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和ハーブ×発酵で出会う、新しい美味しさ!
今や日本で一番売れているお漬物は、キムチ!
でもキムチを手作りするのはちょっとハードルが高いかな?と思っている方、本格派なのに手軽に作れる白菜キムチを一緒に作りましょう!
キムチ作りに欠かせないヤンニョムだれに、酵素たっぷりな麹とミネラルがギュッと詰まった飛騨の和ハーブを加えることで、他にはない美味しさが生まれます。
キムチ風味の和え物やお肉の下味付けなど、万能なこのヤンニョムだれを使ったアレンジレシピもお伝えします♪【備考】
白菜キムチとヤンニョムだれをお持ち帰りいただきます。
ポリ袋のご用意はありますが、タッパや手提げ袋などをご持参いただくと安心です。
持ち物:エプロン、手拭きタオル
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飛騨古川さくら物産館で旅の思い出を作ろう
飛騨市古川町三之町にある「飛騨古川さくら物産館」は、飛騨の工芸品、銘菓、名産加工品が何でも揃う品揃えで観光客にも人気の物産館です。
麻糸を使ってミサンガを作ることができます。
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いちごの食べ比べをしませんか?
人気の品種から新しい品種まで5品種のいちごを栽培しています。
自分で摘んだいちごを食べ比べてみましょう!
摘んだいちごはテーブルにて、様々なトッピングや、練乳、コーンフレーク、抹茶パウダー(無料)、
牧成舎のアイス、ヨーグルト、チョコフォンデュ(有料)などと一緒に楽しみましょう♪チョコレートフォンデュセット
(チョコレート、牛乳、フォンデュポット貸出) 500円
マシュマロ、クラッカー 各50円
牧成舎アイスクリーム(バニラ・抹茶)各300円
牧成舎生クリームヨーグルト 150円
トッピングセット 90円
コーンフレーク、抹茶パウダー 無料
ドリンクメニュー(セルフサービス):
コーヒー、紅茶、サイダー 各100円
牛乳 150円
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【4/11 (土)開催】
今、飛騨市の山城群が面白い❢ 国の史跡である江馬氏本城高原諏訪城址、江馬氏の菩提寺そして国の史跡・名勝である江馬氏下館を巡ります。鎌倉時代に祖をなす江馬氏の興亡の歴史だけでなく、神岡の地形やその成り立ち等にも触れます。春にはカタクリの群生に出会えるかも❀ 4月と11月のツアーでは、昼食は江馬氏下館で神岡名物「蒸し寿司」をいただきます。 実に興味深い神岡の地でお待ちしています。
歴史好き、山城好きにもお勧めのツアーです。ガイド (飛騨市・白川郷自然案内人協会) 井口唐子、牛丸洋子、林義成
【スケジュール】
9:00 集合・受付 道の駅スカイドーム神岡第2駐車場
徒歩移動 高原郷を望む高原諏訪城跡へ(往復)
徒歩移動 江馬氏下館へ入館・見学
11:30 中世の庭園を眺めながら昼食(蒸し寿司)
徒歩移動
13:00 解散 道の駅宙ドーム神岡 第2駐車場
コース距離 約2.5km、標高差約150mを歩きます
*緩い登りがありますのでトレッキングシューズ推奨 雨具、飲料はお持ちください。
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ミズバショウが美しい「三湿原回廊」のひとつ
飛騨の美しい自然を象徴するスポットとして親しまれています。約6ヘクタールの湿原は、県内最大規模の湿原で、遊歩道や木道が整備されており、一面に広がる季節の花々を鑑賞しながら散策を楽しむことが出来ます。
ガイドと一緒に湿原の魅力を発見しませんか?
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癒しの香りと過ごす冬
ほんのり甘く爽やかな香りが人気のクロモジを蒸留し、それを使ってボディクリームを作ります。
手肌も心も癒される時を一緒に過ごしませんか?
作り方を覚えたら、是非おうちでも作ってみてください。
親子参加も大歓迎!小学生以上は一人での参加も可能です。
【予約方法】
飛騨市公式観光サイト 飛騨の旅「ひだあそび」
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オーダーメイドのクラフト麴専門店「飛騨こうじ織勢」のディープな発酵の世界
薬草の入った味噌「薬草味噌」をつくってみましょう。
美味しいうえに様々な健康効果がある「味噌」。
日本が世界に誇るスーパーフードです。
そんな味噌にさらにプラスアルファの効果を期待して薬草を入れてみましょう。薬草は3種類からお選びいただけます。味噌づくりは楽しいですよ。麹と大豆、塩というシンプルな素材だけでどうしてあんなに美味しいものができるのかを考えるとワクワクしませんか?今回はさらに薬草味噌という少々毛色の変わった味噌づくり。薬草が発酵していくとどのように変化していくのかがとても楽しみ!さらに出来上がりの美味しさ(不味さ?)もまた楽しみです‼
500gの薬草味噌を仕込みます。せっかく麹屋がやるのだからということで麹をたっぷり使って二倍麹で仕込みます。二倍麹味噌は麹の醗酵の力が2倍なので早く出来上がる上に甘口の味噌に仕上がります。
ジップロックで仕込みますのでお持ち帰り用の袋やバッグをご用意ください。
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麹屋さんが教える夏のみそづくり(味噌は年中仕込めます!)
飛騨こうじ織勢の醗酵で暮らしを豊かにするイベント
夏の味噌仕込会
味噌づくりは冬。寒仕込みが一番いいとされています。
なので味噌は冬に仕込むものだと決めつけてしまっている方がほとんどだと思いますが、
実は味噌は年中仕込むことができるんです。
特に夏は気温も高く発酵が進むいい季節です。
お味噌づくり初めての方
冬忙しくて味噌を仕込めなかった方
冬に仕込んだけどもう少し仕込みたい方
夏休みのお子様と一緒に味噌づくりしたい方
一緒に夏の味噌を仕込んでみませんか?
飛騨コシヒカリでつくった麹で味噌を仕込みますよ~♪
米麹味噌か二倍麹味噌、仕込み量も3kgまたは5kgをお選びいただけます
料金はそれぞれで異なります
おひとりさまでもグループ、ご家族でもお気軽にご参加ください。
【持ち物】
仕込み容器(4㎏程入る容量の容器)
エプロン
三角巾(バンダナでも可)
お手拭きタオル
筆記用具
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八ツ三館に泊まる、1泊2食飛騨の広葉樹ツアー
飛騨の豊かな森を未来へつなぐ取り組み「広葉樹のまちづくり」を体験していただく特別な宿泊プラン。
飛騨の森には、細かったり曲がっていることを理由に、木材チップとして市外へと流出していた広葉樹が多くあります。飛騨市は、これら広葉樹の新たな可能性を見出し、地域を豊かにする「広葉樹のまちづくり」を進めています。今回のツアーでは、その想いを形にする職人や事業者の現場を訪れます。森と人の営みの循環をご体感ください。
スケジュール(予定)
1日目 12月6日/12月14日
13:30 八ツ三館集合
14:30 飛騨の森ウォーキング
15:45 飛騨の貯木場・製材所の見学
16:45 チェックイン2日目 12月7日/12月15日
08:00 ご朝食
09:30 木工房kinoworkshop ワークショップ
11:30 カフェ二十四
12:30 終了予定
※2日間行程内の移動は八ツ三館の車にて行います。
ツアーの案内人
飛騨の森の案内|株式会社 飛騨の森でクマは踊る(ヒダクマ)代表松本さん
飛騨市を拠点に、広葉樹の森を活かし、その価値を未来へつなぐ活動を展開。貯木場見学|株式会社 柳木材
飛騨地域を中心に、山林の売買や広葉樹原木の仕入れ・販売を手がける木材の専門家。
関係者のみに公開している貯木場の訪問製材所見学|株式会社 西野製材所 代表西野さん
日本でも数少ない、広葉樹専門の製材所。
製材所の訪問。広葉樹ワークショップ|Kino workshop
飛騨の山あいに佇む工房で飛騨産の広葉樹を使った家具や小物づくりを行う木作家。
飛騨の広葉樹を使用した木の皿の仕上げワークショップ体験。 -
【4/4(土)開催!】旬菜おてあてごはん付き
飛騨市河合町で里山を散歩しながら暮らしに使用されてきた植物を手に取り、じっくりと観察し、特徴を掴み見分け方を覚えましょう。摘み取り&お持ち帰りもいただけます。
食べられる野草は、摘みたてを天ぷらにして食べてみましょう。
お昼ごはんは民家を改装した【野草やど旬菜おてあて】にて、酵素玄米ごはんと季節の食材を使ったお料理、そして野草・薬草の天ぷらをいただきます。
ガイド:吉眞陽子(よしざねようこ)
飛騨人歴23年。天生の森に惚れて移住しました。田畑を作り裏山へ通い、毎日食べ物に困らないありがたい生活をさせてもらっています。食欲が劣ることを知らない家族のおかげで、毎朝ごはんづくりに奮闘しています。おかげで独身時代よりも格段に料理の腕が上がりました。自家栽培のもち米と、野山の木の実や草などをふんだんに使ったお餅も作り、【工房すなか】飛騨の味 手作り栃餅 – 工房すなか – 飛騨河合で販売しています。
飛騨市・白川郷自然案内人協会のガイド
ごはん担当:葛口里美(くずぐちさとみ)
2025年10月にOPENした野草やど旬菜おてあてのオーナー。身体に合った季節の食材や調理法により、からだに優しいごはんを作り貫く。
望診法指導士、マクロビオティック和漢方・野草アドバイザー
【参加条件】
坂道のある未舗装の草の上を歩きます。
足に合ったすべりにくいはき物(◎軽登山靴、○運動靴)をご用意ください。
雨降りもツアー実施いたします。雨具(カッパなど、両手が自由に使えるもの)をご用意ください。
【持ち物】 飲み物。雨具。作業用手袋。雨具
【服装】 足に合った靴(◎軽登山靴、○運動靴)。動きやすい服。リュックサックなど両手が自由に使えるカバン
詳しくは、北飛騨の森をあるこうHPをご覧ください。
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ファミリーにおすすめ!
焚火屋では、作って食べる体験ができます。
鉄器でつくる一丁焼きのたい焼き、飛騨名産のあぶらえ(エゴマ)の五平餅、パリパリもなかづくりのなかから、2つを選んで体験できます。 -
node で体験しよう!
ギャラリー、セレクトショップ、休憩スペースにコワーキングスペースもある、まちづくりと観光の拠点。地元の人も集まる場所なので、ローカルな旅の情報集めにもぴったりの施設です。
ここでは、オリジナル缶バッチを作ることができます。
ご自身で撮られた写真やお子様の描いた絵などを使って自分で缶バッジが作れます!バッグやポーチにワンポイントでつけたりたくさん並べたりアレンジいろいろです♪
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目線を変えればイロイロ見えてくる!街歩きが楽しくなる!案内人オオタワールド炸裂!
神岡特有の河岸段丘のヘリに立つ不思議な建物群、トマソンと出会える街歩き。
地元の人も気づかなかった不思議な物件も紹介します。
こんな奇抜で楽しい街歩きは初めて!と言って下さるファンの方も多数!
歩きながら、ボケ、ツッコミ、クイズ等をおりまぜながら、楽しく歩きます。
あっという間の3時間です。
途中、奇跡的に残った旧遊郭跡に潜入します。
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砂糖を使わなくても自然なやさしい甘さ!
小豆が体にとてもいいスーパーフードであることはわかっていても
あんこをつくる時、大量の砂糖を使っていることに少し罪悪感を感じている人は少なからずいらっしゃるのでは?
『発酵あんこ』は甘酒をつくる要領でつくります。
麹の持つ酵素の働きで砂糖を一切使わなくても
自然な優しい甘さに仕上がります。
そんな『発酵あんこ』をな手づくりしますよ!
ちょっとしたコツがあるのですが、
それをしっかり守れば意外に簡単にできちゃいます。
『発酵あんこ』はつくるのに10時間ほどかかりますので、
講座ではつくり方の手順とコツを詳細に説明します。
完成形の見本として出来上がった『発酵あんこ』500gと
おうちで仕込めるよう500g分の材料付きです。
おひとりさまでもグループでもお気軽にご参加ください。
【持ち物】
エプロン
三角巾(バンダナでも可)
お手拭きタオル
筆記用具
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ありのままの 飛騨河合の暮らしを体験
「工房すなか」は飛騨の暮らしそのものを体感できる民家をリフォームしたお餅屋さん。自家採種し農薬・化学肥料を使わずに栽培し,稲刈りハサ干しして乾燥させたたもち米に、野山の恵みを搗き込みます。
体験ではカマドで蒸したもち米を杵と臼でお餅に搗きあげ、できたてのお餅を醤油、きなこ、あぶらえなど、いろ~んな食べ方を試していただけます。少し懐かしい【いなか暮らし】を体験してみませんか?
餅作りの達人!未来のおばあちゃんとおじいちゃんが全面的にサポートし、お餅作りを盛り上げます。
※杵つき餅つき体験は、出張も可能です。地域の行事として、社員の慰労会で、イベントに、お客様のおもてなしなどにお気軽にご相談ください。
また、田植え、畑仕事のお手伝いなどを通して田舎暮らしを体験していただくこともできます。
詳しくは、こちらをご覧ください。
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麹屋さんが教える麹を使って簡単豆板醤づくり!
麹屋さんが教える麹を使った簡単豆板醤づくりワークショップ
辛いけど旨味抜群で麻婆豆腐づくりに欠かせない調味料が豆板醤。
中国伝来の調味料である豆板醤。本格的につくるに開催場所が異なります。すが、このワークショップでは麹の力を借りて約2か月の熟成期間で完成する方法で手づくりしちゃいます!
おひとりさまでもグループ、ご家族でもお気軽にご参加ください。
最終日6月23日(日曜日)のみ開催場所が異なりますのでご注意ください。
最終日は彩館(飛騨市古川町朝開町160)で開催します。
最終日は10:00から15:00までの間随時開催します。基本的にはご予約なしでも参加可能ですが、材料に限りがあるためご予約の際に何時頃というのを明記していただけると優先的にご参加していただけます。
【持ち物】
エプロン
三角巾(バンダナでも可)
タオル
筆記用具
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新鮮な飛騨の牛乳からチーズをつくってみよう!
飛騨こうじ織勢の発酵ワークショップ
飛彈の新鮮な牛乳を使ってモッツアレラチーズとストリングチーズ(裂けるチーズ)をつくりましょう!
牛乳が固まっていく様子はまるで科学の実験のよう
固まったカードを練る作業は粘土細工のよう
童心に返って楽しくチーズをつくりましょう!
おひとりさまでもグループでもお気軽にご参加ください。
【持ち物】
エプロン
三角巾(バンダナでも可)
お手拭きタオル
筆記用具
2ℓのペットボトル✖2本(ホエーをお持ち帰りしたい方はご持参ください)
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ガイドと一緒にでかけよう!
今から約3,000年前に白山がつくり出した溶岩台地。長い年月をかけてその溶岩台地の上には深い森ができ、ブナやミズナラ・トチ・カツラなどの巨樹がそびえています。大地の歴史と巨樹の原生林、エメラルドグリーンに輝く「白水湖」、そして県の名勝にも指定されてる落差72mの「白水の滝」をガイドとともに味わいに行きませんか。自然を利用した水力発電用のダムや、温泉の活用などもわかります。運がよければ、ドロノキの柳絮が飛ぶのにも巡り会えますよ。
※大白川にはドロノキの純林の西限で、秋になると、綿毛に包まれたドロノキの種が、白水湖の上のふわふわと漂っているのはなんとも風情があります。
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【4/18(土)開催】春を堪能しよう!
飛騨のちいさな集落種蔵(たねくら)で野草料理をいただきます。
食後は食べられる草をみつけに里山へ繰り出します。
飛騨市在住、野草料理研究家の千田陽子氏の野草弁当を古民家のお座敷でいただきます。
野草料理をいただいた後は、食材になった野草を見つける散策。
飛騨の里山を小さく箱庭に仕立てたような集落種蔵(たねくら)で、自然と共生する飛騨人の暮らしにふれる春の午後。
昼食の後に散策をするプラン。少し高低差のある里道を、ゆっくり道草眺めて歩きます。
※季節により食材や調理方法が異なるため、写真は料理の一例です。
料理人、野草料理研究家
千田 陽子 (せんだ ようこ)
飛騨市宮川町在住。自然農の野菜、山菜や野草を巧みにつかう料理人。
ケータリングや出張料理などの活動を行っている。
北ひだの森をあるこうツアーの森弁「千ちゃんの薬草元気もりもり弁当」でもおなじみ。
ガイドの紹介
荒木 ちひろ (あらき ちひろ)
自称岐阜県最北在住ガイド。白川郷や西穂山荘、山之村牧場より北、雪の深い飛騨市宮川地区で暮らしています。
山の中でモノを採ったり拾ったりするのが好き。
狩猟歴13年。最近栃餅づくりを研究しています。
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薬草について学ぼう
飛騨古川のまちなかにある飛騨の薬草が体験できる施設「ひだ森のめぐみ」で体験しよう!
薬草香り袋づくり
抗菌作用のある山椒と6種類の薬草の中から選んで作るお守りサイズのかわいい香り袋です。
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手織り由布衣工房でできる糸紡ぎ体験
染めや織りなど、1枚の布が出来上がるまでをすべて行っている手織り工房です。
自然の植物で自分だけの作品を作ることができます。
糸紡ぎ体験は、真綿から糸紡ぎで糸を作ります。
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万能発酵調味料「野菜こうじ」をつくってみましょう!
飛騨こうじ織勢の人気商品である万能発酵調味料「野菜こうじ」をつくってみましょう。
「野菜こうじ」とは塩麴の水分を野菜にすりおろしに置き換えたもので、
麹の持つ酵素の力とそれぞれの野菜の出汁(旨味)、味、香りがミックスされた万能発酵調味料です。
「野菜こうじ」を使うことで旨味が増し料理の腕が上がります。
添加物がいっぱいの調味料から解放されます。減塩にもつながります。
そんな「野菜こうじ」ですが簡単に手づくりできます。
今回は「野菜こうじ」を3種類仕込みます。
ただ仕込むだけではなく、「野菜こうじ」を使った実際に料理をつくってみます。
「野菜こうじ」効果でふっくらジューシーになってしまうことを実感していただくため試食もありますよ~
おひとりさまでもグループでもお気軽にご参加ください。
【持ち物】
エプロン
三角巾(バンダナでも可)
タオル
筆記用具
【開催日】
2023年
6月3日 13:00~15:00
6月4日 13:00~15:00
6月10日 13:00~15:00
6月11日 13:00~15:00
7月1日 13:00~15:00
7月15日 13:00~15:00
7月16日 13:00~15:00
7月17日 13:00~15:00
8月11日 13:00~15:00
8月12日 13:00~15:00
9月16日 13:00~15:00
9月17日 13:00~15:00
9月18日 13:00~15:00 -
森林浴ファシリテーターの2人が、草木の「香り」に注目した森林浴をお届けします。
森林浴で森と人の健康を考える森林浴ファシリテーターの2人が、飛騨市薬草フェスティバルを期に、県をまたいで終結!ふたりの持ち味をあわせて、わくわく森林浴をお届けします。
テーマは「香り」です。
香る草木に注目しながら歩きましょう。ゆったりと歩いた後は、森の中で薬草ティーセレモニー(ブレンド体験)もしていただきます。
五感で森に浸る森林浴と、草木のミネラルを身体にとりこむ薬草と・・・
どちらも健康につながるのは森からの恵み!フェスティバルのスタート前に飛騨の森の魅力を体感する森林浴で、こころと身体をときほぐし、リフレッシュして2日間をお楽しみください。
* * * * *
日時
9月2日 10時~11時半
場所
朝霧公園
※集合場所はぬくもりの湯すぱーふる駐車場付近とします
※お車はすぱーふるの第2駐車場へ(すぱーふる入浴施設の一段上です)
※お手洗いもスパーふるをご利用ください
※住所・飛騨市古川町黒内1407
持ち物と服装
動きやすい服装と靴、帽子、水分 -
あの日見た水辺の景色、あの日触れた草や虫に、また会いにいきませんか
湿地や草地の環境を再現し、生き物が住めるようにしたビオトープ。学校のグラウンドにあった、という方も多いのではないでしょうか。大人になってから改めて作ってみると、その奥深さや癒しの効果、生き物の保全への効果等に気づかされます。
はらぺこ研究会では、お米づくり体験の一環として、田んぼの一画にビオトープを造成しました。人為的な放流や移植は行わず、野生の昆虫や両生類、植物が自然にやってくるのに任せています。
田んぼとビオトープをのんびり眺めて、気ままに網で水底をすくって生き物を観察してみませんか?どんな生き物が見られるかは、その時の運次第。意外な生き物に出会えるかもしれません!
※泥や水が多少はねるので、汚れてもいい服装でお越しください。
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和ろうそくの灯りと提灯片手に案内人といつもと違うまち歩き
大変好評の為、通常開催になりました!!
夜の古川を和ろうそくの灯りと提灯片手に案内人とゆる~り散策する特別プラン。
案内人は町を知り尽くし、飛騨古川が大好きな方々。瀬戸川、白壁土蔵街をそぞろ歩き。3つのお寺やまちの歴史も詳しく楽しく語ってくれます。古川が初めての方も、よく知っている方も、お話を聞きながら歩くと、町の見え方が変わるはず!
おすすめの飲食店もご紹介しますので、まち歩きの後は飛騨の料理や美味しいお酒を楽しんで、町を堪能してくださいね。
飛騨古川を再発見。ぶらり夜さんぽを案内人と楽しみませんか? -
美味しい!簡単!毎日に取り入れる薬草
現代人に不足しがちなミネラル。そこから体の不調を感じる人も増えているそう…。でも、何を食べたらいいの?サプリでいいの?
薬草にはミネラルを豊富に含んだものがたくさんあります。飛騨の広葉樹の森や清流、豊かな土壌に育まれたミネラルたっぷりの薬草を日々の生活に取り入れてみませんか?
今回は薬草出汁を使ったランチプレートを作ります。カレーをメインに、サラダ、ドレッシング、オオバコカツ、だし巻き玉子、スープ、スイーツ等。
手に入りやすい材料で、食べて美味しい!作るのは簡単!をモットーに、心も体も元気になる薬草料理を体験してください。
持ち物:エプロン、三角巾(バンダナでも可)、タオル、筆記用具
<ランチプレートの内容を載せます。アレルギーの有無をご確認ください。>
バターチキンカレー…鶏肉、バター、塩麴、
サラダ…季節の野菜、薬草(タンポポ、オオバコ、メナモミ)
ドレッシング…薬草
オオバコカツ…オオバコ、豚肉、卵、小麦粉
だし巻き卵…薬草、卵
スープ…ジャガイモ、卵
アイスクリーム…生クリーム、豆乳、砂糖、薬草
材料について、その他 心配のある方は、メールでのお問い合せをお願いします。
メールアドレス minabase2023@gmail.com
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飛騨市の森の循環を体感する2日間の体験プログラム
飛騨の森に息づく広葉樹の森は、かつて日本人の暮らしを支えた大切な存在でした。しかし、細さや曲がりを理由に「雑木」と呼ばれ、その多くがチップとして市外へ流出しています。飛騨市は2014年から、これらの広葉樹を地域の宝として再評価し、森と人が共生する「広葉樹のまちづくり」を推進しています。森の恵みを次世代につなぐため、新たな可能性を模索する人々の情熱が、この取り組みの原動力です。
この2日間のツアーでは、飛騨の広葉樹を愛し、活用する事業者たちと交流しながら、森の循環とものづくりを体感します。
森を歩き、木に触れ、飛騨の食と文化を味わい、未来の森づくりに参加する。自然と人々が織りなす、飛騨ならではの森の物語に触れる旅へ、ぜひご参加ください。プログラム
【Day1】11/10(月)「飛騨の森と広葉樹の魅力に触れる」
13:00 【FabCafe Hida集合】(飛騨市古川町弐之町6-17)
13:00-13:40 【イントロダクション・広葉樹のまちづくりレクチャー】
参加者同士の自己紹介と、飛騨市の「広葉樹のまちづくり」の背景を学びます。
14:00-15:10 【飛騨の森の散策】
ガイドとともに広葉樹の森を歩き、森のこと、木のこと、人との関わりを学びます。
15:30-16:45 【広葉樹専門の貯木場・製材所・森の端オフィス見学】
広葉樹の個性を活かしたものづくりの現場を訪問。広葉樹の丸太や板が並ぶ場所で、事業者や職人から直接、広葉樹ならではの難しくも面白い木材の選別や加工のこだわりを聞きます。また、ヒダクマの拠点であり、広葉樹でできた建築「森の端オフィス」も見学します。
17:00 【FabCafe Hida到着・チェックイン】
匠の技の息吹を感じる築100年以上の飛騨古川の伝統的な古民家をリノベーションした空間でひと休み。
18:00-20:00 【交流会】
飛騨の広葉樹の森の恵みである地元の薬草やジビエを使った特別な夕食を楽しみながら、参加者同士が語らう時間。
20:00 Day1 終了
【Day1】11/11(火)未来の森づくりを体験する
08:40 【飛騨市図書館玄関前集合】(飛騨市古川町本町2−22)
09:00-11:10 【森づくり体験】
普段は入ることができない広葉樹の収穫と更新が行われている森の中に入り、「広葉樹のまちづくり」の実践者の指導のもと、広葉樹の森づくりを学びます。さらに、再生が始まったばかりの森で未来の森を想像し、自分が未来に残したい木を選び、剪定バサミを使って簡単な作業を行います。
・希望者は作業で出たクロモジの枝や木っ端などをお持ち帰り可能。
・作業の休憩で森の中のブレイクタイム。焚き火で焼きマシュマロとクロモジコーヒーを楽しみながら、森の中でほっと一息つくブレイクタイムを。
11:30 【クロージング】
FabCafe Hidaに戻り、2日間の学びと体験を振り返り。参加者同士で感想を共有し、未来への思いを深めます。
12:00 終了
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手織り由布衣工房でできる織物体験
染めや織りなど、1枚の布が出来上がるまでをすべて行っている手織り工房です。
自然の植物で自分だけの作品を作ることができます。
自然染色の糸を用いて昔の高機でもめん卓布を織り上げます。
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高山駅からバスとタクシーで行くガッタンゴー
レールマウンテンバイクGattan Go!!は、レールの上をマウンテンバイクで走る新感覚の乗り物です。
ガッタンゴットン・・・レールの継ぎ目の音と振動を体いっぱいに感じながら爽快に駆け抜けよう!!
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―「あしもとのたからもの」と出会い・親しむ―
日本古来の有用植物「和ハーブ」と人のつながりを、さまざまな視点から楽しく学べる自然散策体験講座です。
初めての方も大歓迎!【朝霧の森】をコースに“あしもとのたからもの”を探しながら、一緒に歩きませんか?
担当講師:古谷 暢基(Masaki Furuya)
一般社団法人和ハーブ協会 代表理事/博士(医学)
講師よりメッセ―ジ
「飛騨は”和ハーブ”の宝庫。植物たちの巧妙な生存戦略と日本古来の植物文化をクロスオーバーして解説・紹介していきます。ぜひ小さな秋を探しに、朝霧の森へお集まりください!」
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野草と発酵の力で 心と体をゆるめましょう♪
ビオスチームとは発酵野草蒸しです。
発酵菌をまとわせた、よもぎやクマザサをベースに数種類の野草をブレンドし、低温で蒸気を経皮吸収させ全身に発酵菌をまとわせていきます。野草とともに発酵菌を経皮吸収することで、腸内環境のバランスをととのえ、代謝や免疫力アップ、リラックスが期待できます。
発酵が大好き 菌と共に生きるはれあうわ天野秀美と
薬草・野草が大好き 草と共に生きるせんちゃんのコラボ企画✳️
発酵菌を纏わせた野草を調合して蒸しあげていくビオスチームに
飛騨の薬草を蒸した薬草袋を痛い所にご自身で当てて貰います。
施術前に血流よくする野草茶と施術後にはメナモミスムージーつき
発酵と野草の力をお借りして
本来の自分へと導くココロとカラダの解放サポートさせていただきます。
<ぬく森の湯すぱーふる>
8/31 16:30/17:00/17:30/18:00/18:30
9/1 11:00/11:30/12:00/14:00/14:30
<たんぼの湯>
9/2 16:00/16:30/17:00/17:30
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薬草コンシェルジュと楽しむ、体が喜ぶ自然素材の学び
〜人にも地球にも優しい石けんを手作りしましょう〜
毎日洗顔やお風呂で使っている、石けんにふと疑問に思った事ありませんか?
なにで、できてるんだろう?
市販品の多くは化学物質が使われており、体内で分解できずに蓄積されてしまうことも…。
今使っている石けんを、安心安全な自然素材の石けんに変えてみませんか?
今回使う素材は、薬草パウダーと、国産のはちみつ、ミネラルたっぷりのケイ素水、天然素材の石けん粉。
竹炭、ヨモギ、きはだ、トウキ、4種類の薬草のパウダーをご用意。
今回は好きなものを2種類お選びいただけます。
石けんはお持ち帰りいただいて、10日程度乾燥させて完成です。
大きさによって4〜5個お作りいただけます。
お土産にすぐに使える石けんもお一つプレゼントいたします。
薬草チャイもご用意。ゆったりと薬草を楽しみましょう。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
会では、薬草石けん作りの他に、実際に野にでて摘んできた薬草で「野の花クッキー」や「薬草カレー」を作るWSや、ヨガの後にその季節毎の薬草を摘んでお茶として飲んでいただき、デトックス効果を体感していただく等のコラボWSを行っています。
ご興味のある方はお問い合わせください。
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千ちゃんが教える薬味を超えたミョウガ活用術
肉類、乳製品、砂糖を使わず、たっぷりのミョウガと調味料を基本にしたミョウガ出汁をとり、ラーメンを作って食べます。
作った出汁の使い方あれこれもお伝えします。
ミョウガ料理の可能性を体験しましょう。
持ち物
エプロン、三角巾、手拭きタオル、ミョウガ500g(洗って水気をきったもの)
講師
千田陽子
飛騨市宮川町種蔵に暮らすマクロビオティックを基本とした料理人。
できる限り身近でとれる山菜や野草・薬草、無農薬や有機で栽培された作物を使用し、丁寧に調理された御飯は滋味に溢れ、口に運んだ方を感動させ、魅了させてしまう。
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日本一の森林率を誇る飛騨市で、あなたも森づくりの担い手に!
飛騨市の面積の94%は森。
そんな「森のまち飛騨」で、豊かな森の恵みを享受し、さらに未来へ繋ぐ「飛騨市みんなの森」づくりに参加しませんか?
本プランでは、飛騨市の森のプロフェッショナル中谷さんの案内のもと、森の奥深さを学び、実際に森づくりを体験します。
このプランのおすすめポイント
森の恵みを五感で学ぶ
実際に森を散策しながら、様々な樹種や植物について学び、森の恵みを五感で体験します。朴葉(ほおば)拾い、クロモジ茶づくり、ミズナラスティックづくりを通して飛騨市の豊かな森の恵みや役割、森でできることを学びます。
「森のプロ」がご案内
飛騨市の森を知り尽くした森のプロフェッショナルである中谷さんが、森の散策を一緒にしながら森の魅力や活用法をわかりやすく解説します。普段はなかなか知ることができない森のお話に耳を傾けてみませんか?
「みんなの森」づくりを体験
本プランでは遊歩道の整備作業を行います。草刈りや枝払いなどを通して未来のための「みんなの森」づくりに参加してみませんか?
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薪窯で焼き上げる自分好みの薬草ピザ
薬草愛好家として普段の生活に薬草や自然のめぐみを取り入れている、地元女性グループ「山水女」とともに、今回は、飛騨の山々に囲まれた環境で、自然と共存しながら生活してみえるお宅でピザ作りを行います。
おいしい空気と心地よい空間で、こだわりの手作り生地に、自分好みでトッピングした薬草(メナモミ、ヨモギ、ドクダミなど)ピザを薪窯で焼き上げ、それを食べながらここでしか味わえない体験をしませんか。
さらに参加者へのお礼として、手作りヨモギオイルをお土産としてご用意いたします。
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【4/27 (土)開催】 町と祭を知り尽くしたガイドが案内!
奥飛騨に春の訪れを告げる「飛騨神岡祭」。
神岡町市街地にある大津神社、白山神社、朝浦(あそら)八幡宮の三社で同日にそれぞれ行われる例祭の総称で、「高山祭」、「古川祭」と並ぶ、「飛騨三大祭」のひとつです。
春を祝う華やかなお祭りですが、その裏側まで知ると、見え方が変わります!
本当の祭りの意義、楽しみを味わっていただきたいと、神岡街歩きガイドの霜出さんがご案内。
祭りの始まりの献幣祭から、各社中のご案内、祭りを経験した霜出さんが語る、神社の話や祭りの裏話、通常見られない場所までご案内!
たっぷり神岡祭のすべてを知っていただける、この日だけのスペシャルツアー。神岡祭をよく知る人も、初めての方も、どっぷりとこの町を再発見できるはず。
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すきま時間に、そうだ、あねかえしを作ろう!
南飛騨に伝わるヨモギを使った郷土菓子『あねかえし』。
今回は作りやすく、家族でも食べられるように10~12個作ります。
家庭にあるボール、まな板2枚を使って簡単にできる、失敗しないコツを伝授します。
あんこもノーマルから、桜塩、レモン塩、ゆず塩と、お好きな味を選べます。
飛騨の言葉では「こねる」を「あねる」と言い、あねてかえすことから『あねかえし』と呼ばれるようになったとか。
この郷土菓子を次の世代にも受け継いでもらいたい。そんな願いを込めてこのワークショップを行っています。
【親子参加の会、開催決定!】
春休みに親子であねかえしを作ってみませんか?
3/28(金)は親子参加会になります。
保護者1名とお子さん1名(小学生以上)でご参加ください。
※人数が増える場合、作る量を増やしたい場合などはご相談ください。
【持ち物】
エプロン、三角巾
※食物アレルギーのある方はお申し込み時にお知らせください。
※保護者同伴OK