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和ハーブ協会と市薬草プロジェクトによるコラボイベント「飛騨和ハーブDAY」を開催します。
和ハーブとは江戸時代以前の日本で親しまれてきた有用植物の総称で、食用・薬用だけではなく、浴剤・香料・繊維・染料・建材などさまざまな用途の植物にスポットライトが当たる新しいキーワードです。
今回は和ハーブ協会を講師にお迎えし、「和ハーブ散策」・「和ハーブ講演会」を行います。和ハーブ散策
専門家と飛騨の里山を歩いて「和ハーブ」を探します。五感で和ハーブを学べる貴重な機会です!
日時:6月10日(土曜日) 10時00分~12時00分
場所:朝霧の森(飛騨市古川町黒内1407)
*集合場所:ぬく森の湯すぱーふる奥 第2駐車場定員:30名
講師:古谷暢基(一般社団法人和ハーブ協会 代表理事)
平川美鶴(一般社団法人和ハーブ協会 副理事長)その他:雨天中止
和ハーブ講演会
飛騨の足元のたからもの ~”古くて新しい”和ハーブの再発見~
自然豊かな飛騨市は生活全般に渡る有用植物文化の宝庫。先人の知恵は現代の諸問題を解決し、未来をも創ります。日時:6月10日(土曜日) 13時30分~15時00分
場所:飛騨市役所西庁舎3階 大会議室
定員:40名
講師:古谷暢基(一般社団法人和ハーブ協会 代表理事)
事前申し込みが必要ですので、以下のフォームからお申し込みください。
https://logoform.jp/form/zBph/264036<外部リンク>2023年6月10日(土) -
今年も高原川で"川"ろうぜ!ミズベリングを開催!
今年のミズベリングイベントは、昨年度同様に『魚のつかみどり』、『バザー・キッチンカーの出店』、船津座実行委員会との連動企画『船津座エンタメフェスタ』、『高原川ミニ水族館』に加え、『市制20周年特別企画 ミズベでアートワークショップ』を開催します!
地元の子どもたちと一緒に、来場した皆さまに喜んでいただける企画を実施しますので、ぜひご来場ください!バザー・キッチンカー・パネル展示・物販・記念写真撮影 10時00分~15時00分(高原川河川敷)
- 飛騨地域で人気のバザー、キッチンカーが大集合!
- 出展店舗はイベントチラシにてご確認ください!
市制20周年特別企画『ミズベでアートワークショップ』 10時00分~12時00分(高原川河川敷)
- 市制20周年をお祝いするために、水辺で子ども向けのアートワークショップを開催します!
- 今回のアートワークショップでは大きなキャンバスに絵を描き、子どもたちとともに一つの作品を作り上げます
- 一部は予約制(後日掲載します)ですが、予約不要で自由に参加できるお絵描きコーナーもありますので、河川敷という解放された空間で、アートを楽しみましょう!
魚のつかみとり 12時30分~(高原川河川内)
- 子どもにも大人にも大人気企画「魚のつかみ取り」を今年も開催します!
- 入場無料、予約不要ですので、濡れてもいい格好でお越しください!
※来場者多数の場合は、入水を制限する場合がございますので、ご了承ください。袋は準備しますが、クーラーボックス等を持参されることをおススメします!
船津座実行委員会と連動企画『船津座エンタメフェスタ』 13時00分~(船津座野外ステージ)
出演者
『大盛のり子』、『ジョニー志村』、『マエダ夏男』
要予約
全席自由:飛騨モコ丼付 3,000円 高校生以下2,000円
イベント観覧のみ 2,000円 高校生以下 1,000円 ※未就学児無料
予約は『船津座 0578-83-0151』または『飛騨市文化センター 0577-73-0180』まで!2024年7月28日(日曜日) -
【11/8(土)開催】歴史好き、山好きにもお勧め!
飛騨市神岡町にある国の史跡「江馬氏城館跡」8つの山城のうち2箇所を巡ります。帯曲輪や堀切などの遺構は目をみはるものがあります。紅葉の中、神岡の街を一望しながら江馬氏の興亡を紐解きます。
お昼は、江馬氏下館で巨石が並ぶ庭園を眺めて、殿様気分で神岡名物の蒸し寿司をいただきます。
歴史好き、山城好きにもお勧めのツアーです。
【スケジュール】
9:00 集合・受付 道の駅スカイドーム神岡第2駐車場
高原郷を望む高原諏訪城跡へ
12:00 江馬氏下館にて中世の庭園を眺めながらの昼食
13:00 終了予定
コース距離 約2.5km、標高差約150mを歩きます
*滑りやすい箇所がありますのでトレッキングシューズ・ポール推奨。雨具、飲料はお持ちください。
2025年11月8 日(土) -
見るだけじゃない。“入れる”のは今だけ。
カムランド(KamLAND:Kamioka Liquid-scintillator Anti-Neutrino Detector(神岡液体シンチレータ―反ニュートリノ検出器))は、岐阜県飛騨市神岡町にある山の山頂から地下1000メートルに設置された世界最先端の反ニュートリノ検出器です。
巨大な球形タンクの内部には、約2000本の光センサー(光電子増倍管)が取り付けられ、液体シンチレータ―を用いて、わずかなニュートリノの反応をとらえることができる高性能な観測器であり、世界で初めて原子炉からの反ニュートリノを使ってニュートリノ振動を実証し、物理学会に衝撃を与えました。現在、カムランドは高性能化を目指して改修中であり、内部の液体を抜いて観測装置の中に入れる状態となっています。20年に一度ともいわれるこの機会に多くの皆さんにご覧いただきたく見学会を実施することとしました。
宇宙物理学研究を広く知っていただくために、東北大学ニュートリノ科学研究センターのKamLAND(カムランド)の改修に合わせて、一般の方を対象に施設見学会を開催します。
開催日
7月12日(土曜日)、13日(日曜日)
定員
400名(全国枠250名/飛騨市枠150名)
※飛騨市枠は1日目1~4便、2日目7・8便【注意事項】申込前に必ずご一読ください
- 応募多数の場合は、抽選になります
- 代表者は18歳以上でお願いします
- 飛騨市枠は、代表者が飛騨市在住の場合のみ応募可能です
- 中学生未満の方はご参加いただけません
- 未成年の方は保護者同伴でお願いします
- 狭い場所や急な坂を通っていただきます
- 歩行に自信のない方、胴囲120cm以上の方はご遠慮ください
集合場所
神岡町公民館もしくは道の駅スカイドーム神岡 ※当選者の方に決まり次第連絡します
参加費
無料
申込方法
申込フォームからお申し込みください。
【申込期間】6月9日(月曜日)~23日(月曜日)
抽選予定日 ※応募者多数の場合
6月24日(火曜日)~25日(水曜日)
【注意事項】
- 抽選結果は”当選された方にのみ”メールにてお伝えします
- 落選された方にはご連絡致しませんのでご了承ください
問い合わせ
ひだ宇宙科学館カミオカラボ 電話番号:0578-86-9222 (9時00分~16時30分 ※水曜休館)
飛騨市の在住の方で、インターネットによるお申し込みに不安のある方は神岡振興事務所地域振興課までお問い合わせください。
電話番号:0578-82-2253(平日 9時00分~16時30分)2025年7月12日(土)、13日(日) -
300年以上続く聖徳太子ゆかりの踊り
「太子踊り」は、毎年7月24日に飛騨市神岡町吉田の常蓮寺で踊られる踊りで、手を大きく振って常に肩より高く上げ、人々が輪になって踊るのが特色です。
きっかけは300年以上前、常蓮寺に古くから秘仏として安置されている聖徳太子自作の太子像を越中に移したところ、飢饉に見舞われたことから、土地の人々は時の高山藩主に像の奉還を嘆願、6月24日(旧暦)にその望みがかなえられたことにさかのぼります。
その前夜、常蓮寺境内の桜に影がさし光が輝いたことから、人々はこれを太子帰還の前兆と喜びいさんで常蓮寺へ集まり、手をふり足を踏みならし、草履の破れるまで夜を徹し踊り明かしたという言い伝えをもとに、現在の7月24日を縁日と定め、300年以上経った今なお踊り継がれています。2025年7月24日(木) -
出会うつながる野遊びマーケット
広々としたノアソビキャンプ場で飛騨最大級マーケット、CONNECTノアソビマーケットを開催!
個性豊かなアーティストたちのライブパフォーマンスや、キッチンカーや飛騨地域の飲食、物販、ワークショップなど総勢60店舗出店!
豊かな自然の中で音楽や美味しい食べ物を満喫できる特別な一日を過ごしませんか。
詳細や最新情報は、インスタグラムをご確認ください。
2025年10月18日(土) -
【5月1日(木)~6日(火)開催】車から降りて2分でミズバショウに出会える!
現在、申し込みサイト「北ひだの森をあるこう」が見られない状況になっております。
お申込みは、Email、電話、Faxにてお願いします。
TEL/FAX: 0577-65-2211(電話は平日のみ)E-mail: sizenannai@zm.commufa.jp
標高960mの豪雪地帯に位置する池ヶ原湿原は4月下旬に遅い春を迎えます。この時期ミズバショウをはじめ春の花々が訪れる人々を迎えてくれます。自然案内人と春の湿原を散策し春の息吹を感じましょう。新たな発見や自然の不思議に出会えることでしょう。
※植物の芽吹きや開花は積雪や気候などにより変動します。
※例年はGW前に山開きしますが、雪解けの状況によっては遅くなる可能性もございます。ご容赦ください。
※プライベートガイドもございます。別日をご希望の場合などご相談ください。
〇ご予約いただいた方を優先します。
〇3日前に実施が決定している場合は、現地にて参加申し込みいただくこともできます。
〇雨天中止、小雨実施 (木道が滑りやすくなり危険なため。キャンセル料は発生しません)
実施の可否が分かりにくい天候の場合は、前日18時までに事務局よりご連絡します。
2025年5月1日(木)~ 6日(火) -
飛騨の山城の楽しさを味わおう
山城ガイドツアー
山城ガイドと一緒に、歴史ある山城を歩きながら魅力を体感できるツアーです。
今回は「小島城」と「古川城」の2コースをご用意しました。ぜひご参加ください!日時
10月25日(土曜日)9時30分~11時30分
定員
各30名(事前申込制・先着順)
コース
小島城ツアー
集合場所:大江農業センター(飛騨市古川町太江2570)
申込フォーム<外部リンク>からお申し込みください古川城ツアー
集合場所:道の駅アルプ飛騨古川(飛騨市古川町上町1348-2)
申込フォーム<外部リンク>からお申し込みください【注意事項】
・お一人で登山ができる方が対象です。体力に自信のない方、体調がすぐれない方のご参加はご遠慮ください。
・山歩きをしますので歩きやすい服装・靴でお越しください。
・水分は必ず持ってきてください。
・小雨決行、荒天時は中止する場合があります。(中止の場合は前日24日(金曜日)正午までに申込者に連絡します)
講演会
日時
10月25日(土曜日)
13時00分~15時00分(開場:12時30分)
会場
飛騨市役所西庁舎3階 大会議室(飛騨市古川町本町2-22)
定員
100名(事前申込制・先着順)
申込方法
申込フォーム<外部リンク>からお申し込みください
プログラム
講演(1)「姉小路氏城跡の史跡指定」講師:加藤理文 氏(公益財団法人日本城郭協会理事)
講演(2)「飛騨古川の山城の魅力」講師:萩原さちこ 氏(城郭ライター・編集者)
タイムスケジュール
13時00分 開会
13時05分 講演⑴ 加藤理文 氏
13時45分 講演⑵ 萩原さちこ 氏
14時45分 質疑応答
15時00分 閉会2025年10月25日(土) -
ガイドと一緒に森あるき
飛騨市古川町黒内には、日帰り温泉施設「すぱーふる」があります。その辺りは『朝霧の森』と呼ばれ、遊歩道が整備されています。
朝霧の森は、北側は自然林の山、対照的に南側はカツラを中心とした植栽された森になっています。四季を通じてさまざまな植物(花)に巡り会え、薬草の宝庫でもあります。夏から秋にかけては、カツラの甘い香りに包まれます。地元在住のガイドとともに、クアオルト健康ウオーキングのコースを自然観察しながら歩きます。いろいろなことに気づき、感じ、知ることができますよ。森林浴にもなって、体も心もリフレッシュすることまちがいなしです。ガイドお薦めのおやつを森の中でいただきましょう。
このコースは全長1.77㎞、標高差76mで、お子さまから高齢者の方まで、気楽に歩くことができます。ハイキングの後は、すぱーふるにつかるのもいいですね。隣接する黒内果樹園では、8月に桃、9~11月にはリンゴが獲れます。おいしいですよ。おみやげにも絶好です。
詳細・お申込みは こちら
2025年10月10日(金)、13日(月)少雨実施 -
地どれの山菜特価市
飛騨地域の宝である山菜を知り、学び、おいしい山菜を食べて地域の豊かさを実感して下さい。地域伝統の食材と自然の恵みの山菜で、新たな魅力を再発見!!
☆地採れの山菜直売コーナー
たけのこ、わらび等の販売
※当日までの気候等により販売する山菜の内容が変更になる場合がございます☆飛騨の味覚市 飛騨ならではの味覚が出店!!ふるさとの味をご堪能下さい。
五平餅 岩魚の塩焼き 山菜加工品・野草茶 など☆山菜定食の限定販売
「ゆぅわ~くはうす」2階食堂にてこの日のために準備した「山菜バンキング」を実施します。
☆ノルディックウォーキング
インストラクターとともに町内のコースを巡ります。
(当日会場で受付、参加費無料)
2025年5月25日(日) -
ガイド同行で紅葉の天生(あもう)県立自然公園を満喫!!
紅葉の名所「天生(あもう)峠」を出発し、ブナ原生林に囲まれた天生湿原を抜け、標高1,744mの籾糠山を目指します。
コースに高低差があるので、道中で紅葉し始めから晩秋の景色を楽しめます。
ガイド同行だからこそ気が付ける秋山の魅力が盛りだくさん!!※天候不良の場合は、10月29日(日)に延期します。
◆ 参加資格
往復約7. 8kmの山歩きが出来る方(小学3年生以上)
◆ 参加費
3,000円【飛騨市民・白川村民は1,500円】
※参加費とは別に森林環境整備推進協力金500円のご協力をお願いします。
◆ 持ち物・服装
弁当、飲み物、雨具(歩行の安全のため傘は使用できません)、長袖、長ズボン、帽子、行動食、歩き慣れた靴、防寒着
◆ お申し込み方法・期限
電話または専用フォームにて、【氏名・住所・生年月日・電話番号】を下記協議会事務局までお知らせください。
電話受付時間:月~金曜日(祝日を除く) 9時00分~16時00分
2023年10月22日(日) -
国史跡に指定された傘松城跡の調査成果を紹介
令和6年2月21日、飛騨市古川町の「姉小路氏城跡」が国史跡に指定され、飛騨市神岡町の傘松城跡が国史跡「江馬氏城館跡」に追加指定されました。→史跡指定に関するホームページ記事
これを記念して神岡城において、傘松城跡のこれまでの調査成果や歴史的価値、戦国時代の姿を想像したイラスト等を紹介するパネル展示を行います。
江馬氏が築いたダイナミックな山城の凄さを調査成果から紐解きます。
昨年リニューアルした神岡城の展示と合わせて、ぜひご覧ください。2024年4月1日(月)~11月30日(土) -
地下1000mから宇宙の謎を解け!今年もGSA開催!
GSA(ジオスペースアドベンチャー)は、神岡鉱山の本物の坑道やノーベル賞受賞で広く知られるようになった「スーパーカミオカンデ」や「カムランド」などの宇宙物理学最先端の研究施設を活用して行う、地中でのイベントです。
”普段入ることが出来ない坑内”や”研究施設の見学”がイベントの目玉で、毎年、全国各地から定員を超える申し込みがある神岡の夏の大イベントです。
運営は、市民をはじめとした有志のボランティアスタッフが中心となって組織する「GSA実行委員会」が行っています。
今年は、1日限り(定員400名)のプレミア感満載のGSA、ぜひお楽しみください。開催日
7月26日(土曜日)
※今年は1日限りの開催です集合場所
神岡町公民館(岐阜県飛騨市神岡町東町378)
イベント会場
神岡鉱山茂住坑内(岐阜県飛騨市神岡町内)、神岡町公民館
定員
400名(8便×50名×1日間)
参加費
4,400円(大人・子ども共通)※小学生以上、但し小学3年生以下は保護者同伴(幼児は不可)
参加申込方法
ポイントやツアースケジュール、申込等の詳細については、GSA実行委員会公式サイトでご確認ください!
先行販売【”先着100名”様分を販売】
6月7日(土曜日)午前9時00分~ 道の駅宙ドーム神岡(2階) ≪住所:神岡町夕陽ヶ丘6≫
全便のうちから自由に選択していただけるプレミアムなチケットとなっています。
※予定枚数になりましたら販売終了いたしますのでよろしくお願いしますチケット代金は、当日、現金にてお支払いください。
一般販売【”先着300名”様分を販売】
6月7日(土曜日)正午~
Peatixにて販売します。(1人につき5名様分まで)
購入はPeatix(ピーティックス)ページより、受付開始時間になりましたら、購入できます。2025年7月26日(土) -
~みんなでつくって頬ばろう! 千ちゃんと薬草元気もりもり朴葉寿司&亀ちゃんと薫る朴葉餅~
飛騨に暮らす自然ガイドの亀ちゃんと一緒に種蔵の里山を散歩をします。
お昼ごはんはホオノキの葉を使ってみんなで作ります。【薬草元気もりもり朴葉寿司】は千ちゃんと一緒に、【薫る朴葉餅】は亀ちゃんと一緒につくります。
朴葉餅は少したくさん作ってお土産に!お家に帰ってからも楽しめます。種蔵の紹介
人口が約21,000人の飛騨市。面積の約73.5%が森林です。その中でも種蔵地区は山裾の小さな集落で、住民は僅か14人。住民以外の多くの方の力を借りて、地域の機能や里山の豊かな自然環境が維持されています。ガイド・チームメンバーの紹介
吉眞陽子(よしざねようこ・亀ちゃん)
飛騨人歴22年。天生の森に惚れて移住しました。田畑を作り裏山へ通い、毎日食べ物に困らないありがたい生活をさせてもらっています。食欲が劣ることを知らない家族のおかげで、毎朝ごはんづくりに奮闘しています。おかげで独身時代よりも格段に料理の腕が上がりました。自家栽培のもち米と、野山の木の実や草などをふんだんに使ったお餅も作り、【工房すなか】で販売しています。千田陽子(せんだようこ・千ちゃん)
種蔵に暮らすマクロビオティックを基本とした料理人。環境に負荷の少ない米づくりにも挑戦しています。できる限り身近で採れる山菜や野草・薬草、無農薬や有機で栽培された作物を使用し丁寧に調理されたごはんは滋味に溢れ【口に運んだ方を感動させ、魅了させてしまう】詳細・お申込みは ↓
2025年7月5日(土)雨天決行 -
~飛騨古川の町歩きを深める山歩き~
安峰山(あんぼうさん)は岐阜県の北部にある標高1,058mの低山で、歴史的な趣のある飛騨古川の町並みの東側に位置します。登山道が整備されており、スギやヒノキの人工林から、ドングリの実る広葉樹やアカマツの自然林を抜けて展望の良い山頂を目指します。天気が良い日は眼下に雲海が広がります。
ガイドと一緒に歩いて登ると四季折々の草花やたくさんの種類の樹木などを知り、自然を楽しみながら、森のこと、地元の暮らしなどいろいろと気づき、感じ、知ることができますよ。心地よい運動となり、体も心もリフレッシュすること間違いなしです。10月は紅葉が始まる時期です。私たちと一緒に歩いて登頂してみませんか。
ガイドの紹介
飛騨市・白川村に暮らす個性豊かなガイドです。各回メンバーが違いますが、一期一会を大切に、お客さまと楽しく山歩きをしています。詳細・申し込みは こちら
2025年10.4.5.11.12.18.19.25.26 雨天中止 -
2025利き鮎会グランプリ受賞記念!
全国の清流で育った鮎が集まり、日本一を決める「清流めぐり利き鮎会」で、岐阜県飛騨市を流れる高原川の鮎(もんじろう商店 谷口氏)**が見事グランプリを受賞しました!
今年で26回目を迎えた大会では、全国57河川から集まった約2,290匹の鮎を、味や香り、見た目などで審査が行われました。そんな「日本一の鮎」を味わえる特別な販売会を開催します。
焼き手は、グランプリを受賞したもんじろう商店の谷口さん。北アルプスの清らかな水に育まれた高原川の鮎を、炭火で丁寧に焼き上げます。
今季最後の販売となりますので、この機会をどうぞお見逃しなく!2025年10月11日(土)、12日(日)、13日(月祝) -
見上げれば夜桜、歩けば夜市 あのひとと行きたい今宵かな
~見上げれば夜桜 歩けば夜市 あの人と行きたい今宵かな~
神岡町市街地を流れる山田川河畔に咲く桜並木をライトアップ。山田川の流れと桜、そして真っ赤な千歳橋は見応え十分!
ハイライトはライトアップ期間中に開催される一夜限りのイベント「飛騨神岡 夜桜夜市」。
山田川河畔の川西ポケットパーク周辺を会場として、桜にちなんだ飲食などの様々なバザーが出店。
神岡鉱山の迎賓館としても利用されていた「神和荘(しんわそう)」では、琴の生演奏の披露やお茶会などの催しも開催。琴の音色に耳を傾けながら、お花見はいかが。
夜桜を楽しむもよし、夜市を楽しむもよし。春の夜のひと時をぜひお楽しみください。2025年4月5日(土) -
雪景色の中に輝く花火
みやがわ親雪まつりは今年で30回目、感謝の意を込めて盛大に花火を打ち上げます!また、 市制20周年記念として新たに「キャンドルナイト」を開催し、 煌びやかな風景にてお客様を魅了します。 色とりどりの花火とキャンドルが織りなす幻想的な雰囲気をお楽し みください! 屋外でのイベントですので、温かくしてお出かけください。
キャンドルナイト 17:00~20:00
花火打ち揚げ 19:00~19:302024年2月24日(土) -
自然のなかで大きく息をすってみませんか?
喧騒が届かない静かな山間の里・種蔵。
日本でも少なくなった石積みの棚田と板倉が点在するこの里は、特有の地形を活かして先祖代々田畑の耕作がなされてきた“日本の原風景”とも呼ばれる、どこか懐かしい集落です。
雪に包まれた種蔵集落と周囲に広がる森で深呼吸してみませんか?森のいきものにも出会えるかも!スケジュールや持ち物など、詳細はこちらからご確認ください。
お申込みもこちらのwebサイトのみで受付しております。飛騨の里山・種蔵スノーシューツアー【通常価格 6,000円/おひとり様】
【飛騨の里山・種蔵スノーシューツアー キャンペーン価格 4,800円/おひとり様】※ワクチン接種歴又は検査の陰性を確認、身分証明書で本人確認が必要となります。
2月の土日祝日 -
この秋は、神岡で城めぐりをしよう2025年10月6日(月)~11月30日(日)
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テーマは酵母×酒×肉×笑顔
~6月30日は「酒酵母の日」~
飛騨古川の老舗・渡辺酒造店では、「酵母まつり」を6月末に開催しています。酒造りを支えてくれる酵母に感謝し、来季の仕込みの成功を願うこの日。蔵元ならではの発酵の魅力が体験できる一日です。
人気の【手づくり味噌体験】や【みりん粕・酒粕詰め放題】、【甘酒プリン】や【酒種あんぱん】【飛米牛の網焼き】など、酵母まつり限定グルメのほか、無料で甘酒や綿菓子、冷や汁などもあります!
ステージイベントも充実し、越中大道芸人のパフォーマンスやバイオリン演奏、バルーンアートにピエロも登場。お子さま連れにもおすすめです。
新商品の【飛騨本みりん】のお披露目や、Instagramフォトコンテストも開催。もちろん、500円で楽しむ【汲み酒試飲コーナー】もお忘れなく!
ご家族そろってぜひお出かけください。
2025年6月28日(土) -
暗闇の中に浮かび上がる大イチョウ
瀬戸川沿いにある樹齢約700年の福全寺跡の大イチョウのライトアップ。
静かな町並、瀬戸川と白壁土蔵に映える、美しい紅葉をゆったりとお楽しみください。
2025年10月20日(月)~11月14日(金)※落葉次第で終了が早まる可能性があります -
月に一度開催!
10月のさんてら市は、薬草フェスティバルと同時開催で、野草茶のサービスもあります。
フリーマーケットと朝市会員による花展を開催します。
ぜひお越しください。
2025年10月11日(土) -
知れどはかなき命をば つなぐ船津の藤の橋 渡りかねたる 浮世かな
能『藤橋』は、戦国時代当地を治めた江馬氏に纏わる所謡「藤橋」を元に、平成18年 故野村幻雪(四郎)師により作能いただき、以来地元の有志により公演されています。
かがり火が灯る幻想的な中で、伝統的な能の世界を堪能しにお越しください。
2025年9月6日(土) -
子狐をあやす逸話を再現
毎年4月29日に開催される野首神明神社の例祭時に奉納される神事芸能「狐釣り(きつねつり)」。
大昔、武道を広めるため野首の里へ入った山伏が、空腹に耐えかね誤って二匹の子狐を連れた母狐を射止めると、母狐は神の姿へと変わり子狐をかばった。驚いた山伏はこの母狐が神の使いであると悟り、同じ神に仕える立場でありながら…と大いに後悔しました。
山伏は祠を建てて母狐の霊を慰めるとともに自ら女装して身代わりとなり、子狐にねずみや油揚げを与えて可愛がってやったのが何時しか踊りになったと伝えられています。
おかめに変装した女神が弓に好物の餌を下げて舞えば、子狐が戯れながら周りを飛び回り、逆立ち・宙返り・空中転回の曲芸を演じます。飛騨市のイベント一覧は こちら
毎年4月29日 -
飛鳥時代の仏師「止利仏師」とふるさと天生の自然
奈良県・世界文化遺産の法隆寺にある国宝釈迦三尊像や飛鳥寺の飛鳥大仏をつくった止利仏師(鞍作止利)。飛騨市河合町に残る「止利仏師伝説」にまつわる足跡をたどる散策会! ぜひ参加してみませんか?
森だけでなく、止利仏師にまつわる里歩きも少しします。
持ち物・服装
弁当、飲み物、雨カッパ、長袖、長ズボン、帽子、行動食、歩きなれた靴など
参加資格
ご自身の車・バイクなどで移動ができる方、往復約4kmの山歩きができる方(小学生以上)
2023年7月9日(日) -
“最古の仏師” 止利仏師(とりぶっし)
飛騨市河合町には今も生誕伝説が語り継がれています。本展示会では、法隆寺金堂釈迦三尊像(クローン文化財)東京藝術大学COI拠点制作」の原型展示をはじめ、飛騨に残る生誕伝説資料に関する資料や奈良県に残る止利仏師伝説の足跡をパネル等で紹介します。
吉城郡河合村当時に制作した著者 鍛冶明香先生「止利仏師ものがたり」に企画展「止利仏師伝説」情報をまとめた本を復刻しました。新たなイラストとともに先生のメッセージ入りなどパネル等で紹介します。展示会初日には小俣准教授からクローン文化財に関連して製作過程の講演、田中彰氏 学芸アドバイザーからは奈良県に残る止利仏師の講演があります。
企画展
期間
12月17日(日曜日)~12月24日(日曜日) 10時00分~16時00分
※12月18日(月曜日)は休館日のためお休みです。会場
飛騨市文化交流センター(飛騨市古川町若宮2丁目1番63号)
ホワイエ展示内容
- 「法隆寺金堂釈迦三尊像(クローン文化財)東京藝術大学COI拠点制作」の原型展示
- 止利仏師伝説の最新情報、奈良県とのつながりに迫るパネルを展示
- 止利仏師伝説 マンガ紹介と著者・鍛治明香先生からのメッセージ・新作イラスト展示
- オリジナル楽曲「飛騨天生の四季」をバックに空撮映像「天生の森」を上映
- 12月19日(火曜日)からは、12月17日講演会の収録映像を上映
入場料
無料
講演会
日時
12月17日(日曜日) 開場9時30分 講演10時00分~11時30分
会場
飛騨市文化交流センター(飛騨市古川町若宮2丁目1番63号)
スピリットガーデンホール参加費
無料
講演内容
文化財複製を活用した文化の共有と継承 -クローン文化財-
講師:小俣英彦氏(名古屋市立大学准教授)
止利仏師と奈良県ゆかりの地を訪ねて
講師:田中彰氏(飛騨・世界生活文化センター学芸アドバイザー)
2023年12月17日(日)~12月24日(日)※12月18日(月)は休館日のため休み -
天生県立自然公園ガイドウォーク
標高約1,300~1,450mのブナなどの森を半日じっくりかけて歩き楽しむツアーです。
新緑から初夏にかけて駆け足で過ぎるこの時季は、花々が次々に咲きかわり草木が一斉に成長します。天生峠を起点に天生高層湿原を経て、巨樹巨木の森エネルギーを全身に浴びながらカツラ門を目指すガイドツアーです。
地域の自然に精通した自然案内人協会のガイドと一緒に、天生の森の魅力を体感しましょう。
歩行距離は往復約4㎞。標高差約150m。初心者も安心のコースです。
2024年5月25日~6月30日の間の土日 -
そしゃ一緒に呑まんけな!飛騨古川で一晩限りのビアガーデンを開催します。ちょっと涼しくなってきた飛騨の夜空の下一緒にみんなで飲みませんか。うまい酒ヒダノオクブルワリー(資)登林酒店飛騨クラフトうまいもの山之村牧場(株)(有)老田屋長八(有)さわとんとん2024年9月13日(金)
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ガイドと行く四十八滝
高山市街から車で北上し約20分の山間に位置する「宇津江四十八滝県立自然公園」はいくつもの滝があり、緑あふれ、水の流れや滝のしぶきが空気を冷やし夏でも涼しさを感じられます。遊歩道が整備され、お子さまからご年配の方まで容易に歩ける散策コースで、小鳥の囀りを聞きながら森林浴を楽しめる場所でもあります。
地元自然ガイドと一緒に歩くと、気に留めなかった草花や野鳥のこと、森や暮らしについてなど、たくさんの発見ができることでしょう。
ガイドが厳選した飲み物とおやつもいただきましょう。【午前の部】
9:30 宇津江四十八滝公園入口(レストハウスしぶき前)に集合
森の冷気を浴びながら9つの滝を巡り、展望台を目指します。参加者の状況に応じてコースを変更することもございます
12:00 宇津江四十八滝公園入口 帰着
※午後の部は公共交通機関でのアクセスが可能です。
JR飛騨国府駅12:38発 定期無料バスに乗車して「温泉施設しぶきの湯 遊湯館」にて12:53下車。ここから徒歩約20分です。
お帰りは「しぶきの湯 遊湯館」16:25発 JR国府駅16:38下車です。
詳細・お申込みは、 こちら
平日開催も可能です。お気軽にご相談ください。
2025年7/19.26.27.8/2.3.9.10.16.17.23.24.30.31 雨天中止 -
ガッタンゴーとおくひだ号の両方に乗れます
ロストラインプロジェクト とは?
今年のイベントは漆山駅からスタート!
漆山駅~旧奥飛騨温泉口駅間を走行、往復します。
ただひたすら自転車をこぐ……わけではなく
コースの途中で自転車から降りたり、おくひだ号に乗ったり、
線路から逸れて山道に入ったりします。
【渓谷コース区間+割石トンネル区間+まちなかコース区間(おくひだ号)】の
いつもと違うコースです。ご予約は、9月21日(日)朝9時スタート!
詳細・申し込みは⇩
2025年10月18日(土) 荒天中止 -
五穀豊穣をねがって獅子が舞う。
小雀獅子は、毎年5月3日の冨士神社の例祭で奉納されます。
「オーバコ」と呼ばれる笛と太鼓の音が響く中、現れた獅子が四方の神々に向かって静かに舞い始めます。
その踊りは勇壮活発で交互に肩車に乗るなど、獅子の精のごとく乱舞します
やがて、獅子の前に碁盤(ごばん)が持ち出されます。
この碁盤は田を象徴する物といわれています。
興味を示した獅子は見事、軽やかにその上に乗り、五穀豊じょうを願って華麗に舞い踊ります。
■ 小雀獅子の由来
小雀獅子は、安土桃山時代の天正13(1585)年、稲越地区東側の湯峰峠にあった小鷹利城落城の際、この地に身を隠した家臣たちが、冨士神社に奉納したのが始まりと伝えられています。
激しさの中にも優雅で細やかな動きがあるのが特徴で、現在は「小雀獅子保存会」(会員50人)によって受け継がれ、青年たちが高度の技術を伝承してします。
参考写真はこちら
毎年5月3日 -
【4/5 (土)開催】カタクリの花が待っています
飛騨市神岡町にある国の史跡「江馬氏城館跡」の8つの山城のうち高原諏訪城跡と江馬氏下館を巡ります。春の自然を愛でながら、ダイナミックな山城の遺構を体感した後は、下館で庭園を眺めつつ殿様気分で神岡名物の蒸し寿司をいただきましょう。
歴史好き、山城好きにもお勧めのツアーです。
ガイド (飛騨市・白川郷自然案内人協会) 井口唐子、林義成、牛丸洋子
【スケジュール】
8:50 集合・受付 道の駅スカイドーム神岡第2駐車場
徒歩移動 高原郷を望む高原諏訪城跡へ(往復)
徒歩移動 江馬氏下館へ入館・見学
12:00 中世の庭園を眺めながら昼食(蒸し寿司)
徒歩移動
13:00 解散 道の駅宙ドーム神岡 第2駐車場
コース距離 約2.5km、標高差約150mを歩きます
*緩い登りがありますのでトレッキングシューズ推奨 雨具、飲料はお持ちください。
2025年4月5日(土) -
暗闇の中に浮かび上がる桜鏡
ライトアップ 2025年4月18日(金)~ 桜が散るまで
18:00~21:30
水を張った田んぼに幻想的に浮かび上がる桜は圧巻。風のない日にカメラを持って出かけよう。 昼もきれいだが、ここはやはり夜のライトアップがおすすめ。桜の開花時期には毎日ライトアップしている。 近くにはしだれ桜がきれいな西光寺もあるので、あわせて楽しもう!
駐車場は こちら のマップをご覧ください。
最新の開花情報はこちら 飛騨市の花の開花情報
2025年4月18日(金)~ -
2025年10月の研究者トーク
神岡のニュートリノ検出器スーパーカミオカンデでは、超新星ニュートリノの観測を目指しています。
講演では原田先生がこれまで行ってきた、超新星で作られるニュートリノの観測に向けた取り組みを紹介します。
※超新星とは、重い恒星が大爆発を起こすことで当然明るく輝きだす天体
日時
10月26日(日曜日)14時00分~14時30分
場所
ひだ宇宙科学館 カミオカラボ むすびば
講師
東京大学宇宙線研究所 原田将之 特任研究員
2025年10月26日(日) -
25th Anniversary Festival 開催!
流葉温泉Mプラザ 25周年記念感謝祭 ~25th Anniversary Festival~ 開催!
地元の皆さまをはじめ、全国から訪れるスキー・キャンプのお客様に愛されてきた「流葉温泉Mプラザ」は、おかげさまで開業25周年を迎えました。
日頃のご愛顧に感謝を込めて、訪れた方みんなが楽しめる「25周年記念感謝祭」を開催しています。ぜひお気軽にお越しください!イベント内容
■ プレゼントキャンペーン(温泉またはレストラン利用者対象)
抽選で豪華景品が当たるチャンス!
神岡町商品券やドライヤー、シャワーヘッドなどが当たります。(結果は後日発表)
さらに、ご利用の方全員にプレゼント!お子さまにはお菓子、大人の方にはティッシュを進呈します。■ ガラガラ抽選会(温泉またはレストラン利用者対象)
10月11日(土)、18日(土)、25日(土)に開催!
温泉やレストランで使える割引券や、イベント協賛店からの景品をご用意しています。■ 展望レストランのお得なサービス
平日の木・金曜日限定で、生ビール・レモンハイ・ソフトドリンクが各300円!■ 「カミデヒサユキ」ミニ写真展
飛騨市在住のカメラマン・カミデヒサユキ氏による写真展。
飛騨の秋から冬の風景を中心に、流葉スキー場の写真も特別展示します。25年間の感謝を込めた特別なイベントです。温泉に浸かって癒やされ、美味しい食事と楽しい企画をお楽しみください。
2025年10月10日(金)~31日(金) -
古川祭以外で動いている屋台を見れるのはこの日だけ!
飛騨古川まつり会館では、常時3台の本物のまつり屋台を展示しています。
これらの屋台は、年に2回入れ替えがあり、1回目は春の古川祭、2回目は秋のこの時期に行われます。入れ替え当日には、会館から屋台が慎重に移動され、新たな屋台が運び込まれます。
福全寺跡の大イチョウや、まつり広場を彩る紅葉を背景に行われるこの作業は、まるで秋の風景の一部のように美しく、飛騨古川ならではの情緒を感じさせてくれます。スケジュール予定 ※時間は目安です。状況により変更となる場合があります。
搬出屋台 ※ガラス戸を開けて屋台を引き出す時間
9:00 金亀台
10:10 神楽台
11:20 白虎台
搬入屋台 ※まつり会館外の大きな扉の前に着く時間
12:30 麒麟台
13:40 清曜台
14:50 龍笛台
2025年11月8日(土) -
明治から昭和までの河合町を撮影した写真展
河合村の開村123周年の際に当時の村民のみなさんからご提供いただいた写真を中心に、河合町の懐かしい風景の写真を展示します。この機会にぜひご覧ください。
2024年5月17日(金)~7月31日(水)※月木は定休日 -
国史跡の江馬氏館跡公園で国名勝の庭園を眺めながらお菓子とお抹茶をいただくちょっと贅沢なひととき。
この機会にぜひとも江馬館へお越しください。
※事前申し込みはいりません。直接お越しください。
※会場の混雑状況によりお待ちいただく場合があります。あらかじめご了承下さい。
【主催】表千家和敬会
2025年5月25日(日)
