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【5/24(日)開催】 飛騨の自然を熟知したガイドと、料理が評判の宿「やまびこ」とのコラボツアー
森林率93%の岐阜県飛騨市。その中でも河合地区は山深い場所にあり、自然の恵みをいただく暮らしが代々受け継がれ、今でも多様な山菜食文化がみられる地域で、雪解けから出始める野草や山菜は、6月中旬頃までの間、様々な種類と料理方法で各家庭の食卓にあがります。
この食文化と山菜採り体験を広大なフィールドで楽しむツアーです。
まずは飛騨の自然を熟知し山菜採り好きな自然案内人と一緒に、ワラビをメインに色々な山菜を探して採りながら歩きます。そして沢山歩いて空いたお腹を満たすのは、「揚げたての山菜天ぷらと山菜郷土食ランチ」。
飛騨市河合町在住のシェフ吉川保雄氏が一つ一つ心を込めて作る地味溢れるお料理です。
なお、ご自身で採った山菜はお土産としてお持ち帰りいただきます。責任を持って!?ありがたく料理してお楽しみください。
さあ挑戦してみましょう!
ガイド
NPO法人飛騨市・白川郷自然案内人協会 山菜PJチーム。山菜採りや山菜料理に通じた人や根っから山菜採りが好きな人の楽しい集まりです。
酒井、小林、中吉、渡邊料理人
吉川保雄(よしかわ やすお)料理の美味しさと大自然に囲まれた雰囲気が評判のお宿やまびこ館(飛騨市河合町)の料理長。山菜の時季には自ら山へ分け入り食材を調達し常に使えるように保存します。お料理は、天然の山菜や地元の野菜をふんだんに使い、一つ一つ心を込めて調理され、優しさ溢れる味が評判です。
フィールド
NOASOBIキャンプ場。飛騨で一番広いキャンプ場、冬期は天然雪のスキー場
詳しくは、北ひだの森をあるこうHPをご覧ください。
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【4月29日(水祝)~10日(日)開催】飛騨の遅い春を訪ねる
飛騨の遅い春を訪ねる。山中にひっそりと広がるお花畑の秘密を地元ガイドと紐解くプラン。
地元ガイドがご案内する2時間のお花畑散策のご案内です。
池ケ原湿原は岐阜県飛騨市山中にある湿原です。
標高960mの豪雪地帯にある湿原は4月下旬まで残雪があり、例年5月の観光シーズンは木々の芽吹きの緑も淡い遅い春の景色を楽しむことができます。
近年「GWにミズバショウが見ごろを迎える」ということが知られて、いくらか訪れるひとも増えましたがまだ穴場の知る人ぞ知るといった雰囲気の自然公園です。
駐車場から徒歩3分で湿原の入り口というアクセスのしやすさ、木道が整備されており車いすやベビーカー利用での散策もしやすいのも魅力です。
そんな池ケ原湿原を、地元ガイドの案内で散策するプランです。
お花などの季節の植生の紹介、生息する動植物、池ケ原湿原の成り立ち、歴史、そして地元ガイドと行政が連携したお花畑保全の取り組みなどを知ることができるでしょう。
日によって個性豊かなガイドが随行いたしますので、お話の内容はこの限りではありません。お楽しみになさってください。
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【4月29日(水祝)~10日(日)開催】飛騨の遅い春を訪ねる
飛騨の遅い春を訪ねる。山中にひっそりと広がるお花畑の秘密を地元ガイドと紐解くプラン。
地元ガイドがご案内する2時間のお花畑散策のご案内です。
池ケ原湿原は岐阜県飛騨市山中にある湿原です。
標高960mの豪雪地帯にある湿原は4月下旬まで残雪があり、例年5月の観光シーズンは木々の芽吹きの緑も淡い遅い春の景色を楽しむことができます。
近年「GWにミズバショウが見ごろを迎える」ということが知られて、いくらか訪れるひとも増えましたがまだ穴場の知る人ぞ知るといった雰囲気の自然公園です。
駐車場から徒歩3分で湿原の入り口というアクセスのしやすさ、木道が整備されており車いすやベビーカー利用での散策もしやすいのも魅力です。
そんな池ケ原湿原を、地元ガイドの案内で散策するプランです。
お花などの季節の植生の紹介、生息する動植物、池ケ原湿原の成り立ち、歴史、そして地元ガイドと行政が連携したお花畑保全の取り組みなどを知ることができるでしょう。
日によって個性豊かなガイドが随行いたしますので、お話の内容はこの限りではありません。お楽しみになさってください。
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【4/18(土)開催】春を堪能しよう!
飛騨のちいさな集落種蔵(たねくら)で野草料理をいただきます。
食後は食べられる草をみつけに里山へ繰り出します。
飛騨市在住、野草料理研究家の千田陽子氏の野草弁当を古民家のお座敷でいただきます。
野草料理をいただいた後は、食材になった野草を見つける散策。
飛騨の里山を小さく箱庭に仕立てたような集落種蔵(たねくら)で、自然と共生する飛騨人の暮らしにふれる春の午後。
昼食の後に散策をするプラン。少し高低差のある里道を、ゆっくり道草眺めて歩きます。
※季節により食材や調理方法が異なるため、写真は料理の一例です。
料理人、野草料理研究家
千田 陽子 (せんだ ようこ)
飛騨市宮川町在住。自然農の野菜、山菜や野草を巧みにつかう料理人。
ケータリングや出張料理などの活動を行っている。
北ひだの森をあるこうツアーの森弁「千ちゃんの薬草元気もりもり弁当」でもおなじみ。
ガイドの紹介
荒木 ちひろ (あらき ちひろ)
自称岐阜県最北在住ガイド。白川郷や西穂山荘、山之村牧場より北、雪の深い飛騨市宮川地区で暮らしています。
山の中でモノを採ったり拾ったりするのが好き。
狩猟歴13年。最近栃餅づくりを研究しています。
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【4/11 (土)開催】
今、飛騨市の山城群が面白い❢ 国の史跡である江馬氏本城高原諏訪城址、江馬氏の菩提寺そして国の史跡・名勝である江馬氏下館を巡ります。鎌倉時代に祖をなす江馬氏の興亡の歴史だけでなく、神岡の地形やその成り立ち等にも触れます。春にはカタクリの群生に出会えるかも❀ 4月と11月のツアーでは、昼食は江馬氏下館で神岡名物「蒸し寿司」をいただきます。 実に興味深い神岡の地でお待ちしています。
歴史好き、山城好きにもお勧めのツアーです。ガイド (飛騨市・白川郷自然案内人協会) 井口唐子、牛丸洋子、林義成
【スケジュール】
9:00 集合・受付 道の駅スカイドーム神岡第2駐車場
徒歩移動 高原郷を望む高原諏訪城跡へ(往復)
徒歩移動 江馬氏下館へ入館・見学
11:30 中世の庭園を眺めながら昼食(蒸し寿司)
徒歩移動
13:00 解散 道の駅宙ドーム神岡 第2駐車場
コース距離 約2.5km、標高差約150mを歩きます
*緩い登りがありますのでトレッキングシューズ推奨 雨具、飲料はお持ちください。
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【4/12(日)開催】春を満喫しよう!
飛騨のちいさな集落種蔵(たねくら)に春の野花を訪ねます。少人数プランです。
野の花を訪ねて石積みの棚田や築100年越えの古民家が点在する集落内や山すそを散策します。
飛騨の春を告げる小さな野の花。春のひとときしか出会えない彼らはスプリングエフェメラル(春の儚きもの)と愛称されます。
飛騨の里山を掌にすくったような集落:種蔵に春の絶景をみつけます。
スマホやカメラ歓迎。ゆっくりじっくり歩きたい人むけのプランです。
ガイドの紹介
荒木 ちひろ (あらき ちひろ)
自称岐阜県最北在住ガイド。白川郷や西穂山荘、山之村牧場より北、雪の深い飛騨市宮川地区で暮らしています。
山の中でモノを採ったり拾ったりするのが好き。
狩猟歴13年。最近栃餅づくりを研究しています。
詳しくは、北飛騨の森を歩こうHPをご覧ください。
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【4/4(土)開催!】旬菜おてあてごはん付き
飛騨市河合町で里山を散歩しながら暮らしに使用されてきた植物を手に取り、じっくりと観察し、特徴を掴み見分け方を覚えましょう。摘み取り&お持ち帰りもいただけます。
食べられる野草は、摘みたてを天ぷらにして食べてみましょう。
お昼ごはんは民家を改装した【野草やど旬菜おてあて】にて、酵素玄米ごはんと季節の食材を使ったお料理、そして野草・薬草の天ぷらをいただきます。
ガイド:吉眞陽子(よしざねようこ)
飛騨人歴23年。天生の森に惚れて移住しました。田畑を作り裏山へ通い、毎日食べ物に困らないありがたい生活をさせてもらっています。食欲が劣ることを知らない家族のおかげで、毎朝ごはんづくりに奮闘しています。おかげで独身時代よりも格段に料理の腕が上がりました。自家栽培のもち米と、野山の木の実や草などをふんだんに使ったお餅も作り、【工房すなか】飛騨の味 手作り栃餅 – 工房すなか – 飛騨河合で販売しています。
飛騨市・白川郷自然案内人協会のガイド
ごはん担当:葛口里美(くずぐちさとみ)
2025年10月にOPENした野草やど旬菜おてあてのオーナー。身体に合った季節の食材や調理法により、からだに優しいごはんを作り貫く。
望診法指導士、マクロビオティック和漢方・野草アドバイザー
【参加条件】
坂道のある未舗装の草の上を歩きます。
足に合ったすべりにくいはき物(◎軽登山靴、○運動靴)をご用意ください。
雨降りもツアー実施いたします。雨具(カッパなど、両手が自由に使えるもの)をご用意ください。
【持ち物】 飲み物。雨具。作業用手袋。雨具
【服装】 足に合った靴(◎軽登山靴、○運動靴)。動きやすい服。リュックサックなど両手が自由に使えるカバン
詳しくは、北飛騨の森をあるこうHPをご覧ください。
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~スノーシュー体験と、とうじ蕎麦で心温まろう~
一面に雪が降り積もる標高約1000mの数河高原の森を、スノーシューを履いて歩きましょう。
森の案内人と一緒なら、普段は見ることがない野性動物の痕跡などが、雪の上なら簡単に見つけることができるはず。コガラやウソなどの野鳥も観察できるかもしれません。スノーシューの履き方、歩き方も丁寧にお教えするので安心してご参加ください。
お昼ごはんは、天然キノコを使った鍋に数河高原で穫れたご当地蕎麦を入れた温かい「とうじ蕎麦」をいただきます。飛騨ではここだけでしか味わえません。
お申し込み・詳細は、「北ひだの森を歩こう」HPをご覧ください。
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リフトを乗り継ぎ山頂へ
国道41号線沿いのアクセス抜群のひだ流葉スキー場。リフトを乗り継ぎ一気にパウダースノーの山頂ゲレンデへ。賑やかなゲレンデから一歩森へ入ればそこは別世界。ブナやミズナラの森が広がる静かな雪の森。天候に寄っては樹氷が見えるかも! 流葉山頂からの北アルプスの大展望は圧巻です。帰りは冷えた体を流葉温泉であっためてくつろぐこともできますよ。
お申し込み・詳細は、「北ひだの森を歩こう」HPをご覧ください。
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流葉スキー場の近くの冬の森散策
国道41号沿いのアクセス抜群のひだ流葉スキー場。ウインタースポーツを楽しむ賑やかなゲレンデ近くに広がる流葉の森。一歩入れば静かな森が広がっています。どこでも歩けちゃうスノーシューで冬の森歩きを楽しみましょう! 動物たちの足あと、樹木の冬の様子など、あなたを虜にすること間違いなし! スノーシュー初心者でも大丈夫!
お申し込み・詳細は、「北ひだの森を歩こう」HPをご覧ください。
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~どうぶつの痕跡を見つけよう せんちゃんの優しいお弁当付~
冬の里山をスノーシューで歩きましょう。猟師ならではの自然の見方、考え方などを聞きながら実際に自然を観察してみよう。動物の痕跡から行動が見えてくる?追跡したら会えるかも。遊んだあとは、せんちゃんの優しい料理で温まりましょう。
料理はイメージです。優しいお料理は種蔵の千田陽子さんがつくる「身体と心、地球にやさしいお料理」です。
ガイド:金子大将、荒木ちひろ
お申し込み・詳細は、「北ひだの森を歩こう」HPをご覧ください。
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飛騨古川さくら物産館で旅の思い出を作ろう
飛騨市古川町三之町にある「飛騨古川さくら物産館」は、飛騨の工芸品、銘菓、名産加工品が何でも揃う品揃えで観光客にも人気の物産館です。
招き猫(うさぎ・とら)をカラフルに色付けしましょう。
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飛騨古川さくら物産館で旅の思い出を作ろう
飛騨市古川町三之町にある「飛騨古川さくら物産館」は、飛騨の工芸品、銘菓、名産加工品が何でも揃う品揃えで観光客にも人気の物産館です。
かみきりむしをカラフルに色付けしましょう。夏休みの自由工作にもおすすめです。
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飛騨古川さくら物産館で旅の思い出を作ろう
飛騨市古川町三之町にある「飛騨古川さくら物産館」は、飛騨の工芸品、銘菓、名産加工品が何でも揃う品揃えで観光客にも人気の物産館です。
麻糸を使ってストラップを作ることができます。
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飛騨古川さくら物産館で旅の思い出を作ろう
飛騨市古川町三之町にある「飛騨古川さくら物産館」は、飛騨の工芸品、銘菓、名産加工品が何でも揃う品揃えで観光客にも人気の物産館です。
麻糸を使ってミサンガを作ることができます。
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飛騨古川さくら物産館で旅の思い出を作ろう
飛騨市古川町三之町にある「飛騨古川さくら物産館」は、飛騨の工芸品、銘菓、名産加工品が何でも揃う品揃えで観光客にも人気の物産館です。
丸台を使って本格的な組紐体験ができます。ブレスレットやキーホルダーを作ることができます。
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【11/8(土)開催】歴史好き、山好きにもお勧め!
飛騨市神岡町にある国の史跡「江馬氏城館跡」8つの山城のうち2箇所を巡ります。帯曲輪や堀切などの遺構は目をみはるものがあります。紅葉の中、神岡の街を一望しながら江馬氏の興亡を紐解きます。
お昼は、江馬氏下館で巨石が並ぶ庭園を眺めて、殿様気分で神岡名物の蒸し寿司をいただきます。
歴史好き、山城好きにもお勧めのツアーです。
【スケジュール】
9:00 集合・受付 道の駅スカイドーム神岡第2駐車場
高原郷を望む高原諏訪城跡へ
12:00 江馬氏下館にて中世の庭園を眺めながらの昼食
13:00 終了予定
コース距離 約2.5km、標高差約150mを歩きます
*滑りやすい箇所がありますのでトレッキングシューズ・ポール推奨。雨具、飲料はお持ちください。
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飛騨市の森の循環を体感する2日間の体験プログラム
飛騨の森に息づく広葉樹の森は、かつて日本人の暮らしを支えた大切な存在でした。しかし、細さや曲がりを理由に「雑木」と呼ばれ、その多くがチップとして市外へ流出しています。飛騨市は2014年から、これらの広葉樹を地域の宝として再評価し、森と人が共生する「広葉樹のまちづくり」を推進しています。森の恵みを次世代につなぐため、新たな可能性を模索する人々の情熱が、この取り組みの原動力です。
この2日間のツアーでは、飛騨の広葉樹を愛し、活用する事業者たちと交流しながら、森の循環とものづくりを体感します。
森を歩き、木に触れ、飛騨の食と文化を味わい、未来の森づくりに参加する。自然と人々が織りなす、飛騨ならではの森の物語に触れる旅へ、ぜひご参加ください。プログラム
【Day1】11/10(月)「飛騨の森と広葉樹の魅力に触れる」
13:00 【FabCafe Hida集合】(飛騨市古川町弐之町6-17)
13:00-13:40 【イントロダクション・広葉樹のまちづくりレクチャー】
参加者同士の自己紹介と、飛騨市の「広葉樹のまちづくり」の背景を学びます。
14:00-15:10 【飛騨の森の散策】
ガイドとともに広葉樹の森を歩き、森のこと、木のこと、人との関わりを学びます。
15:30-16:45 【広葉樹専門の貯木場・製材所・森の端オフィス見学】
広葉樹の個性を活かしたものづくりの現場を訪問。広葉樹の丸太や板が並ぶ場所で、事業者や職人から直接、広葉樹ならではの難しくも面白い木材の選別や加工のこだわりを聞きます。また、ヒダクマの拠点であり、広葉樹でできた建築「森の端オフィス」も見学します。
17:00 【FabCafe Hida到着・チェックイン】
匠の技の息吹を感じる築100年以上の飛騨古川の伝統的な古民家をリノベーションした空間でひと休み。
18:00-20:00 【交流会】
飛騨の広葉樹の森の恵みである地元の薬草やジビエを使った特別な夕食を楽しみながら、参加者同士が語らう時間。
20:00 Day1 終了
【Day1】11/11(火)未来の森づくりを体験する
08:40 【飛騨市図書館玄関前集合】(飛騨市古川町本町2−22)
09:00-11:10 【森づくり体験】
普段は入ることができない広葉樹の収穫と更新が行われている森の中に入り、「広葉樹のまちづくり」の実践者の指導のもと、広葉樹の森づくりを学びます。さらに、再生が始まったばかりの森で未来の森を想像し、自分が未来に残したい木を選び、剪定バサミを使って簡単な作業を行います。
・希望者は作業で出たクロモジの枝や木っ端などをお持ち帰り可能。
・作業の休憩で森の中のブレイクタイム。焚き火で焼きマシュマロとクロモジコーヒーを楽しみながら、森の中でほっと一息つくブレイクタイムを。
11:30 【クロージング】
FabCafe Hidaに戻り、2日間の学びと体験を振り返り。参加者同士で感想を共有し、未来への思いを深めます。
12:00 終了
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ガイドと一緒に森あるき
飛騨市古川町黒内には、日帰り温泉施設「すぱーふる」があります。その辺りは『朝霧の森』と呼ばれ、遊歩道が整備されています。
朝霧の森は、北側は自然林の山、対照的に南側はカツラを中心とした植栽された森になっています。四季を通じてさまざまな植物(花)に巡り会え、薬草の宝庫でもあります。夏から秋にかけては、カツラの甘い香りに包まれます。地元在住のガイドとともに、クアオルト健康ウオーキングのコースを自然観察しながら歩きます。いろいろなことに気づき、感じ、知ることができますよ。森林浴にもなって、体も心もリフレッシュすることまちがいなしです。ガイドお薦めのおやつを森の中でいただきましょう。
このコースは全長1.77㎞、標高差76mで、お子さまから高齢者の方まで、気楽に歩くことができます。ハイキングの後は、すぱーふるにつかるのもいいですね。隣接する黒内果樹園では、8月に桃、9~11月にはリンゴが獲れます。おいしいですよ。おみやげにも絶好です。
詳細・お申込みは こちら
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~飛騨古川の町歩きを深める山歩き~
安峰山(あんぼうさん)は岐阜県の北部にある標高1,058mの低山で、歴史的な趣のある飛騨古川の町並みの東側に位置します。登山道が整備されており、スギやヒノキの人工林から、ドングリの実る広葉樹やアカマツの自然林を抜けて展望の良い山頂を目指します。天気が良い日は眼下に雲海が広がります。
ガイドと一緒に歩いて登ると四季折々の草花やたくさんの種類の樹木などを知り、自然を楽しみながら、森のこと、地元の暮らしなどいろいろと気づき、感じ、知ることができますよ。心地よい運動となり、体も心もリフレッシュすること間違いなしです。10月は紅葉が始まる時期です。私たちと一緒に歩いて登頂してみませんか。
ガイドの紹介
飛騨市・白川村に暮らす個性豊かなガイドです。各回メンバーが違いますが、一期一会を大切に、お客さまと楽しく山歩きをしています。詳細・申し込みは こちら
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八ツ三館に泊まる、1泊2食飛騨の広葉樹ツアー
飛騨の豊かな森を未来へつなぐ取り組み「広葉樹のまちづくり」を体験していただく特別な宿泊プラン。
飛騨の森には、細かったり曲がっていることを理由に、木材チップとして市外へと流出していた広葉樹が多くあります。飛騨市は、これら広葉樹の新たな可能性を見出し、地域を豊かにする「広葉樹のまちづくり」を進めています。今回のツアーでは、その想いを形にする職人や事業者の現場を訪れます。森と人の営みの循環をご体感ください。
スケジュール(予定)
1日目 12月6日/12月14日
13:30 八ツ三館集合
14:30 飛騨の森ウォーキング
15:45 飛騨の貯木場・製材所の見学
16:45 チェックイン2日目 12月7日/12月15日
08:00 ご朝食
09:30 木工房kinoworkshop ワークショップ
11:30 カフェ二十四
12:30 終了予定
※2日間行程内の移動は八ツ三館の車にて行います。
ツアーの案内人
飛騨の森の案内|株式会社 飛騨の森でクマは踊る(ヒダクマ)代表松本さん
飛騨市を拠点に、広葉樹の森を活かし、その価値を未来へつなぐ活動を展開。貯木場見学|株式会社 柳木材
飛騨地域を中心に、山林の売買や広葉樹原木の仕入れ・販売を手がける木材の専門家。
関係者のみに公開している貯木場の訪問製材所見学|株式会社 西野製材所 代表西野さん
日本でも数少ない、広葉樹専門の製材所。
製材所の訪問。広葉樹ワークショップ|Kino workshop
飛騨の山あいに佇む工房で飛騨産の広葉樹を使った家具や小物づくりを行う木作家。
飛騨の広葉樹を使用した木の皿の仕上げワークショップ体験。 -
日本一の森林率を誇る飛騨市で、あなたも森づくりの担い手に!
飛騨市の面積の94%は森。
そんな「森のまち飛騨」で、豊かな森の恵みを享受し、さらに未来へ繋ぐ「飛騨市みんなの森」づくりに参加しませんか?
本プランでは、飛騨市の森のプロフェッショナル中谷さんの案内のもと、森の奥深さを学び、実際に森づくりを体験します。
このプランのおすすめポイント
森の恵みを五感で学ぶ
実際に森を散策しながら、様々な樹種や植物について学び、森の恵みを五感で体験します。朴葉(ほおば)拾い、クロモジ茶づくり、ミズナラスティックづくりを通して飛騨市の豊かな森の恵みや役割、森でできることを学びます。
「森のプロ」がご案内
飛騨市の森を知り尽くした森のプロフェッショナルである中谷さんが、森の散策を一緒にしながら森の魅力や活用法をわかりやすく解説します。普段はなかなか知ることができない森のお話に耳を傾けてみませんか?
「みんなの森」づくりを体験
本プランでは遊歩道の整備作業を行います。草刈りや枝払いなどを通して未来のための「みんなの森」づくりに参加してみませんか?
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路線バスで行く酒蔵見学ツアー
高山から飛騨古川までの濃飛バス乗車券付き見学ツアーです。
「渡辺酒造店」では、ただの工場見学とは一線を画す、特別な酒蔵見学を体験できます。
見学では、観光向けに整えられたコースではなく、実際に使われている蔵の中へ。白壁土蔵が静かに呼吸し、天然酵母が自然のリズムで息づく空間は、日本酒の奥深さを五感で感じられる特別な場所です。
酒蔵自体も、国の登録有形文化財に指定されており、歴史と文化の重みを感じられる貴重な建物です。瀬戸川の鯉のエサやり体験もできます。(10月上旬までの限定)
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壊れかけた木道に、いま手を打つ
北ノ俣岳、登山道の“危険信号”
北アルプス・北ノ俣岳へ続く飛越新道。
木道の劣化が進行中。
歩くたびにグラつく足元。
雨の日には、まるでスケートリンクのような滑りやすさ。
このまま放置すれば、転倒事故のリスクはさらに高まります。
登る人、歩く人、みんなのために。
最低限の安全を、いま私たちの手で。
あなたの力、ぜひ貸してください。今回のミッション
「木道の補修」+「滑り止め設置」
- 腐食・劣化が進んだ木道の部分補修
- 滑り止め資材の設置による、歩行時の安全確保
- 北ノ俣避難小屋の清掃・整理(隙間時間で)
- テント場整備
※登山道を「完全に直す」わけではありません。今回は、転倒リスクを軽減し、劣化の進行を最小限にとどめる応急対応です
募集要項
開催日程(1泊2日)
パーティ
入山
下山
担当内容
第1組
9月12日(金曜日)
9月13日(土曜日)
初日作業担当
第2組
9月13日(土曜日)
9月14日(日曜日)
中日作業担当
第3組
9月14日(日曜日)
9月15日(月・祝)
最終仕上げ・片付け担当
モデルスケジュール ※天候などにより変更する場合がございます。
【1日目】
時刻
内容
食事・提供メニュー
備考
6時00分
北ノ俣登山口(飛越トンネル前)集合・出発
―
各自ヘッドライト・行動食持参
9時30分
寺地山 通過
―
小休憩可
10時30分
北ノ俣避難小屋 到着・休憩
―
小屋内整理等含む
10時30分~11時30分
昼食・休憩
ジビエカレー、おにぎり(りょうし食堂)
到着後エネルギー補給
11時30分~14時00分
作業(木道・テントサイト・避難小屋整備)
―
担当箇所は当日指示
14時00分~17時00分
自由時間(希望者は北ノ俣岳山頂往復可)
―
往復約4時間・任意
17時00分~18時00分
夕食(避難小屋)
ホルモン(神岡)、ソーセージ(山之村牧場)、
ラーメン(神岡)、ごはん(龍の瞳)、漬物(りょうし食堂)アルコール・つまみは各自持参、水・発電機あり
【2日目】
時刻
内容
食事・提供メニュー
備考
6時30分~7時30分
朝食
自然卵かけごはん(石橋農園)、きのこ汁(りょうし食堂)
8時00分~10時30分
作業(木道・小屋整備)
―
担当箇所は当日指示
10時30分~11時30分
昼食・休憩
バケット(市東製作所)、コーヒー(焚火屋)
作業後のエネルギー補給
12時00分~
下山
―
16時00分 北ノ俣登山口(飛越トンネル前)・解散 ― 定員
各組5名まで
参加費
10,000円/人(1泊2日・食事4食付き・ボランティア保険料含む)
※参加当日に”現金”にて徴収します
※ボランティア保険は主催者にて手配・加入します申込方法
- 申込期間 8月1日(金曜日)0時00分 ~ 8月29日(金曜日)17時00分まで
- 申込フォームからお申し込みください
持ち物
- 寝袋(マットは避難小屋に有ります)
- ヘッドライト
- 行動食・飲み物
- トイレおよび水場あり
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千ちゃんが教える薬味を超えたミョウガ活用術
肉類、乳製品、砂糖を使わず、たっぷりのミョウガと調味料を基本にしたミョウガ出汁をとり、ラーメンを作って食べます。
作った出汁の使い方あれこれもお伝えします。
ミョウガ料理の可能性を体験しましょう。
持ち物
エプロン、三角巾、手拭きタオル、ミョウガ500g(洗って水気をきったもの)
講師
千田陽子
飛騨市宮川町種蔵に暮らすマクロビオティックを基本とした料理人。
できる限り身近でとれる山菜や野草・薬草、無農薬や有機で栽培された作物を使用し、丁寧に調理された御飯は滋味に溢れ、口に運んだ方を感動させ、魅了させてしまう。
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JR飛騨国府駅より無料定期バスあります
高山市街から車で北上し約20分の山間に位置する「宇津江四十八滝県立自然公園」はいくつもの滝があり、緑あふれ、水の流れや滝のしぶきが空気を冷やし夏でも涼しさを感じられます。遊歩道が整備され、お子さまからご年配の方まで容易に歩ける散策コースで、小鳥の囀りを聞きながら森林浴を楽しめる場所でもあります。
地元自然ガイドと一緒に歩くと、気に留めなかった草花や野鳥のこと、森や暮らしについてなど、たくさんの発見ができることでしょう。
ガイドが厳選した飲み物とおやつもいただきましょう。【午後の部】
13:30 宇津江四十八滝公園入口(レストハウスしぶき前)に集合
森の冷気を浴びながら9つの滝を巡り、展望台を目指します。参加者の状況に応じてコースを変更することもございます
16:00 宇津江四十八滝公園入口 帰着
【公共交通機関でお越しの場合】
JR飛騨国府駅12:38発 定期無料バスに乗車して「温泉施設しぶきの湯 遊湯館」にて12:53下車。ここから徒歩約20分です。
お帰りは「しぶきの湯 遊湯館」16:25発 JR飛騨国府駅16:38下車です。
詳細・お申込みは、 こちら
平日開催も可能です。お気軽にご相談ください。
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ガイドと行く四十八滝
高山市街から車で北上し約20分の山間に位置する「宇津江四十八滝県立自然公園」はいくつもの滝があり、緑あふれ、水の流れや滝のしぶきが空気を冷やし夏でも涼しさを感じられます。遊歩道が整備され、お子さまからご年配の方まで容易に歩ける散策コースで、小鳥の囀りを聞きながら森林浴を楽しめる場所でもあります。
地元自然ガイドと一緒に歩くと、気に留めなかった草花や野鳥のこと、森や暮らしについてなど、たくさんの発見ができることでしょう。
ガイドが厳選した飲み物とおやつもいただきましょう。【午前の部】
9:30 宇津江四十八滝公園入口(レストハウスしぶき前)に集合
森の冷気を浴びながら9つの滝を巡り、展望台を目指します。参加者の状況に応じてコースを変更することもございます
12:00 宇津江四十八滝公園入口 帰着
※午後の部は公共交通機関でのアクセスが可能です。
JR飛騨国府駅12:38発 定期無料バスに乗車して「温泉施設しぶきの湯 遊湯館」にて12:53下車。ここから徒歩約20分です。
お帰りは「しぶきの湯 遊湯館」16:25発 JR国府駅16:38下車です。
詳細・お申込みは、 こちら
平日開催も可能です。お気軽にご相談ください。
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『神岡は七つの顔を持つ町!?』
お題:『神岡は七つの顔を持つ町!?』
神岡の町はなぜ坂が多いの?「焼岳の噴火が神岡の町をつくった」ってホント?
共同水屋がたくさんあるのはなぜ?
モダンとレトロの共存する街・神岡、ある意味カオスな街・神岡を自然や歴史・文化的観点から散策して回り、「花の家」で昼食に神岡名物の蒸し寿司を食べます。
7:45 集合・受付 神岡振興事務所
8:00 ガイド田中博と神岡の町を散策します
12:00頃 昼食
13:30 終了・解散 神岡振興事務所
ガイドの紹介: 田中 博(たなか ひろし)
得意分野は地形、地質、星空。植物の生態にも詳しい。
趣味は、自然観察、米・野菜・花作り、俳句も始めました -
鉄分たっぷり!昭和の軌道跡をめぐって、トロッコ乗車、〆は奥飛騨号の汽笛を鳴らそう!
鉄分たっぷりの3時間超のガイドツアーです!
まずは、温泉口駅周辺の国鉄時代の痕跡を探ります。幻の信飛鉄道の謎が解明できるか?
そして国鉄開通直前まで活躍していた、神岡軌道の遺構にご案内!
次はガッタンゴーのトロッコに乗って鉱山前駅まで移動。
検修庫に動態保存されている奥飛騨1号と2号、そしてDD13とご対面!
運転席に座り、汽笛を鳴らす!何ともレアな体験ができます!
帰りもトロッコにて温泉口駅まで余韻を残して解散!
注意事項~自転車パターンへの変更はできません。
なお、各回とも8時40分から受付開始します。時間に余裕をもっておいでください。
お問合せ:090-9661-0763 ワンダーガイド飛騨 大田
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~みんなでつくって頬ばろう! 千ちゃんと薬草元気もりもり朴葉寿司&亀ちゃんと薫る朴葉餅~
飛騨に暮らす自然ガイドの亀ちゃんと一緒に種蔵の里山を散歩をします。
お昼ごはんはホオノキの葉を使ってみんなで作ります。【薬草元気もりもり朴葉寿司】は千ちゃんと一緒に、【薫る朴葉餅】は亀ちゃんと一緒につくります。
朴葉餅は少したくさん作ってお土産に!お家に帰ってからも楽しめます。種蔵の紹介
人口が約21,000人の飛騨市。面積の約73.5%が森林です。その中でも種蔵地区は山裾の小さな集落で、住民は僅か14人。住民以外の多くの方の力を借りて、地域の機能や里山の豊かな自然環境が維持されています。ガイド・チームメンバーの紹介
吉眞陽子(よしざねようこ・亀ちゃん)
飛騨人歴22年。天生の森に惚れて移住しました。田畑を作り裏山へ通い、毎日食べ物に困らないありがたい生活をさせてもらっています。食欲が劣ることを知らない家族のおかげで、毎朝ごはんづくりに奮闘しています。おかげで独身時代よりも格段に料理の腕が上がりました。自家栽培のもち米と、野山の木の実や草などをふんだんに使ったお餅も作り、【工房すなか】で販売しています。千田陽子(せんだようこ・千ちゃん)
種蔵に暮らすマクロビオティックを基本とした料理人。環境に負荷の少ない米づくりにも挑戦しています。できる限り身近で採れる山菜や野草・薬草、無農薬や有機で栽培された作物を使用し丁寧に調理されたごはんは滋味に溢れ【口に運んだ方を感動させ、魅了させてしまう】詳細・お申込みは ↓
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山之村の森で、小さな生き物たちとふれあう体験をしませんか?
山之村の森で、小さな生き物たちとふれあう体験をしませんか?
「出会える、森の小さな仲間たち。」
アカハライモリやモリアオガエルなど、山之村ならではの生き物たちを観察&採集できる親子向けツアーです。
自然の中でのびのびと遊びながら、生き物たちの不思議な世界をのぞいてみましょう!山之村産 手打ち蕎麦のランチ付きです。
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有数の豪雪地帯として知られる飛騨市河合町には、800年ほど前から「こうぞの雪ざらし」という独特の手法による和紙づくりが伝わっています。和紙の原料となる「こうぞ」を雪にさらし漂白するという手法で作られるこの和紙は「山中(さんちゅう)和紙」と呼ばれ、ナチュラルな風合が魅力の和紙です。
ここでは、山中和紙の紙すき体験をすることができます。※要予約
賞状サイズの和紙を1枚作成できます。
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生きた酒蔵”で本物の日本酒づくりを体感
「渡辺酒造店」では、ただの工場見学とは一線を画す、特別な酒蔵見学を体験できます。
この酒蔵は、代々の渡辺家当主が守り続けてきた「生きた酒蔵」。現在も蔵人たちが寝食を共にしながら、伝統的な古式手造りの技法で日本酒を仕込み続けています。見学では、観光向けに整えられたコースではなく、実際に使われている蔵の中へ。白壁土蔵が静かに呼吸し、天然酵母が自然のリズムで息づく空間は、日本酒の奥深さを五感で感じられる特別な場所です。
酒蔵自体も、国の登録有形文化財に指定されており、歴史と文化の重みを感じられる貴重な建物です。見学はお一人様2,000円、所要時間は約1時間。さらに、見学参加者だけが味わえる“完全非売品の高級酒”も頂けます。
本物の日本酒に出会える機会を、ぜひお見逃しなく。※完全貸切VIPコースもあります。日時・内容等の詳細はお問い合わせください。
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高山駅からバスとタクシーで行くガッタンゴー
レールマウンテンバイクGattan Go!!は、レールの上をマウンテンバイクで走る新感覚の乗り物です。
ガッタンゴットン・・・レールの継ぎ目の音と振動を体いっぱいに感じながら爽快に駆け抜けよう!!
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