飛騨のちいさな集落種蔵(たねくら)に春の野花を訪ねます。少人数プランです。

野の花を訪ねて石積みの棚田や築100年越えの古民家が点在する集落内や山すそを散策します。

飛騨の春を告げる小さな野の花。春のひとときしか出会えない彼らはスプリングエフェメラル(春の儚きもの)と愛称されます。

飛騨の里山を掌にすくったような集落:種蔵に春の絶景をみつけます。

 

スマホやカメラ歓迎。ゆっくりじっくり歩きたい人むけのプランです。

 

ガイドの紹介

荒木 ちひろ (あらき ちひろ)

自称岐阜県最北在住ガイド。白川郷や西穂山荘、山之村牧場より北、雪の深い飛騨市宮川地区で暮らしています。

山の中でモノを採ったり拾ったりするのが好き。

狩猟歴13年。最近栃餅づくりを研究しています。

 

詳しくは、北飛騨の森を歩こうHPをご覧ください。