らくらくワイドビューで飛騨古川満喫!

関西からワイドビューで!1泊2日飛騨を満喫

  • 所要時間
    1泊2日
  • 交通手段
    電車、徒歩
  • カテゴリー
関西から飛騨まで直行のワイドビューひだで、らくらく飛騨古川を満喫しませんか?飛騨高山散策も楽しめるおすすめコースです。
  • START
  • 7時58分 大阪駅発 12時23分 高山駅着
  • 1
    高山の古い町並み散策
    まずは飛騨高山散策
    まずは古い町並みで人気の飛騨高山へ。一度は訪れたことがある方も、酒蔵、銘菓、お漬物、伝統工芸品など老舗のお店を懐かしみながら訪れるのもまた楽しいのではないでしょうか。
  • 16時7分 高山駅発 16時25分 飛騨古川駅着 飛騨古川駅から徒歩6分
  • 2
    八ツ三館
    飛騨古川に佇む創業安政年間の隠れ家的な老舗料亭旅館

     八ツ三館は招月楼、観月荘、光月楼の三つの館で、明治・大正・昭和と時の流れを感じることができます。豊かな飛騨の山の幸と、日本海直送の海の幸、飛騨ならではの宮川で獲れる川魚等の季節の素材でおもてなし致します。 また趣の異なる様々なお風呂で旅の疲れを癒していただけます。

     

    住所 509-4241
    0飛騨市古川町向町1-8-27
    電話番号 0577-73-2121
    ウェブサイト1 http://www.tomoe-jp.com/
    アクセス JR高山本線 飛騨古川駅より徒歩8分東海北陸自動車道 飛騨清見ICより卯の花街道経由で約20分
    営業時間 チェックイン15:00よりチェックアウト10:00まで
    料金 1泊2食 20,520円~(税別)
    備考 Wi-Fi有クレジットカード可
  • 徒歩5分
  • 3
    9:00
    瀬戸川と白壁土蔵街
    情緒豊かな景観で城下町飛騨古川の顔

    高山の奥座敷と称され、飛騨に残るもう一つの古い町並みとして知られる飛騨古川。
    こじんまりと趣きある町並みは散策にぴったりです。白壁土蔵やお寺の石垣を背景に、1,000匹余りの色とりどりの鯉が泳ぐ瀬戸川は、そのしっとりとした風情と、情緒豊かな景観で城下町飛騨古川の顔ともいうべく人気のメインスポットです。
    碁盤のような町割りや古い町家が今も残り、約500m続く白壁土蔵街は四季折々に見せるその情景がとても美しい。

    ※鯉は、11月下旬から4月上旬まで越冬のため、増島城跡の池に引越しをしています。


    参考写真はこちら


     

    住所 0飛騨市古川町壱之町
    電話番号 0577-73-2111
    問合せ先 飛騨市商工観光部観光課
    アクセス JR高山本線飛騨古川駅から徒歩5分
    備考 浴衣や着物をレンタルして散策もできます。レンタル先:染めと呉服 大洞(TEL 0577-73-2209)、要予約、レンタル料4,320円(税込み)木曜定休
  • 徒歩2分
  • 4
    10:00
    飛騨古川まつり会館
    飛騨古川祭・起し太鼓を知る

    年に一度4月19日20日にしか見ることができない古川祭をいつでも体験していただける飛騨古川まつり会館です。
    “動”と“静”の織りなす起し太鼓、古川祭を臨場感ある4?映像で紹介します。

     常時、館内に本物の古川祭屋台3台を展示。からくり人形の操作体験、起し太鼓の試し打ち体験もできます。
    さらに、飛騨古川の祭り文化、”呼び引き”の展示や、”とんぼ”体験ができるようになりました。

    飛騨古川の原点ともいえる古川祭。
    飛騨古川観光の起点としてぜひご入館ください。

    住所 509-4234
    0飛騨市古川町壱之町14-5
    電話番号 0577-73-3511
    ウェブサイト1 http://www.okosidaiko.com/
    アクセス JR高山本線飛騨古川駅より徒歩5分
    営業時間 午前9:00~午後5:00(3月~11月)午前9:00~午後4:30(12月~2月)
    休業日 年末年始12月30日~1月2日
    料金 大 人(個人) 700円 小 人(個人) 300円 匠文化館との共通入館券大 人(個人) 800円 小 人(個人) 350円
    駐車場(大型バス) 5台
    駐車場(普通車) 80台
    備考 駐車場は飛騨市役所駐車場(無料)をご利用ください。※飛騨古川まつり会館は、飛騨市役所駐車場より徒歩1分
  • 徒歩4分
  • 5
    11:00
    西洋膳処まえだ
    飛騨牛を満喫

    JR飛騨古川駅近くの飛騨牛のお店、西洋膳処まえだ。地元の人にも人気のお店です。ランチは飛騨牛をお得に味わうことができます。大きなお椀で出される、「大椀膳」は、色々な料理が入って提供されるので、どれから食べようか迷います。焼き方にこだわった飛騨牛は柔らかくて美味しい。椅子席で気軽に料理を楽しむことができます。

    住所 509-4225
    0飛騨市古川町金森町11-5
    電話番号 0577-73-2852
    営業時間 平日  11:30-14:00 ※夜は前日までに要予約土日祝 11:30-14:00 17:30-20:00
    休業日 木曜日
    料金 2860円(税込)
  • 徒歩4分
  • 6
    12:00
    薬草体験施設「ひだ森のめぐみ」
    飛騨の薬草の魅力を見て、知って、体験!

    飛騨古川のまちなかにある飛騨の薬草が体験できる施設「ひだの森のめぐみ」。

    ここでは、常時体験できるワークショップや、薬草商品の販売、薬草の展示、薬草茶の試飲のサービスもあります。

    ◎体験できること
    ・ティーセレモニー(オリジナル薬草茶づくり※要予約)
    ・薬草で七味づくり
    ・薬草でコケ玉づくり
    ・葛の花玉づくり
    ・薬草入浴剤づくり
    ・薬草香り袋づくり
    ・機織コースターづくり

    体験をしなくても、ぜひ覗いてみてください。
    薬草に詳しいスタッフが常駐しておりますので、薬草に関するいろんなお話も聞くことができます。
    飛騨古川にいらっしゃったら、ぜひ足をお運びください。

    住所 509-4235
    0飛騨市古川町弐之町6-7
    電話番号 0577-73-3400
    ウェブサイト1 http://www.city-hida.jp/yakusou/
    アクセス 飛騨古川駅から徒歩5分
    営業時間 10:00~16:00
    休業日 年末年始
    備考 飛騨市役所駐車場をご利用ください。
  • 徒歩2分
  • 7
    13:00
    三嶋和ろうそく店
    NHK連続テレビ小説「さくら」の舞台

    三嶋和ろうそく店は240年以上続く全国でも数少ない『手作り和ろうそく』の老舗。

    三嶋和ろうそく店の和ろうそくは、原料すべてが天然の植物性。そのためススがでにくく風が吹いても消えにくい。切り口が年輪状なので炎が横に流れることもなく長持ちするという特徴があります。

    毎年1月に行われる「三寺まいり」には、店主の三嶋さんが心血を注いで作った特製の大・和ろうそくが灯されます。
     和ろうそくは、観光客のお土産にも大人気。店内の作業場では、ご主人の説明を聞きながら和ろうそく作りの実演を見学することもできます。

    三嶋和ろうそく店の特集記事はこちら

    三嶋和ろうそくオンラインショップはこちら 


    参考写真はこちら

    住所 0飛騨市古川町壱之町3-12
    電話番号 0577-73-4109
    ウェブサイト1 https://mishimacandle.stores.jp/about
    アクセス JR高山本線飛騨古川駅から徒歩5分
    営業時間 9:30~17:00
    休業日 水曜日・1/1~1/3
    備考 駐車場なし
  • 徒歩すぐ
  • 8
    14:00
    蒲酒造場/渡辺酒造店
    飛騨古川の酒蔵
    壱之町通りには「蒲酒造場」と「渡辺酒造店」という飛騨を代表する2つの造り酒屋があります。どちらも登録有形文化財に指定されているという趣のある建物が目印です。気軽に試飲もできるので、ふらりと立ち寄ってみましょう。 蒲酒造場/渡辺酒造店
  • GOAL
  • 1 高山の古い町並み散策
  • 2 八ツ三館
  • 3 瀬戸川と白壁土蔵街
  • 4 飛騨古川まつり会館
  • 5 飛騨牛ステーキ大椀膳 ~西洋膳処 まえだ~
  • 6 薬草体験施設「ひだ森のめぐみ」
  • 7 三嶋和ろうそく店
  • 8 蒲酒造場/渡辺酒造店
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