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ありのままの 飛騨河合の暮らしを体験
「工房すなか」は飛騨の暮らしそのものを体感できる民家をリフォームしたお餅屋さん。自家採種し農薬・化学肥料を使わずに栽培し,稲刈りハサ干しして乾燥させたたもち米に、野山の恵みを搗き込みます。
体験ではカマドで蒸したもち米を杵と臼でお餅に搗きあげ、できたてのお餅を醤油、きなこ、あぶらえなど、いろ~んな食べ方を試していただけます。少し懐かしい【いなか暮らし】を体験してみませんか?
餅作りの達人!未来のおばあちゃんとおじいちゃんが全面的にサポートし、お餅作りを盛り上げます。
※杵つき餅つき体験は、出張も可能です。地域の行事として、社員の慰労会で、イベントに、お客様のおもてなしなどにお気軽にご相談ください。
また、田植え、畑仕事のお手伝いなどを通して田舎暮らしを体験していただくこともできます。
詳しくは、こちらをご覧ください。
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岐阜百山の一つ籾糠山(もみぬかやま)。多様な広葉樹が広がる天生の森(天生県立自然公園)で、天生湿原、ブナやカツラの原生林を経て籾糠山山頂を目指すガイドツアーです。高層湿原、ブナの原生林、カツラの巨木群など、深い森の歴史を感じさせるこの森は、生物多様性の宝庫と言われており、樹種が豊富なこの森は紅葉の名所としても知られています。冬籠りを迎えようとする静寂な時季にも、この森の美しさを体感できる瞬間があります。葉をつけている時期には全く感じられないような、表情豊かな森の姿を見つけることができます。
そして訪れる人が少ない時期だからこそ、普段伝えられなかった誰かへのメッセージを、山頂から思いっきり叫んでみましょう。歩行距離は往復約8㎞。歩きやすく整備されており初心者も安心のコースです。地域の自然に精通した自然案内人協会のガイドと一緒に、天生の森の魅力を体感しましょう。参加対象
往復約8km、標高差約450m、7時間の山歩きのできる方
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山中和紙職人と過ごす、和紙の村の一日
山中和紙の歴史を受け継ぐ数少ない職人と和紙の村での一日を過ごしませんか?
河合の山中和紙は、楮を雪に晒して漂白して雪国ならではの製法で作られています。
原料の楮(こうぞ)やトロロアオイもすべて自ら生産し、余計なものは入れずに漉かれる素朴で丈夫な紙。
そんな和紙ができていく過程を、一日かけてじっくり体験してみませんか?
自分で漉いた紙はお土産にお持ち帰りいただけます。
昼食にはトマト農家でもある我が家の、絶品トマトカレーをご用意してお待ちしていますよ。 -
美しい街飛騨古川を古川やんちゃの案内人とイケメン車夫で街へGO!!
令和5年8月12日(土)13日(日)限定!!
美しい街飛騨古川を古川やんちゃの案内人とイケメン車夫と巡る今回特別コース!!
まつりコースと匠コースと選ぶことが出来ます。
どちらのコースも限定1日1組☆まつりコース 飛騨古川まつり会館入館→古川やんちゃの案内人と一緒に祭の遺構を巡るコース
☆匠コース 飛騨の匠文化館入館→飛騨の匠の心がいきづく街をベテラン案内人と巡るコース
どちらのコースも人力車に交代で乗車していただけます。いつも見る景色とは違う景色で美しい飛騨古川を堪能しませんか?
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自然案内人と一緒に種蔵探検!
毎年夏休みに開催している親子自然観察会を、今年は飛騨市宮川町種蔵地区を会場として行います。
種蔵地区には、石積造りの棚田と板倉が点在し、昔ながらの里山が広がっています。その里山の自然のなかを歩きながら、野鳥の声を聞いたり、草花を観察したり、昆虫を捕まえたりしませんか。じっくり観察すれば、NHK「らんまん」の万太郎のように、植物の持っている秘密を見つけられるかも。
また、匂いや味など五感で感じたり、草花を使って遊んだりすることも計画しています。
親子で非日常の時間を過ごしリフレッシュしませんか。自然案内人がガイドします。
※申し込みリンク先に、飛騨市内の小学生の親子とありますが、市外からもお申込み可能です。
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冬の飛騨を満喫するスノーアクティビティ!
飛騨の冬をアクティブに楽しむには、「飛騨古川ユースホステル」が提供している体験メニューがオススメです。かかとが固定されていない独特な使用感が人気の「テレマークスキー」は、近年「テレマーカー」と呼ばれる熱烈な愛好者が増えているスポーツ。宿近くのゲレンデ(飛騨かわいスキー場)で体験することができます。
また、寒敷(かんじき)のような履物を履いて雪山トレッキングをする「スノーシュー」は、雪化粧をした北アルプスの山々を眺めながらの開放感ある雪山散策が楽しめます。普通のスキーやスノーボードとは一味違った冬山体験をして、冬の飛騨をアクティブに味わってください(スノーシュー体験場所は、飛騨かわいスキー場またはひだ流葉スキー場・飛騨古川ユースホステル周辺となります)。
〔最終更新日:2017年12月12日〕 -
和ハーブ協会と市薬草プロジェクトによるコラボイベント「飛騨和ハーブDAY」を開催します。
和ハーブとは江戸時代以前の日本で親しまれてきた有用植物の総称で、食用・薬用だけではなく、浴剤・香料・繊維・染料・建材などさまざまな用途の植物にスポットライトが当たる新しいキーワードです。
今回は和ハーブ協会を講師にお迎えし、「和ハーブ散策」・「和ハーブ講演会」を行います。和ハーブ散策
専門家と飛騨の里山を歩いて「和ハーブ」を探します。五感で和ハーブを学べる貴重な機会です!
日時:6月10日(土曜日) 10時00分~12時00分
場所:朝霧の森(飛騨市古川町黒内1407)
*集合場所:ぬく森の湯すぱーふる奥 第2駐車場定員:30名
講師:古谷暢基(一般社団法人和ハーブ協会 代表理事)
平川美鶴(一般社団法人和ハーブ協会 副理事長)その他:雨天中止
和ハーブ講演会
飛騨の足元のたからもの ~”古くて新しい”和ハーブの再発見~
自然豊かな飛騨市は生活全般に渡る有用植物文化の宝庫。先人の知恵は現代の諸問題を解決し、未来をも創ります。日時:6月10日(土曜日) 13時30分~15時00分
場所:飛騨市役所西庁舎3階 大会議室
定員:40名
講師:古谷暢基(一般社団法人和ハーブ協会 代表理事)
事前申し込みが必要ですので、以下のフォームからお申し込みください。
https://logoform.jp/form/zBph/264036<外部リンク> -
薬草について学ぼう
飛騨古川のまちなかにある飛騨の薬草が体験できる施設「ひだ森のめぐみ」で体験しよう!
薬草香り袋づくり
抗菌作用のある山椒と6種類の薬草の中から選んで作るお守りサイズのかわいい香り袋です。
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薬草について学ぼう
飛騨古川のまちなかにある飛騨の薬草が体験できる施設「ひだ森のめぐみ」で体験しよう!
薬草七味づくり
15種類の薬草粉末の中から好きなものを選んで、自分にぴったりの隠し味を作ります。
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薬草について学ぼう
飛騨古川のまちなかにある飛騨の薬草が体験できる施設「ひだ森のめぐみ」で体験しよう!
薬草入浴剤づくり
5種類の薬草の中から選んで作る薬草パックでリラックスバスタイムを。
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神岡の街をガイドと一緒に歩こう
鉱山の街として栄えた神岡町には、今も当時の繁栄の香りが残っており、昭和を感じることのできるレトロタウンとして不思議な魅力を持つ街並みが広がります。
街歩きの途中でちょっと寄り道。町中の酒蔵や和菓子屋さん、お豆腐屋さんなどに立ち寄り、おすそわけをいただきます。
※食べ歩きコースのみでは受付できません。他のコースと合わせてお楽しみいただけます。