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和ろうそくの灯りと提灯片手に案内人といつもと違うまち歩き
大変好評の為、通常開催になりました!!
夜の古川を和ろうそくの灯りと提灯片手に案内人とゆる~り散策する特別プラン。
案内人は町を知り尽くし、飛騨古川が大好きな方々。瀬戸川、白壁土蔵街をそぞろ歩き。3つのお寺やまちの歴史も詳しく楽しく語ってくれます。古川が初めての方も、よく知っている方も、お話を聞きながら歩くと、町の見え方が変わるはず!
おすすめの飲食店もご紹介しますので、まち歩きの後は飛騨の料理や美味しいお酒を楽しんで、町を堪能してくださいね。
飛騨古川を再発見。ぶらり夜さんぽを案内人と楽しみませんか? -
美味しい!簡単!毎日に取り入れる薬草
現代人に不足しがちなミネラル。そこから体の不調を感じる人も増えているそう…。でも、何を食べたらいいの?サプリでいいの?
薬草にはミネラルを豊富に含んだものがたくさんあります。飛騨の広葉樹の森や清流、豊かな土壌に育まれたミネラルたっぷりの薬草を日々の生活に取り入れてみませんか?
今回は薬草出汁を使ったランチプレートを作ります。カレーをメインに、サラダ、ドレッシング、オオバコカツ、だし巻き玉子、スープ、スイーツ等。
手に入りやすい材料で、食べて美味しい!作るのは簡単!をモットーに、心も体も元気になる薬草料理を体験してください。
持ち物:エプロン、三角巾(バンダナでも可)、タオル、筆記用具
<ランチプレートの内容を載せます。アレルギーの有無をご確認ください。>
バターチキンカレー…鶏肉、バター、塩麴、
サラダ…季節の野菜、薬草(タンポポ、オオバコ、メナモミ)
ドレッシング…薬草
オオバコカツ…オオバコ、豚肉、卵、小麦粉
だし巻き卵…薬草、卵
スープ…ジャガイモ、卵
アイスクリーム…生クリーム、豆乳、砂糖、薬草
材料について、その他 心配のある方は、メールでのお問い合せをお願いします。
メールアドレス minabase2023@gmail.com
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いろんな発酵食品を手づくりしてみましょう!
飛騨こうじ織勢
麹屋さんのの醗酵マニアックワークショップ
いろいろな発酵食品を手づくりしてみる!
使いこなしを研究してみる!
何者なのかを深彫りしていく!
発酵マニアさんたち大喜びのワークショップです。
内容は週替わりです。
参加費用も内容により違いますので
【開催日程・内容】のところをよくご確認の上お申し込みください。
【持ち物】
仕込み容器
エプロン
三角巾(バンダナでも可)
タオル
筆記用具
【開催日程・内容】
2024年
1月15日(月) 13:00~15:00 みりん仕込みWS塩みりん仕込み量:2ℓ ¥5,000
1月19日(金) 13:00~15:00 寒麹仕込みWS寒麹仕込み量:2㎏ ¥6,000
1月29日(月) 13:00~15:00 へしこ仕込みWS
へしこ仕込み量:2尾 ¥5,000
2月5日(月) 13:00~15:00 醤油仕込みWS
醤油仕込み量:2ℓ ¥6,000 4ℓ ¥10,000
2月12日(月・祝) 13:00~15:00 醤油仕込みWS醤油仕込み量:2ℓ ¥6,000 4ℓ ¥10,000
2月19日(月) 13:00~15:00 三五八仕込みWS三五八仕込み量:2㎏ ¥6,000
2月26日(月) 13:00~15:00 カレー麹WS
カレー麹仕込み量:500g ¥5,000
3月4日(月) 13:00~15:00 麹屋さんの麹の授業
座学のみ みっちり2時間! ¥7,000
3月18日(月) 13:00~15:00 テンペ講座
テンペ材料 200g + 完成品 200g ¥5,000
3月25日(月) 13:00~15:00 発酵あんこ講座
発酵あんこ材料 500g + 完成品 500g ¥5,000
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麹屋さんが教える夏のみそづくり(味噌は年中仕込めます!)
飛騨こうじ織勢の醗酵で暮らしを豊かにするイベント
夏の味噌仕込会
味噌づくりは冬。寒仕込みが一番いいとされています。
なので味噌は冬に仕込むものだと決めつけてしまっている方がほとんどだと思いますが、
実は味噌は年中仕込むことができるんです。
特に夏は気温も高く発酵が進むいい季節です。
お味噌づくり初めての方
冬忙しくて味噌を仕込めなかった方
冬に仕込んだけどもう少し仕込みたい方
夏休みのお子様と一緒に味噌づくりしたい方
一緒に夏の味噌を仕込んでみませんか?
飛騨コシヒカリでつくった麹で味噌を仕込みますよ~♪
米麹味噌か二倍麹味噌、仕込み量も3kgまたは5kgをお選びいただけます
料金はそれぞれで異なります
おひとりさまでもグループ、ご家族でもお気軽にご参加ください。
【持ち物】
仕込み容器(4㎏程入る容量の容器)
エプロン
三角巾(バンダナでも可)
お手拭きタオル
筆記用具
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路線バスで行く酒蔵見学ツアー
高山から飛騨古川までの濃飛バス乗車券付き見学ツアーです。
「渡辺酒造店」では、ただの工場見学とは一線を画す、特別な酒蔵見学を体験できます。
見学では、観光向けに整えられたコースではなく、実際に使われている蔵の中へ。白壁土蔵が静かに呼吸し、天然酵母が自然のリズムで息づく空間は、日本酒の奥深さを五感で感じられる特別な場所です。
酒蔵自体も、国の登録有形文化財に指定されており、歴史と文化の重みを感じられる貴重な建物です。瀬戸川の鯉のエサやり体験もできます。(10月上旬までの限定)
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~飛騨古川の町歩きを深める山歩き~
安峰山(あんぼうさん)は岐阜県の北部にある標高1,058mの低山で、歴史的な趣のある飛騨古川の町並みの東側に位置します。登山道が整備されており、スギやヒノキの人工林から、ドングリの実る広葉樹やアカマツの自然林を抜けて展望の良い山頂を目指します。天気が良い日は眼下に雲海が広がります。
ガイドと一緒に歩いて登ると四季折々の草花やたくさんの種類の樹木などを知り、自然を楽しみながら、森のこと、地元の暮らしなどいろいろと気づき、感じ、知ることができますよ。心地よい運動となり、体も心もリフレッシュすること間違いなしです。10月は紅葉が始まる時期です。私たちと一緒に歩いて登頂してみませんか。
ガイドの紹介
飛騨市・白川村に暮らす個性豊かなガイドです。各回メンバーが違いますが、一期一会を大切に、お客さまと楽しく山歩きをしています。詳細・申し込みは こちら
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FabCafe Hida でぬくもりのある木の作品づくり
古民家を改装したカフェ&ゲストハウスでもあるFabCafe Hidaにて、ドリンクを飲みながら体験してみませんか?
〈広葉樹スタンプ〉
紙に描いた絵や持ち込んだデザインをスタンプの盤面にすることができます。取っ手部分は、飛騨の広葉樹の寄木です。 キューブの上面には盤面と同じイラストを彫刻できます。コロコロとした形がかわいらしいスタンプです。
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飛騨古川さくら物産館で旅の思い出を作ろう
飛騨市古川町三之町にある「飛騨古川さくら物産館」は、飛騨の工芸品、銘菓、名産加工品が何でも揃う品揃えで観光客にも人気の物産館です。
かみきりむしをカラフルに色付けしましょう。夏休みの自由工作にもおすすめです。
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高山駅からバスとタクシーで行くガッタンゴー
レールマウンテンバイクGattan Go!!は、レールの上をマウンテンバイクで走る新感覚の乗り物です。
ガッタンゴットン・・・レールの継ぎ目の音と振動を体いっぱいに感じながら爽快に駆け抜けよう!!
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飛騨古川さくら物産館で旅の思い出を作ろう
飛騨市古川町三之町にある「飛騨古川さくら物産館」は、飛騨の工芸品、銘菓、名産加工品が何でも揃う品揃えで観光客にも人気の物産館です。
飛騨地方では、紙に書かれた絵馬を家の内側に向かって貼り、家内安全や商売繁盛などを祈願します。
それに色を塗りオリジナルの紙絵馬を作成します。
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あの日見た水辺の景色、あの日触れた草や虫に、また会いにいきませんか
湿地や草地の環境を再現し、生き物が住めるようにしたビオトープ。学校のグラウンドにあった、という方も多いのではないでしょうか。大人になってから改めて作ってみると、その奥深さや癒しの効果、生き物の保全への効果等に気づかされます。
はらぺこ研究会では、お米づくり体験の一環として、田んぼの一画にビオトープを造成しました。人為的な放流や移植は行わず、野生の昆虫や両生類、植物が自然にやってくるのに任せています。
田んぼとビオトープをのんびり眺めて、気ままに網で水底をすくって生き物を観察してみませんか?どんな生き物が見られるかは、その時の運次第。意外な生き物に出会えるかもしれません!
※泥や水が多少はねるので、汚れてもいい服装でお越しください。
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古きを見分、新しきを体験
廃線跡を自転車で疾走する。乗車客数50万人を超えた予約の取れない人気アクティビティ「ガッタンゴー」を体験しませんか?
乗車後は案内人一押しの秘密スポットへご案内。数百枚を超える昭和中期の街頭看板のコレクションを拝見。昭和レトロな飛騨神岡をたっぷり感じていただけます。
そして県下唯一、史跡と名勝を持つ江馬氏館庭園へ。この貴重な施設で昼食を召しあがっていただけます。室町時代のお殿様気分で神岡名物「蒸し寿司」に舌鼓。
飛騨神岡を丸ごと味わっていただく貴重なツアー。ぜひご一緒しませんか? -
麹屋さんが教える麹を使って簡単豆板醤づくり!
麹屋さんが教える麹を使った簡単豆板醤づくりワークショップ
辛いけど旨味抜群で麻婆豆腐づくりに欠かせない調味料が豆板醤。
中国伝来の調味料である豆板醤。本格的につくるに開催場所が異なります。すが、このワークショップでは麹の力を借りて約2か月の熟成期間で完成する方法で手づくりしちゃいます!
おひとりさまでもグループ、ご家族でもお気軽にご参加ください。
最終日6月23日(日曜日)のみ開催場所が異なりますのでご注意ください。
最終日は彩館(飛騨市古川町朝開町160)で開催します。
最終日は10:00から15:00までの間随時開催します。基本的にはご予約なしでも参加可能ですが、材料に限りがあるためご予約の際に何時頃というのを明記していただけると優先的にご参加していただけます。
【持ち物】
エプロン
三角巾(バンダナでも可)
タオル
筆記用具
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【5月1日(木)~6日(火)開催】車から降りて2分でミズバショウに出会える!
現在、申し込みサイト「北ひだの森をあるこう」が見られない状況になっております。
お申込みは、Email、電話、Faxにてお願いします。
TEL/FAX: 0577-65-2211(電話は平日のみ)E-mail: sizenannai@zm.commufa.jp
標高960mの豪雪地帯に位置する池ヶ原湿原は4月下旬に遅い春を迎えます。この時期ミズバショウをはじめ春の花々が訪れる人々を迎えてくれます。自然案内人と春の湿原を散策し春の息吹を感じましょう。新たな発見や自然の不思議に出会えることでしょう。
※植物の芽吹きや開花は積雪や気候などにより変動します。
※例年はGW前に山開きしますが、雪解けの状況によっては遅くなる可能性もございます。ご容赦ください。
※プライベートガイドもございます。別日をご希望の場合などご相談ください。
〇ご予約いただいた方を優先します。
〇3日前に実施が決定している場合は、現地にて参加申し込みいただくこともできます。
〇雨天中止、小雨実施 (木道が滑りやすくなり危険なため。キャンセル料は発生しません)
実施の可否が分かりにくい天候の場合は、前日18時までに事務局よりご連絡します。
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飛騨市の森の循環を体感する2日間の体験プログラム
飛騨の森に息づく広葉樹の森は、かつて日本人の暮らしを支えた大切な存在でした。しかし、細さや曲がりを理由に「雑木」と呼ばれ、その多くがチップとして市外へ流出しています。飛騨市は2014年から、これらの広葉樹を地域の宝として再評価し、森と人が共生する「広葉樹のまちづくり」を推進しています。森の恵みを次世代につなぐため、新たな可能性を模索する人々の情熱が、この取り組みの原動力です。
この2日間のツアーでは、飛騨の広葉樹を愛し、活用する事業者たちと交流しながら、森の循環とものづくりを体感します。
森を歩き、木に触れ、飛騨の食と文化を味わい、未来の森づくりに参加する。自然と人々が織りなす、飛騨ならではの森の物語に触れる旅へ、ぜひご参加ください。プログラム
【Day1】11/10(月)「飛騨の森と広葉樹の魅力に触れる」
13:00 【FabCafe Hida集合】(飛騨市古川町弐之町6-17)
13:00-13:40 【イントロダクション・広葉樹のまちづくりレクチャー】
参加者同士の自己紹介と、飛騨市の「広葉樹のまちづくり」の背景を学びます。
14:00-15:10 【飛騨の森の散策】
ガイドとともに広葉樹の森を歩き、森のこと、木のこと、人との関わりを学びます。
15:30-16:45 【広葉樹専門の貯木場・製材所・森の端オフィス見学】
広葉樹の個性を活かしたものづくりの現場を訪問。広葉樹の丸太や板が並ぶ場所で、事業者や職人から直接、広葉樹ならではの難しくも面白い木材の選別や加工のこだわりを聞きます。また、ヒダクマの拠点であり、広葉樹でできた建築「森の端オフィス」も見学します。
17:00 【FabCafe Hida到着・チェックイン】
匠の技の息吹を感じる築100年以上の飛騨古川の伝統的な古民家をリノベーションした空間でひと休み。
18:00-20:00 【交流会】
飛騨の広葉樹の森の恵みである地元の薬草やジビエを使った特別な夕食を楽しみながら、参加者同士が語らう時間。
20:00 Day1 終了
【Day1】11/11(火)未来の森づくりを体験する
08:40 【飛騨市図書館玄関前集合】(飛騨市古川町本町2−22)
09:00-11:10 【森づくり体験】
普段は入ることができない広葉樹の収穫と更新が行われている森の中に入り、「広葉樹のまちづくり」の実践者の指導のもと、広葉樹の森づくりを学びます。さらに、再生が始まったばかりの森で未来の森を想像し、自分が未来に残したい木を選び、剪定バサミを使って簡単な作業を行います。
・希望者は作業で出たクロモジの枝や木っ端などをお持ち帰り可能。
・作業の休憩で森の中のブレイクタイム。焚き火で焼きマシュマロとクロモジコーヒーを楽しみながら、森の中でほっと一息つくブレイクタイムを。
11:30 【クロージング】
FabCafe Hidaに戻り、2日間の学びと体験を振り返り。参加者同士で感想を共有し、未来への思いを深めます。
12:00 終了
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FabCafe Hida でぬくもりのある木の作品づくり
古民家を改装したカフェ&ゲストハウスでもあるFabCafe Hidaにて、ドリンクを飲みながら体験してみませんか?
〈「スプーンKit」& 牧成舎のアイスセット〉
ヒダクマの木工房で出た木っ端を再利用した「スプーンKit 」
刃物を使わずに、紙やすりだけで体験できるので小さなお子様も体験可能です。『牧成舎』のバニラアイスクリームつき。 -
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手織り由布衣工房でできる糸紡ぎ体験
染めや織りなど、1枚の布が出来上がるまでをすべて行っている手織り工房です。
自然の植物で自分だけの作品を作ることができます。
糸紡ぎ体験は、真綿から糸紡ぎで糸を作ります。
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node で体験しよう!
ギャラリー、セレクトショップ、休憩スペースにコワーキングスペースもある、まちづくりと観光の拠点。地元の人も集まる場所なので、ローカルな旅の情報集めにもぴったりの施設です。
ここでは、木の種類によって色が違うカラフルな飛騨の広葉樹で小物を作ってみませんか?
好きなパーツを選んだら無心でやすりがけ。ものづくりって難しそう…ちょっぴり抵抗がある方でも気軽に作ることができます。
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山中和紙職人と過ごす、和紙の村の一日
山中和紙の歴史を受け継ぐ数少ない職人と和紙の村での一日を過ごしませんか?
河合の山中和紙は、楮を雪に晒して漂白して雪国ならではの製法で作られています。
原料の楮(こうぞ)やトロロアオイもすべて自ら生産し、余計なものは入れずに漉かれる素朴で丈夫な紙。
そんな和紙ができていく過程を、一日かけてじっくり体験してみませんか?
自分で漉いた紙はお土産にお持ち帰りいただけます。
昼食にはトマト農家でもある我が家の、絶品トマトカレーをご用意してお待ちしていますよ。 -
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野草と発酵の力で 心と体をゆるめましょう♪
ビオスチームとは発酵野草蒸しです。
発酵菌をまとわせた、よもぎやクマザサをベースに数種類の野草をブレンドし、低温で蒸気を経皮吸収させ全身に発酵菌をまとわせていきます。野草とともに発酵菌を経皮吸収することで、腸内環境のバランスをととのえ、代謝や免疫力アップ、リラックスが期待できます。
発酵が大好き 菌と共に生きるはれあうわ天野秀美と
薬草・野草が大好き 草と共に生きるせんちゃんのコラボ企画✳️
発酵菌を纏わせた野草を調合して蒸しあげていくビオスチームに
飛騨の薬草を蒸した薬草袋を痛い所にご自身で当てて貰います。
施術前に血流よくする野草茶と施術後にはメナモミスムージーつき
発酵と野草の力をお借りして
本来の自分へと導くココロとカラダの解放サポートさせていただきます。
<ぬく森の湯すぱーふる>
8/31 16:30/17:00/17:30/18:00/18:30
9/1 11:00/11:30/12:00/14:00/14:30
<たんぼの湯>
9/2 16:00/16:30/17:00/17:30
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オーダーメイドのクラフト麴専門店「飛騨こうじ織勢」のディープな発酵の世界
薬草の入った味噌「薬草味噌」をつくってみましょう。
美味しいうえに様々な健康効果がある「味噌」。
日本が世界に誇るスーパーフードです。
そんな味噌にさらにプラスアルファの効果を期待して薬草を入れてみましょう。薬草は3種類からお選びいただけます。味噌づくりは楽しいですよ。麹と大豆、塩というシンプルな素材だけでどうしてあんなに美味しいものができるのかを考えるとワクワクしませんか?今回はさらに薬草味噌という少々毛色の変わった味噌づくり。薬草が発酵していくとどのように変化していくのかがとても楽しみ!さらに出来上がりの美味しさ(不味さ?)もまた楽しみです‼
500gの薬草味噌を仕込みます。せっかく麹屋がやるのだからということで麹をたっぷり使って二倍麹で仕込みます。二倍麹味噌は麹の醗酵の力が2倍なので早く出来上がる上に甘口の味噌に仕上がります。
ジップロックで仕込みますのでお持ち帰り用の袋やバッグをご用意ください。
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薬草コンシェルジュと楽しむ、体が喜ぶ自然素材の学び
〜人にも地球にも優しい石けんを手作りしましょう〜
毎日洗顔やお風呂で使っている、石けんにふと疑問に思った事ありませんか?
なにで、できてるんだろう?
市販品の多くは化学物質が使われており、体内で分解できずに蓄積されてしまうことも…。
今使っている石けんを、安心安全な自然素材の石けんに変えてみませんか?
今回使う素材は、薬草パウダーと、国産のはちみつ、ミネラルたっぷりのケイ素水、天然素材の石けん粉。
竹炭、ヨモギ、きはだ、トウキ、4種類の薬草のパウダーをご用意。
今回は好きなものを2種類お選びいただけます。
石けんはお持ち帰りいただいて、10日程度乾燥させて完成です。
大きさによって4〜5個お作りいただけます。
お土産にすぐに使える石けんもお一つプレゼントいたします。
薬草チャイもご用意。ゆったりと薬草を楽しみましょう。
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会では、薬草石けん作りの他に、実際に野にでて摘んできた薬草で「野の花クッキー」や「薬草カレー」を作るWSや、ヨガの後にその季節毎の薬草を摘んでお茶として飲んでいただき、デトックス効果を体感していただく等のコラボWSを行っています。
ご興味のある方はお問い合わせください。
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文化財の旅館をまるごと探検!限定のランチを召し上がれ
八ッ三館は江戸時代末期に初代が越中八尾から飛騨の地に参り、宿屋を始めて約160年。
明治37年築の『招月楼』は国登録有形文化財に登録され、飛騨古川の老舗旅館として起こしいただく皆様にお寛ぎいただいております。
今回はそんな館内をご案内した後、新しくオープンしたカフェ「二十四」で限定のランチをお楽しみいただく特別プラン。
八ッ三館の料理人が作った丁寧なお料理は、メインに副菜、汁物など。季節の素材をメニューに盛り込み、ご飯はもちろん飛騨産コシヒカリ。
飛騨古川の歴史と食をゆったり満喫いただけるプログラムです。☆ 追加1000円でドリンクとデザートもセットにできます。
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『神岡は七つの顔を持つ町!?』
お題:『神岡は七つの顔を持つ町!?』
神岡の町はなぜ坂が多いの?「焼岳の噴火が神岡の町をつくった」ってホント?
共同水屋がたくさんあるのはなぜ?
モダンとレトロの共存する街・神岡、ある意味カオスな街・神岡を自然や歴史・文化的観点から散策して回り、「花の家」で昼食に神岡名物の蒸し寿司を食べます。
7:45 集合・受付 神岡振興事務所
8:00 ガイド田中博と神岡の町を散策します
12:00頃 昼食
13:30 終了・解散 神岡振興事務所
ガイドの紹介: 田中 博(たなか ひろし)
得意分野は地形、地質、星空。植物の生態にも詳しい。
趣味は、自然観察、米・野菜・花作り、俳句も始めました -
ガイドと一緒にでかけよう!
今から約3,000年前に白山がつくり出した溶岩台地。長い年月をかけてその溶岩台地の上には深い森ができ、ブナやミズナラ・トチ・カツラなどの巨樹がそびえています。大地の歴史と巨樹の原生林、エメラルドグリーンに輝く「白水湖」、そして県の名勝にも指定されてる落差72mの「白水の滝」をガイドとともに味わいに行きませんか。自然を利用した水力発電用のダムや、温泉の活用などもわかります。運がよければ、ドロノキの柳絮が飛ぶのにも巡り会えますよ。
※大白川にはドロノキの純林の西限で、秋になると、綿毛に包まれたドロノキの種が、白水湖の上のふわふわと漂っているのはなんとも風情があります。
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すきま時間に、そうだ、あねかえしを作ろう!
南飛騨に伝わるヨモギを使った郷土菓子『あねかえし』。
今回は作りやすく、家族でも食べられるように10~12個作ります。
家庭にあるボール、まな板2枚を使って簡単にできる、失敗しないコツを伝授します。
あんこもノーマルから、桜塩、レモン塩、ゆず塩と、お好きな味を選べます。
飛騨の言葉では「こねる」を「あねる」と言い、あねてかえすことから『あねかえし』と呼ばれるようになったとか。
この郷土菓子を次の世代にも受け継いでもらいたい。そんな願いを込めてこのワークショップを行っています。
【親子参加の会、開催決定!】
春休みに親子であねかえしを作ってみませんか?
3/28(金)は親子参加会になります。
保護者1名とお子さん1名(小学生以上)でご参加ください。
※人数が増える場合、作る量を増やしたい場合などはご相談ください。
【持ち物】
エプロン、三角巾
※食物アレルギーのある方はお申し込み時にお知らせください。
※保護者同伴OK
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薬草×発酵で暮らしを豊かに
薬草が入った塩麹『薬草こうじ』がさらに進化しました!
薬草パウダーと麹パウダーでペーストになりました。なめらかで使いやすい!さらに酵素がよく働き、消化吸収しやすくなっています。
麹の粒感がなくなるとこんなに使いやすいのか!と驚くほどに用途はいろいろ。
どんなお料理にでも幅広くお使いください。
数種類の薬草パウダーと2種類の麹パウダーからご自分のお好きな素材をお選びいただき、自分仕様のマイ薬草麹ペーストを200g✖2種類を仕込んでいただきます。
おひとりさまでもグループ、ご家族でもお気軽にご参加ください。
【持ち物】
エプロン
三角巾(バンダナでも可)
お手拭きタオル
筆記用具
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お店級!薬草バレンタインチョコづくり
バレンタインに、罪悪感ゼロの薬草ローチョコレートを贈りませんか?
“ローチョコ”の“ロー”は“Raw=生”の意味。
自然の食材を生のまま使うことで、ビタミンやミネラル、食物酵素を丸ごと摂取できます。
乳製品や小麦、砂糖が苦手な方でも安心して楽しめるヘルシーなスイーツです。
甘いものを我慢せず、食べるほど美しく健康に!
自宅で簡単にお店のような贅沢ローチョコレートが作れます。
完成後は、豪華な9個入りローチョコレートボックスをお持ち帰りいただけます。
大切な人へ贈る、バレンタインにぴったりの特別な体験をぜひ。
持ち物
エプロン、三角巾、タオル、保冷バック、保冷剤、タッパー
※ナッツアレルギーのある方は事前にお申し付けください。
※お車でお越しの方は飛騨市役所駐車場をご利用ください。(無料)
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自然の色をいただき、春の準備を染める
nodeでは昨年から薬草染めを研究中。
今回は「いこいの家」さんの『よもぎ』を使って、春にぴったりのふんわり軽いストールを染めてみませんか?
材料はすべて用意しますので、手ぶら参加でOK。先媒染、染液の抽出、染色、後媒染の工程を一緒に楽しみましょう。
媒染によって出る色は様々。どんな色に出会えるかはあなた次第。
まだまだ寒い飛騨ですが、自然の恵みの色をいただいて、もうすぐやってくる春の準備をしませんか? -
【4/4(土)開催!】旬菜おてあてごはん付き
飛騨市河合町で里山を散歩しながら暮らしに使用されてきた植物を手に取り、じっくりと観察し、特徴を掴み見分け方を覚えましょう。摘み取り&お持ち帰りもいただけます。
食べられる野草は、摘みたてを天ぷらにして食べてみましょう。
お昼ごはんは民家を改装した【野草やど旬菜おてあて】にて、酵素玄米ごはんと季節の食材を使ったお料理、そして野草・薬草の天ぷらをいただきます。
ガイド:吉眞陽子(よしざねようこ)
飛騨人歴23年。天生の森に惚れて移住しました。田畑を作り裏山へ通い、毎日食べ物に困らないありがたい生活をさせてもらっています。食欲が劣ることを知らない家族のおかげで、毎朝ごはんづくりに奮闘しています。おかげで独身時代よりも格段に料理の腕が上がりました。自家栽培のもち米と、野山の木の実や草などをふんだんに使ったお餅も作り、【工房すなか】飛騨の味 手作り栃餅 – 工房すなか – 飛騨河合で販売しています。
飛騨市・白川郷自然案内人協会のガイド
ごはん担当:葛口里美(くずぐちさとみ)
2025年10月にOPENした野草やど旬菜おてあてのオーナー。身体に合った季節の食材や調理法により、からだに優しいごはんを作り貫く。
望診法指導士、マクロビオティック和漢方・野草アドバイザー
【参加条件】
坂道のある未舗装の草の上を歩きます。
足に合ったすべりにくいはき物(◎軽登山靴、○運動靴)をご用意ください。
雨降りもツアー実施いたします。雨具(カッパなど、両手が自由に使えるもの)をご用意ください。
【持ち物】 飲み物。雨具。作業用手袋。雨具
【服装】 足に合った靴(◎軽登山靴、○運動靴)。動きやすい服。リュックサックなど両手が自由に使えるカバン
詳しくは、北飛騨の森をあるこうHPをご覧ください。
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薬草について学ぼう
飛騨古川のまちなかにある飛騨の薬草が体験できる施設「ひだ森のめぐみ」で体験しよう!
薬草機織りコースター作り
4種類の薬草で染めた優しい色合いの糸でコースターを作ります。
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薬草について学ぼう
飛騨古川のまちなかにある飛騨の薬草が体験できる施設「ひだの森めぐみ」で体験しよう!
薬草コケ玉づくり
セキショウのいい香りでリラックスしませんか。
※セキショウとコケの生育状況によっては実施できないこともあります。事前にお問い合わせ下さい。
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手織り由布衣工房でできる織物体験
染めや織りなど、1枚の布が出来上がるまでをすべて行っている手織り工房です。
自然の植物で自分だけの作品を作ることができます。
自然染色の糸を用いて昔の高機でもめん卓布を織り上げます。
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【4/5 (土)開催】カタクリの花が待っています
飛騨市神岡町にある国の史跡「江馬氏城館跡」の8つの山城のうち高原諏訪城跡と江馬氏下館を巡ります。春の自然を愛でながら、ダイナミックな山城の遺構を体感した後は、下館で庭園を眺めつつ殿様気分で神岡名物の蒸し寿司をいただきましょう。
歴史好き、山城好きにもお勧めのツアーです。
ガイド (飛騨市・白川郷自然案内人協会) 井口唐子、林義成、牛丸洋子
【スケジュール】
8:50 集合・受付 道の駅スカイドーム神岡第2駐車場
徒歩移動 高原郷を望む高原諏訪城跡へ(往復)
徒歩移動 江馬氏下館へ入館・見学
12:00 中世の庭園を眺めながら昼食(蒸し寿司)
徒歩移動
13:00 解散 道の駅宙ドーム神岡 第2駐車場
コース距離 約2.5km、標高差約150mを歩きます
*緩い登りがありますのでトレッキングシューズ推奨 雨具、飲料はお持ちください。
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ミズバショウが美しい「三湿原回廊」のひとつ
飛騨の美しい自然を象徴するスポットとして親しまれています。約6ヘクタールの湿原は、県内最大規模の湿原で、遊歩道や木道が整備されており、一面に広がる季節の花々を鑑賞しながら散策を楽しむことが出来ます。
ガイドと一緒に湿原の魅力を発見しませんか?
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―「あしもとのたからもの」と出会い・親しむ―
日本古来の有用植物「和ハーブ」と人のつながりを、さまざまな視点から楽しく学べる自然散策体験講座です。
初めての方も大歓迎!【朝霧の森】をコースに“あしもとのたからもの”を探しながら、一緒に歩きませんか?
担当講師:古谷 暢基(Masaki Furuya)
一般社団法人和ハーブ協会 代表理事/博士(医学)
講師よりメッセ―ジ
「飛騨は”和ハーブ”の宝庫。植物たちの巧妙な生存戦略と日本古来の植物文化をクロスオーバーして解説・紹介していきます。ぜひ小さな秋を探しに、朝霧の森へお集まりください!」