体験を探す
-
薬草コンシェルジュと楽しむ、体が喜ぶ自然素材の学び
〜人にも地球にも優しい石けんを手作りしましょう〜
毎日洗顔やお風呂で使っている、石けんにふと疑問に思った事ありませんか?
なにで、できてるんだろう?
市販品の多くは化学物質が使われており、体内で分解できずに蓄積されてしまうことも…。
今使っている石けんを、安心安全な自然素材の石けんに変えてみませんか?
今回使う素材は、薬草パウダーと、国産のはちみつ、ミネラルたっぷりのケイ素水、天然素材の石けん粉。
竹炭、ヨモギ、きはだ、トウキ、4種類の薬草のパウダーをご用意。
今回は好きなものを2種類お選びいただけます。
石けんはお持ち帰りいただいて、10日程度乾燥させて完成です。
大きさによって4〜5個お作りいただけます。
お土産にすぐに使える石けんもお一つプレゼントいたします。
薬草チャイもご用意。ゆったりと薬草を楽しみましょう。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
会では、薬草石けん作りの他に、実際に野にでて摘んできた薬草で「野の花クッキー」や「薬草カレー」を作るWSや、ヨガの後にその季節毎の薬草を摘んでお茶として飲んでいただき、デトックス効果を体感していただく等のコラボWSを行っています。
ご興味のある方はお問い合わせください。
-
【4/27 (土)開催】 町と祭を知り尽くしたガイドが案内!
奥飛騨に春の訪れを告げる「飛騨神岡祭」。
神岡町市街地にある大津神社、白山神社、朝浦(あそら)八幡宮の三社で同日にそれぞれ行われる例祭の総称で、「高山祭」、「古川祭」と並ぶ、「飛騨三大祭」のひとつです。
春を祝う華やかなお祭りですが、その裏側まで知ると、見え方が変わります!
本当の祭りの意義、楽しみを味わっていただきたいと、神岡街歩きガイドの霜出さんがご案内。
祭りの始まりの献幣祭から、各社中のご案内、祭りを経験した霜出さんが語る、神社の話や祭りの裏話、通常見られない場所までご案内!
たっぷり神岡祭のすべてを知っていただける、この日だけのスペシャルツアー。神岡祭をよく知る人も、初めての方も、どっぷりとこの町を再発見できるはず。
-
麹屋さんが教える夏のみそづくり(味噌は年中仕込めます!)
飛騨こうじ織勢の醗酵で暮らしを豊かにするイベント
夏の味噌仕込会
味噌づくりは冬。寒仕込みが一番いいとされています。
なので味噌は冬に仕込むものだと決めつけてしまっている方がほとんどだと思いますが、
実は味噌は年中仕込むことができるんです。
特に夏は気温も高く発酵が進むいい季節です。
お味噌づくり初めての方
冬忙しくて味噌を仕込めなかった方
冬に仕込んだけどもう少し仕込みたい方
夏休みのお子様と一緒に味噌づくりしたい方
一緒に夏の味噌を仕込んでみませんか?
飛騨コシヒカリでつくった麹で味噌を仕込みますよ~♪
米麹味噌か二倍麹味噌、仕込み量も3kgまたは5kgをお選びいただけます
料金はそれぞれで異なります
おひとりさまでもグループ、ご家族でもお気軽にご参加ください。
【持ち物】
仕込み容器(4㎏程入る容量の容器)
エプロン
三角巾(バンダナでも可)
お手拭きタオル
筆記用具
-
新鮮な飛騨の牛乳からチーズをつくってみよう!
飛騨こうじ織勢の発酵ワークショップ
飛彈の新鮮な牛乳を使ってモッツアレラチーズとストリングチーズ(裂けるチーズ)をつくりましょう!
牛乳が固まっていく様子はまるで科学の実験のよう
固まったカードを練る作業は粘土細工のよう
童心に返って楽しくチーズをつくりましょう!
おひとりさまでもグループでもお気軽にご参加ください。
【持ち物】
エプロン
三角巾(バンダナでも可)
お手拭きタオル
筆記用具
2ℓのペットボトル✖2本(ホエーをお持ち帰りしたい方はご持参ください)
-
【5月1日(木)~6日(火)開催】車から降りて2分でミズバショウに出会える!
現在、申し込みサイト「北ひだの森をあるこう」が見られない状況になっております。
お申込みは、Email、電話、Faxにてお願いします。
TEL/FAX: 0577-65-2211(電話は平日のみ)E-mail: sizenannai@zm.commufa.jp
標高960mの豪雪地帯に位置する池ヶ原湿原は4月下旬に遅い春を迎えます。この時期ミズバショウをはじめ春の花々が訪れる人々を迎えてくれます。自然案内人と春の湿原を散策し春の息吹を感じましょう。新たな発見や自然の不思議に出会えることでしょう。
※植物の芽吹きや開花は積雪や気候などにより変動します。
※例年はGW前に山開きしますが、雪解けの状況によっては遅くなる可能性もございます。ご容赦ください。
※プライベートガイドもございます。別日をご希望の場合などご相談ください。
〇ご予約いただいた方を優先します。
〇3日前に実施が決定している場合は、現地にて参加申し込みいただくこともできます。
〇雨天中止、小雨実施 (木道が滑りやすくなり危険なため。キャンセル料は発生しません)
実施の可否が分かりにくい天候の場合は、前日18時までに事務局よりご連絡します。
-
-
薬草について学ぼう
飛騨古川のまちなかにある飛騨の薬草が体験できる施設「ひだ森のめぐみ」で体験しよう!
薬草機織りコースター作り
4種類の薬草で染めた優しい色合いの糸でコースターを作ります。
-
FabCafe Hida でぬくもりのある木の作品づくり
古民家を改装したカフェ&ゲストハウスでもあるFabCafe Hidaにて、ドリンクを飲みながら体験してみませんか?
〈広葉樹お箸〉
飛騨の広葉樹を使ってお箸が作れるキット。たくさんの樹種の中から、あなたに合った木を見つけて、カンナで削って自分のお箸をつくってみましょう。オプションで、レーザーカッターで文字やロゴなどのお好きなデザインを刻印することができます。(+550円)
-
飛騨古川さくら物産館で旅の思い出を作ろう
飛騨市古川町三之町にある「飛騨古川さくら物産館」は、飛騨の工芸品、銘菓、名産加工品が何でも揃う品揃えで観光客にも人気の物産館です。
招き猫(うさぎ・とら)をカラフルに色付けしましょう。
-
node で体験しよう!
ギャラリー、セレクトショップ、休憩スペースにコワーキングスペースもある、まちづくりと観光の拠点。地元の人も集まる場所なので、ローカルな旅の情報集めにもぴったりの施設です。
ここでは、シルクスクリーンでオリジナルグッズを作ることができます。
好きな絵を描いたらインクを24色の中から選んでバッグやTシャツに印刷!素材はTシャツ、トートバッグ、ポーチの中から好きなものを1つお選びいただけます。
-
自然案内人と一緒に種蔵探検!
毎年夏休みに開催している親子自然観察会を、今年は飛騨市宮川町種蔵地区を会場として行います。
種蔵地区には、石積造りの棚田と板倉が点在し、昔ながらの里山が広がっています。その里山の自然のなかを歩きながら、野鳥の声を聞いたり、草花を観察したり、昆虫を捕まえたりしませんか。じっくり観察すれば、NHK「らんまん」の万太郎のように、植物の持っている秘密を見つけられるかも。
また、匂いや味など五感で感じたり、草花を使って遊んだりすることも計画しています。
親子で非日常の時間を過ごしリフレッシュしませんか。自然案内人がガイドします。
※申し込みリンク先に、飛騨市内の小学生の親子とありますが、市外からもお申込み可能です。
-
森林浴ファシリテーターの2人が、草木の「香り」に注目した森林浴をお届けします。
森林浴で森と人の健康を考える森林浴ファシリテーターの2人が、飛騨市薬草フェスティバルを期に、県をまたいで終結!ふたりの持ち味をあわせて、わくわく森林浴をお届けします。
テーマは「香り」です。
香る草木に注目しながら歩きましょう。ゆったりと歩いた後は、森の中で薬草ティーセレモニー(ブレンド体験)もしていただきます。
五感で森に浸る森林浴と、草木のミネラルを身体にとりこむ薬草と・・・
どちらも健康につながるのは森からの恵み!フェスティバルのスタート前に飛騨の森の魅力を体感する森林浴で、こころと身体をときほぐし、リフレッシュして2日間をお楽しみください。
* * * * *
日時
9月2日 10時~11時半
場所
朝霧公園
※集合場所はぬくもりの湯すぱーふる駐車場付近とします
※お車はすぱーふるの第2駐車場へ(すぱーふる入浴施設の一段上です)
※お手洗いもスパーふるをご利用ください
※住所・飛騨市古川町黒内1407
持ち物と服装
動きやすい服装と靴、帽子、水分 -
文化財の旅館をまるごと探検!限定のランチを召し上がれ
八ッ三館は江戸時代末期に初代が越中八尾から飛騨の地に参り、宿屋を始めて約160年。
明治37年築の『招月楼』は国登録有形文化財に登録され、飛騨古川の老舗旅館として起こしいただく皆様にお寛ぎいただいております。
今回はそんな館内をご案内した後、新しくオープンしたカフェ「二十四」で限定のランチをお楽しみいただく特別プラン。
八ッ三館の料理人が作った丁寧なお料理は、メインに副菜、汁物など。季節の素材をメニューに盛り込み、ご飯はもちろん飛騨産コシヒカリ。
飛騨古川の歴史と食をゆったり満喫いただけるプログラムです。☆ 追加1000円でドリンクとデザートもセットにできます。
-
麹屋さんが教える万能発酵調味料『野菜こうじ』を夏野菜を使ってつくってつかいこなしてみましょう!
飛騨こうじ織勢の人気商品である万能発酵調味料「野菜こうじ」をつくってみましょう。
「野菜こうじ」とは塩麴の水分を野菜にすりおろしに置き換えたもので、
麹の持つ酵素の力とそれぞれの野菜の出汁(旨味)、味、香りがミックスされた万能発酵調味料です。
「野菜こうじ」を使うことで旨味が増し料理の腕が上がります。
添加物がいっぱいの調味料から解放されます。減塩にもつながります。
そんな「野菜こうじ」ですが簡単に手づくりできます。
今回は「野菜こうじ」を3種類仕込みます。
ただ仕込むだけではなく、「野菜こうじ」を使った実際に料理をつくってみます。
「野菜こうじ」効果でふっくらジューシーになってしまうことを実感していただくため試食もありますよ~
おひとりさまでもグループでもお気軽にご参加ください。
【持ち物】
エプロン
三角巾(バンダナでも可)
タオル
筆記用具
-
ガイドと一緒にでかけよう!
今から約3,000年前に白山がつくり出した溶岩台地。長い年月をかけてその溶岩台地の上には深い森ができ、ブナやミズナラ・トチ・カツラなどの巨樹がそびえています。大地の歴史と巨樹の原生林、エメラルドグリーンに輝く「白水湖」、そして県の名勝にも指定されてる落差72mの「白水の滝」をガイドとともに味わいに行きませんか。自然を利用した水力発電用のダムや、温泉の活用などもわかります。運がよければ、ドロノキの柳絮が飛ぶのにも巡り会えますよ。
※大白川にはドロノキの純林の西限で、秋になると、綿毛に包まれたドロノキの種が、白水湖の上のふわふわと漂っているのはなんとも風情があります。
-
千ちゃんが教える薬味を超えたミョウガ活用術
肉類、乳製品、砂糖を使わず、たっぷりのミョウガと調味料を基本にしたミョウガ出汁をとり、ラーメンを作って食べます。
作った出汁の使い方あれこれもお伝えします。
ミョウガ料理の可能性を体験しましょう。
持ち物
エプロン、三角巾、手拭きタオル、ミョウガ500g(洗って水気をきったもの)
講師
千田陽子
飛騨市宮川町種蔵に暮らすマクロビオティックを基本とした料理人。
できる限り身近でとれる山菜や野草・薬草、無農薬や有機で栽培された作物を使用し、丁寧に調理された御飯は滋味に溢れ、口に運んだ方を感動させ、魅了させてしまう。
-
FabCafe Hida でぬくもりのある木の作品づくり
古民家を改装したカフェ&ゲストハウスでもあるFabCafe Hidaにて、ドリンクを飲みながら体験してみませんか?
〈「真四角」フォントのFAB升〉
飛騨のホオノキ升に好きな文字を彫刻できるキット。お好みで紙に描いたイラストや持ち込みデザインを彫刻することもできます。レーザーカッターでの彫刻が終わったら、飛騨古川の二大酒造の日本酒をぐいっといっぱいお楽しみください。1合升+飛騨古川の二大酒造ブランド「蓬莱」または「白真弓」のワンカップ酒付き
-
node で体験しよう!
ギャラリー、セレクトショップ、休憩スペースにコワーキングスペースもある、まちづくりと観光の拠点。地元の人も集まる場所なので、ローカルな旅の情報集めにもぴったりの施設です。
ここでは、木の種類によって色が違うカラフルな飛騨の広葉樹で小物を作ってみませんか?
好きなパーツを選んだら無心でやすりがけ。ものづくりって難しそう…ちょっぴり抵抗がある方でも気軽に作ることができます。
-
万能発酵調味料「野菜こうじ」をつくってみましょう!
飛騨こうじ織勢の人気商品である万能発酵調味料「野菜こうじ」をつくってみましょう。
「野菜こうじ」とは塩麴の水分を野菜にすりおろしに置き換えたもので、
麹の持つ酵素の力とそれぞれの野菜の出汁(旨味)、味、香りがミックスされた万能発酵調味料です。
「野菜こうじ」を使うことで旨味が増し料理の腕が上がります。
添加物がいっぱいの調味料から解放されます。減塩にもつながります。
そんな「野菜こうじ」ですが簡単に手づくりできます。
今回は「野菜こうじ」を3種類仕込みます。
ただ仕込むだけではなく、「野菜こうじ」を使った実際に料理をつくってみます。
「野菜こうじ」効果でふっくらジューシーになってしまうことを実感していただくため試食もありますよ~
おひとりさまでもグループでもお気軽にご参加ください。
【持ち物】
エプロン
三角巾(バンダナでも可)
タオル
筆記用具
【開催日】
2023年
6月3日 13:00~15:00
6月4日 13:00~15:00
6月10日 13:00~15:00
6月11日 13:00~15:00
7月1日 13:00~15:00
7月15日 13:00~15:00
7月16日 13:00~15:00
7月17日 13:00~15:00
8月11日 13:00~15:00
8月12日 13:00~15:00
9月16日 13:00~15:00
9月17日 13:00~15:00
9月18日 13:00~15:00 -
自然をぎゅっと閉じ込めて。あなただけの森をお部屋に飾る
あなた好みの薬草を選んで、ハーバリウムオイルを使った薬草標本づくりを一緒に楽しみましょう。
ハーバリウムとは広い意味で植物標本の全般を意味します。野草や薬草は地味なイメージがあるかもしれませんが、よく観察すると実は可愛かったり綺麗な花を咲かすものが多いです。
素材の薬草は薬草コンシェルジュの案内人が飛騨で栽培、採取したもの。 薬草についてはもちろん、採取のタイミングや栽培についても学べます。
あらかじめ素材は乾燥済みですので、選んだ植物を生け花のようにボトルの中に配置し、オイルを流し込みます。オイル漬けにすることで季節を問わず、お部屋で飛騨の自然をを楽しむことができます。
世界にひとつだけの癒やしのボトルを作ってみませんか? -
体験からレッスンまで可能
天空の里・山之村にある奥飛騨山之村牧場で、乗馬しませんか?
【引き馬乗馬体験】
広い牧草地(約400メートル)をスタッフが手綱を引くポニーに乗って散歩します。
馬小屋に戻ったら、ポニーにおやつをあげます。
1回 約10分 1,000円
【乗馬レッスン体験】
乗馬歴30年のインストラクターが、馬を理解することや
基本的なライティングフォームを指導します。
30分 8,000円
※土日祝のみ
※装備、レンタル料込
-
八ツ三館に泊まる、1泊2食飛騨の広葉樹ツアー
飛騨の豊かな森を未来へつなぐ取り組み「広葉樹のまちづくり」を体験していただく特別な宿泊プラン。
飛騨の森には、細かったり曲がっていることを理由に、木材チップとして市外へと流出していた広葉樹が多くあります。飛騨市は、これら広葉樹の新たな可能性を見出し、地域を豊かにする「広葉樹のまちづくり」を進めています。今回のツアーでは、その想いを形にする職人や事業者の現場を訪れます。森と人の営みの循環をご体感ください。
スケジュール(予定)
1日目 12月6日/12月14日
13:30 八ツ三館集合
14:30 飛騨の森ウォーキング
15:45 飛騨の貯木場・製材所の見学
16:45 チェックイン2日目 12月7日/12月15日
08:00 ご朝食
09:30 木工房kinoworkshop ワークショップ
11:30 カフェ二十四
12:30 終了予定
※2日間行程内の移動は八ツ三館の車にて行います。
ツアーの案内人
飛騨の森の案内|株式会社 飛騨の森でクマは踊る(ヒダクマ)代表松本さん
飛騨市を拠点に、広葉樹の森を活かし、その価値を未来へつなぐ活動を展開。貯木場見学|株式会社 柳木材
飛騨地域を中心に、山林の売買や広葉樹原木の仕入れ・販売を手がける木材の専門家。
関係者のみに公開している貯木場の訪問製材所見学|株式会社 西野製材所 代表西野さん
日本でも数少ない、広葉樹専門の製材所。
製材所の訪問。広葉樹ワークショップ|Kino workshop
飛騨の山あいに佇む工房で飛騨産の広葉樹を使った家具や小物づくりを行う木作家。
飛騨の広葉樹を使用した木の皿の仕上げワークショップ体験。 -
手織り由布衣工房でできる糸紡ぎ体験
染めや織りなど、1枚の布が出来上がるまでをすべて行っている手織り工房です。
自然の植物で自分だけの作品を作ることができます。
糸紡ぎ体験は、真綿から糸紡ぎで糸を作ります。
-
1グループ限定の貸切ツアー
里山の魅力をコンパクトに詰め込んだ2.5時間、約12kmのプライベートサイクリングツアーです。ルートはほぼフラット、かつ貸切ツアーとなりますので他のゲストを気にせず自分のペースでサイクリングできます。ファミリーやカップルでゆったり楽しみたい方におすすめです。
-
ミズバショウが美しい「三湿原回廊」のひとつ
飛騨の美しい自然を象徴するスポットとして親しまれています。約6ヘクタールの湿原は、県内最大規模の湿原で、遊歩道や木道が整備されており、一面に広がる季節の花々を鑑賞しながら散策を楽しむことが出来ます。
ガイドと一緒に湿原の魅力を発見しませんか?
-
美しい街飛騨古川を古川やんちゃの案内人とイケメン車夫で街へGO!!
令和5年8月12日(土)13日(日)限定!!
美しい街飛騨古川を古川やんちゃの案内人とイケメン車夫と巡る今回特別コース!!
まつりコースと匠コースと選ぶことが出来ます。
どちらのコースも限定1日1組☆まつりコース 飛騨古川まつり会館入館→古川やんちゃの案内人と一緒に祭の遺構を巡るコース
☆匠コース 飛騨の匠文化館入館→飛騨の匠の心がいきづく街をベテラン案内人と巡るコース
どちらのコースも人力車に交代で乗車していただけます。いつも見る景色とは違う景色で美しい飛騨古川を堪能しませんか?
-
麹屋さんが教える砂糖を使わなくても自然なやさしい甘さのあんこづくり!
小豆が体にとてもいいスーパーフードであることはわかっていても
あんこをつくる時、大量の砂糖を使っていることに少し罪悪感を感じている人は少なからずいらっしゃるのでは?
『発酵あんこ』は甘酒をつくる要領でつくります。
麹の持つ酵素の働きで砂糖を一切使わなくても
自然な優しい甘さに仕上がります。
そんな『発酵あんこ』をな手づくりしますよ!
ちょっとしたコツがあるのですが、
それをしっかり守れば意外に簡単にできちゃいます。
『発酵あんこ』はつくるのに10時間ほどかかりますので、
講座ではつくり方の手順とコツを詳細に説明します。
完成形の見本として出来上がった『発酵あんこ』500gと
おうちで仕込めるよう500g分の材料付きです。
おひとりさまでもグループでもお気軽にご参加ください。
【持ち物】
エプロン
三角巾(バンダナでも可)
お手拭きタオル
筆記用具
-
飛騨市の森の循環を体感する2日間の体験プログラム
飛騨の森に息づく広葉樹の森は、かつて日本人の暮らしを支えた大切な存在でした。しかし、細さや曲がりを理由に「雑木」と呼ばれ、その多くがチップとして市外へ流出しています。飛騨市は2014年から、これらの広葉樹を地域の宝として再評価し、森と人が共生する「広葉樹のまちづくり」を推進しています。森の恵みを次世代につなぐため、新たな可能性を模索する人々の情熱が、この取り組みの原動力です。
この2日間のツアーでは、飛騨の広葉樹を愛し、活用する事業者たちと交流しながら、森の循環とものづくりを体感します。
森を歩き、木に触れ、飛騨の食と文化を味わい、未来の森づくりに参加する。自然と人々が織りなす、飛騨ならではの森の物語に触れる旅へ、ぜひご参加ください。プログラム
【Day1】11/10(月)「飛騨の森と広葉樹の魅力に触れる」
13:00 【FabCafe Hida集合】(飛騨市古川町弐之町6-17)
13:00-13:40 【イントロダクション・広葉樹のまちづくりレクチャー】
参加者同士の自己紹介と、飛騨市の「広葉樹のまちづくり」の背景を学びます。
14:00-15:10 【飛騨の森の散策】
ガイドとともに広葉樹の森を歩き、森のこと、木のこと、人との関わりを学びます。
15:30-16:45 【広葉樹専門の貯木場・製材所・森の端オフィス見学】
広葉樹の個性を活かしたものづくりの現場を訪問。広葉樹の丸太や板が並ぶ場所で、事業者や職人から直接、広葉樹ならではの難しくも面白い木材の選別や加工のこだわりを聞きます。また、ヒダクマの拠点であり、広葉樹でできた建築「森の端オフィス」も見学します。
17:00 【FabCafe Hida到着・チェックイン】
匠の技の息吹を感じる築100年以上の飛騨古川の伝統的な古民家をリノベーションした空間でひと休み。
18:00-20:00 【交流会】
飛騨の広葉樹の森の恵みである地元の薬草やジビエを使った特別な夕食を楽しみながら、参加者同士が語らう時間。
20:00 Day1 終了
【Day1】11/11(火)未来の森づくりを体験する
08:40 【飛騨市図書館玄関前集合】(飛騨市古川町本町2−22)
09:00-11:10 【森づくり体験】
普段は入ることができない広葉樹の収穫と更新が行われている森の中に入り、「広葉樹のまちづくり」の実践者の指導のもと、広葉樹の森づくりを学びます。さらに、再生が始まったばかりの森で未来の森を想像し、自分が未来に残したい木を選び、剪定バサミを使って簡単な作業を行います。
・希望者は作業で出たクロモジの枝や木っ端などをお持ち帰り可能。
・作業の休憩で森の中のブレイクタイム。焚き火で焼きマシュマロとクロモジコーヒーを楽しみながら、森の中でほっと一息つくブレイクタイムを。
11:30 【クロージング】
FabCafe Hidaに戻り、2日間の学びと体験を振り返り。参加者同士で感想を共有し、未来への思いを深めます。
12:00 終了
-
ファミリーにおすすめ!
焚火屋では、作って食べる体験ができます。
鉄器でつくる一丁焼きのたい焼き、飛騨名産のあぶらえ(エゴマ)の五平餅、パリパリもなかづくりのなかから、2つを選んで体験できます。 -
山中和紙職人と過ごす、和紙の村の一日
山中和紙の歴史を受け継ぐ数少ない職人と和紙の村での一日を過ごしませんか?
河合の山中和紙は、楮を雪に晒して漂白して雪国ならではの製法で作られています。
原料の楮(こうぞ)やトロロアオイもすべて自ら生産し、余計なものは入れずに漉かれる素朴で丈夫な紙。
そんな和紙ができていく過程を、一日かけてじっくり体験してみませんか?
自分で漉いた紙はお土産にお持ち帰りいただけます。
昼食にはトマト農家でもある我が家の、絶品トマトカレーをご用意してお待ちしていますよ。 -
-
お鍋を使ってフローラルウォーターを作ろう
キッチンにある鍋を使ってフローラルウォーター※をつくってみませんか?
素材さえあれば、お鍋でぐつぐつと蒸すだけで、誰でも簡単にフローラルウォーターを作ることが出来ます。
この機会にぜひ体験してみて下さい。
フローラルウォーターを作る素材は、準備させて頂きました下記6種類から選んで頂いても、持ち込んで頂いてもOKです。
【素材】ラベンダー、月桃(げっとう)、薄荷(はっか)、シナモン、クローブ、さくら
※フローラルウォーターって何?
アロマオイルを作る過程で取れる水のことです。水に溶けないアロマオイルと違い、フローラルウォーターは水溶性の液体であることが特徴です。
フローラルウォーターには、ごく少量の芳香成分が含まれています。
水が主成分なので、アロマオイルに比べてマイルドで、気軽に使用することができます。
-
薪窯で焼き上げる自分好みの薬草ピザ
薬草愛好家として普段の生活に薬草や自然のめぐみを取り入れている、地元女性グループ「山水女」とともに、今回は、飛騨の山々に囲まれた環境で、自然と共存しながら生活してみえるお宅でピザ作りを行います。
おいしい空気と心地よい空間で、こだわりの手作り生地に、自分好みでトッピングした薬草(メナモミ、ヨモギ、ドクダミなど)ピザを薪窯で焼き上げ、それを食べながらここでしか味わえない体験をしませんか。
さらに参加者へのお礼として、手作りヨモギオイルをお土産としてご用意いたします。
-
砂糖を使わなくても自然なやさしい甘さ!
小豆が体にとてもいいスーパーフードであることはわかっていても
あんこをつくる時、大量の砂糖を使っていることに少し罪悪感を感じている人は少なからずいらっしゃるのでは?
『発酵あんこ』は甘酒をつくる要領でつくります。
麹の持つ酵素の働きで砂糖を一切使わなくても
自然な優しい甘さに仕上がります。
そんな『発酵あんこ』をな手づくりしますよ!
ちょっとしたコツがあるのですが、
それをしっかり守れば意外に簡単にできちゃいます。
『発酵あんこ』はつくるのに10時間ほどかかりますので、
講座ではつくり方の手順とコツを詳細に説明します。
完成形の見本として出来上がった『発酵あんこ』500gと
おうちで仕込めるよう500g分の材料付きです。
おひとりさまでもグループでもお気軽にご参加ください。
【持ち物】
エプロン
三角巾(バンダナでも可)
お手拭きタオル
筆記用具
-
FabCafe Hida でぬくもりのある木の作品づくり
古民家を改装したカフェ&ゲストハウスでもあるFabCafe Hidaにて、ドリンクを飲みながら体験してみませんか?
〈「スプーンKit」& 牧成舎のアイスセット〉
ヒダクマの木工房で出た木っ端を再利用した「スプーンKit 」
刃物を使わずに、紙やすりだけで体験できるので小さなお子様も体験可能です。『牧成舎』のバニラアイスクリームつき。 -
薬草の香りに包まれてリラックス体験を
Slow Timeでは薬草酵素風呂を体験できます。
酵素温浴とは、米ぬかが発酵する過程で発生する熱を利用して、体を温める温浴法です。ショウブ根など10種類の薬草が使用されているため、薬草の香りだけではなく冷え性や結構促進の効果も期待でき、さらに米ぬかのおかげでお肌もスべスべになります。
日本でも有数の薬草の宝庫である飛騨市で、リラックス効果に加え、健康にも良い薬草酵素温浴をぜひ体験してみてください! -
飛騨古川さくら物産館で旅の思い出を作ろう
飛騨市古川町三之町にある「飛騨古川さくら物産館」は、飛騨の工芸品、銘菓、名産加工品が何でも揃う品揃えで観光客にも人気の物産館です。
かみきりむしをカラフルに色付けしましょう。夏休みの自由工作にもおすすめです。
-
手織り由布衣工房でできる織物体験
染めや織りなど、1枚の布が出来上がるまでをすべて行っている手織り工房です。
自然の植物で自分だけの作品を作ることができます。
自然染色の糸を用いて昔の高機でもめん卓布を織り上げます。
-
いちごの食べ比べをしませんか?
人気の品種から新しい品種まで5品種のいちごを栽培しています。
自分で摘んだいちごを食べ比べてみましょう!
摘んだいちごはテーブルにて、様々なトッピングや、練乳、コーンフレーク、抹茶パウダー(無料)、
牧成舎のアイス、ヨーグルト、チョコフォンデュ(有料)などと一緒に楽しみましょう♪チョコレートフォンデュセット
(チョコレート、牛乳、フォンデュポット貸出) 500円
マシュマロ、クラッカー 各50円
牧成舎アイスクリーム(バニラ・抹茶)各300円
牧成舎生クリームヨーグルト 150円
トッピングセット 90円
コーンフレーク、抹茶パウダー 無料
ドリンクメニュー(セルフサービス):
コーヒー、紅茶、サイダー 各100円
牛乳 150円
-
目の前に広がる懐かしい故郷の風景
石積造りの棚田が広がり板倉が点在する里山の風景が魅力の飛騨市宮川町の種蔵地区をガイドと一緒にあるきませんか。冬はスノーシューを履いて散策します。