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化石展示・化石掘り出し体験・講演会
飛騨市神岡地区で、約1億2700万年前(前期白亜紀)のワニ形類の歯化石を含む「ボーンベッド(骨の層)」が発見されました。
これは飛騨市で初めて確認された白亜紀の脊椎動物骨化石であり、手取層群における最古のワニ形類化石記録となります。
この貴重な発見を記念し、神岡化石フォーラム2025を開催します。
講演会や化石展示、化石掘り出しワークショップを行います。ぜひお気軽にご参加ください!講演会
9月13日(土曜日)13時00分~15時00分
場所
神岡町コミュニティセンター2階 大ホール
ワークショップ 『化石掘り出し体験』
時間
【1部】11時00分~13時00分
【2部】14時00分~15時00分場所
2階 和室
材料費
300円
定員
先着150名(当日受付)
チラシもあわせてご確認ください。
2025年9月13日(土) -
五穀豊穣をねがって獅子が舞う。
小雀獅子は、毎年5月3日の冨士神社の例祭で奉納されます。
「オーバコ」と呼ばれる笛と太鼓の音が響く中、現れた獅子が四方の神々に向って静かに舞い始めます。その踊りは勇壮活発で交互に肩車に乗るなど(アクロバット的な)、獅子の精のごとくスピーディーに乱舞します。やがて、獅子の前に碁盤が持ち出され、田に見立てたこの碁盤に興味を示した獅子は見事に、軽やかにその上に乗り、五穀豊穣を願って華麗に舞い踊ります。
※小雀獅子には碁盤を使うフルバージョン(盤舞わし)と、碁盤を使わないショートバージョン(小雀)があります■ 小雀獅子の由来
小雀獅子は、安土桃山時代の天正13(1585)年、稲越地区東側の湯峰峠にあった小鷹利城落城の際、この地に身を隠した家臣たちが、冨士神社に奉納したのが始まりと伝えられています。激しさの中にも優雅で細やかな動きがあるのが特徴で、現在は「小雀獅子保存会」(会員40人)によって受け継がれ、青年たちが高度の技術を伝承してします。
【令和8年度の予定】
令和 8 年 5 月 3 日(日)の日程 ※時間はあくまでも目安の時間です。
1、稲越多目的研修センター 13:00出発
(行列を組んで徒歩で移動)2、花ノ木公園・秋葉神社 例祭 14:00頃~
◇金蔵獅子、小雀獅子 奉納 (※雨天の場合は秋葉神社での例祭は中止)
(行列を組んで徒歩で移動)
3、冨士神社例祭 15:50頃~16:30頃
◇金蔵獅子、小雀獅子 奉納 ※盤舞わし
(※雨天の場合は小雀獅子は 15:00 頃の予定)
なお 雨天の場合は、行列及び秋葉神社例祭がありません。
13:00 から冨士神社での例祭のみとなります。参考写真はこちら
毎年5月3日 -
雪景色の中に輝く花火
みやがわ親雪まつりは今年で30回目、感謝の意を込めて盛大に花火を打ち上げます!また、 市制20周年記念として新たに「キャンドルナイト」を開催し、 煌びやかな風景にてお客様を魅了します。 色とりどりの花火とキャンドルが織りなす幻想的な雰囲気をお楽し みください! 屋外でのイベントですので、温かくしてお出かけください。
キャンドルナイト 17:00~20:00
花火打ち揚げ 19:00~19:302024年2月24日(土) -
飛騨コシヒカリ麹でつくる贅沢な2倍麹味噌を楽しみましょう
味噌・醤油・みりん・甘酒・塩麴など…
日本独自の発酵調味料をつくる時に欠かせないのが「麹」。
麹はニホンコウジカビっていう日本固有のカビの一種なんですが、(なんと!日本の国の菌「国菌」にもなっている日本発祥のすごい菌!)この子たちが非常にいい仕事(発酵)をしてくれるんです。
いろんな発酵食や麹調味料のもとになっているのがこの麹くん達!食材を美味しく変身させてくれ、さらに免疫力向上、疲労回復、美肌、腸活などなど・・からだを整えるのにもすっごくイイんです。
麹を毎日少しづつ摂取することが健康寿命をのばす秘訣です。そのためには味噌汁がいちばん採り入れやすいですよね。味噌汁を毎日飲む人とまったく飲まない人では胃がんの死亡率が1.5倍、1日3杯飲む人と1杯以下の人では乳がん発症リスクが40%も低いことが報告されています。
「手前味噌」というくらい自画自賛したり、自慢したくなるくらい、自分でつくった味噌はおいしいものです。手前味噌をつくって味わうことは自己肯定力を高めること。
コロナの時代においておうち時間(もうあまり言わなくなりましたが…)を楽しむとともに必要な免疫力と自己肯定力が向上する手前味噌づくり。
やらないという選択肢ははないですよね。
飛騨産のコシヒカリを醸した麹を使って味噌を仕込みますよ。こうじ屋がやるのですから麹を贅沢に使った「2倍麹味噌」をつくってみましょう。
2倍糀味噌は発酵時間が早く、旨味が強く甘口に仕上がるのが特徴ですので、毎日、毎食味噌汁にして飲んでも飽きることがありません。
お子様も喜んで飲んでくれます。
安全が確かめられる地元の食材で、自分で丁寧に手づくりするメリットは計り知れません。
出来上がった味噌(3㎏)はお持ち帰りいただけます。(5k入り程度のお持ち帰り用容器をご持参ください。)
追加でつくってお持ち帰りしたい方は1㎏=1,500円となります。
お申し込み時にお伝えください。
お申込み・詳細は ↓
1/15(日)、1/29(日)、2/5(日)、2/25(土)、3/12(日)、3/19(日) -
北アルプスの山々に囲まれた大自然の中を走りましょう!
飛騨市神岡町に位置する「ひだ流葉スキー場」に設置されたコースを駆け抜けます。コース最上部からの眺めは圧巻!
ファンランの方から競技趣向の方まで、3部門のコースを設けましたのでぜひご参加ください!- 3.3km部門
- 6.6km部門
- 9.9km部門
※全部門【個人エントリー】
1周3.3kmのコースを(6.6kmは2周・9.9kmは3周)申込方法(RUNNETもしくはアクトレップホームページ)
申込期限:9月17日(金曜日)
以下ページのいずれからお申し込みください
●アクトレップ株式会社ホームページ<外部リンク>
●RUNNET<外部リンク>
2024年10月5日(土) -
飛騨市出身の映像作家、泉原昭人さんの展覧会
吉城郡古川町(現飛騨市)に生まれた泉原昭人氏は、独学でイラストやグラフィックデザインを習得し、1996年に版画家・溝上幾久子氏とスタジオマンゴスチンを設立。その短編アニメーション作品は、ベルリン国際映画祭をはじめ、国内外を問わず高く評価されています。
本展では、泉原氏が繊細な筆致で描いた、短編アニメーションの原画などをご堪能いただきます。泉原昭人展 ~スタジオマンゴスチンの世界~
期間
令和7年12月6日(土曜日)~令和8年2月1日(日曜日)
開館時間
9時00分~17時00分(最終入館は16時30分)
休館日
月曜日(月曜日が祝日の場合は翌平日)
入館料
一般:200円
高校生以下 無料
※20名以上の団体料金:160円
※各種障がい者手帳ご提示の方は100円
※第3日曜日は、家族ミュージアムの日により、皆さん無料でご覧いただけます(12月21日、1月18日)2回目以降、無料でご覧いただけます!
会期中、1度有料で入館いただきますと、以後会期中はそのチケットのご提示で、何度でも無料でご覧いただけます!
入館フリーパスチケット 入手・使用方法
(1)1度、有料で観覧ください。入館チケットをお渡しいたします
(2)フリーパスご希望の方は、カウンターにて、チケットの裏に有効期限の押印をします以後、会期中は受付にて、有効期限の押印がされたチケットをご提示ください。
展覧会関連イベント
スタジオマンゴスチン作品上映会 ※予約優先
上映後は泉原さんによるQ&Aコーナーがあります。
また、アニメ制作の様子も少しだけお見せします。日時:令和8年1月18日(日曜日)
10時00分~ 、14時00分~
(それぞれ1時間半程度。各回内容は同じです)
場所:飛騨市文化交流センター 小ホール
入場料:無料※申込はこちら
100羽の鳥プロジェクト
近隣の小学生が描いた鳥の絵が、アニメーションになって翔びます。
アニメーションは会期中、美術館展示室壁面に投影します。2025年12月6日(土)~2026年2月1日(日) -
人と木が向き合い交流する場所
今回で第3回目となる今回は、地域内外から約20点の眺木が集まりました。
円光寺本堂の縁側を歩きながら、眺木を観覧できます。
瀬戸川のせせらぎや起し太鼓の音がかすかに響く中で、ゆっくり木と向き合ってみませんか。
2025年3月1日(土)、2日(日) -
知れどはかなき命をば つなぐ船津の藤の橋 渡りかねたる 浮世かな
能『藤橋』は、戦国時代当地を治めた江馬氏に纏わる所謡「藤橋」を元に、平成18年 故野村幻雪(四郎)師により作能いただき、以来地元の有志により公演されています。
かがり火が灯る幻想的な中で、伝統的な能の世界を堪能しにお越しください。
2025年9月6日(土) -
そしゃ一緒に呑まんけな!飛騨古川で一晩限りのビアガーデンを開催します。ちょっと涼しくなってきた飛騨の夜空の下一緒にみんなで飲みませんか。うまい酒ヒダノオクブルワリー(資)登林酒店飛騨クラフトうまいもの山之村牧場(株)(有)老田屋長八(有)さわとんとん2024年9月13日(金)
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標高1,000mの山之村でアウトドアイベント開催!
夏の一日、標高1,000メートルの自然に囲まれた山之村キャンプ場で、心と体をリフレッシュしませんか?
森を渡る風や木々の香り、焚き火のぬくもり、そして心地よい音楽に包まれながら、ゆったりと流れる時間をお楽しみいただけます。イベント当日は、地元食材を使った飲食ブースやキンキンに冷えた生ビールの販売のほか、DJ笠原 淳による“自然テクノ”ライブパフォーマンスも開催。夜にはキャンプファイヤーを囲んで語り合うひとときも予定されています。
予約不要・入場無料で、どなたでも気軽にご参加いただけるアウトドアイベントです。大人も子どもも、自然の中で思い思いの時間をお過ごしください。
2025年8月15日(金) -
現地集合・現地解散のツアー
岐阜県の最北端に位置する飛騨市は、周囲を山々に囲まれた自然豊かな地域で、総面積792.53㎢の94%を森林が占めています。
広葉樹の割合が68%と高いことが特徴で、多種多様な広葉樹は四季折々の美しさを演出するとともに、豊かな土・水を支え、飛騨ならではの自然に寄り添った知恵や文化を育んできました。
飛騨市では、このような貴重な地域資源を見直して活用する取り組みに力を入れており、「広葉樹のまちづくり」、「薬草のまちづくり」、「食のまちづくり」など様々な事業を展開しています。
旅のテーマは癒しの植物『クロモジ』です。
クロモジは爽やかな柑橘系の香りをもつ植物で、その香りを生かした商品が各地で開発されるなど人気・注目度が高まっています。
ツアーでは「クロモジを暮らしに取り入れるヒントを得る」ことに焦点をあてます。実際にクロモジを活用する案内人たちと語り、その素晴らしさや活用の知恵を楽しく学びませんか。
■行程
29日(月) *********
13時00分 会場【FabCafeHida】
・オリエンテーション
・クロモジ基礎知識
・クロモジの可能性を考える(活用事例紹介など)
・クロモジ活用WS(基礎編:煮出す/浸ける/抽出するなど)
・クロモジ活用WS(応用編:簡単蒸留/チンキ活用)
・クロモジ部屋の見学
17時00分 初日終了
18時00分 食事交流会(希望者のみ/参加費5,000円/会場FabCafeHida)
*クロモジ料理あり
30日(火) *********
9時00分 飛騨市役所集合・車移動
9時30分 古川町内の森散策
・森林浴/クロモジの識別練習/少量収穫
*荒天の場合は室内でワークショップ
11時30分 薬草ランチ
13時00分 振り返り【会場:薬草拠点ひだ森のめぐみ】
・クロモジ検定/活用アイデア意見交換
14時00分 解散
【案内人(クロモジマスター)】
飛騨市地域おこし協力隊 毛受聖佳
株式会社飛騨の森でクマは踊る 松本剛
飛騨市薬草ビレッジ構想推進プロジェクト 今村彰伸・見山寛菜
・定員は10名です。
・天候等により行程変更が生じる場合もございます。
・公共交通機関でお越しの方については、2日目の移動は主催者の車に同乗が可能です。
・29日(月)の夜に2時間程度の夕食交流会を開催します(希望者のみ/参加費は別途5,000円)。クロモジを使ったメニューの試食も行います。希望の有無はウェブフォームでご回答下さい。
・宿泊については各自ご手配ください。飛騨市古川町近辺の宿探しでお困りの方は、飛騨宿手帖(飛騨市旅館組合)もご参考ください。
・本イベントの会場でもあるFabCafe Hida様にて、特別宿泊ブラン『3組限定 クロモジ香る、癒しの古民家ステイ』が提供されています。詳しくはリンク先ホームページをご確認ください。
■お申し込み
ウェブフォームよりお申し込みください。
*申し込み後のキャンセルについては7日前までに飛騨市役所まちづくり観光課(TEL 0577-73-7463)までお電話ください。6日前から当日のキャンセルについては、参加料50%のキャンセル料が発生します。
2025年9月29日(月)、30日(火) -
年末年始は飛騨市産プレミアム米を堪能しよう!
数々のグランプリ受賞歴を誇り、生産量がごくわずかなため市場にほとんど出回らない「飛騨市産プレミアム米」。
本イベントでは数量限定で特別販売します。今しか手に入らない、逸品。深い甘み、香り、際立つ粒立ち——全国が認めた極上の味わいを、ぜひご堪能ください。
イベント当日は、そやな商品を2,000円以上お買い上げの方に、100個限定で「自然にやさしいお米(2合)」をプレゼントします。日時
12月21日(日曜日)9時00分~15時00分
開催場所
飛騨産直市そやな
住所:飛騨市古川町上町1346-1 道の駅アルプ飛騨古川内
定休日:水曜日(冬季)
電話番号:0577-57-8998飛騨市産のプレミアム米の販売
- (株)みつわ農園(ゆうだい21)限定10個
第27回 米・食味分析鑑定コンクール国際大会inつくばみらい 国際総合部門 入賞 (13年連続) - 政木農園(ゆうだい21)
第27回 米・食味分析鑑定コンクール国際大会inつくばみらい 国際総合部門 入賞 - エイドスタッフ 田中一男(新嘗祭献上記念米、ゆうだい21)
新嘗祭献上記念米:令和7年度 宮中祭祀「新嘗祭」の岐阜県代表の献穀米として献上
ゆうだい21:米・食味分析鑑定コンクール国際大会「小学生部門」で金賞を獲得のした田んぼの管理者である田中一男さんのお米 - エイドスタッフ 阪口誠一 (ゆうだい21)
飛騨市うまいお米ワード市長賞連続受賞、ふるさと納税でも大人気の阪口誠一さんが育てた「ゆうだい21」
「自然にやさしいお米(2合)」をプレゼント(100個限定)
そやな商品を2,000円以上お買い上げの方に、「自然にやさしいお米」をプレゼントします。
飛騨市産 ゆうだい21の試食
あまり聞きなれない品種かもしれませんが、全国的な米の品評会では高い評価を受けている品種「ゆうだい21」。その粒の大きさと甘み、粘りの強さが特徴で、「うま味が強く、バランスがいい」と評価され、炊き上がりの綺麗なつやが抜群です。
今回、飛騨市産「ゆうだい21」を10時00分~ご試食いただけます。
2025年12月21日(日) - (株)みつわ農園(ゆうだい21)限定10個
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古川祭以外で動いている屋台を見れるのはこの日だけ!
飛騨古川まつり会館では、常時3台の本物のまつり屋台を展示しています。
これらの屋台は、年に2回入れ替えがあり、1回目は春の古川祭、2回目は秋のこの時期に行われます。入れ替え当日には、会館から屋台が慎重に移動され、新たな屋台が運び込まれます。
福全寺跡の大イチョウや、まつり広場を彩る紅葉を背景に行われるこの作業は、まるで秋の風景の一部のように美しく、飛騨古川ならではの情緒を感じさせてくれます。スケジュール予定 ※時間は目安です。状況により変更となる場合があります。
搬出屋台 ※ガラス戸を開けて屋台を引き出す時間
9:00 金亀台
10:10 神楽台
11:20 白虎台
搬入屋台 ※まつり会館外の大きな扉の前に着く時間
12:30 麒麟台
13:40 清曜台
14:50 龍笛台
2025年11月8日(土) -
明治から昭和までの河合町を撮影した写真展
河合村の開村123周年の際に当時の村民のみなさんからご提供いただいた写真を中心に、河合町の懐かしい風景の写真を展示します。この機会にぜひご覧ください。
2024年5月17日(金)~7月31日(水)※月木は定休日 -
飛騨市薬草フェスティバル連携イベント
薬草に興味はあったけど、どうやって採取していいかわからない。加工方法や活用方法を知りたいなどなど、興味がある方はぜひこの機会にご参加ください!
もちろん薬草初心者も大歓迎です!参加には事前申し込みが必要です。この時期にしか採取できないクズの花摘みを一緒に体験しましょう!!
イベント概要
クズの花の採取をした後は、クズの花玉づくりなどの体験をお楽しみいただきます。
日時
8月26日(土曜日) 13時00分~15時40分
※ 受付開始 12時50分
場所
宮川町塩屋地内
集合場所:宮川振興事務所
参加費
お一人500円
定員
10名
申込方法
以下の申込フォームもしくはお電話にてお申し込みください
申込フォーム<外部リンク>
市役所まちづくり観光課
電話:0577-73-7463【締切】8月23日(水曜日)
2023年8月26日(土) -
25th Anniversary Festival 開催!
流葉温泉Mプラザ 25周年記念感謝祭 ~25th Anniversary Festival~ 開催!
地元の皆さまをはじめ、全国から訪れるスキー・キャンプのお客様に愛されてきた「流葉温泉Mプラザ」は、おかげさまで開業25周年を迎えました。
日頃のご愛顧に感謝を込めて、訪れた方みんなが楽しめる「25周年記念感謝祭」を開催しています。ぜひお気軽にお越しください!イベント内容
■ プレゼントキャンペーン(温泉またはレストラン利用者対象)
抽選で豪華景品が当たるチャンス!
神岡町商品券やドライヤー、シャワーヘッドなどが当たります。(結果は後日発表)
さらに、ご利用の方全員にプレゼント!お子さまにはお菓子、大人の方にはティッシュを進呈します。■ ガラガラ抽選会(温泉またはレストラン利用者対象)
10月11日(土)、18日(土)、25日(土)に開催!
温泉やレストランで使える割引券や、イベント協賛店からの景品をご用意しています。■ 展望レストランのお得なサービス
平日の木・金曜日限定で、生ビール・レモンハイ・ソフトドリンクが各300円!■ 「カミデヒサユキ」ミニ写真展
飛騨市在住のカメラマン・カミデヒサユキ氏による写真展。
飛騨の秋から冬の風景を中心に、流葉スキー場の写真も特別展示します。25年間の感謝を込めた特別なイベントです。温泉に浸かって癒やされ、美味しい食事と楽しい企画をお楽しみください。
2025年10月10日(金)~31日(金) -
自然のなかで大きく息をすってみませんか?
喧騒が届かない静かな山間の里・種蔵。
日本でも少なくなった石積みの棚田と板倉が点在するこの里は、特有の地形を活かして先祖代々田畑の耕作がなされてきた“日本の原風景”とも呼ばれる、どこか懐かしい集落です。
雪に包まれた種蔵集落と周囲に広がる森で深呼吸してみませんか?森のいきものにも出会えるかも!スケジュールや持ち物など、詳細はこちらからご確認ください。
お申込みもこちらのwebサイトのみで受付しております。飛騨の里山・種蔵スノーシューツアー【通常価格 6,000円/おひとり様】
【飛騨の里山・種蔵スノーシューツアー キャンペーン価格 4,800円/おひとり様】※ワクチン接種歴又は検査の陰性を確認、身分証明書で本人確認が必要となります。
2月の土日祝日 -
山之村小中学校児童生徒企画イベント、山之村まつりを開催します。
山之村伝統の「きつねつり」の小中学生の披露、山之村の寒干し大根の試食販売、さらに子供たちの山之村PR発表を聞いていただいた100名様に山之村牧場特製ジャージーミルクプリンをプレゼント!
ぜひ足をお運びください。
スケジュールは以下のとおりです。
11時00分~ 開会・きつねつり披露
11時30分~ ブース販売
11時30分~ かわいこブリンコ体験(山之村小中学校区民大運動会の名物種目を体験できます)
11時30分~ 山之村PR発表
12時00分~ 試食会開始
13時45分~ 閉会2023年9月23日(土・祝) -
飛騨古川がミモザカラーで染まる一日
いたばし生花店では、飛騨古川の町を彩る「ミモザまつりin飛騨古川」を開催!
国際的に女性のシンボルとされるミモザをテーマに、町全体をミモザカラーで包み込む特別な2日間!
キッチンカーが並び、美味しいグルメを楽しめるほか、地元のスイーツのお店からの出店もあります。さらに、花を使ったワークショップや、地元店舗とのコラボ商品販売、など、子どもから大人まで楽しめる企画が盛りだくさんです。
春の訪れを感じながら、ミモザのやさしい色と香りに包まれる特別なひとときをお過ごしください。
2026年3月7日(土)、8日(日) -
福井の“旨いもん”が飛騨に集合!
福井県おおい町・小浜市・美浜町から、福井の特産品やご当地グルメが集まる「福井物産展2026」が、飛騨産直市そやなで開催されます。
会場には、焼き鯖寿しや福井サーモン、梅干しなど、福井の海の幸や名物グルメ、伝統の味など約100アイテムが並びます。今年は新たに美浜町の商品も加わり、昨年以上に充実したラインナップとなっています。
期間中は、福井から生産者やスタッフが来店し、試食販売イベントも実施されます。
3月20日には、企業組合うめっぽと大島漁業協同組合が来店し、福井の代表品種「紅映梅(べにさしうめ)」を使った梅干しや梅ゼリーなど、香り高い梅商品を紹介します。また、おおい町役場による特産品のPR販売も行われます。3月22日には、小浜市の株式会社若廣が来店。焼き鯖寿しの元祖として知られる若廣による試食販売が行われ、定番商品に加え、4種類の味を楽しめる「鯖寿し味くらべセット」も販売されます。
福井の海の幸やご当地グルメを楽しめる3日間限定のイベントです。ぜひこの機会にお立ち寄りください。
2026年3月20日(金祝)~22日(日) -
12月は「飛騨市伝承作物」
夏に開催した「飛騨市まるごと食堂」の関連企画として開催する「月間まるごと食堂」。12月のテーマは「飛騨市伝承作物」です!
「飛騨市伝承作物取扱店」として認定され、伝承作物を使用したメニューを提供している飲食店等をいくつかご紹介します!中にはこの期間しか提供されない限定メニューもありますので、この機会にぜひ足をお運びください!詳しくは ↓
※店舗により、開催期間や提供数が異なる場合がございますのであらかじめご了承ください※
≪期間≫12月1日(木)~12月31日(土)
2022年12月1日(木)~12月31日(土) -
大自然の中を自転車で駆け抜けよう
標高約1000m「日本の里100選」にも数えられる美しい山之村の地を、自転車で駆け抜けてみませんか?
目前に広がる北アルプスの絶景や鳥たちのさえずり、美しい川の流れをたのしみながら里山の原風景をお楽しめるイベントが開催中。
指定ポイントで愛車と一緒に写真撮影し、牧場スタッフに提示するとコーヒー1杯無料です。ぜひチャレンジして山之村全体の豊かな自然やスポットを楽しんでください。
【チャレンジ方法】
牧場前をスタートし、チラシのコース図に従ってコースを周回、途中撮影ポイントで愛車とともに写真撮影をしてください。
山之村牧場でゴール後、山之村牧場のスタッフに各ポイントの写真を提示してください。
※山之村牧場の駐車場が使用可能です。
第二駐車場にはドクターヘリのヘリポートがありますので、第二駐車場に駐車の場合は離発着の際に砂利等が跳ねる場合がございますので、ヘリポートから離れた場所に駐車をおすすめします。
チラシは下部よりダウンロードしてください。
※山之村一部地域では携帯電話会社により回線が弱い区域もございます。出発前にダウンロードまたは印刷をオススメします。
2023年6月17日(土)~11月5日(日) -
最後の福こい飾り展示会
今回で10回目の大きな節目を迎える福こい飾り展示会。メンバーの高齢化や多忙による参加・継続の難しさなどから最後の開催となります。
本展示会には、つるしかざり研究会の「瀬戸川の鯉」「飛騨で恋」「飛騨に来い」の三つの思いが込められています。事前予約は不要で、どなたでも無料でご覧いただけます。
また作品の販売や、つるし飾り作り体験もできます(有料)古川中学校の生徒の作品も展示されています。
福こい飾り展示会「final」ぜひ、ご来場ください。
※写真は前回の展示会の様子です。
2025年1月10日(金)~1月24日(金) -
人と自然の関わりを考える2日間
大好評の「ツキノワグマにとっての豊かな森を考える2日間のフィールドワーク」が、今年も開催されます。2022年11月に始まった本プログラムは、毎年春と秋に行われ、2025年2月には環境省「第20回エコツーリズム大賞」特別賞を受賞しました。
森を代表する動物・ツキノワグマは、四季折々の動植物を糧にし、人の手が入った環境にも適応しながら生きています。本フィールドワークでは、クマ研究家の安江悠真さんとヒダクマ代表が案内人となり、森を歩きながらクマの目線を体感し、その生態や豊かな森のあり方について考えます。
7回目を迎える今回は、単なる生態学習にとどまらず、「クマが暮らす森と人との関わり方」が大きなテーマ。1日目は「生物多様性」や「種の生存戦略」を学び、2日目はクマの視点を踏まえて人と森の関係性を深めます。
異なる背景を持つ参加者とともに森に入り、ディスカッションを重ねる2日間。クマという存在を通して自然や人の暮らしを見つめ直す、貴重な体験となるでしょう。皆さまのご参加をお待ちしています。
2025年11月8日(土)、9日(日) -
泉原昭人展、関連イベントを開催
12月6日(土曜日)より開催予定の「泉原昭人展-スタジオマンゴスチンの世界-」に合わせ、泉原さんが版画家・溝上幾久子さんと共同で設立した映像スタジオ・スタジオマンゴスチンの短編アニメーション作品を一挙上映します。近隣の小学生が描いた絵を基に、泉原さんが新たに制作したアニメーション「100羽の鳥」も、音声付きのフルバージョンで特別上映します。
泉原さんによる解説やQ&Aコーナーもありますので、ぜひご来場ください。※席に限りがあるため、予約優先となります
日時
1月18日(日曜日)
1回目:10時00分~11時50分頃
2回目:14時00分~15時50分頃※各回内容は同じです
会場
飛騨市文化交流センター 小ホール
料金
無料
予約方法
申込フォームのほか、下記チラシの予約票に記入し、飛騨市美術館までご持参ください。
2026年1月18日(日) -
“最古の仏師” 止利仏師(とりぶっし)
飛騨市河合町には今も生誕伝説が語り継がれています。本展示会では、法隆寺金堂釈迦三尊像(クローン文化財)東京藝術大学COI拠点制作」の原型展示をはじめ、飛騨に残る生誕伝説資料に関する資料や奈良県に残る止利仏師伝説の足跡をパネル等で紹介します。
吉城郡河合村当時に制作した著者 鍛冶明香先生「止利仏師ものがたり」に企画展「止利仏師伝説」情報をまとめた本を復刻しました。新たなイラストとともに先生のメッセージ入りなどパネル等で紹介します。展示会初日には小俣准教授からクローン文化財に関連して製作過程の講演、田中彰氏 学芸アドバイザーからは奈良県に残る止利仏師の講演があります。
企画展
期間
12月17日(日曜日)~12月24日(日曜日) 10時00分~16時00分
※12月18日(月曜日)は休館日のためお休みです。会場
飛騨市文化交流センター(飛騨市古川町若宮2丁目1番63号)
ホワイエ展示内容
- 「法隆寺金堂釈迦三尊像(クローン文化財)東京藝術大学COI拠点制作」の原型展示
- 止利仏師伝説の最新情報、奈良県とのつながりに迫るパネルを展示
- 止利仏師伝説 マンガ紹介と著者・鍛治明香先生からのメッセージ・新作イラスト展示
- オリジナル楽曲「飛騨天生の四季」をバックに空撮映像「天生の森」を上映
- 12月19日(火曜日)からは、12月17日講演会の収録映像を上映
入場料
無料
講演会
日時
12月17日(日曜日) 開場9時30分 講演10時00分~11時30分
会場
飛騨市文化交流センター(飛騨市古川町若宮2丁目1番63号)
スピリットガーデンホール参加費
無料
講演内容
文化財複製を活用した文化の共有と継承 -クローン文化財-
講師:小俣英彦氏(名古屋市立大学准教授)
止利仏師と奈良県ゆかりの地を訪ねて
講師:田中彰氏(飛騨・世界生活文化センター学芸アドバイザー)
2023年12月17日(日)~12月24日(日)※12月18日(月)は休館日のため休み -
飛騨広葉樹の端材と、アルミパイプを使ったウィンドチャイム作りです。
想いのままに彩色仕上げをして頂いたら完成です。
電動鋸、ドリル、カンナ、など普段使い慣れない工具を使える、いい機会ですよ。
(手順)パーツとなる木片を自分で加工し、長さの違う6本のアルミパイプを
リリアンを使い組んでいきます。着色の工程では、天板や飾りの木片に、
アクリル絵の具で自由に描いて完成です。
焼きごてや、ルーターでアクセントをつける事も出来ます。
POINT▶︎彩色では、絵の得意・不得意は全く関係ありませんので、その時感じた
イメージカラーで木に彩りを加えましょう。
POINT▶︎作業や色に集中する事で頭がクリアになり、心が解放されていきます。
POINT▶︎自家製えごまおはぎと、薬草茶・コーヒー等ドリンク付きです♪
終了後は、ゆっく〜り、のんび〜り、黒内の風に吹かれましょう〜
くわしくは こちら
2022年11月29日(土)