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和ハーブ協会と市薬草プロジェクトによるコラボイベント「飛騨和ハーブDAY」を開催します。
和ハーブとは江戸時代以前の日本で親しまれてきた有用植物の総称で、食用・薬用だけではなく、浴剤・香料・繊維・染料・建材などさまざまな用途の植物にスポットライトが当たる新しいキーワードです。
今回は和ハーブ協会を講師にお迎えし、「和ハーブ散策」・「和ハーブ講演会」を行います。和ハーブ散策
専門家と飛騨の里山を歩いて「和ハーブ」を探します。五感で和ハーブを学べる貴重な機会です!
日時:6月10日(土曜日) 10時00分~12時00分
場所:朝霧の森(飛騨市古川町黒内1407)
*集合場所:ぬく森の湯すぱーふる奥 第2駐車場定員:30名
講師:古谷暢基(一般社団法人和ハーブ協会 代表理事)
平川美鶴(一般社団法人和ハーブ協会 副理事長)その他:雨天中止
和ハーブ講演会
飛騨の足元のたからもの ~”古くて新しい”和ハーブの再発見~
自然豊かな飛騨市は生活全般に渡る有用植物文化の宝庫。先人の知恵は現代の諸問題を解決し、未来をも創ります。日時:6月10日(土曜日) 13時30分~15時00分
場所:飛騨市役所西庁舎3階 大会議室
定員:40名
講師:古谷暢基(一般社団法人和ハーブ協会 代表理事)
事前申し込みが必要ですので、以下のフォームからお申し込みください。
https://logoform.jp/form/zBph/264036<外部リンク> -
天生県立自然公園ガイドウォーク
紅葉の名所として知られる天生峠。そこを起点に標高約1,300~1,450mのブナなどの森を半日じっくりかけて歩き楽しむツアーです。
10月上旬、天生湿原の草紅葉から始まり、スタートダッシュが早いカツラの黄葉、そして様々な木々が色付く錦秋を迎え、落ち葉の時季を迎えます。天生峠を起点に天生高層湿原を経て、巨樹巨木の森エネルギーを全身に浴びながらカツラ門を目指すガイドツアーです。
地域の自然に精通した自然案内人協会のガイドと一緒に、天生の森の魅力を体感しましょう♪
歩行距離は往復約4㎞。初心者も安心のコースです。
今回特別に参加記念として、天生をモチーフにしたオリジナルピンバッジをプレゼントします。
解散後は
〇白川郷で昼食をとるもよし
〇天生峠駐車場でごはんを食べるもよし(ご持参ください)
〇飛騨市で昼食をとるもよし
☆10月13日(日)、14日(月・祝)の2日間 天生峠駐車場で『森の市』を開催します。雨天は中止します。
販売予定:飛騨の野山のめぐみ(きのこ、新鮮野菜、新米など)、山菜加工品、作家さん手作りの木工品、焼き芋など
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薬草×発酵で暮らしを豊かに
飛騨コシヒカリを使いていねいに手づくりした「飛騨こうじ」と飛騨産の大豆でつくる味噌に飛騨に自生する赤松の葉のパウダーを入れて仕込む「松葉味噌」を3kg仕込みます。
松の効果を余すところなく使いきるために松葉パウダーを使います。粉末なので松葉の効果が味噌全体に行き渡り、分解・発酵・熟成が上手く進み消化吸収もしやすくなります。
松葉を味噌に入れることで普段の料理にとり入れやすく、毎食でも摂取できるようになり松葉パワーを有効に活かすことができるようになりますよ~♪
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飛騨古川まつり会館で世界に一つだけのお酒づくり
飛騨古川祭が体験できる施設、飛騨古川まつり会館では、飛騨古川の2つの酒蔵、渡辺酒造店と蒲酒造場のお酒のどちらかを選んで、自分だけのオリジナルのお酒を作ることができます。プレゼントにいかがですか。
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ファミリーにおすすめ!
焚火屋では、作って食べる体験ができます。
鉄器でつくる一丁焼きのたい焼き、飛騨名産のあぶらえ(エゴマ)の五平餅、パリパリもなかづくりのなかから、2つを選んで体験できます。 -
目の前に広がる懐かしい故郷の風景
石積造りの棚田が広がり板倉が点在する里山の風景が魅力の飛騨市宮川町の種蔵地区をガイドと一緒にあるきませんか。冬はスノーシューを履いて散策します。
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山之村の森で、小さな生き物たちとふれあう体験をしませんか?
山之村の森で、小さな生き物たちとふれあう体験をしませんか?
「出会える、森の小さな仲間たち。」
アカハライモリやモリアオガエルなど、山之村ならではの生き物たちを観察&採集できる親子向けツアーです。
自然の中でのびのびと遊びながら、生き物たちの不思議な世界をのぞいてみましょう!山之村産 手打ち蕎麦のランチ付きです。
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壊れかけた木道に、いま手を打つ
北ノ俣岳、登山道の“危険信号”
北アルプス・北ノ俣岳へ続く飛越新道。
木道の劣化が進行中。
歩くたびにグラつく足元。
雨の日には、まるでスケートリンクのような滑りやすさ。
このまま放置すれば、転倒事故のリスクはさらに高まります。
登る人、歩く人、みんなのために。
最低限の安全を、いま私たちの手で。
あなたの力、ぜひ貸してください。今回のミッション
「木道の補修」+「滑り止め設置」
- 腐食・劣化が進んだ木道の部分補修
- 滑り止め資材の設置による、歩行時の安全確保
- 北ノ俣避難小屋の清掃・整理(隙間時間で)
- テント場整備
※登山道を「完全に直す」わけではありません。今回は、転倒リスクを軽減し、劣化の進行を最小限にとどめる応急対応です
募集要項
開催日程(1泊2日)
パーティ
入山
下山
担当内容
第1組
9月12日(金曜日)
9月13日(土曜日)
初日作業担当
第2組
9月13日(土曜日)
9月14日(日曜日)
中日作業担当
第3組
9月14日(日曜日)
9月15日(月・祝)
最終仕上げ・片付け担当
モデルスケジュール ※天候などにより変更する場合がございます。
【1日目】
時刻
内容
食事・提供メニュー
備考
6時00分
北ノ俣登山口(飛越トンネル前)集合・出発
―
各自ヘッドライト・行動食持参
9時30分
寺地山 通過
―
小休憩可
10時30分
北ノ俣避難小屋 到着・休憩
―
小屋内整理等含む
10時30分~11時30分
昼食・休憩
ジビエカレー、おにぎり(りょうし食堂)
到着後エネルギー補給
11時30分~14時00分
作業(木道・テントサイト・避難小屋整備)
―
担当箇所は当日指示
14時00分~17時00分
自由時間(希望者は北ノ俣岳山頂往復可)
―
往復約4時間・任意
17時00分~18時00分
夕食(避難小屋)
ホルモン(神岡)、ソーセージ(山之村牧場)、
ラーメン(神岡)、ごはん(龍の瞳)、漬物(りょうし食堂)アルコール・つまみは各自持参、水・発電機あり
【2日目】
時刻
内容
食事・提供メニュー
備考
6時30分~7時30分
朝食
自然卵かけごはん(石橋農園)、きのこ汁(りょうし食堂)
8時00分~10時30分
作業(木道・小屋整備)
―
担当箇所は当日指示
10時30分~11時30分
昼食・休憩
バケット(市東製作所)、コーヒー(焚火屋)
作業後のエネルギー補給
12時00分~
下山
―
16時00分 北ノ俣登山口(飛越トンネル前)・解散 ― 定員
各組5名まで
参加費
10,000円/人(1泊2日・食事4食付き・ボランティア保険料含む)
※参加当日に”現金”にて徴収します
※ボランティア保険は主催者にて手配・加入します申込方法
- 申込期間 8月1日(金曜日)0時00分 ~ 8月29日(金曜日)17時00分まで
- 申込フォームからお申し込みください
持ち物
- 寝袋(マットは避難小屋に有ります)
- ヘッドライト
- 行動食・飲み物
- トイレおよび水場あり
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お鍋を使ってフローラルウォーターを作ろう
キッチンにある鍋を使ってフローラルウォーター※をつくってみませんか?
素材さえあれば、お鍋でぐつぐつと蒸すだけで、誰でも簡単にフローラルウォーターを作ることが出来ます。
この機会にぜひ体験してみて下さい。
フローラルウォーターを作る素材は、準備させて頂きました下記6種類から選んで頂いても、持ち込んで頂いてもOKです。
【素材】ラベンダー、月桃(げっとう)、薄荷(はっか)、シナモン、クローブ、さくら
※フローラルウォーターって何?
アロマオイルを作る過程で取れる水のことです。水に溶けないアロマオイルと違い、フローラルウォーターは水溶性の液体であることが特徴です。
フローラルウォーターには、ごく少量の芳香成分が含まれています。
水が主成分なので、アロマオイルに比べてマイルドで、気軽に使用することができます。
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万能発酵調味料『たまねぎ麹』をつくる、使いこなす!
飛騨こうじ織勢の人気商品のひとつ
万能発酵調味料「たまねぎ麹」をつくってみましょう。
「たまねぎ麹」とは塩麴の水分をたまねぎのすりおろしに置き換えたものですが、
そんな一言では語りつくせないほどすごい力があります。
麹の持つ酵素の力とたまねぎの出汁(旨味)、味、香りがミックスされた万能発酵調味料
「たまねぎ麹」はどんな料理も美味しくしてくれます!
適当に使っても味が決まります。(ただし使いすぎると塩辛くなります)
「たまねぎ麹」を使うことで旨味が増します。
添加物がいっぱいの調味料から解放されます。
減塩にもつながります。
「たまねぎ麹」をプロのレシピで手づくりします。
つかいこなしのプチ料理教室&試食会もあります。
一回つくっておけば冷蔵庫で4~5か月は長持ちします。
すぐに使えるので剥いたり刻んだりする時間が大幅に省け
すっごく時短になるんです。
そんな「たまねぎ麹」を実感していただく教室です。
『たまねぎ麹』をたっぷり500g仕込んでお持ち帰りできます。
使いこなしのプチ料理教室は普段の食事に簡単にとり入れられるコツを伝授します。
出来上がった料理は皆さんで試食します。
おひとり様でもグループでもお気軽にご参加ください。
【持ち物】
エプロン
三角巾(バンダナでも可)
タオル
筆記用具
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ありのままの 飛騨河合の暮らしを体験
「工房すなか」は飛騨の暮らしそのものを体感できる民家をリフォームしたお餅屋さん。自家採種し農薬・化学肥料を使わずに栽培し,稲刈りハサ干しして乾燥させたたもち米に、野山の恵みを搗き込みます。
体験ではカマドで蒸したもち米を杵と臼でお餅に搗きあげ、できたてのお餅を醤油、きなこ、あぶらえなど、いろ~んな食べ方を試していただけます。少し懐かしい【いなか暮らし】を体験してみませんか?
餅作りの達人!未来のおばあちゃんとおじいちゃんが全面的にサポートし、お餅作りを盛り上げます。
※杵つき餅つき体験は、出張も可能です。地域の行事として、社員の慰労会で、イベントに、お客様のおもてなしなどにお気軽にご相談ください。
また、田植え、畑仕事のお手伝いなどを通して田舎暮らしを体験していただくこともできます。
詳しくは、こちらをご覧ください。
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八ツ三館に泊まる、1泊2食飛騨の広葉樹ツアー
飛騨の豊かな森を未来へつなぐ取り組み「広葉樹のまちづくり」を体験していただく特別な宿泊プラン。
飛騨の森には、細かったり曲がっていることを理由に、木材チップとして市外へと流出していた広葉樹が多くあります。飛騨市は、これら広葉樹の新たな可能性を見出し、地域を豊かにする「広葉樹のまちづくり」を進めています。今回のツアーでは、その想いを形にする職人や事業者の現場を訪れます。森と人の営みの循環をご体感ください。
スケジュール(予定)
1日目 12月6日/12月14日
13:30 八ツ三館集合
14:30 飛騨の森ウォーキング
15:45 飛騨の貯木場・製材所の見学
16:45 チェックイン2日目 12月7日/12月15日
08:00 ご朝食
09:30 木工房kinoworkshop ワークショップ
11:30 カフェ二十四
12:30 終了予定
※2日間行程内の移動は八ツ三館の車にて行います。
ツアーの案内人
飛騨の森の案内|株式会社 飛騨の森でクマは踊る(ヒダクマ)代表松本さん
飛騨市を拠点に、広葉樹の森を活かし、その価値を未来へつなぐ活動を展開。貯木場見学|株式会社 柳木材
飛騨地域を中心に、山林の売買や広葉樹原木の仕入れ・販売を手がける木材の専門家。
関係者のみに公開している貯木場の訪問製材所見学|株式会社 西野製材所 代表西野さん
日本でも数少ない、広葉樹専門の製材所。
製材所の訪問。広葉樹ワークショップ|Kino workshop
飛騨の山あいに佇む工房で飛騨産の広葉樹を使った家具や小物づくりを行う木作家。
飛騨の広葉樹を使用した木の皿の仕上げワークショップ体験。 -
薬草について学ぼう
飛騨古川のまちなかにある飛騨の薬草が体験できる施設「ひだ森のめぐみ」で体験しよう!
ティーセレモニー(オリジナル薬草茶づくり)※要予約
12種類の薬草の中から好きなものを選んで自分にぴったりなおいしいお茶を作ります。
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薬草について学ぼう
飛騨古川のまちなかにある飛騨の薬草が体験できる施設「ひだ森のめぐみ」で体験しよう!
薬草香り袋づくり
抗菌作用のある山椒と6種類の薬草の中から選んで作るお守りサイズのかわいい香り袋です。
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飛騨古川さくら物産館で旅の思い出を作ろう
飛騨市古川町三之町にある「飛騨古川さくら物産館」は、飛騨の工芸品、銘菓、名産加工品が何でも揃う品揃えで観光客にも人気の物産館です。
麻糸を使ってミサンガを作ることができます。
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自分だけのオリジナルのとんぼ玉を作ってみませんか?
世界に一つだけしかない自分だけのオリジナルのとんぼ玉作りを体験できます。丁寧に教えてもらえるので、お子様でも大丈夫。何色にしようか考えるのも楽しいです。
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癒しの香りと過ごす冬
ほんのり甘く爽やかな香りが人気のクロモジを蒸留し、それを使ってボディクリームを作ります。
手肌も心も癒される時を一緒に過ごしませんか?
作り方を覚えたら、是非おうちでも作ってみてください。
親子参加も大歓迎!小学生以上は一人での参加も可能です。
【予約方法】
飛騨市公式観光サイト 飛騨の旅「ひだあそび」
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~みんなでつくって頬ばろう! 千ちゃんと薬草元気もりもり朴葉寿司&亀ちゃんと薫る朴葉餅~
飛騨に暮らす自然ガイドの亀ちゃんと一緒に種蔵の里山を散歩をします。
お昼ごはんはホオノキの葉を使ってみんなで作ります。【薬草元気もりもり朴葉寿司】は千ちゃんと一緒に、【薫る朴葉餅】は亀ちゃんと一緒につくります。
朴葉餅は少したくさん作ってお土産に!お家に帰ってからも楽しめます。種蔵の紹介
人口が約21,000人の飛騨市。面積の約73.5%が森林です。その中でも種蔵地区は山裾の小さな集落で、住民は僅か14人。住民以外の多くの方の力を借りて、地域の機能や里山の豊かな自然環境が維持されています。ガイド・チームメンバーの紹介
吉眞陽子(よしざねようこ・亀ちゃん)
飛騨人歴22年。天生の森に惚れて移住しました。田畑を作り裏山へ通い、毎日食べ物に困らないありがたい生活をさせてもらっています。食欲が劣ることを知らない家族のおかげで、毎朝ごはんづくりに奮闘しています。おかげで独身時代よりも格段に料理の腕が上がりました。自家栽培のもち米と、野山の木の実や草などをふんだんに使ったお餅も作り、【工房すなか】で販売しています。千田陽子(せんだようこ・千ちゃん)
種蔵に暮らすマクロビオティックを基本とした料理人。環境に負荷の少ない米づくりにも挑戦しています。できる限り身近で採れる山菜や野草・薬草、無農薬や有機で栽培された作物を使用し丁寧に調理されたごはんは滋味に溢れ【口に運んだ方を感動させ、魅了させてしまう】詳細・お申込みは ↓
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FabCafe Hida でぬくもりのある木の作品づくり
古民家を改装したカフェ&ゲストハウスでもあるFabCafe Hidaにて、ドリンクを飲みながら体験してみませんか?
〈広葉樹フォトブロック〉
好きな写真や好きな写真や画像を持ち込んで、UVプリンターで木に直接プリントすることができます。写真にうっすらと木目が映り込み、これまでにない新しいテイストの写真が生まれます。
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飛騨古川さくら物産館で旅の思い出を作ろう
飛騨市古川町三之町にある「飛騨古川さくら物産館」は、飛騨の工芸品、銘菓、名産加工品が何でも揃う品揃えで観光客にも人気の物産館です。
招き猫(うさぎ・とら)をカラフルに色付けしましょう。
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薪窯で焼き上げる自分好みの薬草ピザ
薬草愛好家として普段の生活に薬草や自然のめぐみを取り入れている、地元女性グループ「山水女」とともに、今回は、飛騨の山々に囲まれた環境で、自然と共存しながら生活してみえるお宅でピザ作りを行います。
おいしい空気と心地よい空間で、こだわりの手作り生地に、自分好みでトッピングした薬草(メナモミ、ヨモギ、ドクダミなど)ピザを薪窯で焼き上げ、それを食べながらここでしか味わえない体験をしませんか。
さらに参加者へのお礼として、手作りヨモギオイルをお土産としてご用意いたします。
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いろんな味噌を仕込んでみましょう!
飛騨こうじ織勢の醗酵で暮らしを豊かにするイベント
こうじ屋さんの 味噌づくりワークショップ
寒い飛騨の冬がやってきました~
寒い中での豊かな手仕事…それが味噌づくりです。
味噌づくりは冬が本格的シーズン。
空気中の雑菌が少ない冬の時期の寒仕込みが最適だとされています。
自分でつくった味噌は本当に美味しいですよ。
厳選された素材でつくればなおのこと美味しくって体にもいい!
家族の健康を守るということにもつながります。
麹屋ならではの麹のバリエーションで
今回はいろんな味噌を週替わりでつくってみます。
つくる量も3㎏と5㎏で選択いただけます。
お味噌づくり初めての方
味噌を仕込みたいけど豆を煮たりする準備が大変で躊躇している方
いろいろな味噌をつくってみたい方
お子様と一緒に味噌づくりしたい方
1年分の味噌を仕込みたい方
楽しくワイワイ味噌をつくってみませんか?
おひとりさまでもグループ、ご家族でもお気軽にご参加ください。
【持ち物】
仕込み容器(3㎏→4㎏程入る容量、5㎏→8㎏程入る容器)
エプロン
三角巾(バンダナでも可)
お手拭きタオル
筆記用具
【開催日・つくる味噌・料金】
2023年
12月2日(土)・3日(日) 13:00~15:00美味しい! 米麹味噌
3㎏:¥5,000 5kg:¥8,000
12月9日(土)・10(日(日) 13:00~15:00
贅沢! 二倍麹味噌
3㎏:¥6,000 5kg:¥9,000
12月16日(土)・17日(日) 13:00~15:00香ばしくてやみつき! 発芽玄米麹味噌
3㎏:¥6,000 5kg:¥9,000
2024年
1月13日(土)・14日(日) 13:00~15:00
ゴールデンコンビ! 米麹と麦麹の合わせ味噌
3㎏:¥6,000 5kg:¥10,000
1月20日(土)・21日(日) 13:00~15:00
麹たっぷり! 二倍麹味噌
3㎏:¥6,000 5kg:¥10,000
1月27日(土)・28日(日) 13:00~15:00
基本中の基本! 米麹味噌
3㎏:¥5,000 5kg:¥8,000
2月3日(土)・4日(日) 13:00~15:00
熟成3年! 豆味噌
3㎏:¥7,000 5kg:¥10,000
2月10日(土)・11日(日) 13:00~15:00
麹めちゃたっぷり! 三倍麹味噌
3㎏:¥7,000 5kg:¥11,000
2月17日(土)・18日(日) 13:00~15:00
香ばしさがたまらない! 発芽玄米麹味噌
3㎏:¥6,000 5kg:¥11,000
2月23日(金・祝)・24日(土)・25日(日) 13:00~15:00
毎日のお味噌汁に! 米麹味噌
3㎏:¥5,000 5kg:¥8,000
3月2日(土)・3日(日) 13:00~15:00
安定の味! 米麹味噌
3kg:¥5,000 6㎏:¥8,000
3月9日(土)・10日(日) 13:00~15:00
麹たっぷり! 二倍麹味噌
3㎏:¥6,000 5kg:¥10,000
3月15日(土)・16日(日) 13:00~15:00
香ばしさがクセになる!発芽玄米麹味噌
3㎏:¥6,000 5kg:¥10,000
3月20日(火・祝)・23日(土)・24日(日) 13:00~15:00
基本を大切に!米麹味噌
3㎏:¥5,000 5kg:¥8,000
3月30日(土)・31日(日) 13:00~15:00
大豆以外の豆で変わり味噌
3㎏:¥6,000
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【4/27 (土)開催】 町と祭を知り尽くしたガイドが案内!
奥飛騨に春の訪れを告げる「飛騨神岡祭」。
神岡町市街地にある大津神社、白山神社、朝浦(あそら)八幡宮の三社で同日にそれぞれ行われる例祭の総称で、「高山祭」、「古川祭」と並ぶ、「飛騨三大祭」のひとつです。
春を祝う華やかなお祭りですが、その裏側まで知ると、見え方が変わります!
本当の祭りの意義、楽しみを味わっていただきたいと、神岡街歩きガイドの霜出さんがご案内。
祭りの始まりの献幣祭から、各社中のご案内、祭りを経験した霜出さんが語る、神社の話や祭りの裏話、通常見られない場所までご案内!
たっぷり神岡祭のすべてを知っていただける、この日だけのスペシャルツアー。神岡祭をよく知る人も、初めての方も、どっぷりとこの町を再発見できるはず。
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【5月1日(木)~6日(火)開催】車から降りて2分でミズバショウに出会える!
現在、申し込みサイト「北ひだの森をあるこう」が見られない状況になっております。
お申込みは、Email、電話、Faxにてお願いします。
TEL/FAX: 0577-65-2211(電話は平日のみ)E-mail: sizenannai@zm.commufa.jp
標高960mの豪雪地帯に位置する池ヶ原湿原は4月下旬に遅い春を迎えます。この時期ミズバショウをはじめ春の花々が訪れる人々を迎えてくれます。自然案内人と春の湿原を散策し春の息吹を感じましょう。新たな発見や自然の不思議に出会えることでしょう。
※植物の芽吹きや開花は積雪や気候などにより変動します。
※例年はGW前に山開きしますが、雪解けの状況によっては遅くなる可能性もございます。ご容赦ください。
※プライベートガイドもございます。別日をご希望の場合などご相談ください。
〇ご予約いただいた方を優先します。
〇3日前に実施が決定している場合は、現地にて参加申し込みいただくこともできます。
〇雨天中止、小雨実施 (木道が滑りやすくなり危険なため。キャンセル料は発生しません)
実施の可否が分かりにくい天候の場合は、前日18時までに事務局よりご連絡します。
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生きた酒蔵”で本物の日本酒づくりを体感
「渡辺酒造店」では、ただの工場見学とは一線を画す、特別な酒蔵見学を体験できます。
この酒蔵は、代々の渡辺家当主が守り続けてきた「生きた酒蔵」。現在も蔵人たちが寝食を共にしながら、伝統的な古式手造りの技法で日本酒を仕込み続けています。見学では、観光向けに整えられたコースではなく、実際に使われている蔵の中へ。白壁土蔵が静かに呼吸し、天然酵母が自然のリズムで息づく空間は、日本酒の奥深さを五感で感じられる特別な場所です。
酒蔵自体も、国の登録有形文化財に指定されており、歴史と文化の重みを感じられる貴重な建物です。見学はお一人様2,000円、所要時間は約1時間。さらに、見学参加者だけが味わえる“完全非売品の高級酒”も頂けます。
本物の日本酒に出会える機会を、ぜひお見逃しなく。※完全貸切VIPコースもあります。日時・内容等の詳細はお問い合わせください。
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ガイドと一緒に森あるき
飛騨市古川町黒内には、日帰り温泉施設「すぱーふる」があります。その辺りは『朝霧の森』と呼ばれ、遊歩道が整備されています。
朝霧の森は、北側は自然林の山、対照的に南側はカツラを中心とした植栽された森になっています。四季を通じてさまざまな植物(花)に巡り会え、薬草の宝庫でもあります。夏から秋にかけては、カツラの甘い香りに包まれます。地元在住のガイドとともに、クアオルト健康ウオーキングのコースを自然観察しながら歩きます。いろいろなことに気づき、感じ、知ることができますよ。森林浴にもなって、体も心もリフレッシュすることまちがいなしです。ガイドお薦めのおやつを森の中でいただきましょう。
このコースは全長1.77㎞、標高差76mで、お子さまから高齢者の方まで、気楽に歩くことができます。ハイキングの後は、すぱーふるにつかるのもいいですね。隣接する黒内果樹園では、8月に桃、9~11月にはリンゴが獲れます。おいしいですよ。おみやげにも絶好です。
詳細・お申込みは こちら
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冬の飛騨を満喫するスノーアクティビティ!
飛騨の冬をアクティブに楽しむには、「飛騨古川ユースホステル」が提供している体験メニューがオススメです。かかとが固定されていない独特な使用感が人気の「テレマークスキー」は、近年「テレマーカー」と呼ばれる熱烈な愛好者が増えているスポーツ。宿近くのゲレンデ(飛騨かわいスキー場)で体験することができます。
また、寒敷(かんじき)のような履物を履いて雪山トレッキングをする「スノーシュー」は、雪化粧をした北アルプスの山々を眺めながらの開放感ある雪山散策が楽しめます。普通のスキーやスノーボードとは一味違った冬山体験をして、冬の飛騨をアクティブに味わってください(スノーシュー体験場所は、飛騨かわいスキー場またはひだ流葉スキー場・飛騨古川ユースホステル周辺となります)。
〔最終更新日:2017年12月12日〕 -
いちごの食べ比べをしませんか?
人気の品種から新しい品種まで5品種のいちごを栽培しています。
自分で摘んだいちごを食べ比べてみましょう!
摘んだいちごはテーブルにて、様々なトッピングや、練乳、コーンフレーク、抹茶パウダー(無料)、
牧成舎のアイス、ヨーグルト、チョコフォンデュ(有料)などと一緒に楽しみましょう♪チョコレートフォンデュセット
(チョコレート、牛乳、フォンデュポット貸出) 500円
マシュマロ、クラッカー 各50円
牧成舎アイスクリーム(バニラ・抹茶)各300円
牧成舎生クリームヨーグルト 150円
トッピングセット 90円
コーンフレーク、抹茶パウダー 無料
ドリンクメニュー(セルフサービス):
コーヒー、紅茶、サイダー 各100円
牛乳 150円
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目線を変えればイロイロ見えてくる!街歩きが楽しくなる!案内人オオタワールド炸裂!
神岡特有の河岸段丘のヘリに立つ不思議な建物群、トマソンと出会える街歩き。
地元の人も気づかなかった不思議な物件も紹介します。
こんな奇抜で楽しい街歩きは初めて!と言って下さるファンの方も多数!
歩きながら、ボケ、ツッコミ、クイズ等をおりまぜながら、楽しく歩きます。
あっという間の3時間です。
途中、奇跡的に残った旧遊郭跡に潜入します。
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自然案内人と一緒に種蔵探検!
毎年夏休みに開催している親子自然観察会を、今年は飛騨市宮川町種蔵地区を会場として行います。
種蔵地区には、石積造りの棚田と板倉が点在し、昔ながらの里山が広がっています。その里山の自然のなかを歩きながら、野鳥の声を聞いたり、草花を観察したり、昆虫を捕まえたりしませんか。じっくり観察すれば、NHK「らんまん」の万太郎のように、植物の持っている秘密を見つけられるかも。
また、匂いや味など五感で感じたり、草花を使って遊んだりすることも計画しています。
親子で非日常の時間を過ごしリフレッシュしませんか。自然案内人がガイドします。
※申し込みリンク先に、飛騨市内の小学生の親子とありますが、市外からもお申込み可能です。
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オーダーメイドのクラフト麴専門店「飛騨こうじ織勢」のディープな発酵の世界
飛騨こうじ織勢の人気商品「野菜こうじ」。
「野菜こうじ」は塩麴の水分をたまねぎ、しょうが、にんにくなどの野菜のすりおろしに置き換えてつくります。それぞれの野菜の旨味たっぷりでどんなお料理も美味しくしてくれるうえに時短にもなる使い勝手のよい万能調味料です。
そんな野菜こうじをつくる要領で塩麹に薬草をプラスして仕込んでみると・・・薬草の力と発酵で新たな効果が!なおかつ暮らしにとり入れるには結構ハードルの高い薬草が普段づかいの調味料として活躍することでしょう。
200gの薬草こうじを仕込みます。
薬草は3種類からお選びいただけます。
ジップロックで仕込みますのでお持ち帰り用の袋やバッグをご用意ください。
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【4/12(日)開催】春を満喫しよう!
飛騨のちいさな集落種蔵(たねくら)に春の野花を訪ねます。少人数プランです。
野の花を訪ねて石積みの棚田や築100年越えの古民家が点在する集落内や山すそを散策します。
飛騨の春を告げる小さな野の花。春のひとときしか出会えない彼らはスプリングエフェメラル(春の儚きもの)と愛称されます。
飛騨の里山を掌にすくったような集落:種蔵に春の絶景をみつけます。
スマホやカメラ歓迎。ゆっくりじっくり歩きたい人むけのプランです。
ガイドの紹介
荒木 ちひろ (あらき ちひろ)
自称岐阜県最北在住ガイド。白川郷や西穂山荘、山之村牧場より北、雪の深い飛騨市宮川地区で暮らしています。
山の中でモノを採ったり拾ったりするのが好き。
狩猟歴13年。最近栃餅づくりを研究しています。
詳しくは、北飛騨の森を歩こうHPをご覧ください。
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天生県立自然公園ガイドウォーク
標高約1,300~1,450mのブナなどの森を半日じっくりかけて歩き楽しむツアーです。
新緑から初夏にかけて駆け足で過ぎるこの時季は、花々が次々に咲きかわり草木が一斉に成長します。天生峠を起点に天生高層湿原を経て、巨樹巨木の森エネルギーを全身に浴びながらカツラ門を目指すガイドツアーです。
地域の自然に精通した自然案内人協会のガイドと一緒に、天生の森の魅力を体感しましょう。
歩行距離は往復約4㎞。標高差約150m。初心者も安心のコースです。
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ハーブティーマイスターと楽しむ
あなたの体に合った、オリジナルハーブティーを作ってみませんか?
飛騨産の薬草を用い、参加されたお一人お一人に合わせたブレンドを見つけましょう。
ハーブティーマイスターのアドバイスを聞きながら、ハーブの知識も深めつつ、あなただけのオリジナルブレンドをお作り頂けます。
飛騨の恵みで心もほっこり、身体も癒されるティータイムはいかが?
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飛騨の酒文化に触れよう!
飛騨古川まつり会館では、「献酒」を体験できます。献酒とは、神様への感謝や願いを込めてお酒を奉納することで、古川祭の際には氏子からの献酒が当番会所に並べられます。
会館内の当番会所を再現したスペースでは、実際に熨斗(のし)に自分の名前や会社名が書かれた献酒を、約1か月間展示することができます。
飛騨市は、清らかな伏流水、良質な米、寒冷な気候という酒造りに適した条件を備えており、古くから美味しい地酒が造られてきました。2024年には「伝統的酒造り」がユネスコ無形文化遺産にも登録され、飛騨の酒文化への関心がますます高まっています。飛騨の人々にとってお酒は生活の一部であり、祝い事や日常の場面で欠かせないもの。熱燗文化や独特の飲み方の習慣も根付いています。
飛騨古川の伝統を感じながら、献酒という特別な体験をしてみませんか?旅の記念にもぴったりです。
※準備の都合上、申し込み後その場では献酒できません。献酒が披露された際には、写真をお送りいたします。
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千ちゃんが教える薬味を超えたミョウガ活用術
肉類、乳製品、砂糖を使わず、たっぷりのミョウガと調味料を基本にしたミョウガ出汁をとり、ラーメンを作って食べます。
作った出汁の使い方あれこれもお伝えします。
ミョウガ料理の可能性を体験しましょう。
持ち物
エプロン、三角巾、手拭きタオル、ミョウガ500g(洗って水気をきったもの)
講師
千田陽子
飛騨市宮川町種蔵に暮らすマクロビオティックを基本とした料理人。
できる限り身近でとれる山菜や野草・薬草、無農薬や有機で栽培された作物を使用し、丁寧に調理された御飯は滋味に溢れ、口に運んだ方を感動させ、魅了させてしまう。
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node で体験しよう!
ギャラリー、セレクトショップ、休憩スペースにコワーキングスペースもある、まちづくりと観光の拠点。地元の人も集まる場所なので、ローカルな旅の情報集めにもぴったりの施設です。
ここでは、オリジナル缶バッチを作ることができます。
ご自身で撮られた写真やお子様の描いた絵などを使って自分で缶バッジが作れます!バッグやポーチにワンポイントでつけたりたくさん並べたりアレンジいろいろです♪
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万能発酵調味料「野菜こうじ」をつくってみましょう!
飛騨こうじ織勢の人気商品である万能発酵調味料「野菜こうじ」をつくってみましょう。
「野菜こうじ」とは塩麴の水分を野菜にすりおろしに置き換えたもので、
麹の持つ酵素の力とそれぞれの野菜の出汁(旨味)、味、香りがミックスされた万能発酵調味料です。
「野菜こうじ」を使うことで旨味が増し料理の腕が上がります。
添加物がいっぱいの調味料から解放されます。減塩にもつながります。
そんな「野菜こうじ」ですが簡単に手づくりできます。
今回は「野菜こうじ」を3種類仕込みます。
ただ仕込むだけではなく、「野菜こうじ」を使った実際に料理をつくってみます。
「野菜こうじ」効果でふっくらジューシーになってしまうことを実感していただくため試食もありますよ~
おひとりさまでもグループでもお気軽にご参加ください。
【持ち物】
エプロン
三角巾(バンダナでも可)
タオル
筆記用具
【開催日】
2023年
6月3日 13:00~15:00
6月4日 13:00~15:00
6月10日 13:00~15:00
6月11日 13:00~15:00
7月1日 13:00~15:00
7月15日 13:00~15:00
7月16日 13:00~15:00
7月17日 13:00~15:00
8月11日 13:00~15:00
8月12日 13:00~15:00
9月16日 13:00~15:00
9月17日 13:00~15:00
9月18日 13:00~15:00 -
人にも地球にも優しい石けんを手作りしましょう
〜人にも地球にも優しい石けんを手作りしましょう〜
毎日洗顔やお風呂で使っている、石けんにふと疑問に思った事ありませんか?
なにで、できてるんだろう?
市販品の多くは化学物質が使われており、体内で分解できずに蓄積されてしまうことも…。
今使っている石けんを、安心安全な自然素材の石けんに変えてみませんか?
今回使う素材は、薬草パウダーと、国産のはちみつ、ミネラルたっぷりのケイ素水、天然素材の石けん粉。
竹炭、ヨモギ、きはだ、トウキ、4種類の薬草のパウダーをご用意。
好きなものを1種類お選びいただけます。
石けんはお持ち帰りいただいて、1週間~10日程度乾燥させて完成です。
大きさによって2〜3個お作りいただけます。
お土産にすぐに使える石けんもお一つプレゼントいたします。
体に優しい薬草石けん。みんなで楽しく作りましょう♪
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会では、薬草石けん作りの他に、実際に野にでて摘んできた薬草で「野の花クッキー」や「薬草カレー」を作るWSや、ヨガの後にその季節毎の薬草を摘んでお茶として飲んでいただき、デトックス効果を体感していただく等のコラボWSを行っています。
ご興味のある方はお問い合わせください。