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飛騨市役所に隣接
飛騨市図書館は、古川町本町にある飛騨市の中央図書館です。
郷土資料、子育て支援の本、地域活性の本など累計8万冊の蔵書があります。
飛騨の家具を取り揃えた心地よいこの空間を、情報収集・発信の場としてはもちろんのこと、
親子のふれあいの場として、地域の交流の場として、どうぞご利用下さい。 -
映画のモデルとなった場所
アニメ映画にもイメージとして登場した飛騨市宮川町にある落合のバス停。
近隣には、飛騨まんが王国やゆぅわ~くはうすという日帰り入浴施設もあります。ここを立ち寄ったからには少し足を伸ばして温泉につかってリラックスをして、帰ってはいかがでしょうか?
※最寄の駅は、角川駅でそこから徒歩10分(500m)です。電車の本数が限られますのでご注意ください。こちらで撮影される場合には、通行される方など支障とならないようご注意ください。
移動が難しい方には観光ガイドタクシーおすすめです!! 詳しくは直接お問合せください。
宮川タクシー ℡0577-36-3860 濃飛タクシー ℡0578-82-1111
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まんがと温泉で一日中ゆっくり楽しめる!
岐阜県飛騨市・自然豊かな宮川町に佇む「飛騨まんが王国」は、温泉とマンガ”を満喫できる癒しの王国です。
館内には約4万5千冊もの漫画が揃う「まんがサミットハウス」と、リラックスできる「宮川温泉 おんり~湯」があり、休日を一日まるごと楽しめると地元でも評判のスポットです。漫画初心者からマニアまで楽しめる充実のラインナップが揃い、ソファや畳の上でくつろぎながら心ゆくまで作品の世界に没頭できます。
また温泉施設には天然温泉風呂や展望風呂をはじめ、流水歩行浴、サウナなど多彩なお風呂が揃い、日頃の疲れをじっくり癒せます。
館内には「カフェテリア白木ヶ峰」もあり、温泉や漫画を楽しんだあとに、ランチや飲み物を気軽に楽しめます。鮎の季節には鮎料理も提供されます。
さらに電源付きのRVパークが併設されており、車中泊での旅にも対応しているため、自由な旅のスタイルに合わせて利用できるのも嬉しいポイントです。
飛騨市の温泉の一覧は こちら
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暗闇の中に浮かび上がる桜鏡
水を張った田んぼに幻想的に浮かび上がる桜は圧巻。風のない日にカメラを持って出かけよう。 昼もきれいだが、ここはやはり夜のライトアップがおすすめ。桜の開花時期には毎日ライトアップしている。 近くにはしだれ桜がきれいな西光寺もあるので、あわせて楽しもう!
駐車場は こちら のマップをご覧ください。
最新の開花情報はこちら 飛騨市の花の開花情報
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神岡の町を見下ろす巨大な達磨像
補陀山洞雲寺(ほださんとううんじ)の奥の院、観音山の中腹に鎮座する「立ち達磨」像。
この立ち姿の達磨の銅像は、かつて洞雲寺の住職にお供して神岡に滞在した際に多くの絵や書を残し、町の人たちから”球学さん”として親しまれ、後に永平寺副貫主をつとめられた高僧、浩潤球学(こうじゅんきゅうがく)氏が描いた達磨図をモデルに、昭和48年(1973年)建立されました。”鉱山の町”として栄えた神岡の町らしく、材料の銅は地元の神岡鉱山で産出したものが用いられており、鋳造された銅像は、高さ8.9メートル、重さ8トン(台座を含めると約14メートル)の堂々とした立ち姿で、神岡の町を見下ろします。
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目の前に広がる懐かしい故郷の風景
石積造りの棚田が広がり板倉が点在する里山の風景が魅力の飛騨市宮川町の種蔵地区。
「日本の原風景」ともいわれる景色が魅力的な集落です。環境省の「かおり風景100選」や「ぎふの棚田21選」にも選ばれています。
種蔵地区と池ケ原湿原2か所を巡るお得な観光タクシープランあります。
詳しくは、
「濃飛バス 池ケ原湿原散策と板倉の里・種蔵コース」をご覧ください。
【飛騨市種蔵村の村民になりませんか?】
集落に残る原風景を後世に残すために、景観資源の保全活動にご支援いただける方々で組織する「飛騨市ふるさと種蔵村」を設立!村民随時募集中です。
詳しくは、こちら をご覧ください。
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創業100年以上のスーパーマーケット
2021年12月にリニューアルオープン!飛騨市神岡町の街中に位置する、地域に根差した小さなスーパーマーケット。手作りのお惣菜や、新鮮な海鮮物が人気です。
自家製のフルーツサンド(水曜日、土曜日限定)やオリーブオイルを入れて煮込むだけの自家製アヒージョなどもおススメです。
あぶらえ(えごま)や山椒を使った前田本店手作りの無添加自家製味噌をはじめとして、標高1,000mの神岡町山之村産のお野菜や国際コンクールで9年連続金賞を受賞したみつわ農園のお米などなど、地元の美味しいものをたくさん取り扱っています。
その日のお買い得情報は、公式インスタグラムのストーリーをチェック! -
オーナーのこだわりが光る茶器とチーズケーキ
飛騨古川の町家を活用した小さな美術館。建物は飛騨の匠の技が光る伝統的な書院造りです。
横山大観、河合玉堂などの日本画、古伊万里や染付け九谷焼などの陶磁器、蒔絵など数々のコレクションを、落ち着いた空間で楽しむことができます。併設されたカフェでは、自然美に溢れる日本庭園を眺めながらのティータイム。素敵な器が静かなひとときに彩りを加えてくれます。特に、濃厚なオリジナルのベイクドチーズケーキは絶品!予約をすれば飛騨牛をふんだんに使ったビーフシチューランチもいただけます。
また、ダルメイン世界マーマレードアワード(2018年)にてゴールドを受賞した甘さ控えめの大人のマーマレードジャムも購入することができます。
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飛騨古川まつり会館でクロスバイクの貸し出しをしています
2026年4月1日(火)~今期の貸出開始
「歩いていくにはちょっと遠いな。」という観光スポットにもさくさくっと巡ることができるように、飛騨古川まつり会館にてレンタサイクルをスタートしました。
春は桜や新緑、秋は紅葉を見に自転車に乗って気分爽快に走りましょう!
貸出料金:400 円/時間 2,000 円/日4,000 円/2 日間
貸出時間:9:00 ~ 16:00(最終貸し出し 15:00)
貸出台数:クロスバイク 4 台、シティサイクル4台サイクリングマップはGoogle Mapにてご覧いただけます⇓
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田園風景の中にある喫茶店
田園風景のなかにある喫茶店。店内に踏み入れるとまるで秘密基地のような空間が広がります。
マイルドな辛さの焼きカレー、鉄板ナポリタンなどのランチがあります。
自然のなかで、ほっと一息つきながら、特別な時間を過ごしませんか。
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北アルプスの雄大な山並みと白山連峰の大パノラマ
飛騨市と世界遺産合掌造り集落で知られる白川村を最短で結ぶ国道360号線の天生(あもう)峠。小説「高野聖」で有名なこの峠一体は、県立公園に指定されており、雄大なブナの原生林が見事です。10月に入ると急速に始まる紅葉は飛騨・美濃紅葉33選にも選ばれ、県下でも屈指の美しさです。東には北アルプスの雄大な山並み、西には白山連峰という大パノラマの中の紅葉は格別です。例年10月中旬~下旬が見頃です。
最新の紅葉情報は以下よりご覧ください。
GSS便り(中部森林管理局サイト) ※GSSとは森林保護員(グリーンサポートスタッフ)の通称です。
https://www.rinya.maff.go.jp/chubu/hozen/gss/hida/amou-top.html
北飛騨の森を歩こう(一般社団法人 飛騨市観光協会/NPO法人 飛騨市・白川郷自然案内人協会サイト)
http://hidamoriaruki.com/map/amou/
例年11月上旬から5月下旬まで国道360号(天生峠)は冬期通行止となります。 -
日本の里100選山之村。標高1,000mの森と谷川に囲まれた静かなキャンプ場です。
標高1,000mの山間の里・山之村にあるキャンプ場。雄大な北アルプス山麓の大自然に抱かれた静かな空間です。
テントサウナも利用可能。(1回4名まで、3,500円/人)澄んだ空気の中、川のせせらぎや鳥の声に耳をかたむけてリラックスしてみませんか。
場内には手軽なハイキングコースとして人気のある天蓋山(てんがいさん)の登山口があり登山利用も可能です。
キャンプ場周辺は標高が高いため、真夏でも朝晩は冷え込みますのでお出かけの際は長袖のご用意をお忘れなく!
☆車で約5分の山之村牧場や、車で約30分のレールマウンテンバイクGattan Go!!、飛越トンネルを越え有峰林道を経由した有峰湖周辺へのお出かけもオススメ。
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国産の木材を中心に使った、創作・オーダー家具や小物
自然の風雪が厳しい飛騨では良質の樹が育っています
永い時間をかけて育った樹々に尊敬と感謝の念を抱きつつ
樹の癖を活かせるようひとつひとつを大切に制作しています -
一位一刀彫の店
飛騨の伝統工芸である、一位一刀彫の店舗。河合町の山中和紙に、ふくろうを描いた『手がき画』が人気であり5万枚を描き上げました。画は、しおりから色紙等、7種類のサイズがあり、ムクの木を使った額入も扱っています。本も全国出版しました。店内には、黒柿等を利用して制作したクラフト作品もあり、すべて牛丸忠男の手作り作品となっています。ヒノキの一枚板で作った『福まねき猫』の看板が目印です。
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北アルプス、御嶽山、白山を望む
古川町畦畑から猪臥山山頂までの林道は冬期通行止(2024年11月29日)
4月下旬通行可能予定
東海北陸自動車道 飛騨清見ICを降りて、県道90号(通称名 飛騨卯の花街道)を進むと飛騨古川市街地へ出ます。途中、飛騨卯の花街道には長いトンネルがあります。猪臥山(いぶしやま)トンネルです。全長約4キロあります。標高1,519mの猪臥山を貫通しています。猪臥山は、里山として古くから愛され活用されてきた山で、山頂までは舗装林道があり、360度の大パノラマが楽しめます。秋の晴れた朝は眼下に霧海を見ることができる人気スポットです。ブナを始め原生林が残り紅葉の美しい山としても有名です。
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算木積みの石垣
小島城は姉小路三家の一角・小島氏の居城です。高原郷と小島郷を結ぶ神原峠の峠道が脇を通る交通の要衝に位置します。
ここには算木積みといわれる石垣がありますが、旧来の飛騨の山城には見られないものです。そのため小島城は金森氏が改修した可能性があるといわれています。
太江農業センター(飛騨市古川町太江2570)からのコースが整備されているのでおすすめです。 -
幕末から昭和初期のガラス製品を展示
幕末から昭和初期にかけてのモダンなガラス製品が展示されている「ガラス美術館 駒」。日本独特の豆ランプ、かき氷の器、ウランガラス、ガラス時計など、古き良き時代に日用品として使われた懐かしい、かわいらしいガラス製品が数百点展示されています。今の量産品とは比べ物にならないほどの気品と愛らしさを感じさせられます。白壁土蔵造りの美術館は、ご主人が設計したこだわりの建物。壁にはステンドグラスがはめ込まれており、大正浪漫を感じさせます。飛騨古川の町並み溶け込んだ街角美術館です。
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様々な種類のバラが咲く庭園
つぼみが少しずつつき始めています(2026年6月15日現在)見頃は6月20日ごろ~です。
◇ 一番花の見ごろ6月20日~7月上旬
(一番花(いちばんか)とは、冬越しを終えた株から、その年で一番初めに咲きそろう花)平成17年のオープン以来、県内で最北端のバラ園として親しまれている「香愛ローズガーデン」。現在、約700種1,500本の多彩なバラを栽培しています。バラの見ごろが、6月20日から始まります。この季節、園内は色とりどりのバラで彩られ、静かで香り豊かな時間をお過ごしいただけます。
雨が降りますと、どうしても花びらが落ち、つぼみが腐っていしまいます。晴れの天気が続いた日の来園がおすすめです。色鮮やかなバラと新緑と青空のコントラストがとても綺麗で写真を撮ることができます。ひとつひとつ表情の違うバラの花を観賞しながら、静かなひと時をお過ごしください。
【入園時間】 午前9時~午後5時
【定休日】 毎週月曜日(祝日の場合は翌日)
【入場料金】 無料
【駐車場】 有
【ペットの入場】 不可
【トイレの有無】 有【その他設備】自動販売機あり
当施設では、令和5年度から進める「社会実験」の一環として、多様な人材のアイデアを活かし、にぎわいの創出や地域振興、交流促進、施設の利活用促進を目的とした各種イベントを実施しています。
◇地域交流サロン 「つながる喫茶」 (毎週月曜日12:00〜16:00だけOpen)
〈提供メニュー〉
飲み物、地元パン屋さんのパン、農産物やスパイス、駄菓子 他
「食べるバラ」のシロップを使ったメニュー(バラシロップソフトクリーム、バラソーダ、バラフロート)
(詳しくはつながる喫茶 Instagramでご確認ください)
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情緒ある街並みを案内人と巡る
夢ふるさと案内人会 は飛騨古川の静かな町並みを歴史や生活文化などお話しをしながら
あったか~くご案内します!
時おり「飛騨弁」になるのも地元の案内人ならではです。ご予約はこちらから。
☆案内人飛騨古川散策コース
案内人1名につき 1名様~10名様
※団体の場合10~15名様でも可能
※お時間は1時間半~をおすすめいたします
(時間は長くても短くても料金は変わりません)
【代表的案内ポイント】
・瀬戸川と白壁土蔵
・三嶋ろうそく店
・渡辺酒造店
・蒲酒造場
・本光寺
・円光寺
・真宗寺
【有料オプション】(入館料、体験料等)
・まつり会館
・飛騨の匠文化館
・着物で散策
・組紐体験
【モデルコース(約1時間)】
瀬戸川と白壁土蔵の町並み
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造り酒屋と老舗ろうそく店(渡辺酒造店・蒲酒造場・三嶋ろうそく)
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三寺(本光寺・円光寺・真宗寺)など
【モデルコース(約1時間半~2時間)】
まつり会館
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瀬戸川と白壁土蔵の町並み
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造り酒屋(渡辺酒造店・蒲酒造場)
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三寺(本光寺・円光寺・真宗寺)など
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自分だけのオリジナルのとんぼ玉を作ってみませんか?
世界に一つだけしかない自分だけのオリジナルのとんぼ玉作りを体験できます。丁寧に教えてもらえるので、お子様でも大丈夫。何色にしようか考えるのも楽しいです。体験をしなくてもお店にはとんぼ玉はもちろん、ガラス製品を中心に販売していますので、足を運んでみてはいかがですか。
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コテージでゆっくり過ごすひととき
アスク山王は和風から洋風まで個性あふれる特徴と、大自然の懐にいだかれた静かな環境にある1戸建てコテージです。室内は冷暖房、バス、トイレ、テレビ、冷蔵庫、レンジ、台所用品当完備され食材の持込が可能ですが、予約による対応も致します。
周囲は山と渓流に囲まれたのどかな田舎の自然が楽しむことができ、心休まる雰囲気を育ませてくれます。アウトドアに最適な施設として会社の仲間、家族旅行、友達との御利用に適しています。
※団体および長期滞在の御利用は格安提供いたしますので御相談下さい。 -
雄大な北アルプス連峰を眼前に望む、白樺林に囲まれた本格オートキャンプ場です。
雄大な北アルプス連峰を眼前に望む、白樺林に囲まれた本格オートキャンプ場。「飛騨流葉休養園」内にあり、年間を通じて流葉の大自然を満喫することができます。
電源付きの広々オートキャンプサイトの他、大小のコテージ棟、バーベキュー施設もあるので、テント泊からコテージ泊まで目的に合わせた宿泊が可能。近くにある日帰り温泉施設「流葉温泉 ニュートリノ」で汗を流すのがオススメです。
テントやランタン、マットなどのレンタルも可能で、白樺林に囲まれた大自然の中でのんびりとワイルドなキャンプ経験ができるので、小さい子ども連れのファミリーにも人気があります。
鉄道の廃線上をマウンテンバイクで走る、アクティビティ「レールマウンテンバイクGattan Go!!」の各コースまで当キャンプ場から車で約10分~20分程度の好立地なのでキャンプの際の昼間のお楽しみメニューにするのもオススメです。 -
地元に根ざした誠実な酒造り
飛騨神岡にある「大坪酒造店」は、江戸時代に創業したという老舗の造り酒屋。
甘口の「飛騨娘」、辛口の「神代(じんだい)」という2つの代表銘柄は、多くの人に愛飲されています。また、季節限定の「吟醸神代上澄」「冬ごもり」「大寒しぼり生酒」は、毎年ファンが心待ちにしている逸品です。酒造りに傾ける真摯な姿勢と情熱、そして地域とともに生きていきるという愛情で、「時流に押し流されない誠意ある酒造り」を目指す大坪酒造店。それが、地域に根ざし、人々に愛される理由です。
飛騨市の地酒特集「飛騨の酒蔵めぐり」特集記事もあわせてご覧ください。
酒蔵見学について
時期:随時対応可能(事前のご予約が必要です)
見学料:無料
予約方法:電話(0578-82-0008)
注意事項:仕込みや作業の都合により、直前のご予約はお受けできない場合があります。余裕をもってご連絡ください。 -
いつもの観光とは違う、ちょっと贅沢なサイクリングへようこそ
誰もが思い描く日本の田舎ぐらし。
飛騨には、里山で暮らす人々がいます。初夏の川遊び。稲のはさ掛け。漬物の仕込み。長く厳しい冬。密やかに取り行われる例祭・・・。
飛騨里山サイクリングは、美しい日本の里山をめぐるスローなガイドツアーです。
観光地の外にある静かな農村風景や点在する古民家をガイドと一緒に訪ね、ひだびとの暮らしに少しだけお邪魔させていただきます。
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山門は増島城の薬医門を移築
林昌寺は古くは飛騨国司であった姉小路家代々の菩提寺でしたが、衰退していたのを金森可重が実父母の追善の為に、天正17年(1589年)に再興されました。山門は増島城の薬医門を移築したとされ、市指定の有形文化財に登録されています。山門隣の十王堂には仏誕2500年記念に製作された地獄絵を見ることができます。
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高原諏訪城は、江馬氏下館の背後にある規模の大きな山城です。
立地や規模から、江馬氏の本城であったと考えられますが、築城年代・築城者ともに不明ですが、江馬氏が構築した戦国時代の山城の様相が色濃く残っています。巨大な堀切や長大な竪堀が最大の特徴で、飛騨有数の山城です。 -
国指定有形文化財と県指定考古遺物を展示
飛騨市宮川町内で発掘された県指定文化財の考古資料と宮川町周辺から収集された国指定有形民俗文化財を収集展示しています。
近年まで使われていた民具。長い眠りから覚めた縄文時代の遺物。ここでは、山里に生きた人々の暮らしぶりを感じることができます。有人での開館日は関連資料をご参照下さい。
無人開館日もありますが、利用希望日の4日前から60日前以内の範囲で予約が必要です。
詳しくは、こちら をご覧ください。
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野口城は築城主に関する記録がなく、城主も不明です。しかし、越中西街道と数河峠が交わる宮川沿いに位置し、向小島城や古川城を望めることから、古川盆地西側の監視拠点として重要な立地にあります。このことから、姉小路氏が築いた可能性が高いと考えられています。
山頂には3つの大きな曲輪があり、それを守るように堀切・竪堀・切岸などの遺構が残ります。中でも畝状空堀群と呼ばれる連続した竪堀が特徴的で、特に峠方向を重点的に防御する構造です。これらは金森氏の侵攻に備えた三木氏の改修とも考えられています。
歴史的には不明な点も多いものの、立地や遺構の規模から見ても、野口城は他の山城に劣らない価値を持っています。
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ここは、北アルプスのテラス。
大規模林道和佐府~飛越トンネル(山之村~富山県境・北ノ俣登山口)冬季通行止
(2024年11月29日)
6月初旬通行可能予定
峻険な北アルプスの一員でありながら、高原風のおおらかな山容をしています。2km以上ある高層湿原帯、無数の池塘群を縫って歩く登山道は、変化に富み、私たちを楽しませてくれます。6~8月にかけては、亜高山、高山の花が咲き誇ります。山と花を愛した戯曲家・田中澄江氏の著書「新・花の百名山」にも選定されています。山頂近くになると、剱岳、薬師岳、水晶岳、鷲羽岳、三俣蓮華岳、槍ヶ岳、黒部五郎岳などの大パノラマが広がり、山頂からは笠ヶ岳、乗鞍岳、御嶽、白山などの山々、そして富山平野、日本海までも見渡せます。
※『北ノ俣避難小屋』について
老朽化が著しいため、基本、緊急時に自己責任において使用いただいて構いません。(2023年6月現在) -
屋台蔵を巡るスタンプラリーを実施中!
古川祭のまつり屋台が収められている「屋台蔵」が、飛騨古川の市街地に10か所あります。
散策マップを散策に、「屋台蔵」のスタンプを集めるスタンプラリーを実施中。
すべてのスタンプを集めた方へは古川祭のクリアファイルをプレゼント! スタンプラリーの冊子は下記にて配布しています。
【冊子配布・景品交換場所】
・飛騨古川まちなか観光案内所 ・飛騨古川まつり会館
・飛騨市観光案内所(飛騨古川駅横バスターミナル内)※冊子配布のみ" -
飛騨のえごまを使ったオリジナル商品の販売
新鮮野菜やお土産品等が並ぶ「飛騨産直市そやな」にある、「EGOMAJE(エゴマジェ)」では、飛騨産のえごまだけを使用したオリジナル商品を販売しています。
えごま油やえごまソフトカプセル、えごまドレッシングやえごまを使ったお菓子など、α-リノレン酸が豊富なえごまをおいしく取り入れませんか?
また、えごまたっぷりの五平餅や飛米牛コロッケなども販売しています。 -
白壁土蔵のまち・飛騨古川の原点となった城
増島城は、金森長近が飛騨国支配における古川盆地の押さえとして築いた平城です。高山藩2代目藩主・金森可重が初代城主を務めました。 現在は、古川小学校と飛騨市特別支援学校の間に、櫓台の石垣と堀の一部が残っています。櫓台の上には、増島天満神社(気多若宮神社に合祀)の社殿とその横に、御蔵稲荷神社があります。 飛騨古川まつり会館にて、増島城のご城印(1枚300円)を販売中
増島城で登城記念カードをゲットして、ご城印に登城記念スタンプを押してもらいましょう!
※積雪が予想される冬期(12月~3月)は登城記念カードなしでも登城記念スタンプの押印はできます。 -
飛騨古川のまちなかにある酒屋さん
渡辺酒造店の向かいにある酒屋さん、後藤酒店。ここには、飛騨古川の地酒が全て揃っています。また、飛騨地区の選りすぐりのお酒も販売していますので、是非足を運んでください。お好み、季節に合わせて、おすすめのお酒をチョイスしてもらえます。また、試飲もできますので納得して購入することができます。