騨の味が楽しめるお店
飛騨の郷土料理、飛騨牛朴葉味噌や飛騨地鶏各種メニュー、蕎麦(土日祝は手打ち蕎麦)など豊富にあるので、大人数やファミリーに人気です。おすすめは飛騨地鶏を使った料理。飛騨地鶏は、大型黒軍鶏と名古屋種との掛け合わせで、年間出荷数も少ない希少な地鶏です。しっかりとした肉の歯ごたえが最高です。
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飛騨の気候風土を映した地酒を造り続けて300余年
この地で地酒を造り続けること300年以上という老舗の造り酒屋。飛騨の豊かな水の恵みと、厳しい気候が育む酒米「ひだほまれ」を使った製法はまさに飛騨の味!
「白真弓」、「やんちゃ酒」をはじめ、シャンパンのような喉越しの「じゃんぱん」など幅広い品揃えで、地元の人々に親しまれています。
また、主屋をはじめとする建物は国の登録有形文化財に指定されており、中でも瀬戸川沿いの白壁土蔵街の一角として立つ文庫蔵は、まさに飛騨古川を象徴する景観の一翼を担っています。
事前に予約をすれば、酒造りをしている蔵の中の見学や試飲も可能。歴史ある建物と、そこで生み出される飛騨の味を楽しむことができます。
特集記事「飛騨の酒カルチャー」もあわせてご覧ください。
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飛騨古川祭・起し太鼓を知る
毎年4月19日・20日にしか見ることができない「古川祭」を、いつでも体験できるのが飛騨古川まつり会館です。
“動”と“静”が織りなす古川祭の迫力と魅力を、臨場感あふれる4K映像でご紹介します。館内には、実際に祭りで使われる本物の屋台3台を常時展示。からくり人形の操作体験や、起し太鼓の試し打ちも楽しめます。ほかにも、飛騨古川独特の祭り文化「呼び引き」や、祭り衣装の「とんぼ」を体験できるコーナーも設けられ、見て・触れて・体感しながら学べる内容が充実しています。
飛騨古川の原点ともいえる古川祭を、いつでも深く知ることができる場所。
ぜひ飛騨古川観光のはじまりに、お立ち寄りください。 -
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古民家を改装したモノづくりの喫茶店・ゲストハウス
モノづくりができる喫茶店兼ゲストハウス。ランチには、チリコンカンライスやベーグルサンドを頂くことができます。不定期でイベントも開催しています。
食事と一緒に、ひだカヌレやクロモジ茶などもオススメです。(テイクアウト可)
また、広葉樹でつくる箸、スタンプなど木のものづくり体験もできます。 -
目の前に広がる懐かしい故郷の風景
石積造りの棚田が広がり板倉が点在する里山の風景が魅力の飛騨市宮川町の種蔵地区。
「日本の原風景」ともいわれる景色が魅力的な集落です。環境省の「かおり風景100選」や「ぎふの棚田21選」にも選ばれています。
種蔵地区と池ケ原湿原2か所を巡るお得な観光タクシープランあります。
詳しくは、
「濃飛バス 池ケ原湿原散策と板倉の里・種蔵コース」をご覧ください。
【飛騨市種蔵村の村民になりませんか?】
集落に残る原風景を後世に残すために、景観資源の保全活動にご支援いただける方々で組織する「飛騨市ふるさと種蔵村」を設立!村民随時募集中です。
詳しくは、こちら をご覧ください。
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眼下に広がる朝霧 飛騨古川の町を一望
安峰山(安望山・安峯山)は片道1時間30分と気軽に自然を満喫できる山です。山頂からは飛騨古川を一望できる眺望、晩秋の朝霧も魅力です。展望台から古川盆地、御嶽、白山連峰、白木ヶ峰を見渡しながらの一休みは至福の時となるでしょう。9月中旬以降、霧の立つ日は、雲の上にいるような不思議な感覚を味わうことができます。
午前10時を過ぎると、朝霧が少しずつ晴れ、眼下に古川盆地が現れてきます。その様子も趣があり、多くの人が見に訪れます。
古川町上気多側からは登山道があります。車でも山頂まで行くことができます。【行き方】
車の場合 ⇒ こちらをご参照下さい。
徒歩の場合 ⇒ 関連資料をダウンロードして下さい。
(途中、獣害防止の柵がありますが自由に開けて通ることができます。)
※熊の出没にご注意ください。(参考:環境省クマ出没対応マニュアル)
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”遊んだあとはゆったりほっこり” スキーやカントリーウオークの後にも最適な日帰り温泉
ひだ流葉スキー場に隣接する、流葉交流センターMプラザに併設された天然温泉。国道41号線沿いのユニークなふたつの三角屋根が目印です。
大浴場はもちろん、露天風呂やサウナ、ジャグジーを完備。周囲には『新日本歩く道紀行100選』シリーズに選ばれたウォーキングコースもあり、冬のスキーのあとはもちろん、春から秋のウォーキングシーズンにも利用でき、四季を通じてレジャーの疲れを温泉が心地よく癒します。
館内には、大広間や休憩室の他、北アルプスの山並みを一望できる展望レストランもあり、お風呂上りに眺望を楽しみながら食べるご飯は格別です。
☆旧神岡鉄道のレール上をマウンテンバイクで走るレールマウンテンバイクGattan Go!!「渓谷コース」まで車で約20分、「まちなかコース」まで車で約15分の好立地ですので、汗を流すのに最適です!(レールマウンテンバイクは水曜日が定休日のため温泉と定休日が異なりますので、ご利用の際はお気をつけください)。【泉 質】アルカリ性単純温泉
【効 能】神経痛・筋肉痛・関節痛・疲労回復など -
自然の中に浸る天然温泉
低張性で水分が体に浸透しやすく、サラサラした優しいお湯で、美肌効果があり 別名「美人の湯」とも言われます。
四季のうつろいを感じながら入る温泉は非常に好評で、9月から2月の第4日曜日には人気のりんご湯も登場。数百個のりんごが湯船に浮び、甘酸っぱいりんごの香りに包まれる一味違ったバスタイムを楽しむことができます。温泉を満喫したあとは、リラクゼーション、大広間でゆ~ったりして頂ける憩いの場です。飛騨市の温泉の一覧は こちら
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日替わり健康湯が大人気
ジェットバスやサウナ風呂まで完備した日帰り入浴施設「ゆぅわ~くはうす」。大浴場をはじめ様々なお風呂がありますが、何といっても人気なのは、河合町内で採れた山椒・よもぎ・ドクダミなどを日替わりで楽しめる健康湯です。天然温泉ではありませんが、石灰質が多く含まれている地下水を沸かしていることから、ちょっと浸かれば体はポッカポカ!サラッと気持ちの良い湯上りタイムを味わうことが出来ます。
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武家館で中世の殿様気分を味わおう!
「史跡江馬氏館跡公園」は、室町時代から戦国時代にかけて北飛騨を治めていたといわれる武将・江馬(えま)氏の館跡に、中世の武家館(下館跡の庭園、庭園を鑑賞する会所、主門、土塀など)が復元された歴史体験ゾーンです。 公園のある江馬氏の館跡周辺は、近世以降水田として利用されてきましたが、地元では「水田の中にある5つの大きな石は江馬の殿様の庭石だ」と古くから言い伝えられており、昭和51年から行なわれた発掘調査では、この伝承のとおり庭園をもつ中世武家館跡が見つかりました。
昭和55年に国の史跡「江馬氏城館跡」の指定、平成29年10月に国の名勝「江馬氏館跡庭園」を受けています。国の名勝指定は飛騨地方初、史跡と名勝の二重指定は岐阜県内初となります。
※冬期休館中、ご城印は、道の駅宙(スカイ)ドーム神岡(水曜日定休、詳細は宙ドームHPへ)にて購入可能です。登城記念スタンプは、道の駅宙(スカイ)ドーム神岡にて押印できます。 -
宇宙物理学に触れることができる科学館
飛騨市神岡町は、宇宙素粒子ニュートリノに関する研究で、2度のノーベル賞をもたらした宇宙物理学研究拠点を擁する町です。
ニュートリノ、重力波、ダークマター…。これらは宇宙をかたちづくる重要な要素である一方、私たち人間の五感では感じることができません。人類はこれまで、こうした目に見えないものを説明するために「科学」というもう一つの眼を使って知の地平線を広げてきました。2019年春、この地において科学の魅力を広く発信し、すべての人に開かれた場として道の駅宙(スカイ)ドーム神岡内に「ひだ宇宙科学館カミオカラボ」がオープンしました。
館内には大型スクリーンでの映像鑑賞やミニゲームにより宇宙物理学に触れられる展示や、東京大学宇宙線研究所の観測施設「スーパーカミオカンデ」の観測データをリアルタイムでみることができるモニタを設置しています。 -
神岡の町を見下ろす高台にある歴史資料館
町並みを見渡せる高台にある高原郷土館は、神岡城・旧松葉家住宅・鉱山資料館の3施設からなります。かつて、金森氏の出城として使われた神岡城。現在の天守閣は、昭和45年に神岡町のシンボルとして建てられましたが、当時の遺構を残す壕や石塁などは、戦乱の往事を思いおこさせてくれます。
公共交通機関での行き方は、こちら をご覧ください。
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飛騨の匠の足跡,匠の技術,道具を展示
2026年6月27日(土)渡辺酒造店酵母まつりのため臨時休館
木の国飛騨で育った木材を使い、飛騨の匠の技を受け継ぐ地元の大工たちによって建てられ、釘を1本も使っていないのが特徴。中庭に面する軒下には、この建物に関わった大工の紋章「雲」が施された小腕が連なります。
館内では各種の継ぎ手や木組みの見本展示、パズルのように千鳥格子を組むことのできる体験コーナーもあります。 -
市街地にほど近い総合運動施設内にあるキャンプ場
飛騨古川から車で10分。飛騨の自然を堪能できるスポーツ施設の中にあります。設備はシンプルですがリーズナブルな利用料金で人気のキャンプ場です。
夏は木々の緑が鮮やかで、秋には紅葉の中で虫の音を楽しめます。ご予約頂ければナイターが使用できるグラウンド等もご利用頂けます。芝生広場でのピックニックなども好評です。森林公園からウォーキングコースも整備されています。
キャンプの食材の仕入れには、道の駅アルプ飛騨古川内にある飛騨産直市そやながおすすめです。 -
北アルプスの雄大な山並みと白山連峰の大パノラマ
【通行止め解除予定】
令和8年7月3日(金)(飛騨市河合から天生峠)
令和8年9月18日(金)(白川村から天生峠)
天生峠周辺へお出かけの際は、最新の道路情報をご確認のうえ、お気をつけてお越しください。
最新の情報は、古川土木事務所ホームページをご確認ください。
飛騨市と世界遺産合掌造り集落で知られる白川村を最短で結ぶ国道360号線の天生(あもう)峠。小説「高野聖」で有名なこの峠一体は、県立公園に指定されており、雄大なブナの原生林が見事です。10月に入ると急速に始まる紅葉は飛騨・美濃紅葉33選にも選ばれ、県下でも屈指の美しさです。東には北アルプスの雄大な山並み、西には白山連峰という大パノラマの中の紅葉は格別です。例年10月中旬~下旬が見頃です。
最新の紅葉情報は以下よりご覧ください。
GSS便り(中部森林管理局サイト) ※GSSとは森林保護員(グリーンサポートスタッフ)の通称です。
https://www.rinya.maff.go.jp/chubu/hozen/gss/hida/amou-top.html
北飛騨の森を歩こう(一般社団法人 飛騨市観光協会/NPO法人 飛騨市・白川郷自然案内人協会サイト)
http://hidamoriaruki.com/map/amou/
例年11月上旬から5月下旬まで国道360号(天生峠)は冬期通行止となります。岐阜県内の最新道路情報は以下のリンクからご確認ください。岐阜県 道の情報ホームページ【2024年10月11日現在古川土木からの情報】冬期通行止め開始日:2024年11月6日(水)からの予定となっております。
冬季通行止め開始日は、予定であり、気象条件等により変更することがあります。
詳しくは古川土木事務所へご確認ください。
古川土木事務所 TEL 0577-73-2911
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新鮮な野菜がお手ごろ価格で!
名物店長「トマト店長」のいる、飛騨で採れたおいしい野菜や果物、山菜などを扱う直売所です。
農家さんが持ってくるその日の朝採れ野菜などを買うことができるので、新鮮なものがお得に購入することができますよ。
高品質の農作物はもちろん、B級品のまとめ買いができることもあります。民芸品やお土産物の販売もあります。
季節によって旬の新鮮な食材をGETしにぜひお立ち寄りください。 -
標高1000m!雄大な北アルプス山麓の牧場
2026年4月25日(土)オープン!
「日本の里100選」にも選ばれた天空の里・山之村にある牧場。標高1,000mの大自然の中、ヤギ、ウサギ、モルモットなどの動物とのふれあいやポニーの引場乗馬体験など楽しむことができます。小柄なジャージー牛は乳脂肪率が高く、バターなどの乳加工製品に適しており、搾りたてのジャージー乳から作られたソフトクリームは絶品です。
牧場内の工房で手作りされるソーセージを使った好評のソーセージバイキングは平日も開催!ソーセージ以外にも自家製ベーコンの入ったスープや地元の山菜や野菜をふんだんに使ったメニューも楽しめます。
また、リード付きならワンちゃんと一緒に牧場も散策も可能で、建物の外ならソーセージバイキングもOK。
さらに、市営バスの「山之村牧場」バス停が新設されたので、バスでお越しいただければ、安心してビールを片手にソーセージを満喫できますよ。
自然豊かな場所で、食べ物や動物と触れ合える体験を思いっきり楽しみましょう!
公共交通機関での行き方は、濃飛バスと飛騨市営バス「ひだまる」を乗り継いで行くことができます。
時間帯によってかかる時間は前後します。詳しくは、こちら(Googleの経路検索)をご覧ください。
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「はじめに”湯”ありき」 地元の人に愛される普段着感覚の日帰り温泉昭和51年、鉱石の探査中に突然地下850メートルより温泉が噴き出した割石温泉。古くから鉱山の町として知られる神岡町ならではのきっかけで誕生した温泉です。
開設以来、静かな山里にある小さな湯は泉質の良さで訪れる人々をやさしく癒し、地元のみならず遠方からのリピーターも多く、隠れた人気の日帰り温泉入浴施設です。
館内は男女別浴場の他、スロープを完備した障がい者用浴室もあり、湯上りには畳敷きの大広間でゆったりと休憩ができます。
※館内には自動販売機(ジュース類、牛乳、アイスクリーム)がありますが、酒類の販売や食堂の営業はありませんのでご了承ください。※土曜日にはご飯物の販売があります。
【泉 質】単純硫黄泉
【効 能】神経痛、リュウマチ、運動器障害、不眠症、皮膚病など公共交通機関での行き方は、濃飛バスと飛騨市営バス「ひだまる」を乗り継いで行くことができます。
時間帯によってかかる時間は前後します。詳しくは、こちら(Googleの経路検索)をご覧ください。
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街を知り尽くしたガイドと一緒に歩くレトロタウン・神岡
鉱山の街として栄えた神岡町には、今も当時の繁栄の香りが残っており、昭和を感じることのできるレトロタウンとして不思議な魅力を持つ街並みが広がります。
そんな神岡の街を散策するのにオススメなのが、街を知り尽くしたガイドさんとともに散策する「神岡街歩きガイド」。市街地を中心に、街の所々に見られる共同水屋でひと休みしながらお散歩旅を楽しむことができる「ぶらり街歩きツアー」(2~3km)、街歩きの途中でちょっと寄り道して町内の酒蔵や和菓子屋さんなどに立ち寄る「食べ歩きツアー」があります。
いずれのツアーも所要時間は1時間30分~2時間30分程度です。ご予約はこちらから
☆神岡街めぐりコース
神岡の中心部をメインに案内するスタンダードコース
5,000円/ガイド1名(~5名) 2時間程度
☆花街散策コース
かつて花街があったエリアを案内。特別に深山邸にも入ります
5,000円/ガイド1名(~5名) 2時間程度 ※別途入館料
☆江馬館・神岡城・スカイドームコース
神岡の歴史や鉱山、カミオカラボをまわります。博物館や施設で学べるのでお子さまも楽しめます。
5,000円/ガイド1名(~5名) 2時間程度 ※別途入館料
☆神岡名物「蒸し寿司」ランチ付きコース
カミオカラボ、神岡城、江馬氏館をまわったあとに、名勝の江馬氏館庭園を眺めながら、神岡名物「蒸し寿司」を頂きます。※お土産付き
4,950円/お1人様(~5名) 90分程度