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薬草について学ぼう
飛騨古川のまちなかにある飛騨の薬草が体験できる施設「ひだ森のめぐみ」で体験しよう!
薬草七味づくり
15種類の薬草粉末の中から好きなものを選んで、自分にぴったりの隠し味を作ります。
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飛騨古川さくら物産館で旅の思い出を作ろう
飛騨市古川町三之町にある「飛騨古川さくら物産館」は、飛騨の工芸品、銘菓、名産加工品が何でも揃う品揃えで観光客にも人気の物産館です。
和ろうそくに、お好きな色を使って自分だけの絵ろうそくを作りませんか。
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岐阜百山の一つ籾糠山(もみぬかやま)。多様な広葉樹が広がる天生の森(天生県立自然公園)で、天生湿原、ブナやカツラの原生林を経て籾糠山山頂を目指すガイドツアーです。高層湿原、ブナの原生林、カツラの巨木群など、深い森の歴史を感じさせるこの森は、生物多様性の宝庫と言われており、樹種が豊富なこの森は紅葉の名所としても知られています。冬籠りを迎えようとする静寂な時季にも、この森の美しさを体感できる瞬間があります。葉をつけている時期には全く感じられないような、表情豊かな森の姿を見つけることができます。
そして訪れる人が少ない時期だからこそ、普段伝えられなかった誰かへのメッセージを、山頂から思いっきり叫んでみましょう。歩行距離は往復約8㎞。歩きやすく整備されており初心者も安心のコースです。地域の自然に精通した自然案内人協会のガイドと一緒に、天生の森の魅力を体感しましょう。参加対象
往復約8km、標高差約450m、7時間の山歩きのできる方
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【11/8(土)開催】歴史好き、山好きにもお勧め!
飛騨市神岡町にある国の史跡「江馬氏城館跡」8つの山城のうち2箇所を巡ります。帯曲輪や堀切などの遺構は目をみはるものがあります。紅葉の中、神岡の街を一望しながら江馬氏の興亡を紐解きます。
お昼は、江馬氏下館で巨石が並ぶ庭園を眺めて、殿様気分で神岡名物の蒸し寿司をいただきます。
歴史好き、山城好きにもお勧めのツアーです。
【スケジュール】
9:00 集合・受付 道の駅スカイドーム神岡第2駐車場
高原郷を望む高原諏訪城跡へ
12:00 江馬氏下館にて中世の庭園を眺めながらの昼食
13:00 終了予定
コース距離 約2.5km、標高差約150mを歩きます
*滑りやすい箇所がありますのでトレッキングシューズ・ポール推奨。雨具、飲料はお持ちください。
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飛騨市宮川町にある「飛騨まんが王国」は、山の中に現れる秘密基地のようなスポット。
子どもも大人も夢中になれるこの場所を、みんなで気持ちよく楽しめるように、お掃除仲間を募集します!
お手伝い内容は、まんがサミットハウスや正面ステージのお掃除。デッキブラシや高圧洗浄機を使って楽しくお掃除するだけなので、初めての方や親子での参加も大歓迎です。作業は午前中の3時間だけ。みんなでわいわい体を動かして、王国をピカピカにしましょう!
参加者には500さるぼぼポイントに加え、まんが図書館の入館券とお風呂の割引券をプレゼント。お掃除のあとは、マンガを読んだり、お風呂でゆったり過ごしたりするのもおすすめです。夏の思い出づくりに、気軽に参加してみませんか?
9:00 集合(飛騨まんが王国建物の前の正面ステージ)
9:00〜9:10 自己紹介、お手伝い内容の説明
9:10〜11:40 デッキブラシ、高圧洗浄機等で外観掃除(適宜休憩します)
11:40〜12:00 片付けて掃除終了
12:00〜 オカエシをもらって解散詳細・お申込みは こちら
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FabCafe Hida でぬくもりのある木の作品づくり
古民家を改装したカフェ&ゲストハウスでもあるFabCafe Hidaにて、ドリンクを飲みながら体験してみませんか?
〈広葉樹お箸〉
飛騨の広葉樹を使ってお箸が作れるキット。たくさんの樹種の中から、あなたに合った木を見つけて、カンナで削って自分のお箸をつくってみましょう。オプションで、レーザーカッターで文字やロゴなどのお好きなデザインを刻印することができます。(+550円)
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目の前に広がる懐かしい故郷の風景
石積造りの棚田が広がり板倉が点在する里山の風景が魅力の飛騨市宮川町の種蔵地区をガイドと一緒にあるきませんか。冬はスノーシューを履いて散策します。
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冬の飛騨を満喫するスノーアクティビティ!
飛騨の冬をアクティブに楽しむには、「飛騨古川ユースホステル」が提供している体験メニューがオススメです。かかとが固定されていない独特な使用感が人気の「テレマークスキー」は、近年「テレマーカー」と呼ばれる熱烈な愛好者が増えているスポーツ。宿近くのゲレンデ(飛騨かわいスキー場)で体験することができます。
また、寒敷(かんじき)のような履物を履いて雪山トレッキングをする「スノーシュー」は、雪化粧をした北アルプスの山々を眺めながらの開放感ある雪山散策が楽しめます。普通のスキーやスノーボードとは一味違った冬山体験をして、冬の飛騨をアクティブに味わってください(スノーシュー体験場所は、飛騨かわいスキー場またはひだ流葉スキー場・飛騨古川ユースホステル周辺となります)。
〔最終更新日:2017年12月12日〕 -
高山駅からバスとタクシーで行くガッタンゴー
レールマウンテンバイクGattan Go!!は、レールの上をマウンテンバイクで走る新感覚の乗り物です。
ガッタンゴットン・・・レールの継ぎ目の音と振動を体いっぱいに感じながら爽快に駆け抜けよう!!
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山中和紙職人と過ごす、和紙の村の一日
山中和紙の歴史を受け継ぐ数少ない職人と和紙の村での一日を過ごしませんか?
河合の山中和紙は、楮を雪に晒して漂白して雪国ならではの製法で作られています。
原料の楮(こうぞ)やトロロアオイもすべて自ら生産し、余計なものは入れずに漉かれる素朴で丈夫な紙。
そんな和紙ができていく過程を、一日かけてじっくり体験してみませんか?
自分で漉いた紙はお土産にお持ち帰りいただけます。
昼食にはトマト農家でもある我が家の、絶品トマトカレーをご用意してお待ちしていますよ。 -
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飛騨古川まつり会館で世界に一つだけのお酒づくり
飛騨古川祭が体験できる施設、飛騨古川まつり会館では、飛騨古川の2つの酒蔵、渡辺酒造店と蒲酒造場のお酒のどちらかを選んで、自分だけのオリジナルのお酒を作ることができます。プレゼントにいかがですか。
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飛騨古川さくら物産館で旅の思い出を作ろう
飛騨市古川町三之町にある「飛騨古川さくら物産館」は、飛騨の工芸品、銘菓、名産加工品が何でも揃う品揃えで観光客にも人気の物産館です。
麻糸を使ってミサンガを作ることができます。
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node で体験しよう!
ギャラリー、セレクトショップ、休憩スペースにコワーキングスペースもある、まちづくりと観光の拠点。地元の人も集まる場所なので、ローカルな旅の情報集めにもぴったりの施設です。
ここでは、木の種類によって色が違うカラフルな飛騨の広葉樹で小物を作ってみませんか?
好きなパーツを選んだら無心でやすりがけ。ものづくりって難しそう…ちょっぴり抵抗がある方でも気軽に作ることができます。
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リフトを乗り継ぎ山頂へ
国道41号線沿いのアクセス抜群のひだ流葉スキー場。リフトを乗り継ぎ一気にパウダースノーの山頂ゲレンデへ。賑やかなゲレンデから一歩森へ入ればそこは別世界。ブナやミズナラの森が広がる静かな雪の森。天候に寄っては樹氷が見えるかも! 流葉山頂からの北アルプスの大展望は圧巻です。帰りは冷えた体を流葉温泉であっためてくつろぐこともできますよ。
お申し込み・詳細は、「北ひだの森を歩こう」HPをご覧ください。
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自然案内人と一緒に種蔵探検!
毎年夏休みに開催している親子自然観察会を、今年は飛騨市宮川町種蔵地区を会場として行います。
種蔵地区には、石積造りの棚田と板倉が点在し、昔ながらの里山が広がっています。その里山の自然のなかを歩きながら、野鳥の声を聞いたり、草花を観察したり、昆虫を捕まえたりしませんか。じっくり観察すれば、NHK「らんまん」の万太郎のように、植物の持っている秘密を見つけられるかも。
また、匂いや味など五感で感じたり、草花を使って遊んだりすることも計画しています。
親子で非日常の時間を過ごしリフレッシュしませんか。自然案内人がガイドします。
※申し込みリンク先に、飛騨市内の小学生の親子とありますが、市外からもお申込み可能です。
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和ろうそくの灯りと提灯片手に案内人といつもと違うまち歩き
大変好評の為、通常開催になりました!!
夜の古川を和ろうそくの灯りと提灯片手に案内人とゆる~り散策する特別プラン。
案内人は町を知り尽くし、飛騨古川が大好きな方々。瀬戸川、白壁土蔵街をそぞろ歩き。3つのお寺やまちの歴史も詳しく楽しく語ってくれます。古川が初めての方も、よく知っている方も、お話を聞きながら歩くと、町の見え方が変わるはず!
おすすめの飲食店もご紹介しますので、まち歩きの後は飛騨の料理や美味しいお酒を楽しんで、町を堪能してくださいね。
飛騨古川を再発見。ぶらり夜さんぽを案内人と楽しみませんか? -
【4/4(土)開催!】旬菜おてあてごはん付き
飛騨市河合町で里山を散歩しながら暮らしに使用されてきた植物を手に取り、じっくりと観察し、特徴を掴み見分け方を覚えましょう。摘み取り&お持ち帰りもいただけます。
食べられる野草は、摘みたてを天ぷらにして食べてみましょう。
お昼ごはんは民家を改装した【野草やど旬菜おてあて】にて、酵素玄米ごはんと季節の食材を使ったお料理、そして野草・薬草の天ぷらをいただきます。
ガイド:吉眞陽子(よしざねようこ)
飛騨人歴23年。天生の森に惚れて移住しました。田畑を作り裏山へ通い、毎日食べ物に困らないありがたい生活をさせてもらっています。食欲が劣ることを知らない家族のおかげで、毎朝ごはんづくりに奮闘しています。おかげで独身時代よりも格段に料理の腕が上がりました。自家栽培のもち米と、野山の木の実や草などをふんだんに使ったお餅も作り、【工房すなか】飛騨の味 手作り栃餅 – 工房すなか – 飛騨河合で販売しています。
飛騨市・白川郷自然案内人協会のガイド
ごはん担当:葛口里美(くずぐちさとみ)
2025年10月にOPENした野草やど旬菜おてあてのオーナー。身体に合った季節の食材や調理法により、からだに優しいごはんを作り貫く。
望診法指導士、マクロビオティック和漢方・野草アドバイザー
【参加条件】
坂道のある未舗装の草の上を歩きます。
足に合ったすべりにくいはき物(◎軽登山靴、○運動靴)をご用意ください。
雨降りもツアー実施いたします。雨具(カッパなど、両手が自由に使えるもの)をご用意ください。
【持ち物】 飲み物。雨具。作業用手袋。雨具
【服装】 足に合った靴(◎軽登山靴、○運動靴)。動きやすい服。リュックサックなど両手が自由に使えるカバン
詳しくは、北飛騨の森をあるこうHPをご覧ください。
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node で体験しよう!
ギャラリー、セレクトショップ、休憩スペースにコワーキングスペースもある、まちづくりと観光の拠点。地元の人も集まる場所なので、ローカルな旅の情報集めにもぴったりの施設です。
ここでは、シルクスクリーンでオリジナルグッズを作ることができます。
好きな絵を描いたらインクを24色の中から選んでバッグやTシャツに印刷!素材はTシャツ、トートバッグ、ポーチの中から好きなものを1つお選びいただけます。
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体験からレッスンまで可能
天空の里・山之村にある奥飛騨山之村牧場で、乗馬しませんか?
【引き馬乗馬体験】
広い牧草地(約400メートル)をスタッフが手綱を引くポニーに乗って散歩します。
馬小屋に戻ったら、ポニーにおやつをあげます。
1回 約10分 1,000円
【乗馬レッスン体験】
乗馬歴30年のインストラクターが、馬を理解することや
基本的なライティングフォームを指導します。
30分 8,000円
※土日祝のみ
※装備、レンタル料込
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飛騨職人生活でオリジナル作品づくり
依頼された家具などの製作や、デザイン開発も行っている飛騨職人生活でカッティングボードを作りませんか?
・オリジナル・カッティングボード作り体験 3,000円
材料を選んで好みの形状にカットし、オイルで仕上げます。予約サイト(2日前まで)、電話(前日17時まで)に要予約
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FabCafe Hida でぬくもりのある木の作品づくり
古民家を改装したカフェ&ゲストハウスでもあるFabCafe Hidaにて、ドリンクを飲みながら体験してみませんか?
〈「スプーンKit」& 牧成舎のアイスセット〉
ヒダクマの木工房で出た木っ端を再利用した「スプーンKit 」
刃物を使わずに、紙やすりだけで体験できるので小さなお子様も体験可能です。『牧成舎』のバニラアイスクリームつき。 -
【4/11 (土)開催】
今、飛騨市の山城群が面白い❢ 国の史跡である江馬氏本城高原諏訪城址、江馬氏の菩提寺そして国の史跡・名勝である江馬氏下館を巡ります。鎌倉時代に祖をなす江馬氏の興亡の歴史だけでなく、神岡の地形やその成り立ち等にも触れます。春にはカタクリの群生に出会えるかも❀ 4月と11月のツアーでは、昼食は江馬氏下館で神岡名物「蒸し寿司」をいただきます。 実に興味深い神岡の地でお待ちしています。
歴史好き、山城好きにもお勧めのツアーです。ガイド (飛騨市・白川郷自然案内人協会) 井口唐子、牛丸洋子、林義成
【スケジュール】
9:00 集合・受付 道の駅スカイドーム神岡第2駐車場
徒歩移動 高原郷を望む高原諏訪城跡へ(往復)
徒歩移動 江馬氏下館へ入館・見学
11:30 中世の庭園を眺めながら昼食(蒸し寿司)
徒歩移動
13:00 解散 道の駅宙ドーム神岡 第2駐車場
コース距離 約2.5km、標高差約150mを歩きます
*緩い登りがありますのでトレッキングシューズ推奨 雨具、飲料はお持ちください。
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中世の時代にタイムスリップ!
スカイドーム神岡内にある宇宙科学館「カミオカラボ」、神岡城、江馬氏館をご案内。
その後、国の名勝に指定された「江馬氏館庭園」を眺め、中世に思いをはせながら、神岡名物「蒸し寿司」をいただきます。
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路線バスで行く酒蔵見学ツアー
高山から飛騨古川までの濃飛バス乗車券付き見学ツアーです。
「渡辺酒造店」では、ただの工場見学とは一線を画す、特別な酒蔵見学を体験できます。
見学では、観光向けに整えられたコースではなく、実際に使われている蔵の中へ。白壁土蔵が静かに呼吸し、天然酵母が自然のリズムで息づく空間は、日本酒の奥深さを五感で感じられる特別な場所です。
酒蔵自体も、国の登録有形文化財に指定されており、歴史と文化の重みを感じられる貴重な建物です。瀬戸川の鯉のエサやり体験もできます。(10月上旬までの限定)
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八ツ三館に泊まる、1泊2食飛騨の広葉樹ツアー
飛騨の豊かな森を未来へつなぐ取り組み「広葉樹のまちづくり」を体験していただく特別な宿泊プラン。
飛騨の森には、細かったり曲がっていることを理由に、木材チップとして市外へと流出していた広葉樹が多くあります。飛騨市は、これら広葉樹の新たな可能性を見出し、地域を豊かにする「広葉樹のまちづくり」を進めています。今回のツアーでは、その想いを形にする職人や事業者の現場を訪れます。森と人の営みの循環をご体感ください。
スケジュール(予定)
1日目 12月6日/12月14日
13:30 八ツ三館集合
14:30 飛騨の森ウォーキング
15:45 飛騨の貯木場・製材所の見学
16:45 チェックイン2日目 12月7日/12月15日
08:00 ご朝食
09:30 木工房kinoworkshop ワークショップ
11:30 カフェ二十四
12:30 終了予定
※2日間行程内の移動は八ツ三館の車にて行います。
ツアーの案内人
飛騨の森の案内|株式会社 飛騨の森でクマは踊る(ヒダクマ)代表松本さん
飛騨市を拠点に、広葉樹の森を活かし、その価値を未来へつなぐ活動を展開。貯木場見学|株式会社 柳木材
飛騨地域を中心に、山林の売買や広葉樹原木の仕入れ・販売を手がける木材の専門家。
関係者のみに公開している貯木場の訪問製材所見学|株式会社 西野製材所 代表西野さん
日本でも数少ない、広葉樹専門の製材所。
製材所の訪問。広葉樹ワークショップ|Kino workshop
飛騨の山あいに佇む工房で飛騨産の広葉樹を使った家具や小物づくりを行う木作家。
飛騨の広葉樹を使用した木の皿の仕上げワークショップ体験。 -
ガイドと一緒にでかけよう!
今から約3,000年前に白山がつくり出した溶岩台地。長い年月をかけてその溶岩台地の上には深い森ができ、ブナやミズナラ・トチ・カツラなどの巨樹がそびえています。大地の歴史と巨樹の原生林、エメラルドグリーンに輝く「白水湖」、そして県の名勝にも指定されてる落差72mの「白水の滝」をガイドとともに味わいに行きませんか。自然を利用した水力発電用のダムや、温泉の活用などもわかります。運がよければ、ドロノキの柳絮が飛ぶのにも巡り会えますよ。
※大白川にはドロノキの純林の西限で、秋になると、綿毛に包まれたドロノキの種が、白水湖の上のふわふわと漂っているのはなんとも風情があります。
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天生県立自然公園ガイドウォーク
紅葉の名所として知られる天生峠。そこを起点に標高約1,300~1,450mのブナなどの森を半日じっくりかけて歩き楽しむツアーです。
10月上旬、天生湿原の草紅葉から始まり、スタートダッシュが早いカツラの黄葉、そして様々な木々が色付く錦秋を迎え、落ち葉の時季を迎えます。天生峠を起点に天生高層湿原を経て、巨樹巨木の森エネルギーを全身に浴びながらカツラ門を目指すガイドツアーです。
地域の自然に精通した自然案内人協会のガイドと一緒に、天生の森の魅力を体感しましょう♪
歩行距離は往復約4㎞。初心者も安心のコースです。
今回特別に参加記念として、天生をモチーフにしたオリジナルピンバッジをプレゼントします。
解散後は
〇白川郷で昼食をとるもよし
〇天生峠駐車場でごはんを食べるもよし(ご持参ください)
〇飛騨市で昼食をとるもよし
☆10月13日(日)、14日(月・祝)の2日間 天生峠駐車場で『森の市』を開催します。雨天は中止します。
販売予定:飛騨の野山のめぐみ(きのこ、新鮮野菜、新米など)、山菜加工品、作家さん手作りの木工品、焼き芋など
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【4/18(土)開催】春を堪能しよう!
飛騨のちいさな集落種蔵(たねくら)で野草料理をいただきます。
食後は食べられる草をみつけに里山へ繰り出します。
飛騨市在住、野草料理研究家の千田陽子氏の野草弁当を古民家のお座敷でいただきます。
野草料理をいただいた後は、食材になった野草を見つける散策。
飛騨の里山を小さく箱庭に仕立てたような集落種蔵(たねくら)で、自然と共生する飛騨人の暮らしにふれる春の午後。
昼食の後に散策をするプラン。少し高低差のある里道を、ゆっくり道草眺めて歩きます。
※季節により食材や調理方法が異なるため、写真は料理の一例です。
料理人、野草料理研究家
千田 陽子 (せんだ ようこ)
飛騨市宮川町在住。自然農の野菜、山菜や野草を巧みにつかう料理人。
ケータリングや出張料理などの活動を行っている。
北ひだの森をあるこうツアーの森弁「千ちゃんの薬草元気もりもり弁当」でもおなじみ。
ガイドの紹介
荒木 ちひろ (あらき ちひろ)
自称岐阜県最北在住ガイド。白川郷や西穂山荘、山之村牧場より北、雪の深い飛騨市宮川地区で暮らしています。
山の中でモノを採ったり拾ったりするのが好き。
狩猟歴13年。最近栃餅づくりを研究しています。
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薬草について学ぼう
飛騨古川のまちなかにある飛騨の薬草が体験できる施設「ひだ森のめぐみ」で体験しよう!
ティーセレモニー(オリジナル薬草茶づくり)※要予約
12種類の薬草の中から好きなものを選んで自分にぴったりなおいしいお茶を作ります。
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~飛騨古川の町歩きを深める山歩き~
安峰山(あんぼうさん)は岐阜県の北部にある標高1,058mの低山で、歴史的な趣のある飛騨古川の町並みの東側に位置します。登山道が整備されており、スギやヒノキの人工林から、ドングリの実る広葉樹やアカマツの自然林を抜けて展望の良い山頂を目指します。天気が良い日は眼下に雲海が広がります。
ガイドと一緒に歩いて登ると四季折々の草花やたくさんの種類の樹木などを知り、自然を楽しみながら、森のこと、地元の暮らしなどいろいろと気づき、感じ、知ることができますよ。心地よい運動となり、体も心もリフレッシュすること間違いなしです。10月は紅葉が始まる時期です。私たちと一緒に歩いて登頂してみませんか。
ガイドの紹介
飛騨市・白川村に暮らす個性豊かなガイドです。各回メンバーが違いますが、一期一会を大切に、お客さまと楽しく山歩きをしています。詳細・申し込みは こちら
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薬草の香りに包まれてリラックス体験を
Slow Timeでは薬草酵素風呂を体験できます。
酵素温浴とは、米ぬかが発酵する過程で発生する熱を利用して、体を温める温浴法です。ショウブ根など10種類の薬草が使用されているため、薬草の香りだけではなく冷え性や結構促進の効果も期待でき、さらに米ぬかのおかげでお肌もスべスべになります。
日本でも有数の薬草の宝庫である飛騨市で、リラックス効果に加え、健康にも良い薬草酵素温浴をぜひ体験してみてください! -
手織り由布衣工房でできる織物体験
染めや織りなど、1枚の布が出来上がるまでをすべて行っている手織り工房です。
自然の植物で自分だけの作品を作ることができます。
自然染色の糸を用いて昔の高機でもめん卓布を織り上げます。
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飛騨の酒文化に触れよう!
飛騨古川まつり会館では、「献酒」を体験できます。献酒とは、神様への感謝や願いを込めてお酒を奉納することで、古川祭の際には氏子からの献酒が当番会所に並べられます。
会館内の当番会所を再現したスペースでは、実際に熨斗(のし)に自分の名前や会社名が書かれた献酒を、約1か月間展示することができます。
飛騨市は、清らかな伏流水、良質な米、寒冷な気候という酒造りに適した条件を備えており、古くから美味しい地酒が造られてきました。2024年には「伝統的酒造り」がユネスコ無形文化遺産にも登録され、飛騨の酒文化への関心がますます高まっています。飛騨の人々にとってお酒は生活の一部であり、祝い事や日常の場面で欠かせないもの。熱燗文化や独特の飲み方の習慣も根付いています。
飛騨古川の伝統を感じながら、献酒という特別な体験をしてみませんか?旅の記念にもぴったりです。
※準備の都合上、申し込み後その場では献酒できません。献酒が披露された際には、写真をお送りいたします。
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飛騨古川さくら物産館で旅の思い出を作ろう
飛騨市古川町三之町にある「飛騨古川さくら物産館」は、飛騨の工芸品、銘菓、名産加工品が何でも揃う品揃えで観光客にも人気の物産館です。
飛騨地方では、紙に書かれた絵馬を家の内側に向かって貼り、家内安全や商売繁盛などを祈願します。
それに色を塗りオリジナルの紙絵馬を作成します。
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古きを見分、新しきを体験
廃線跡を自転車で疾走する。乗車客数50万人を超えた予約の取れない人気アクティビティ「ガッタンゴー」を体験しませんか?
乗車後は案内人一押しの秘密スポットへご案内。数百枚を超える昭和中期の街頭看板のコレクションを拝見。昭和レトロな飛騨神岡をたっぷり感じていただけます。
そして県下唯一、史跡と名勝を持つ江馬氏館庭園へ。この貴重な施設で昼食を召しあがっていただけます。室町時代のお殿様気分で神岡名物「蒸し寿司」に舌鼓。
飛騨神岡を丸ごと味わっていただく貴重なツアー。ぜひご一緒しませんか? -
『神岡は七つの顔を持つ町!?』
お題:『神岡は七つの顔を持つ町!?』
神岡の町はなぜ坂が多いの?「焼岳の噴火が神岡の町をつくった」ってホント?
共同水屋がたくさんあるのはなぜ?
モダンとレトロの共存する街・神岡、ある意味カオスな街・神岡を自然や歴史・文化的観点から散策して回り、「花の家」で昼食に神岡名物の蒸し寿司を食べます。
7:45 集合・受付 神岡振興事務所
8:00 ガイド田中博と神岡の町を散策します
12:00頃 昼食
13:30 終了・解散 神岡振興事務所
ガイドの紹介: 田中 博(たなか ひろし)
得意分野は地形、地質、星空。植物の生態にも詳しい。
趣味は、自然観察、米・野菜・花作り、俳句も始めました -
飛騨市の森の循環を体感する2日間の体験プログラム
飛騨の森に息づく広葉樹の森は、かつて日本人の暮らしを支えた大切な存在でした。しかし、細さや曲がりを理由に「雑木」と呼ばれ、その多くがチップとして市外へ流出しています。飛騨市は2014年から、これらの広葉樹を地域の宝として再評価し、森と人が共生する「広葉樹のまちづくり」を推進しています。森の恵みを次世代につなぐため、新たな可能性を模索する人々の情熱が、この取り組みの原動力です。
この2日間のツアーでは、飛騨の広葉樹を愛し、活用する事業者たちと交流しながら、森の循環とものづくりを体感します。
森を歩き、木に触れ、飛騨の食と文化を味わい、未来の森づくりに参加する。自然と人々が織りなす、飛騨ならではの森の物語に触れる旅へ、ぜひご参加ください。プログラム
【Day1】11/10(月)「飛騨の森と広葉樹の魅力に触れる」
13:00 【FabCafe Hida集合】(飛騨市古川町弐之町6-17)
13:00-13:40 【イントロダクション・広葉樹のまちづくりレクチャー】
参加者同士の自己紹介と、飛騨市の「広葉樹のまちづくり」の背景を学びます。
14:00-15:10 【飛騨の森の散策】
ガイドとともに広葉樹の森を歩き、森のこと、木のこと、人との関わりを学びます。
15:30-16:45 【広葉樹専門の貯木場・製材所・森の端オフィス見学】
広葉樹の個性を活かしたものづくりの現場を訪問。広葉樹の丸太や板が並ぶ場所で、事業者や職人から直接、広葉樹ならではの難しくも面白い木材の選別や加工のこだわりを聞きます。また、ヒダクマの拠点であり、広葉樹でできた建築「森の端オフィス」も見学します。
17:00 【FabCafe Hida到着・チェックイン】
匠の技の息吹を感じる築100年以上の飛騨古川の伝統的な古民家をリノベーションした空間でひと休み。
18:00-20:00 【交流会】
飛騨の広葉樹の森の恵みである地元の薬草やジビエを使った特別な夕食を楽しみながら、参加者同士が語らう時間。
20:00 Day1 終了
【Day1】11/11(火)未来の森づくりを体験する
08:40 【飛騨市図書館玄関前集合】(飛騨市古川町本町2−22)
09:00-11:10 【森づくり体験】
普段は入ることができない広葉樹の収穫と更新が行われている森の中に入り、「広葉樹のまちづくり」の実践者の指導のもと、広葉樹の森づくりを学びます。さらに、再生が始まったばかりの森で未来の森を想像し、自分が未来に残したい木を選び、剪定バサミを使って簡単な作業を行います。
・希望者は作業で出たクロモジの枝や木っ端などをお持ち帰り可能。
・作業の休憩で森の中のブレイクタイム。焚き火で焼きマシュマロとクロモジコーヒーを楽しみながら、森の中でほっと一息つくブレイクタイムを。
11:30 【クロージング】
FabCafe Hidaに戻り、2日間の学びと体験を振り返り。参加者同士で感想を共有し、未来への思いを深めます。
12:00 終了
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流葉スキー場の近くの冬の森散策
国道41号沿いのアクセス抜群のひだ流葉スキー場。ウインタースポーツを楽しむ賑やかなゲレンデ近くに広がる流葉の森。一歩入れば静かな森が広がっています。どこでも歩けちゃうスノーシューで冬の森歩きを楽しみましょう! 動物たちの足あと、樹木の冬の様子など、あなたを虜にすること間違いなし! スノーシュー初心者でも大丈夫!
お申し込み・詳細は、「北ひだの森を歩こう」HPをご覧ください。