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天生県立自然公園ガイドウォーク
標高約1,300~1,450mのブナなどの森を半日じっくりかけて歩き楽しむツアーです。
新緑から初夏にかけて駆け足で過ぎるこの時季は、花々が次々に咲きかわり草木が一斉に成長します。天生峠を起点に天生高層湿原を経て、巨樹巨木の森エネルギーを全身に浴びながらカツラ門を目指すガイドツアーです。
地域の自然に精通した自然案内人協会のガイドと一緒に、天生の森の魅力を体感しましょう。
歩行距離は往復約4㎞。標高差約150m。初心者も安心のコースです。
2024年5月25日~6月30日の間の土日 -
ガイド同行で紅葉の天生(あもう)県立自然公園を満喫!!
紅葉の名所「天生(あもう)峠」を出発し、ブナ原生林に囲まれた天生湿原を抜け、標高1,744mの籾糠山を目指します。
コースに高低差があるので、道中で紅葉し始めから晩秋の景色を楽しめます。
ガイド同行だからこそ気が付ける秋山の魅力が盛りだくさん!!※天候不良の場合は、10月29日(日)に延期します。
◆ 参加資格
往復約7. 8kmの山歩きが出来る方(小学3年生以上)
◆ 参加費
3,000円【飛騨市民・白川村民は1,500円】
※参加費とは別に森林環境整備推進協力金500円のご協力をお願いします。
◆ 持ち物・服装
弁当、飲み物、雨具(歩行の安全のため傘は使用できません)、長袖、長ズボン、帽子、行動食、歩き慣れた靴、防寒着
◆ お申し込み方法・期限
電話または専用フォームにて、【氏名・住所・生年月日・電話番号】を下記協議会事務局までお知らせください。
電話受付時間:月~金曜日(祝日を除く) 9時00分~16時00分
2023年10月22日(日) -
ビールと料理と音楽で乾杯!
神岡の秋の新定番のビールまつり。
長野、富山、名古屋、岐阜、飛騨のクラフトビールが集結し、ビールにぴったりな食事も楽しめるイベントです。
今年はクラフトビール7店舗、フード13店舗出店します。
関連資料のチラシもあわせてご確認ください。
【クラフトビール】
北アルプスブルワリー
ヒダノオクブルワリー
となみ麦酒
AL BEER STAND
Y.MARKET BREWING
River Port Brewery
じびるや
【フード】
ビストロ シェ・ボア
山之村牧場
風な都
登林酒店
M’s Kitchen
HAYAMI
Tim Tim キッチン
NOCE
ゴッド ヒル ビルト
IRORIS COFFEE STAND
Clair Crepe
飛騨クラフト
川甚亭
【濃飛バスセットきっぷ・無料シャトルバス情報】※画像をクリックすると拡大してご覧いただけます。
2025年10月12日(日) -
春の瀬戸川と屋台蔵をめぐり、蔵まつりで一杯!
古川の風情ある町並み散策と、飛騨の美味しい日本酒を堪能しませんか?
この日は、渡辺酒造店で蔵まつりも開催されます。
ウォーキングコース(予定)
<スタート>高山線・飛騨古川駅→林昌寺→神楽台(屋台蔵)→三光台(屋台蔵)→千代の松原公園→龍笛台(屋台蔵)→麒麟台(屋台蔵)→飛騨古川まつり会館(有料)→<ゴール>飛騨古川駅
詳細やマップ、お問い合わせ等につきましては、以下をご覧ください。
2026年3月21日(土) -
テーマは酵母×酒×肉×笑顔
~6月30日は「酒酵母の日」~
飛騨古川の老舗・渡辺酒造店では、「酵母まつり」を6月末に開催しています。酒造りを支えてくれる酵母に感謝し、来季の仕込みの成功を願うこの日。蔵元ならではの発酵の魅力が体験できる一日です。
人気の【手づくり味噌体験】や【みりん粕・酒粕詰め放題】、【甘酒プリン】や【酒種あんぱん】【飛米牛の網焼き】など、酵母まつり限定グルメのほか、無料で甘酒や綿菓子、冷や汁などもあります!
ステージイベントも充実し、越中大道芸人のパフォーマンスやバイオリン演奏、バルーンアートにピエロも登場。お子さま連れにもおすすめです。
新商品の【飛騨本みりん】のお披露目や、Instagramフォトコンテストも開催。もちろん、500円で楽しむ【汲み酒試飲コーナー】もお忘れなく!
ご家族そろってぜひお出かけください。
2025年6月28日(土) -
2025年10月の研究者トーク
神岡のニュートリノ検出器スーパーカミオカンデでは、超新星ニュートリノの観測を目指しています。
講演では原田先生がこれまで行ってきた、超新星で作られるニュートリノの観測に向けた取り組みを紹介します。
※超新星とは、重い恒星が大爆発を起こすことで当然明るく輝きだす天体
日時
10月26日(日曜日)14時00分~14時30分
場所
ひだ宇宙科学館 カミオカラボ むすびば
講師
東京大学宇宙線研究所 原田将之 特任研究員
2025年10月26日(日) -
年に一度のお客様感謝祭では、楽しいイベントが盛りだくさん!
宝探しやビンゴゲーム、ストラックアウトができたり、お菓子の詰め放題もあります。
人気のゲレ食、カレーが半額の500円で食べられたり、キッチンカーや地元グルメの販売などおいしいものもたくさん。
チケットを購入していただいた方はくじ引きができます。
2025年2月16日(日) -
豊かな自然に触れ、爽やかな飛騨を満喫しよう
飛騨市のほぼ中心に位置する流葉山の麓を起点に、北アルプス連峰が望める山間地体やのどかな田園など多彩なコースです。
豊かな自然を満喫しながらのウオーキングがお楽しみいただけます。
コースは1日目、2日目とも各2コース(最短6kmから最長14kmまで)あり、それぞれの体力に応じてお好きなコースを選べます。ウオーキング後に流葉温泉Mプラザで汗を流してサッパリするのもオススメです!ご参加をお待ちしております。
※1日のみの参加や当日参加も可能ですので、健康づくりにもぜひお役立てください。
コース
1日目
数河・里山コース 13km
マセド林道コース 6km
2日目
山田湖周遊コース 14km
神秘の森コース 6km
詳しくは関連資料をご確認下さい。
2025年9月6日(土)、7日(日) -
地下1000mから宇宙の謎を解け!今年もGSA開催!
GSA(ジオスペースアドベンチャー)は、神岡鉱山の本物の坑道やノーベル賞受賞で広く知られるようになった「スーパーカミオカンデ」や「カムランド」などの宇宙物理学最先端の研究施設を活用して行う、地中でのイベントです。
”普段入ることが出来ない坑内”や”研究施設の見学”がイベントの目玉で、毎年、全国各地から定員を超える申し込みがある神岡の夏の大イベントです。
運営は、市民をはじめとした有志のボランティアスタッフが中心となって組織する「GSA実行委員会」が行っています。
今年は、1日限り(定員400名)のプレミア感満載のGSA、ぜひお楽しみください。開催日
7月26日(土曜日)
※今年は1日限りの開催です集合場所
神岡町公民館(岐阜県飛騨市神岡町東町378)
イベント会場
神岡鉱山茂住坑内(岐阜県飛騨市神岡町内)、神岡町公民館
定員
400名(8便×50名×1日間)
参加費
4,400円(大人・子ども共通)※小学生以上、但し小学3年生以下は保護者同伴(幼児は不可)
参加申込方法
ポイントやツアースケジュール、申込等の詳細については、GSA実行委員会公式サイトでご確認ください!
先行販売【”先着100名”様分を販売】
6月7日(土曜日)午前9時00分~ 道の駅宙ドーム神岡(2階) ≪住所:神岡町夕陽ヶ丘6≫
全便のうちから自由に選択していただけるプレミアムなチケットとなっています。
※予定枚数になりましたら販売終了いたしますのでよろしくお願いしますチケット代金は、当日、現金にてお支払いください。
一般販売【”先着300名”様分を販売】
6月7日(土曜日)正午~
Peatixにて販売します。(1人につき5名様分まで)
購入はPeatix(ピーティックス)ページより、受付開始時間になりましたら、購入できます。2025年7月26日(土) -
日本の原風景で新そばを楽しもう
年々ファンが増えている宮川町内で栽培され、住民の皆さんが手打ちしている「万波そば」
今年収穫したそばを腹いっぱい食べてもらえるイベント「飛騨種蔵新そばまつり」今年も開催します。
2日間の開催で、初日は手打ちそばがメインで、鮎やイワナの塩焼きなども楽しめます!
二日目は、手打ちそばはもちろんのこと、種蔵で収穫したあぶらえ(えごま)を使った「田楽いも」など、種蔵産の野菜の販売や鮎めしなどより多くの品ぞろえとなり、秋の味覚を十分楽しんでいただけます。2025年11月1日(土)、2日(日) -
出会うつながる野遊びマーケット
広々としたノアソビキャンプ場で飛騨最大級マーケット、CONNECTノアソビマーケットを開催!
個性豊かなアーティストたちのライブパフォーマンスや、キッチンカーや飛騨地域の飲食、物販、ワークショップなど総勢60店舗出店!
豊かな自然の中で音楽や美味しい食べ物を満喫できる特別な一日を過ごしませんか。
詳細や最新情報は、インスタグラムをご確認ください。
2025年10月18日(土) -
~スノーシュー体験と、とうじ蕎麦で心温まろう~
一面に雪が降り積もる標高約1000mの数河高原の森を、スノーシューを履いて歩きましょう。
森の案内人と一緒なら、普段は見ることがない野性動物の痕跡などが、雪の上なら簡単に見つけることができるはず。コガラやウソなどの野鳥も観察できるかもしれません。スノーシューの履き方、歩き方も丁寧にお教えするので安心してご参加ください。
お昼ごはんは、天然キノコを使った鍋に数河高原で穫れたご当地蕎麦を入れた温かい「とうじ蕎麦」をいただきます。飛騨ではここだけでしか味わえません。
お申し込み・詳細は、「北ひだの森を歩こう」HPをご覧ください。
2026年2月14日(土) -
ガイドと一緒に森あるき
飛騨市古川町黒内には、日帰り温泉施設「すぱーふる」があります。その辺りは『朝霧の森』と呼ばれ、遊歩道が整備されています。
朝霧の森は、北側は自然林の山、対照的に南側はカツラを中心とした植栽された森になっています。四季を通じてさまざまな植物(花)に巡り会え、薬草の宝庫でもあります。夏から秋にかけては、カツラの甘い香りに包まれます。地元在住のガイドとともに、クアオルト健康ウオーキングのコースを自然観察しながら歩きます。いろいろなことに気づき、感じ、知ることができますよ。森林浴にもなって、体も心もリフレッシュすることまちがいなしです。ガイドお薦めのおやつを森の中でいただきましょう。
このコースは全長1.77㎞、標高差76mで、お子さまから高齢者の方まで、気楽に歩くことができます。ハイキングの後は、すぱーふるにつかるのもいいですね。隣接する黒内果樹園では、8月に桃、9~11月にはリンゴが獲れます。おいしいですよ。おみやげにも絶好です。
詳細・お申込みは こちら
2025年10月10日(金)、13日(月)少雨実施 -
今年も 来年も その先も
澄みわたる秋の夜空を彩る「ひだ・ミライ花火大会」。
「花火を通してこの飛騨市を元気にしたい!」という想いのもと、飛騨市内で花火に携わってきた有志たちが力を合わせて昨年度の古川町に引き続き今回は神岡町で開催します。今年は、神岡町で行われる花火大会の“3倍”のスケールで展開される過去最大級の花火!
最大4号玉を含む迫力満点のミュージック花火が、音楽とともに夜空いっぱいに咲き誇ります。花火を手がけるのは、全国花火競技大会で花火業界最高峰の栄誉「内閣総理大臣賞」を受賞した(株)マルゴー。
全国でも屈指の花火師が手がける華やかな演出が、飛騨の夜空を美しく彩ります。
2025年11月15日(土) -
北ひだの大自然をガイドと一緒に歩きませんか?
木平湿原は天生高層湿原を経てブナの森を登った先に出会う小さな湿原です。ブナの原生林からダケカンバの森へと続く道歩きはとても心地よく、木々の葉擦れの音に自然の息吹を感じます。8月下旬だと少し早めの小さな秋が始まっているかもしれません。ガイドと一緒に楽しい時間を過ごしてみませんか。
ガイドの紹介
牛丸 洋子(うしまる ようこ)
生まれも育ちも飛騨市。笑うとなくなる細い目がトレードマーク。自然の美しさ、素晴らしさ、巧みさに魅せられて、伝える事で守っていきたいと思い、ガイドしてます。
吉眞 陽子(よしざね ようこ)
学生の頃、天生に出会ったことがきっかけで飛騨人になり、ご縁をいただきパトロールやガイドに携わっています。「生かされている」こと自然から学び、感謝する日々です。
2023年8月20日(日) -
今年も高原川で"川"ろうぜ!ミズベリングを開催!
今年のミズベリングイベントは、昨年度同様に『魚のつかみどり』、『バザー・キッチンカーの出店』、船津座実行委員会との連動企画『船津座エンタメフェスタ』、『高原川ミニ水族館』に加え、『市制20周年特別企画 ミズベでアートワークショップ』を開催します!
地元の子どもたちと一緒に、来場した皆さまに喜んでいただける企画を実施しますので、ぜひご来場ください!バザー・キッチンカー・パネル展示・物販・記念写真撮影 10時00分~15時00分(高原川河川敷)
- 飛騨地域で人気のバザー、キッチンカーが大集合!
- 出展店舗はイベントチラシにてご確認ください!
市制20周年特別企画『ミズベでアートワークショップ』 10時00分~12時00分(高原川河川敷)
- 市制20周年をお祝いするために、水辺で子ども向けのアートワークショップを開催します!
- 今回のアートワークショップでは大きなキャンバスに絵を描き、子どもたちとともに一つの作品を作り上げます
- 一部は予約制(後日掲載します)ですが、予約不要で自由に参加できるお絵描きコーナーもありますので、河川敷という解放された空間で、アートを楽しみましょう!
魚のつかみとり 12時30分~(高原川河川内)
- 子どもにも大人にも大人気企画「魚のつかみ取り」を今年も開催します!
- 入場無料、予約不要ですので、濡れてもいい格好でお越しください!
※来場者多数の場合は、入水を制限する場合がございますので、ご了承ください。袋は準備しますが、クーラーボックス等を持参されることをおススメします!
船津座実行委員会と連動企画『船津座エンタメフェスタ』 13時00分~(船津座野外ステージ)
出演者
『大盛のり子』、『ジョニー志村』、『マエダ夏男』
要予約
全席自由:飛騨モコ丼付 3,000円 高校生以下2,000円
イベント観覧のみ 2,000円 高校生以下 1,000円 ※未就学児無料
予約は『船津座 0578-83-0151』または『飛騨市文化センター 0577-73-0180』まで!2024年7月28日(日曜日) -
この秋は、神岡で城めぐりをしよう2025年10月6日(月)~11月30日(日)
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福井の“旨いもん”が飛騨に集合!
福井県おおい町・小浜市・美浜町から、福井の特産品やご当地グルメが集まる「福井物産展2026」が、飛騨産直市そやなで開催されます。
会場には、焼き鯖寿しや福井サーモン、梅干しなど、福井の海の幸や名物グルメ、伝統の味など約100アイテムが並びます。今年は新たに美浜町の商品も加わり、昨年以上に充実したラインナップとなっています。
期間中は、福井から生産者やスタッフが来店し、試食販売イベントも実施されます。
3月20日には、企業組合うめっぽと大島漁業協同組合が来店し、福井の代表品種「紅映梅(べにさしうめ)」を使った梅干しや梅ゼリーなど、香り高い梅商品を紹介します。また、おおい町役場による特産品のPR販売も行われます。3月22日には、小浜市の株式会社若廣が来店。焼き鯖寿しの元祖として知られる若廣による試食販売が行われ、定番商品に加え、4種類の味を楽しめる「鯖寿し味くらべセット」も販売されます。
福井の海の幸やご当地グルメを楽しめる3日間限定のイベントです。ぜひこの機会にお立ち寄りください。
2026年3月20日(金祝)~22日(日) -
暗闇の中に浮かび上がる大イチョウ
瀬戸川沿いにある樹齢約700年の福全寺跡の大イチョウのライトアップ。
静かな町並、瀬戸川と白壁土蔵に映える、美しい紅葉をゆったりとお楽しみください。
2025年10月20日(月)~11月14日(金)※落葉次第で終了が早まる可能性があります -
大人気!地下探検イベント
〈2023年度開催決定〉
【開催日】 2023年7月15日(土)
【集合場所】 神岡町公民館(岐阜県飛騨市神岡町東町378)
【イベント会場】神岡鉱山茂住坑内(岐阜県飛騨市神岡町内)、神岡町公民館
【定員】 150名
【参加費】 4,000円(大人・子ども共通) ※小学生以上。ただし低学年は保護者同伴(幼児は不可)
【申込方法】 6月4日(日)〜6月17日(土)まで、以下のGSA実行委員会公式サイト内、フォームからお申し込みください。
※定員を超える場合は抽選となります。
参加申込や詳細なスケジュール、ツアー行程については、GSA実行委員会公式サイトでご確認ください。●GSA実行委員会公式サイト https://gsa-hida.jp/
「ジオ・スペース・アドベンチャー」は、神岡鉱山の本物の坑道や、ノーベル賞受賞で広く知られるようになった「スーパーカミオカンデ」や「カムランド」などの宇宙物理学最先端の研究施設を活用して行う、地中1,000m での地底探検イベントです。毎年、全国各地から募集定員を超える多くの申込みがある大人気の恒例イベントで、運営は飛騨市民をはじめとした有志のボランティアスタッフが中心となって組織する「GSA実行委員会」が行っています。
イベントでは、普段は入ることができない鉱山の坑内や研究施設で鉱山の歴史を学んだり鉱石を採掘する重機操作の見学の他、ニュートリノについて学んだりするなど盛りだくさんの内容で、小学生からお年寄りまで幅広い年齢層の人が参加しています。
参考写真はこちら
※開催日限定・事前応募制のイベントのため、GSA実行委員会公式ホームページで詳細をご確認ください。イベント参加者の募集は例年5月中に予定されています。
2023年7月15日 -
現地集合・現地解散のツアー
岐阜県の最北端に位置する飛騨市は、周囲を山々に囲まれた自然豊かな地域で、総面積792.53㎢の94%を森林が占めています。
広葉樹の割合が68%と高いことが特徴で、多種多様な広葉樹は四季折々の美しさを演出するとともに、豊かな土・水を支え、飛騨ならではの自然に寄り添った知恵や文化を育んできました。
飛騨市では、このような貴重な地域資源を見直して活用する取り組みに力を入れており、「広葉樹のまちづくり」、「薬草のまちづくり」、「食のまちづくり」など様々な事業を展開しています。
旅のテーマは飛騨で大人気の薬草『クズ』です。
クズは繁殖力が強く、厄介者扱いされがちな植物ですが、葛根湯や葛粉など古くから活用されている超有用植物です。飛騨でも新芽や葉、花を自分で収穫して活用する薬草人が沢山います。
ツアーでは「クズを中心とした薬草について知識を深める」ことに加え、「それらを活用する薬草人との交流」に焦点をあてます。2日目には、書籍「薬草を食べる人びと」に登場するかわい野草茶研究グループとの濃い交流イベントを予定しています。
■行程
19日(火) *********
13時00分 会場【まちづくり拠点node】
・オリエンテーション
・飛騨市の薬草のまちづくり紹介
14時00分 会場【薬草拠点ひだ森のめぐみ】
・薬草拠点の見学
・クズのワークショップ(花玉づくり/葛切りづくり)
・薬草体験(薬草活用講座/薬草茶飲み比べなど)
16時30分 初日終了
18時00分 薬草食事交流会(希望者のみ/参加費6,000円:飲み物含む/会場 古川町内)
20日(水) *********
8時00分 飛騨市役所集合・車移動
8時30分 かわい野草茶研究グループのクズ収穫お手伝い
・クズの花の収穫体験/お礼に乾燥のクズ花をプレゼント
*荒天の場合は室内でワークショップ
11時00分 かわい野草茶研究グループと交流
・野草ランチ/薬草勉強会/マイ野草茶づくりなど
13時00分 振り返り
14時00分 解散【飛騨市役所】
【案内人】かわい野草茶研究グループ / 飛騨市地域おこし協力隊 毛受聖佳 / 飛騨市薬草ビレッジ構想推進プロジェクト 一同
・定員は10名です。
・天候等により行程変更が生じる場合もございます。
・公共交通機関でお越しの方については、2日目の移動は主催者の車に同乗が可能です。
・19日(火)の夜に2時間程度の薬草料理交流会を開催します(希望者のみ/参加費は別途6,000円)。希望の有無はウェブフォームでご回答下さい。
・宿泊については各自ご手配ください。飛騨市古川町近辺の宿探しでお困りの方は、飛騨宿手帖(飛騨市旅館組合)もご参考ください。
・藪に入る恰好でお越し下さい(帽子、長袖・長ズボン、長靴または作業靴、手袋を推奨)
■お申し込み
ウェブフォームよりお申し込みください。
*申し込み後のキャンセルについては7日前までに飛騨市役所まちづくり観光課(TEL 0577-73-7463)までお電話ください。6日前から当日のキャンセルについては、参加料50%のキャンセル料が発生します。
2025年8月19日(火)、20日(水) -
2025利き鮎会グランプリ受賞記念!
全国の清流で育った鮎が集まり、日本一を決める「清流めぐり利き鮎会」で、岐阜県飛騨市を流れる高原川の鮎(もんじろう商店 谷口氏)**が見事グランプリを受賞しました!
今年で26回目を迎えた大会では、全国57河川から集まった約2,290匹の鮎を、味や香り、見た目などで審査が行われました。そんな「日本一の鮎」を味わえる特別な販売会を開催します。
焼き手は、グランプリを受賞したもんじろう商店の谷口さん。北アルプスの清らかな水に育まれた高原川の鮎を、炭火で丁寧に焼き上げます。
今季最後の販売となりますので、この機会をどうぞお見逃しなく!2025年10月11日(土)、12日(日)、13日(月祝) -
カミオカラボ企画展
カミオカラボでは毎年企画展を開催しており、今年の冬の企画展は、冬の夜空に輝く星座と宇宙から降り注ぐ「宇宙線」がテーマです。
冬の代表的な星座(オリオン座、おうし座)にまつわる神話と星の誕生や爆発が生み出す宇宙線についてパネル展示で分かりやすく解説しています。
カミオカラボのアンケート回答で先着400名限定缶バッジ(お一人様1個まで)をプレゼントします。
参加は無料ですので、ぜひご来館ください。
企画展 展示構成
- 展示パネル3枚
- 企画展オリジナル缶バッジ
企画展の内容
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冬の星空がきれいに見える理由
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宇宙線とは?
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冬の代表的な星座(オリオン座とおうし座)とその物語の紹介
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オリオン座とおうし座の近くにある星雲(宇宙線を作り出す工場)の解説
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高エネルギー宇宙線の発生メカニズム
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冬の星空と宇宙線と神岡の研究のつながり
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アンケート回答でオリジナル缶バッジプレゼント(400名まで)
宇宙線とは宇宙からやってくる高エネルギーの放射線のことです。今年の冬の企画展は身近な冬の星座とその星座の近くにある宇宙線源から出ている宇宙線を重ね合わせて、「光で見る宇宙」と神岡で行われている「素粒子で見る宇宙」の二つの視点から見る宇宙について紹介します。
2026年1月17日(土)~2月28日(土) ※水曜休館 -
自然案内人と一緒に種蔵探検!
毎年夏休みに開催している親子自然観察会を、今年は飛騨市宮川町種蔵地区を会場として行います。
種蔵地区には、石積造りの棚田と板倉が点在し、昔ながらの里山が広がっています。その里山の自然のなかを歩きながら、野鳥の声を聞いたり、草花を観察したり、昆虫を捕まえたりしませんか。じっくり観察すれば、NHK「らんまん」の万太郎のように、植物の持っている秘密を見つけられるかも。
また、匂いや味など五感で感じたり、草花を使って遊んだりすることも計画しています。
親子で非日常の時間を過ごしリフレッシュしませんか。自然案内人がガイドします。
※申し込みリンク先に、飛騨市内の小学生の親子とありますが、市外からもお申込み可能です。
2023年7月30日(日)雨天中止 -
~飛騨古川の町歩きを深める山歩き~
安峰山(あんぼうさん)は岐阜県の北部にある標高1,058mの低山で、歴史的な趣のある飛騨古川の町並みの東側に位置します。登山道が整備されており、スギやヒノキの人工林から、ドングリの実る広葉樹やアカマツの自然林を抜けて展望の良い山頂を目指します。天気が良い日は眼下に雲海が広がります。
ガイドと一緒に歩いて登ると四季折々の草花やたくさんの種類の樹木などを知り、自然を楽しみながら、森のこと、地元の暮らしなどいろいろと気づき、感じ、知ることができますよ。心地よい運動となり、体も心もリフレッシュすること間違いなしです。10月は紅葉が始まる時期です。私たちと一緒に歩いて登頂してみませんか。
ガイドの紹介
飛騨市・白川村に暮らす個性豊かなガイドです。各回メンバーが違いますが、一期一会を大切に、お客さまと楽しく山歩きをしています。詳細・申し込みは こちら
2025年10.4.5.11.12.18.19.25.26 雨天中止 -
全国旅行支援でお得!!
濃飛バス「飛騨古川ちょい飲みプラン」は高山から飛騨古川までの往復バス乗車券と、10軒の対象店舗から選んで使用できるお食事券(3,000円相当)に、飛騨古川の地酒(または地ビール)のお土産がついたとってもお得なプラン。
さらに平日なら2,000円、休日なら1,000円のぎふ旅コインがもらえます。高山の宿にお泊りなら断然おすすめです。
詳細、お問い合わせは↓
体験コラムは↓
2023年1月10日(火)~ -
ガッタンゴーとおくひだ号の両方に乗れます
ロストラインプロジェクト とは?
今年のイベントは漆山駅からスタート!
漆山駅~旧奥飛騨温泉口駅間を走行、往復します。
ただひたすら自転車をこぐ……わけではなく
コースの途中で自転車から降りたり、おくひだ号に乗ったり、
線路から逸れて山道に入ったりします。
【渓谷コース区間+割石トンネル区間+まちなかコース区間(おくひだ号)】の
いつもと違うコースです。ご予約は、9月21日(日)朝9時スタート!
詳細・申し込みは⇩
2025年10月18日(土) 荒天中止 -
1月15日までの開催
2026年1月15日(木)は飛騨古川三寺まいり。
それまでの下記の期間、三つのお寺、円光寺・真宗寺・本光寺の山門ライトアップを開催します。
また、三寺まいり当日は、瀬戸川沿いに紙灯ろう約100個を並べて照らします。
雪景色に暖かく浮かぶ優しい灯りをぜひご覧ください。
2026年1月5日(月)~15日(木) -
飛騨市出身の映像作家、泉原昭人さんの展覧会
吉城郡古川町(現飛騨市)に生まれた泉原昭人氏は、独学でイラストやグラフィックデザインを習得し、1996年に版画家・溝上幾久子氏とスタジオマンゴスチンを設立。その短編アニメーション作品は、ベルリン国際映画祭をはじめ、国内外を問わず高く評価されています。
本展では、泉原氏が繊細な筆致で描いた、短編アニメーションの原画などをご堪能いただきます。泉原昭人展 ~スタジオマンゴスチンの世界~
期間
令和7年12月6日(土曜日)~令和8年2月1日(日曜日)
開館時間
9時00分~17時00分(最終入館は16時30分)
休館日
月曜日(月曜日が祝日の場合は翌平日)
入館料
一般:200円
高校生以下 無料
※20名以上の団体料金:160円
※各種障がい者手帳ご提示の方は100円
※第3日曜日は、家族ミュージアムの日により、皆さん無料でご覧いただけます(12月21日、1月18日)2回目以降、無料でご覧いただけます!
会期中、1度有料で入館いただきますと、以後会期中はそのチケットのご提示で、何度でも無料でご覧いただけます!
入館フリーパスチケット 入手・使用方法
(1)1度、有料で観覧ください。入館チケットをお渡しいたします
(2)フリーパスご希望の方は、カウンターにて、チケットの裏に有効期限の押印をします以後、会期中は受付にて、有効期限の押印がされたチケットをご提示ください。
展覧会関連イベント
スタジオマンゴスチン作品上映会 ※予約優先
上映後は泉原さんによるQ&Aコーナーがあります。
また、アニメ制作の様子も少しだけお見せします。日時:令和8年1月18日(日曜日)
10時00分~ 、14時00分~
(それぞれ1時間半程度。各回内容は同じです)
場所:飛騨市文化交流センター 小ホール
入場料:無料※申込はこちら
100羽の鳥プロジェクト
近隣の小学生が描いた鳥の絵が、アニメーションになって翔びます。
アニメーションは会期中、美術館展示室壁面に投影します。2025年12月6日(土)~2026年2月1日(日) -
灯りでつなぐひととまち
瀬戸川沿いの白壁土蔵街や円光寺など、飛騨古川の美しい町並みがろうそくの灯りで幻想的に照らされる「白壁キャンドルナイト」。やさしい光に包まれたまちなかでは、地元の子どもたちが制作したキャンドルや、円光寺での手作りランタンのワークショップ、音楽や踊りのパフォーマンスが楽しめます。
当日はマルシェや浴衣ショーなども行われ、一日を通して飛騨古川の温かな雰囲気を味わえるイベントです。夜の散策とともに、光と人のつながりを感じる特別なひとときをお楽しみください。
イベント内容
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灯りの点灯(17:00〜)
瀬戸川沿い・円光寺・まつり広場をキャンドルでライトアップ※雨天時は円光寺のみ -
Muffins Creation ライブ(17:45〜/まつり広場)※雨天時中止
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HARUKIによるファイヤーショー(20:00〜/まつり広場)※雨天時中止
同日開催イベント
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マルシェ(10:00〜21:00/まつり広場周辺)
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YOSAKOI(半布里)演舞や飲食ブース(9:30〜16:00/まつり広場)
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色和衣浴衣ショー(19:00〜/円光寺)
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盆踊り(18:30〜/まつり広場)
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さんてら市(飛騨の匠文化館前)
花や雑貨、フリーマーケット、ミニライブ(8:00〜15:00/ライブは16:00〜20:00)
2025年9月6日(土) -
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飛騨の山城の楽しさを味わおう
山城ガイドツアー
山城ガイドと一緒に、歴史ある山城を歩きながら魅力を体感できるツアーです。
今回は「小島城」と「古川城」の2コースをご用意しました。ぜひご参加ください!日時
10月25日(土曜日)9時30分~11時30分
定員
各30名(事前申込制・先着順)
コース
小島城ツアー
集合場所:大江農業センター(飛騨市古川町太江2570)
申込フォーム<外部リンク>からお申し込みください古川城ツアー
集合場所:道の駅アルプ飛騨古川(飛騨市古川町上町1348-2)
申込フォーム<外部リンク>からお申し込みください【注意事項】
・お一人で登山ができる方が対象です。体力に自信のない方、体調がすぐれない方のご参加はご遠慮ください。
・山歩きをしますので歩きやすい服装・靴でお越しください。
・水分は必ず持ってきてください。
・小雨決行、荒天時は中止する場合があります。(中止の場合は前日24日(金曜日)正午までに申込者に連絡します)
講演会
日時
10月25日(土曜日)
13時00分~15時00分(開場:12時30分)
会場
飛騨市役所西庁舎3階 大会議室(飛騨市古川町本町2-22)
定員
100名(事前申込制・先着順)
申込方法
申込フォーム<外部リンク>からお申し込みください
プログラム
講演(1)「姉小路氏城跡の史跡指定」講師:加藤理文 氏(公益財団法人日本城郭協会理事)
講演(2)「飛騨古川の山城の魅力」講師:萩原さちこ 氏(城郭ライター・編集者)
タイムスケジュール
13時00分 開会
13時05分 講演⑴ 加藤理文 氏
13時45分 講演⑵ 萩原さちこ 氏
14時45分 質疑応答
15時00分 閉会2025年10月25日(土) -
25th Anniversary Festival 開催!
流葉温泉Mプラザ 25周年記念感謝祭 ~25th Anniversary Festival~ 開催!
地元の皆さまをはじめ、全国から訪れるスキー・キャンプのお客様に愛されてきた「流葉温泉Mプラザ」は、おかげさまで開業25周年を迎えました。
日頃のご愛顧に感謝を込めて、訪れた方みんなが楽しめる「25周年記念感謝祭」を開催しています。ぜひお気軽にお越しください!イベント内容
■ プレゼントキャンペーン(温泉またはレストラン利用者対象)
抽選で豪華景品が当たるチャンス!
神岡町商品券やドライヤー、シャワーヘッドなどが当たります。(結果は後日発表)
さらに、ご利用の方全員にプレゼント!お子さまにはお菓子、大人の方にはティッシュを進呈します。■ ガラガラ抽選会(温泉またはレストラン利用者対象)
10月11日(土)、18日(土)、25日(土)に開催!
温泉やレストランで使える割引券や、イベント協賛店からの景品をご用意しています。■ 展望レストランのお得なサービス
平日の木・金曜日限定で、生ビール・レモンハイ・ソフトドリンクが各300円!■ 「カミデヒサユキ」ミニ写真展
飛騨市在住のカメラマン・カミデヒサユキ氏による写真展。
飛騨の秋から冬の風景を中心に、流葉スキー場の写真も特別展示します。25年間の感謝を込めた特別なイベントです。温泉に浸かって癒やされ、美味しい食事と楽しい企画をお楽しみください。
2025年10月10日(金)~31日(金) -
年末年始は飛騨市産プレミアム米を堪能しよう!
数々のグランプリ受賞歴を誇り、生産量がごくわずかなため市場にほとんど出回らない「飛騨市産プレミアム米」。
本イベントでは数量限定で特別販売します。今しか手に入らない、逸品。深い甘み、香り、際立つ粒立ち——全国が認めた極上の味わいを、ぜひご堪能ください。
イベント当日は、そやな商品を2,000円以上お買い上げの方に、100個限定で「自然にやさしいお米(2合)」をプレゼントします。日時
12月21日(日曜日)9時00分~15時00分
開催場所
飛騨産直市そやな
住所:飛騨市古川町上町1346-1 道の駅アルプ飛騨古川内
定休日:水曜日(冬季)
電話番号:0577-57-8998飛騨市産のプレミアム米の販売
- (株)みつわ農園(ゆうだい21)限定10個
第27回 米・食味分析鑑定コンクール国際大会inつくばみらい 国際総合部門 入賞 (13年連続) - 政木農園(ゆうだい21)
第27回 米・食味分析鑑定コンクール国際大会inつくばみらい 国際総合部門 入賞 - エイドスタッフ 田中一男(新嘗祭献上記念米、ゆうだい21)
新嘗祭献上記念米:令和7年度 宮中祭祀「新嘗祭」の岐阜県代表の献穀米として献上
ゆうだい21:米・食味分析鑑定コンクール国際大会「小学生部門」で金賞を獲得のした田んぼの管理者である田中一男さんのお米 - エイドスタッフ 阪口誠一 (ゆうだい21)
飛騨市うまいお米ワード市長賞連続受賞、ふるさと納税でも大人気の阪口誠一さんが育てた「ゆうだい21」
「自然にやさしいお米(2合)」をプレゼント(100個限定)
そやな商品を2,000円以上お買い上げの方に、「自然にやさしいお米」をプレゼントします。
飛騨市産 ゆうだい21の試食
あまり聞きなれない品種かもしれませんが、全国的な米の品評会では高い評価を受けている品種「ゆうだい21」。その粒の大きさと甘み、粘りの強さが特徴で、「うま味が強く、バランスがいい」と評価され、炊き上がりの綺麗なつやが抜群です。
今回、飛騨市産「ゆうだい21」を10時00分~ご試食いただけます。
2025年12月21日(日) - (株)みつわ農園(ゆうだい21)限定10個
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飛騨古川がミモザカラーで染まる一日
いたばし生花店では、飛騨古川の町を彩る「ミモザまつりin飛騨古川」を開催!
国際的に女性のシンボルとされるミモザをテーマに、町全体をミモザカラーで包み込む特別な2日間!
キッチンカーが並び、美味しいグルメを楽しめるほか、地元のスイーツのお店からの出店もあります。さらに、花を使ったワークショップや、地元店舗とのコラボ商品販売、など、子どもから大人まで楽しめる企画が盛りだくさんです。
春の訪れを感じながら、ミモザのやさしい色と香りに包まれる特別なひとときをお過ごしください。
2026年3月7日(土)、8日(日) -
昆虫大魔王とライトトラップ
夏の夜、山奥の静かなキャンプ場に灯る一筋の光――
その光に引き寄せられて、さまざまな夜行性の昆虫たちが次々と姿を現します。山之村キャンプ場では、8月23日(土)に「夜の昆虫観察会~昆虫大魔王とライトトラップ~」を開催いたします。
このイベントでは、白布に特殊な光源を当てて虫を誘引する「ライトトラップ」を実際に設置し、集まってくる昆虫たちを観察・採集します。
子どもから大人まで楽しめる、夏の夜ならではの自然体験です。当日は、全国各地で昆虫観察イベントを行っている “昆虫大魔王” こと斉藤秀生先生が講師として登場!
日本や海外の昆虫に精通した先生による、楽しくて分かりやすいガイド付きです。
昆虫の魅力や観察のコツ、そして自然の大切さについても、親しみやすくお話しいただきます。珍しいクワガタやカミキリムシに出会えるかも!?
夜の静けさの中で、命の営みに耳をすませてみませんか?⸻
🗓開催概要
• 日 時:2025年8月23日(土)20:00~
• 場 所:山之村キャンプ場(岐阜県飛騨市神岡町森茂1940)
• 参加費:お一人様500円(事前予約制/定員30名)⸻
🔍プログラム内容(一部)
• ライトトラップ設置&虫寄せ体験
• 昆虫観察&採取タイム
• 昆虫のお話&質問タイム(斉藤先生)
• 子ども向け記念撮影スポットあり⸻
🧳持ち物・服装
• 懐中電灯(手元用)
• 虫取り網・虫かご(あれば)
• 飲み物・長袖長ズボン・帽子(虫よけ対策)
• 虫よけスプレー⸻
⚠️備考
• 雨天中止(当日の昼時点で決定し、ご連絡いたします)
• キャンプ場の宿泊ご利用者以外でも参加可能です
• イベントの前後に周辺散策も可能です2025年8月23日(土) -
飛騨の旬の味を飛騨市で楽しむ
飛騨市まるごと食堂は、地元の農家さんと市内の飲食店とコラボし、期間限定メニューを楽しむことができるイベントです。農家さんが愛情たっぷりに育てた自慢の野菜の数々を、各店の個性溢れる様々なアレンジ料理で楽しめます。
2025年8月1日(金)~ 9月30日(火) -
和ハーブ協会と市薬草プロジェクトによるコラボイベント「飛騨和ハーブDAY」を開催します。
和ハーブとは江戸時代以前の日本で親しまれてきた有用植物の総称で、食用・薬用だけではなく、浴剤・香料・繊維・染料・建材などさまざまな用途の植物にスポットライトが当たる新しいキーワードです。
今回は和ハーブ協会を講師にお迎えし、「和ハーブ散策」・「和ハーブ講演会」を行います。和ハーブ散策
専門家と飛騨の里山を歩いて「和ハーブ」を探します。五感で和ハーブを学べる貴重な機会です!
日時:6月10日(土曜日) 10時00分~12時00分
場所:朝霧の森(飛騨市古川町黒内1407)
*集合場所:ぬく森の湯すぱーふる奥 第2駐車場定員:30名
講師:古谷暢基(一般社団法人和ハーブ協会 代表理事)
平川美鶴(一般社団法人和ハーブ協会 副理事長)その他:雨天中止
和ハーブ講演会
飛騨の足元のたからもの ~”古くて新しい”和ハーブの再発見~
自然豊かな飛騨市は生活全般に渡る有用植物文化の宝庫。先人の知恵は現代の諸問題を解決し、未来をも創ります。日時:6月10日(土曜日) 13時30分~15時00分
場所:飛騨市役所西庁舎3階 大会議室
定員:40名
講師:古谷暢基(一般社団法人和ハーブ協会 代表理事)
事前申し込みが必要ですので、以下のフォームからお申し込みください。
https://logoform.jp/form/zBph/264036<外部リンク>2023年6月10日(土) -
自然のなかで大きく息をすってみませんか?
喧騒が届かない静かな山間の里・種蔵。
日本でも少なくなった石積みの棚田と板倉が点在するこの里は、特有の地形を活かして先祖代々田畑の耕作がなされてきた“日本の原風景”とも呼ばれる、どこか懐かしい集落です。
雪に包まれた種蔵集落と周囲に広がる森で深呼吸してみませんか?森のいきものにも出会えるかも!スケジュールや持ち物など、詳細はこちらからご確認ください。
お申込みもこちらのwebサイトのみで受付しております。飛騨の里山・種蔵スノーシューツアー【通常価格 6,000円/おひとり様】
【飛騨の里山・種蔵スノーシューツアー キャンペーン価格 4,800円/おひとり様】※ワクチン接種歴又は検査の陰性を確認、身分証明書で本人確認が必要となります。
2月の土日祝日 -
大自然の中を自転車で駆け抜けよう
標高約1000m「日本の里100選」にも数えられる美しい山之村の地を、自転車で駆け抜けてみませんか?
目前に広がる北アルプスの絶景や鳥たちのさえずり、美しい川の流れをたのしみながら里山の原風景をお楽しめるイベントが開催中。
指定ポイントで愛車と一緒に写真撮影し、牧場スタッフに提示するとコーヒー1杯無料です。ぜひチャレンジして山之村全体の豊かな自然やスポットを楽しんでください。
【チャレンジ方法】
牧場前をスタートし、チラシのコース図に従ってコースを周回、途中撮影ポイントで愛車とともに写真撮影をしてください。
山之村牧場でゴール後、山之村牧場のスタッフに各ポイントの写真を提示してください。
※山之村牧場の駐車場が使用可能です。
第二駐車場にはドクターヘリのヘリポートがありますので、第二駐車場に駐車の場合は離発着の際に砂利等が跳ねる場合がございますので、ヘリポートから離れた場所に駐車をおすすめします。
チラシは下部よりダウンロードしてください。
※山之村一部地域では携帯電話会社により回線が弱い区域もございます。出発前にダウンロードまたは印刷をオススメします。
2023年6月17日(土)~11月5日(日)
