体験を探す
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有数の豪雪地帯として知られる飛騨市河合町には、800年ほど前から「こうぞの雪ざらし」という独特の手法による和紙づくりが伝わっています。和紙の原料となる「こうぞ」を雪にさらし漂白するという手法で作られるこの和紙は「山中(さんちゅう)和紙」と呼ばれ、ナチュラルな風合が魅力の和紙です。
ここでは、山中和紙の紙すき体験をすることができます。※要予約
賞状サイズの和紙を1枚作成できます。
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ありのままの 飛騨河合の暮らしを体験
「工房すなか」は飛騨の暮らしそのものを体感できる民家をリフォームしたお餅屋さん。自家採種し農薬・化学肥料を使わずに栽培し,稲刈りハサ干しして乾燥させたたもち米に、野山の恵みを搗き込みます。
体験ではカマドで蒸したもち米を杵と臼でお餅に搗きあげ、できたてのお餅を醤油、きなこ、あぶらえなど、いろ~んな食べ方を試していただけます。少し懐かしい【いなか暮らし】を体験してみませんか?
餅作りの達人!未来のおばあちゃんとおじいちゃんが全面的にサポートし、お餅作りを盛り上げます。
※杵つき餅つき体験は、出張も可能です。地域の行事として、社員の慰労会で、イベントに、お客様のおもてなしなどにお気軽にご相談ください。
また、田植え、畑仕事のお手伝いなどを通して田舎暮らしを体験していただくこともできます。
詳しくは、こちらをご覧ください。
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【4/12(日)開催】春を満喫しよう!
飛騨のちいさな集落種蔵(たねくら)に春の野花を訪ねます。少人数プランです。
野の花を訪ねて石積みの棚田や築100年越えの古民家が点在する集落内や山すそを散策します。
飛騨の春を告げる小さな野の花。春のひとときしか出会えない彼らはスプリングエフェメラル(春の儚きもの)と愛称されます。
飛騨の里山を掌にすくったような集落:種蔵に春の絶景をみつけます。
スマホやカメラ歓迎。ゆっくりじっくり歩きたい人むけのプランです。
ガイドの紹介
荒木 ちひろ (あらき ちひろ)
自称岐阜県最北在住ガイド。白川郷や西穂山荘、山之村牧場より北、雪の深い飛騨市宮川地区で暮らしています。
山の中でモノを採ったり拾ったりするのが好き。
狩猟歴13年。最近栃餅づくりを研究しています。
詳しくは、北飛騨の森を歩こうHPをご覧ください。
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【5/24(日)開催】 飛騨の自然を熟知したガイドと、料理が評判の宿「やまびこ」とのコラボツアー
森林率93%の岐阜県飛騨市。その中でも河合地区は山深い場所にあり、自然の恵みをいただく暮らしが代々受け継がれ、今でも多様な山菜食文化がみられる地域で、雪解けから出始める野草や山菜は、6月中旬頃までの間、様々な種類と料理方法で各家庭の食卓にあがります。
この食文化と山菜採り体験を広大なフィールドで楽しむツアーです。
まずは飛騨の自然を熟知し山菜採り好きな自然案内人と一緒に、ワラビをメインに色々な山菜を探して採りながら歩きます。そして沢山歩いて空いたお腹を満たすのは、「揚げたての山菜天ぷらと山菜郷土食ランチ」。
飛騨市河合町在住のシェフ吉川保雄氏が一つ一つ心を込めて作る地味溢れるお料理です。
なお、ご自身で採った山菜はお土産としてお持ち帰りいただきます。責任を持って!?ありがたく料理してお楽しみください。
さあ挑戦してみましょう!
ガイド
NPO法人飛騨市・白川郷自然案内人協会 山菜PJチーム。山菜採りや山菜料理に通じた人や根っから山菜採りが好きな人の楽しい集まりです。
酒井、小林、中吉、渡邊料理人
吉川保雄(よしかわ やすお)料理の美味しさと大自然に囲まれた雰囲気が評判のお宿やまびこ館(飛騨市河合町)の料理長。山菜の時季には自ら山へ分け入り食材を調達し常に使えるように保存します。お料理は、天然の山菜や地元の野菜をふんだんに使い、一つ一つ心を込めて調理され、優しさ溢れる味が評判です。
フィールド
NOASOBIキャンプ場。飛騨で一番広いキャンプ場、冬期は天然雪のスキー場
詳しくは、北ひだの森をあるこうHPをご覧ください。
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【4/27 (土)開催】 町と祭を知り尽くしたガイドが案内!
奥飛騨に春の訪れを告げる「飛騨神岡祭」。
神岡町市街地にある大津神社、白山神社、朝浦(あそら)八幡宮の三社で同日にそれぞれ行われる例祭の総称で、「高山祭」、「古川祭」と並ぶ、「飛騨三大祭」のひとつです。
春を祝う華やかなお祭りですが、その裏側まで知ると、見え方が変わります!
本当の祭りの意義、楽しみを味わっていただきたいと、神岡街歩きガイドの霜出さんがご案内。
祭りの始まりの献幣祭から、各社中のご案内、祭りを経験した霜出さんが語る、神社の話や祭りの裏話、通常見られない場所までご案内!
たっぷり神岡祭のすべてを知っていただける、この日だけのスペシャルツアー。神岡祭をよく知る人も、初めての方も、どっぷりとこの町を再発見できるはず。
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【4月29日(水祝)~10日(日)開催】飛騨の遅い春を訪ねる
飛騨の遅い春を訪ねる。山中にひっそりと広がるお花畑の秘密を地元ガイドと紐解くプラン。
地元ガイドがご案内する2時間のお花畑散策のご案内です。
池ケ原湿原は岐阜県飛騨市山中にある湿原です。
標高960mの豪雪地帯にある湿原は4月下旬まで残雪があり、例年5月の観光シーズンは木々の芽吹きの緑も淡い遅い春の景色を楽しむことができます。
近年「GWにミズバショウが見ごろを迎える」ということが知られて、いくらか訪れるひとも増えましたがまだ穴場の知る人ぞ知るといった雰囲気の自然公園です。
駐車場から徒歩3分で湿原の入り口というアクセスのしやすさ、木道が整備されており車いすやベビーカー利用での散策もしやすいのも魅力です。
そんな池ケ原湿原を、地元ガイドの案内で散策するプランです。
お花などの季節の植生の紹介、生息する動植物、池ケ原湿原の成り立ち、歴史、そして地元ガイドと行政が連携したお花畑保全の取り組みなどを知ることができるでしょう。
日によって個性豊かなガイドが随行いたしますので、お話の内容はこの限りではありません。お楽しみになさってください。
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『神岡は七つの顔を持つ町!?』
お題:『神岡は七つの顔を持つ町!?』
神岡の町はなぜ坂が多いの?「焼岳の噴火が神岡の町をつくった」ってホント?
共同水屋がたくさんあるのはなぜ?
モダンとレトロの共存する街・神岡、ある意味カオスな街・神岡を自然や歴史・文化的観点から散策して回り、「花の家」で昼食に神岡名物の蒸し寿司を食べます。
7:45 集合・受付 神岡振興事務所
8:00 ガイド田中博と神岡の町を散策します
12:00頃 昼食
13:30 終了・解散 神岡振興事務所
ガイドの紹介: 田中 博(たなか ひろし)
得意分野は地形、地質、星空。植物の生態にも詳しい。
趣味は、自然観察、米・野菜・花作り、俳句も始めました -
~感じる、天生湿原と巨樹の森~
じっくりゆっくり、自然を感じながら山歩きをします。
草花や生き物との出会いや感動をみんなで共有しながら歩く、少人数制のツアーです。
一年の半分以上を雪に閉ざされる天生の森は、日本でも有数のブナやカツラなどの巨樹に出会える自然公園です。また天生高層湿原では新緑から初夏にかけて駆け足で過ぎるこの時季は、花々が次々に咲きかわり草木が一斉に成長します。8月中下旬には秋を感じる装いとなります。
標高約1,300mの天生峠を起点に、天生高層湿原を経て、巨樹巨木を訪ね、森のエネルギーを全身に浴びましょう。
地域の自然に精通した自然案内人協会のガイドと一緒に、天生の森を体感しましょう。
歩行距離は往復約4㎞。標高差約150m。登山初心者も安心のコースです。
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麹屋さんが教える砂糖を使わなくても自然なやさしい甘さのあんこづくり!
小豆が体にとてもいいスーパーフードであることはわかっていても
あんこをつくる時、大量の砂糖を使っていることに少し罪悪感を感じている人は少なからずいらっしゃるのでは?
『発酵あんこ』は甘酒をつくる要領でつくります。
麹の持つ酵素の働きで砂糖を一切使わなくても
自然な優しい甘さに仕上がります。
そんな『発酵あんこ』をな手づくりしますよ!
ちょっとしたコツがあるのですが、
それをしっかり守れば意外に簡単にできちゃいます。
『発酵あんこ』はつくるのに10時間ほどかかりますので、
講座ではつくり方の手順とコツを詳細に説明します。
完成形の見本として出来上がった『発酵あんこ』500gと
おうちで仕込めるよう500g分の材料付きです。
おひとりさまでもグループでもお気軽にご参加ください。
【持ち物】
エプロン
三角巾(バンダナでも可)
お手拭きタオル
筆記用具
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麹屋さんが教える万能発酵調味料『野菜こうじ』を夏野菜を使ってつくってつかいこなしてみましょう!
飛騨こうじ織勢の人気商品である万能発酵調味料「野菜こうじ」をつくってみましょう。
「野菜こうじ」とは塩麴の水分を野菜にすりおろしに置き換えたもので、
麹の持つ酵素の力とそれぞれの野菜の出汁(旨味)、味、香りがミックスされた万能発酵調味料です。
「野菜こうじ」を使うことで旨味が増し料理の腕が上がります。
添加物がいっぱいの調味料から解放されます。減塩にもつながります。
そんな「野菜こうじ」ですが簡単に手づくりできます。
今回は「野菜こうじ」を3種類仕込みます。
ただ仕込むだけではなく、「野菜こうじ」を使った実際に料理をつくってみます。
「野菜こうじ」効果でふっくらジューシーになってしまうことを実感していただくため試食もありますよ~
おひとりさまでもグループでもお気軽にご参加ください。
【持ち物】
エプロン
三角巾(バンダナでも可)
タオル
筆記用具
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麹屋さんが教える夏のみそづくり(味噌は年中仕込めます!)
飛騨こうじ織勢の醗酵で暮らしを豊かにするイベント
夏の味噌仕込会
味噌づくりは冬。寒仕込みが一番いいとされています。
なので味噌は冬に仕込むものだと決めつけてしまっている方がほとんどだと思いますが、
実は味噌は年中仕込むことができるんです。
特に夏は気温も高く発酵が進むいい季節です。
お味噌づくり初めての方
冬忙しくて味噌を仕込めなかった方
冬に仕込んだけどもう少し仕込みたい方
夏休みのお子様と一緒に味噌づくりしたい方
一緒に夏の味噌を仕込んでみませんか?
飛騨コシヒカリでつくった麹で味噌を仕込みますよ~♪
米麹味噌か二倍麹味噌、仕込み量も3kgまたは5kgをお選びいただけます
料金はそれぞれで異なります
おひとりさまでもグループ、ご家族でもお気軽にご参加ください。
【持ち物】
仕込み容器(4㎏程入る容量の容器)
エプロン
三角巾(バンダナでも可)
お手拭きタオル
筆記用具
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麹屋さんが教える麹を使って簡単コチュジャンづくり!
麹屋さんが教える麹を使った簡単コチュジャンづくりワークショップ
辛味と甘味のバランスが良くて使い勝手がいい調味料がコチュジャン。
本来韓国の伝統的な製法のコチュジャンは味噌玉(蒸し大豆を練ってレンガ状にして軒先に吊るし空気中のケカビやクモノスカビを培養し味噌や醤油の素となるもの)を粉にしたメジュカルや唐辛子のの粉、米飴、塩、焼酎菜緒を練り合わせ2か月ほど発酵熟成させてつくります。
そんなコチュジャンですが、なかなか日本では手に入りにくい材料もあったり発酵熟成させるのに天日に当てたり等手間がかかります。このワークショップでは麹を使って最短半日で完成する方法で手づくりしちゃいます!
おひとりさまでもグループ、ご家族でもお気軽にご参加ください。
【持ち物】
エプロン
三角巾(バンダナでも可)
タオル
筆記用具
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麹屋さんが教える麹を使って簡単豆板醤づくり!
麹屋さんが教える麹を使った簡単豆板醤づくりワークショップ
辛いけど旨味抜群で麻婆豆腐づくりに欠かせない調味料が豆板醤。
中国伝来の調味料である豆板醤。本格的につくるに開催場所が異なります。すが、このワークショップでは麹の力を借りて約2か月の熟成期間で完成する方法で手づくりしちゃいます!
おひとりさまでもグループ、ご家族でもお気軽にご参加ください。
最終日6月23日(日曜日)のみ開催場所が異なりますのでご注意ください。
最終日は彩館(飛騨市古川町朝開町160)で開催します。
最終日は10:00から15:00までの間随時開催します。基本的にはご予約なしでも参加可能ですが、材料に限りがあるためご予約の際に何時頃というのを明記していただけると優先的にご参加していただけます。
【持ち物】
エプロン
三角巾(バンダナでも可)
タオル
筆記用具
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新鮮な飛騨の牛乳からチーズをつくってみよう!
飛騨こうじ織勢の発酵ワークショップ
飛彈の新鮮な牛乳を使ってモッツアレラチーズとストリングチーズ(裂けるチーズ)をつくりましょう!
牛乳が固まっていく様子はまるで科学の実験のよう
固まったカードを練る作業は粘土細工のよう
童心に返って楽しくチーズをつくりましょう!
おひとりさまでもグループでもお気軽にご参加ください。
【持ち物】
エプロン
三角巾(バンダナでも可)
お手拭きタオル
筆記用具
2ℓのペットボトル✖2本(ホエーをお持ち帰りしたい方はご持参ください)
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中世の時代にタイムスリップ!
スカイドーム神岡内にある宇宙科学館「カミオカラボ」、神岡城、江馬氏館をご案内。
その後、国の名勝に指定された「江馬氏館庭園」を眺め、中世に思いをはせながら、神岡名物「蒸し寿司」をいただきます。
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ガイドと一緒にでかけよう!
今から約3,000年前に白山がつくり出した溶岩台地。長い年月をかけてその溶岩台地の上には深い森ができ、ブナやミズナラ・トチ・カツラなどの巨樹がそびえています。大地の歴史と巨樹の原生林、エメラルドグリーンに輝く「白水湖」、そして県の名勝にも指定されてる落差72mの「白水の滝」をガイドとともに味わいに行きませんか。自然を利用した水力発電用のダムや、温泉の活用などもわかります。運がよければ、ドロノキの柳絮が飛ぶのにも巡り会えますよ。
※大白川にはドロノキの純林の西限で、秋になると、綿毛に包まれたドロノキの種が、白水湖の上のふわふわと漂っているのはなんとも風情があります。
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天生県立自然公園ガイドウォーク
紅葉の名所として知られる天生峠。そこを起点に標高約1,300~1,450mのブナなどの森を半日じっくりかけて歩き楽しむツアーです。
10月上旬、天生湿原の草紅葉から始まり、スタートダッシュが早いカツラの黄葉、そして様々な木々が色付く錦秋を迎え、落ち葉の時季を迎えます。天生峠を起点に天生高層湿原を経て、巨樹巨木の森エネルギーを全身に浴びながらカツラ門を目指すガイドツアーです。
地域の自然に精通した自然案内人協会のガイドと一緒に、天生の森の魅力を体感しましょう♪
歩行距離は往復約4㎞。初心者も安心のコースです。
今回特別に参加記念として、天生をモチーフにしたオリジナルピンバッジをプレゼントします。
解散後は
〇白川郷で昼食をとるもよし
〇天生峠駐車場でごはんを食べるもよし(ご持参ください)
〇飛騨市で昼食をとるもよし
☆10月13日(日)、14日(月・祝)の2日間 天生峠駐車場で『森の市』を開催します。雨天は中止します。
販売予定:飛騨の野山のめぐみ(きのこ、新鮮野菜、新米など)、山菜加工品、作家さん手作りの木工品、焼き芋など
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【11/8(土)開催】歴史好き、山好きにもお勧め!
飛騨市神岡町にある国の史跡「江馬氏城館跡」8つの山城のうち2箇所を巡ります。帯曲輪や堀切などの遺構は目をみはるものがあります。紅葉の中、神岡の街を一望しながら江馬氏の興亡を紐解きます。
お昼は、江馬氏下館で巨石が並ぶ庭園を眺めて、殿様気分で神岡名物の蒸し寿司をいただきます。
歴史好き、山城好きにもお勧めのツアーです。
【スケジュール】
9:00 集合・受付 道の駅スカイドーム神岡第2駐車場
高原郷を望む高原諏訪城跡へ
12:00 江馬氏下館にて中世の庭園を眺めながらの昼食
13:00 終了予定
コース距離 約2.5km、標高差約150mを歩きます
*滑りやすい箇所がありますのでトレッキングシューズ・ポール推奨。雨具、飲料はお持ちください。
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人にも地球にも優しい石けんを手作りしましょう
〜人にも地球にも優しい石けんを手作りしましょう〜
毎日洗顔やお風呂で使っている、石けんにふと疑問に思った事ありませんか?
なにで、できてるんだろう?
市販品の多くは化学物質が使われており、体内で分解できずに蓄積されてしまうことも…。
今使っている石けんを、安心安全な自然素材の石けんに変えてみませんか?
今回使う素材は、薬草パウダーと、国産のはちみつ、ミネラルたっぷりのケイ素水、天然素材の石けん粉。
竹炭、ヨモギ、キハダ、メナモミの4種類の薬草パウダーをご用意。
好きなものを1種類お選びいただけます。
石けんはお持ち帰りいただいて、3週間から1ヶ月程度乾燥させて完成です。
大きさによって2〜3個お作りいただけます。
お土産にすぐに使える石けんもお一つプレゼントいたします。
体に優しい薬草石けん。みんなで楽しく作りましょう♪
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会では、薬草石けん作りの他に、実際に野にでて摘んできた薬草で「野の花クッキー」や「薬草カレー」を作るWSや、ヨガの後にその季節毎の薬草を摘んでお茶として飲んでいただき、デトックス効果を体感していただく等のコラボWSを行っています。
ご興味のある方はお問い合わせください。
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すきま時間に、そうだ、あねかえしを作ろう!
南飛騨に伝わるヨモギを使った郷土菓子『あねかえし』。
今回は作りやすく、家族でも食べられるように10~12個作ります。
家庭にあるボール、まな板2枚を使って簡単にできる、失敗しないコツを伝授します。
あんこもノーマルから、桜塩、レモン塩、ゆず塩と、お好きな味を選べます。
飛騨の言葉では「こねる」を「あねる」と言い、あねてかえすことから『あねかえし』と呼ばれるようになったとか。
この郷土菓子を次の世代にも受け継いでもらいたい。そんな願いを込めてこのワークショップを行っています。
【親子参加の会、開催決定!】
春休みに親子であねかえしを作ってみませんか?
3/28(金)は親子参加会になります。
保護者1名とお子さん1名(小学生以上)でご参加ください。
※人数が増える場合、作る量を増やしたい場合などはご相談ください。
【持ち物】
エプロン、三角巾
※食物アレルギーのある方はお申し込み時にお知らせください。
※保護者同伴OK
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薬草×発酵で暮らしを豊かに
薬草が入った塩麹『薬草こうじ』がさらに進化しました!
薬草パウダーと麹パウダーでペーストになりました。なめらかで使いやすい!さらに酵素がよく働き、消化吸収しやすくなっています。
麹の粒感がなくなるとこんなに使いやすいのか!と驚くほどに用途はいろいろ。
どんなお料理にでも幅広くお使いください。
数種類の薬草パウダーと2種類の麹パウダーからご自分のお好きな素材をお選びいただき、自分仕様のマイ薬草麹ペーストを200g✖2種類を仕込んでいただきます。
おひとりさまでもグループ、ご家族でもお気軽にご参加ください。
【持ち物】
エプロン
三角巾(バンダナでも可)
お手拭きタオル
筆記用具
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薬草×発酵で暮らしを豊かに
飛騨コシヒカリを使いていねいに手づくりした「飛騨こうじ」と飛騨産の大豆でつくる味噌に飛騨に自生する赤松の葉のパウダーを入れて仕込む「松葉味噌」を3kg仕込みます。
松の効果を余すところなく使いきるために松葉パウダーを使います。粉末なので松葉の効果が味噌全体に行き渡り、分解・発酵・熟成が上手く進み消化吸収もしやすくなります。
松葉を味噌に入れることで普段の料理にとり入れやすく、毎食でも摂取できるようになり松葉パワーを有効に活かすことができるようになりますよ~♪
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お店級!薬草バレンタインチョコづくり
バレンタインに、罪悪感ゼロの薬草ローチョコレートを贈りませんか?
“ローチョコ”の“ロー”は“Raw=生”の意味。
自然の食材を生のまま使うことで、ビタミンやミネラル、食物酵素を丸ごと摂取できます。
乳製品や小麦、砂糖が苦手な方でも安心して楽しめるヘルシーなスイーツです。
甘いものを我慢せず、食べるほど美しく健康に!
自宅で簡単にお店のような贅沢ローチョコレートが作れます。
完成後は、豪華な9個入りローチョコレートボックスをお持ち帰りいただけます。
大切な人へ贈る、バレンタインにぴったりの特別な体験をぜひ。
持ち物
エプロン、三角巾、タオル、保冷バック、保冷剤、タッパー
※ナッツアレルギーのある方は事前にお申し付けください。
※お車でお越しの方は飛騨市役所駐車場をご利用ください。(無料)
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癒しの香りと過ごす冬
ほんのり甘く爽やかな香りが人気のクロモジを蒸留し、それを使ってボディクリームを作ります。
手肌も心も癒される時を一緒に過ごしませんか?
作り方を覚えたら、是非おうちでも作ってみてください。
親子参加も大歓迎!小学生以上は一人での参加も可能です。
【予約方法】
飛騨市公式観光サイト 飛騨の旅「ひだあそび」
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自然をぎゅっと閉じ込めて。あなただけの森をお部屋に飾る
あなた好みの薬草を選んで、ハーバリウムオイルを使った薬草標本づくりを一緒に楽しみましょう。
ハーバリウムとは広い意味で植物標本の全般を意味します。野草や薬草は地味なイメージがあるかもしれませんが、よく観察すると実は可愛かったり綺麗な花を咲かすものが多いです。
素材の薬草は薬草コンシェルジュの案内人が飛騨で栽培、採取したもの。 薬草についてはもちろん、採取のタイミングや栽培についても学べます。
あらかじめ素材は乾燥済みですので、選んだ植物を生け花のようにボトルの中に配置し、オイルを流し込みます。オイル漬けにすることで季節を問わず、お部屋で飛騨の自然をを楽しむことができます。
世界にひとつだけの癒やしのボトルを作ってみませんか? -
和ハーブ×発酵で出会う、新しい美味しさ!
今や日本で一番売れているお漬物は、キムチ!
でもキムチを手作りするのはちょっとハードルが高いかな?と思っている方、本格派なのに手軽に作れる白菜キムチを一緒に作りましょう!
キムチ作りに欠かせないヤンニョムだれに、酵素たっぷりな麹とミネラルがギュッと詰まった飛騨の和ハーブを加えることで、他にはない美味しさが生まれます。
キムチ風味の和え物やお肉の下味付けなど、万能なこのヤンニョムだれを使ったアレンジレシピもお伝えします♪【備考】
白菜キムチとヤンニョムだれをお持ち帰りいただきます。
ポリ袋のご用意はありますが、タッパや手提げ袋などをご持参いただくと安心です。
持ち物:エプロン、手拭きタオル
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ハーブティーマイスターと楽しむ
あなたの体に合った、オリジナルハーブティーを作ってみませんか?
飛騨産の薬草を用い、参加されたお一人お一人に合わせたブレンドを見つけましょう。
ハーブティーマイスターのアドバイスを聞きながら、ハーブの知識も深めつつ、あなただけのオリジナルブレンドをお作り頂けます。
飛騨の恵みで心もほっこり、身体も癒されるティータイムはいかが?
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自然の色をいただき、春の準備を染める
nodeでは昨年から薬草染めを研究中。
今回は「いこいの家」さんの『よもぎ』を使って、春にぴったりのふんわり軽いストールを染めてみませんか?
材料はすべて用意しますので、手ぶら参加でOK。先媒染、染液の抽出、染色、後媒染の工程を一緒に楽しみましょう。
媒染によって出る色は様々。どんな色に出会えるかはあなた次第。
まだまだ寒い飛騨ですが、自然の恵みの色をいただいて、もうすぐやってくる春の準備をしませんか? -
飛騨の酒文化に触れよう!
飛騨古川まつり会館では、「献酒」を体験できます。献酒とは、神様への感謝や願いを込めてお酒を奉納することで、古川祭の際には氏子からの献酒が当番会所に並べられます。
会館内の当番会所を再現したスペースでは、実際に熨斗(のし)に自分の名前や会社名が書かれた献酒を、約1か月間展示することができます。
飛騨市は、清らかな伏流水、良質な米、寒冷な気候という酒造りに適した条件を備えており、古くから美味しい地酒が造られてきました。2024年には「伝統的酒造り」がユネスコ無形文化遺産にも登録され、飛騨の酒文化への関心がますます高まっています。飛騨の人々にとってお酒は生活の一部であり、祝い事や日常の場面で欠かせないもの。熱燗文化や独特の飲み方の習慣も根付いています。
飛騨古川の伝統を感じながら、献酒という特別な体験をしてみませんか?旅の記念にもぴったりです。
※準備の都合上、申し込み後その場では献酒できません。献酒が披露された際には、写真をお送りいたします。
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生きた酒蔵”で本物の日本酒づくりを体感
「渡辺酒造店」では、ただの工場見学とは一線を画す、特別な酒蔵見学を体験できます。
この酒蔵は、代々の渡辺家当主が守り続けてきた「生きた酒蔵」。現在も蔵人たちが寝食を共にしながら、伝統的な古式手造りの技法で日本酒を仕込み続けています。見学では、観光向けに整えられたコースではなく、実際に使われている蔵の中へ。白壁土蔵が静かに呼吸し、天然酵母が自然のリズムで息づく空間は、日本酒の奥深さを五感で感じられる特別な場所です。
酒蔵自体も、国の登録有形文化財に指定されており、歴史と文化の重みを感じられる貴重な建物です。見学はお一人様2,000円、所要時間は約1時間。さらに、見学参加者だけが味わえる“完全非売品の高級酒”も頂けます。
本物の日本酒に出会える機会を、ぜひお見逃しなく。※完全貸切VIPコースもあります。日時・内容等の詳細はお問い合わせください。
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体験からレッスンまで可能
天空の里・山之村にある奥飛騨山之村牧場で、乗馬しませんか?
【引き馬乗馬体験】
広い牧草地(約400メートル)をスタッフが手綱を引くポニーに乗って散歩します。
馬小屋に戻ったら、ポニーにおやつをあげます。
1回 約10分 1,000円
【乗馬レッスン体験】
乗馬歴30年のインストラクターが、馬を理解することや
基本的なライティングフォームを指導します。
30分 8,000円
※土日祝のみ
※装備、レンタル料込
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山之村の森で、小さな生き物たちとふれあう体験をしませんか?
山之村の森で、小さな生き物たちとふれあう体験をしませんか?
「出会える、森の小さな仲間たち。」
アカハライモリやモリアオガエルなど、山之村ならではの生き物たちを観察&採集できる親子向けツアーです。
自然の中でのびのびと遊びながら、生き物たちの不思議な世界をのぞいてみましょう!山之村産 手打ち蕎麦のランチ付きです。
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みんなでつくって頬ばろう!
山間の少し高い場所にある小さな集落「種蔵(たねくら)」
自然ガイドの亀ちゃんと一緒に種蔵の集落や森の近くを散歩をして、初夏に咲く草花や暮らしに寄り添う野草・薬草を見つけて観察し楽しみましょう。途中でホオノキの葉を採取し、お昼ごはんは野草料理研究家の千ちゃんと一緒に朴葉寿司を作って食べましょう。具材は地元産の野草や野菜、山菜など数種類をご用意します。
種蔵の紹介
人口が約21,000人の飛騨市。面積の約73.5%が森林です。その中でも種蔵地区は山裾の小さな集落で、住民は僅か14人。住民以外の多くの方の力を借りて、地域の機能や里山の豊かな自然環境が維持されています。ガイド・チームメンバーの紹介
吉眞陽子(よしざねようこ・亀ちゃん)
飛騨人歴23年。天生の森に惚れて移住しました。田畑を作り裏山へ通い、毎日食べ物とお茶に困らないありがたい生活をさせてもらっています。自家栽培のもち米と、野山の木の実や草などをふんだんに使ったお餅も作り、【工房すなか】で販売しています。 日本山岳ガイド協会自然ガイドⅠ千田陽子(せんだようこ・千ちゃん)
野草、薬草料理研究家。季節の野草、薬草、また無農薬野菜を用いたヴィーガン料理を提供しています。身近な野草・薬草、山菜、無農薬や有機で栽培された作物を使用し丁寧に調理されたごはんは滋味に溢れ、口に運んだ方を感動させ魅了させてしまう。詳細・お申込みは ↓
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ガイドと行く四十八滝
高山市街から車で北上し約20分の山間に位置する「宇津江四十八滝県立自然公園」はいくつもの滝があり、緑あふれ、水の流れや滝のしぶきが空気を冷やし夏でも涼しさを感じられます。遊歩道が整備され、お子さまからご年配の方まで容易に歩ける散策コースで、小鳥の囀りを聞きながら森林浴を楽しめる場所でもあります。
地元自然ガイドと一緒に歩くと、気に留めなかった草花や野鳥のこと、森や暮らしについてなど、たくさんの発見ができることでしょう。
ガイドが厳選した飲み物とおやつもいただきましょう。【午前の部】
9:30 宇津江四十八滝公園入口(レストハウスしぶき前)に集合
森の冷気を浴びながら9つの滝を巡り、展望台を目指します。参加者の状況に応じてコースを変更することもございます
12:00 宇津江四十八滝公園入口 帰着
※午後の部は公共交通機関でのアクセスが可能です。
JR飛騨国府駅12:38発 定期無料バスに乗車して「温泉施設しぶきの湯 遊湯館」にて12:53下車。ここから徒歩約20分です。
お帰りは「しぶきの湯 遊湯館」16:25発 JR国府駅16:38下車です。
詳細・お申込みは、 こちら
平日開催も可能です。お気軽にご相談ください。
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JR飛騨国府駅より無料定期バスあります
高山市街から車で北上し約20分の山間に位置する「宇津江四十八滝県立自然公園」はいくつもの滝があり、緑あふれ、水の流れや滝のしぶきが空気を冷やし夏でも涼しさを感じられます。遊歩道が整備され、お子さまからご年配の方まで容易に歩ける散策コースで、小鳥の囀りを聞きながら森林浴を楽しめる場所でもあります。
地元自然ガイドと一緒に歩くと、気に留めなかった草花や野鳥のこと、森や暮らしについてなど、たくさんの発見ができることでしょう。
ガイドが厳選した飲み物とおやつもいただきましょう。【午後の部】
13:30 宇津江四十八滝公園入口(レストハウスしぶき前)に集合
森の冷気を浴びながら9つの滝を巡り、展望台を目指します。参加者の状況に応じてコースを変更することもございます
16:00 宇津江四十八滝公園入口 帰着
【公共交通機関でお越しの場合】
JR飛騨国府駅12:38発 定期無料バスに乗車して「温泉施設しぶきの湯 遊湯館」にて12:53下車。ここから徒歩約20分です。
お帰りは「しぶきの湯 遊湯館」16:25発 JR飛騨国府駅16:38下車です。
詳細・お申込みは、 こちら
平日開催も可能です。お気軽にご相談ください。
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千ちゃんが教える薬味を超えたミョウガ活用術
肉類、乳製品、砂糖を使わず、たっぷりのミョウガと調味料を基本にしたミョウガ出汁をとり、ラーメンを作って食べます。
作った出汁の使い方あれこれもお伝えします。
ミョウガ料理の可能性を体験しましょう。
持ち物
エプロン、三角巾、手拭きタオル、ミョウガ500g(洗って水気をきったもの)
講師
千田陽子
飛騨市宮川町種蔵に暮らすマクロビオティックを基本とした料理人。
できる限り身近でとれる山菜や野草・薬草、無農薬や有機で栽培された作物を使用し、丁寧に調理された御飯は滋味に溢れ、口に運んだ方を感動させ、魅了させてしまう。
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壊れかけた木道に、いま手を打つ
北ノ俣岳、登山道の“危険信号”
北アルプス・北ノ俣岳へ続く飛越新道。
木道の劣化が進行中。
歩くたびにグラつく足元。
雨の日には、まるでスケートリンクのような滑りやすさ。
このまま放置すれば、転倒事故のリスクはさらに高まります。
登る人、歩く人、みんなのために。
最低限の安全を、いま私たちの手で。
あなたの力、ぜひ貸してください。今回のミッション
「木道の補修」+「滑り止め設置」
- 腐食・劣化が進んだ木道の部分補修
- 滑り止め資材の設置による、歩行時の安全確保
- 北ノ俣避難小屋の清掃・整理(隙間時間で)
- テント場整備
※登山道を「完全に直す」わけではありません。今回は、転倒リスクを軽減し、劣化の進行を最小限にとどめる応急対応です
募集要項
開催日程(1泊2日)
パーティ
入山
下山
担当内容
第1組
9月12日(金曜日)
9月13日(土曜日)
初日作業担当
第2組
9月13日(土曜日)
9月14日(日曜日)
中日作業担当
第3組
9月14日(日曜日)
9月15日(月・祝)
最終仕上げ・片付け担当
モデルスケジュール ※天候などにより変更する場合がございます。
【1日目】
時刻
内容
食事・提供メニュー
備考
6時00分
北ノ俣登山口(飛越トンネル前)集合・出発
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各自ヘッドライト・行動食持参
9時30分
寺地山 通過
―
小休憩可
10時30分
北ノ俣避難小屋 到着・休憩
―
小屋内整理等含む
10時30分~11時30分
昼食・休憩
ジビエカレー、おにぎり(りょうし食堂)
到着後エネルギー補給
11時30分~14時00分
作業(木道・テントサイト・避難小屋整備)
―
担当箇所は当日指示
14時00分~17時00分
自由時間(希望者は北ノ俣岳山頂往復可)
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往復約4時間・任意
17時00分~18時00分
夕食(避難小屋)
ホルモン(神岡)、ソーセージ(山之村牧場)、
ラーメン(神岡)、ごはん(龍の瞳)、漬物(りょうし食堂)アルコール・つまみは各自持参、水・発電機あり
【2日目】
時刻
内容
食事・提供メニュー
備考
6時30分~7時30分
朝食
自然卵かけごはん(石橋農園)、きのこ汁(りょうし食堂)
8時00分~10時30分
作業(木道・小屋整備)
―
担当箇所は当日指示
10時30分~11時30分
昼食・休憩
バケット(市東製作所)、コーヒー(焚火屋)
作業後のエネルギー補給
12時00分~
下山
―
16時00分 北ノ俣登山口(飛越トンネル前)・解散 ― 定員
各組5名まで
参加費
10,000円/人(1泊2日・食事4食付き・ボランティア保険料含む)
※参加当日に”現金”にて徴収します
※ボランティア保険は主催者にて手配・加入します申込方法
- 申込期間 8月1日(金曜日)0時00分 ~ 8月29日(金曜日)17時00分まで
- 申込フォームからお申し込みください
持ち物
- 寝袋(マットは避難小屋に有ります)
- ヘッドライト
- 行動食・飲み物
- トイレおよび水場あり
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路線バスで行く酒蔵見学ツアー
高山から飛騨古川までの濃飛バス乗車券付き見学ツアーです。
「渡辺酒造店」では、ただの工場見学とは一線を画す、特別な酒蔵見学を体験できます。
見学では、観光向けに整えられたコースではなく、実際に使われている蔵の中へ。白壁土蔵が静かに呼吸し、天然酵母が自然のリズムで息づく空間は、日本酒の奥深さを五感で感じられる特別な場所です。
酒蔵自体も、国の登録有形文化財に指定されており、歴史と文化の重みを感じられる貴重な建物です。瀬戸川の鯉のエサやり体験もできます。(10月上旬までの限定)
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日本一の森林率を誇る飛騨市で、あなたも森づくりの担い手に!
飛騨市の面積の94%は森。
そんな「森のまち飛騨」で、豊かな森の恵みを享受し、さらに未来へ繋ぐ「飛騨市みんなの森」づくりに参加しませんか?
本プランでは、飛騨市の森のプロフェッショナル中谷さんの案内のもと、森の奥深さを学び、実際に森づくりを体験します。
このプランのおすすめポイント
森の恵みを五感で学ぶ
実際に森を散策しながら、様々な樹種や植物について学び、森の恵みを五感で体験します。朴葉(ほおば)拾い、クロモジ茶づくり、ミズナラスティックづくりを通して飛騨市の豊かな森の恵みや役割、森でできることを学びます。
「森のプロ」がご案内
飛騨市の森を知り尽くした森のプロフェッショナルである中谷さんが、森の散策を一緒にしながら森の魅力や活用法をわかりやすく解説します。普段はなかなか知ることができない森のお話に耳を傾けてみませんか?
「みんなの森」づくりを体験
本プランでは遊歩道の整備作業を行います。草刈りや枝払いなどを通して未来のための「みんなの森」づくりに参加してみませんか?
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八ツ三館に泊まる、1泊2食飛騨の広葉樹ツアー
飛騨の豊かな森を未来へつなぐ取り組み「広葉樹のまちづくり」を体験していただく特別な宿泊プラン。
飛騨の森には、細かったり曲がっていることを理由に、木材チップとして市外へと流出していた広葉樹が多くあります。飛騨市は、これら広葉樹の新たな可能性を見出し、地域を豊かにする「広葉樹のまちづくり」を進めています。今回のツアーでは、その想いを形にする職人や事業者の現場を訪れます。森と人の営みの循環をご体感ください。
スケジュール(予定)
1日目 12月6日/12月14日
13:30 八ツ三館集合
14:30 飛騨の森ウォーキング
15:45 飛騨の貯木場・製材所の見学
16:45 チェックイン2日目 12月7日/12月15日
08:00 ご朝食
09:30 木工房kinoworkshop ワークショップ
11:30 カフェ二十四
12:30 終了予定
※2日間行程内の移動は八ツ三館の車にて行います。
ツアーの案内人
飛騨の森の案内|株式会社 飛騨の森でクマは踊る(ヒダクマ)代表松本さん
飛騨市を拠点に、広葉樹の森を活かし、その価値を未来へつなぐ活動を展開。貯木場見学|株式会社 柳木材
飛騨地域を中心に、山林の売買や広葉樹原木の仕入れ・販売を手がける木材の専門家。
関係者のみに公開している貯木場の訪問製材所見学|株式会社 西野製材所 代表西野さん
日本でも数少ない、広葉樹専門の製材所。
製材所の訪問。広葉樹ワークショップ|Kino workshop
飛騨の山あいに佇む工房で飛騨産の広葉樹を使った家具や小物づくりを行う木作家。
飛騨の広葉樹を使用した木の皿の仕上げワークショップ体験。