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月に一度開催!
10月のさんてら市は、薬草フェスティバルと同時開催で、野草茶のサービスもあります。
フリーマーケットと朝市会員による花展を開催します。
ぜひお越しください。
2025年10月11日(土) -
知れどはかなき命をば つなぐ船津の藤の橋 渡りかねたる 浮世かな
能『藤橋』は、戦国時代当地を治めた江馬氏に纏わる所謡「藤橋」を元に、平成18年 故野村幻雪(四郎)師により作能いただき、以来地元の有志により公演されています。
かがり火が灯る幻想的な中で、伝統的な能の世界を堪能しにお越しください。
2025年9月6日(土) -
暗闇の中に浮かび上がる桜鏡
ライトアップ 2025年4月18日(金)~ 桜が散るまで
18:00~21:30
水を張った田んぼに幻想的に浮かび上がる桜は圧巻。風のない日にカメラを持って出かけよう。 昼もきれいだが、ここはやはり夜のライトアップがおすすめ。桜の開花時期には毎日ライトアップしている。 近くにはしだれ桜がきれいな西光寺もあるので、あわせて楽しもう!
駐車場は こちら のマップをご覧ください。
最新の開花情報はこちら 飛騨市の花の開花情報
2025年4月18日(金)~ -
自然案内人と一緒に種蔵探検!
毎年夏休みに開催している親子自然観察会を、今年は飛騨市宮川町種蔵地区を会場として行います。
種蔵地区には、石積造りの棚田と板倉が点在し、昔ながらの里山が広がっています。その里山の自然のなかを歩きながら、野鳥の声を聞いたり、草花を観察したり、昆虫を捕まえたりしませんか。じっくり観察すれば、NHK「らんまん」の万太郎のように、植物の持っている秘密を見つけられるかも。
また、匂いや味など五感で感じたり、草花を使って遊んだりすることも計画しています。
親子で非日常の時間を過ごしリフレッシュしませんか。自然案内人がガイドします。
※申し込みリンク先に、飛騨市内の小学生の親子とありますが、市外からもお申込み可能です。
2023年7月30日(日)雨天中止 -
現地集合・現地解散のツアー
岐阜県の最北端に位置する飛騨市は、周囲を山々に囲まれた自然豊かな地域で、総面積792.53㎢の94%を森林が占めています。
広葉樹の割合が68%と高いことが特徴で、多種多様な広葉樹は四季折々の美しさを演出するとともに、豊かな土・水を支え、飛騨ならではの自然に寄り添った知恵や文化を育んできました。
飛騨市では、このような貴重な地域資源を見直して活用する取り組みに力を入れており、「広葉樹のまちづくり」、「薬草のまちづくり」、「食のまちづくり」など様々な事業を展開しています。
旅のテーマは飛騨で大人気の薬草『クズ』です。
クズは繁殖力が強く、厄介者扱いされがちな植物ですが、葛根湯や葛粉など古くから活用されている超有用植物です。飛騨でも新芽や葉、花を自分で収穫して活用する薬草人が沢山います。
ツアーでは「クズを中心とした薬草について知識を深める」ことに加え、「それらを活用する薬草人との交流」に焦点をあてます。2日目には、書籍「薬草を食べる人びと」に登場するかわい野草茶研究グループとの濃い交流イベントを予定しています。
■行程
19日(火) *********
13時00分 会場【まちづくり拠点node】
・オリエンテーション
・飛騨市の薬草のまちづくり紹介
14時00分 会場【薬草拠点ひだ森のめぐみ】
・薬草拠点の見学
・クズのワークショップ(花玉づくり/葛切りづくり)
・薬草体験(薬草活用講座/薬草茶飲み比べなど)
16時30分 初日終了
18時00分 薬草食事交流会(希望者のみ/参加費6,000円:飲み物含む/会場 古川町内)
20日(水) *********
8時00分 飛騨市役所集合・車移動
8時30分 かわい野草茶研究グループのクズ収穫お手伝い
・クズの花の収穫体験/お礼に乾燥のクズ花をプレゼント
*荒天の場合は室内でワークショップ
11時00分 かわい野草茶研究グループと交流
・野草ランチ/薬草勉強会/マイ野草茶づくりなど
13時00分 振り返り
14時00分 解散【飛騨市役所】
【案内人】かわい野草茶研究グループ / 飛騨市地域おこし協力隊 毛受聖佳 / 飛騨市薬草ビレッジ構想推進プロジェクト 一同
・定員は10名です。
・天候等により行程変更が生じる場合もございます。
・公共交通機関でお越しの方については、2日目の移動は主催者の車に同乗が可能です。
・19日(火)の夜に2時間程度の薬草料理交流会を開催します(希望者のみ/参加費は別途6,000円)。希望の有無はウェブフォームでご回答下さい。
・宿泊については各自ご手配ください。飛騨市古川町近辺の宿探しでお困りの方は、飛騨宿手帖(飛騨市旅館組合)もご参考ください。
・藪に入る恰好でお越し下さい(帽子、長袖・長ズボン、長靴または作業靴、手袋を推奨)
■お申し込み
ウェブフォームよりお申し込みください。
*申し込み後のキャンセルについては7日前までに飛騨市役所まちづくり観光課(TEL 0577-73-7463)までお電話ください。6日前から当日のキャンセルについては、参加料50%のキャンセル料が発生します。
2025年8月19日(火)、20日(水) -
見上げれば夜桜、歩けば夜市 あのひとと行きたい今宵かな
~見上げれば夜桜 歩けば夜市 あの人と行きたい今宵かな~
神岡町市街地を流れる山田川河畔に咲く桜並木をライトアップ。山田川の流れと桜、そして真っ赤な千歳橋は見応え十分!
ハイライトはライトアップ期間中に開催される一夜限りのイベント「飛騨神岡 夜桜夜市」。
山田川河畔の川西ポケットパーク周辺を会場として、桜にちなんだ飲食などの様々なバザーが出店。
神岡鉱山の迎賓館としても利用されていた「神和荘(しんわそう)」では、琴の生演奏の披露やお茶会などの催しも開催。琴の音色に耳を傾けながら、お花見はいかが。
夜桜を楽しむもよし、夜市を楽しむもよし。春の夜のひと時をぜひお楽しみください。2025年4月5日(土) -
国の史跡・名勝に指定されている江馬館で秋の味覚を楽しんでみませんか。国の史跡・名勝に指定されている江馬館で秋の味覚を楽しんでみませんか。庭園を眺めながら新そばを頂くという贅沢な一時を過ごす事が出来るチャンスです!また、当日は飛騨市学芸員さんや江馬館管理人さんから江馬館の解説もして頂きますので、この機会にぜひ江馬館へお越しください。新そば一食800円 事前予約制一席 11:00〜11:30 12名二席 11:30〜12:00 12名三席 12:00〜12:30 12名四席 12:30〜13:00 12名五席 13:00〜13:30 12名六席 13:30〜14:00 12名ご予約はFacebookまたはInstagram「神岡四季彩物語」メッセージまでご連絡ください。30分毎に12名様までの受付となります。ご予約はメッセージの先着順となりますので、時間帯に関してはご希望に添えない場合がございますのでご了承ください。
2025年10月26日(日) -
飛騨広葉樹の端材と、アルミパイプを使ったウィンドチャイム作りです。
想いのままに彩色仕上げをして頂いたら完成です。
電動鋸、ドリル、カンナ、など普段使い慣れない工具を使える、いい機会ですよ。
(手順)パーツとなる木片を自分で加工し、長さの違う6本のアルミパイプを
リリアンを使い組んでいきます。着色の工程では、天板や飾りの木片に、
アクリル絵の具で自由に描いて完成です。
焼きごてや、ルーターでアクセントをつける事も出来ます。
POINT▶︎彩色では、絵の得意・不得意は全く関係ありませんので、その時感じた
イメージカラーで木に彩りを加えましょう。
POINT▶︎作業や色に集中する事で頭がクリアになり、心が解放されていきます。
POINT▶︎自家製えごまおはぎと、薬草茶・コーヒー等ドリンク付きです♪
終了後は、ゆっく〜り、のんび〜り、黒内の風に吹かれましょう〜
くわしくは こちら
2022年11月29日(土) -
地下1000mから宇宙の謎を解け!今年もGSA開催!
GSA(ジオスペースアドベンチャー)は、神岡鉱山の本物の坑道やノーベル賞受賞で広く知られるようになった「スーパーカミオカンデ」や「カムランド」などの宇宙物理学最先端の研究施設を活用して行う、地中でのイベントです。
”普段入ることが出来ない坑内”や”研究施設の見学”がイベントの目玉で、毎年、全国各地から定員を超える申し込みがある神岡の夏の大イベントです。
運営は、市民をはじめとした有志のボランティアスタッフが中心となって組織する「GSA実行委員会」が行っています。
今年は、1日限り(定員400名)のプレミア感満載のGSA、ぜひお楽しみください。開催日
7月26日(土曜日)
※今年は1日限りの開催です集合場所
神岡町公民館(岐阜県飛騨市神岡町東町378)
イベント会場
神岡鉱山茂住坑内(岐阜県飛騨市神岡町内)、神岡町公民館
定員
400名(8便×50名×1日間)
参加費
4,400円(大人・子ども共通)※小学生以上、但し小学3年生以下は保護者同伴(幼児は不可)
参加申込方法
ポイントやツアースケジュール、申込等の詳細については、GSA実行委員会公式サイトでご確認ください!
先行販売【”先着100名”様分を販売】
6月7日(土曜日)午前9時00分~ 道の駅宙ドーム神岡(2階) ≪住所:神岡町夕陽ヶ丘6≫
全便のうちから自由に選択していただけるプレミアムなチケットとなっています。
※予定枚数になりましたら販売終了いたしますのでよろしくお願いしますチケット代金は、当日、現金にてお支払いください。
一般販売【”先着300名”様分を販売】
6月7日(土曜日)正午~
Peatixにて販売します。(1人につき5名様分まで)
購入はPeatix(ピーティックス)ページより、受付開始時間になりましたら、購入できます。2025年7月26日(土) -
“最古の仏師” 止利仏師(とりぶっし)
飛騨市河合町には今も生誕伝説が語り継がれています。本展示会では、法隆寺金堂釈迦三尊像(クローン文化財)東京藝術大学COI拠点制作」の原型展示をはじめ、飛騨に残る生誕伝説資料に関する資料や奈良県に残る止利仏師伝説の足跡をパネル等で紹介します。
吉城郡河合村当時に制作した著者 鍛冶明香先生「止利仏師ものがたり」に企画展「止利仏師伝説」情報をまとめた本を復刻しました。新たなイラストとともに先生のメッセージ入りなどパネル等で紹介します。展示会初日には小俣准教授からクローン文化財に関連して製作過程の講演、田中彰氏 学芸アドバイザーからは奈良県に残る止利仏師の講演があります。
企画展
期間
12月17日(日曜日)~12月24日(日曜日) 10時00分~16時00分
※12月18日(月曜日)は休館日のためお休みです。会場
飛騨市文化交流センター(飛騨市古川町若宮2丁目1番63号)
ホワイエ展示内容
- 「法隆寺金堂釈迦三尊像(クローン文化財)東京藝術大学COI拠点制作」の原型展示
- 止利仏師伝説の最新情報、奈良県とのつながりに迫るパネルを展示
- 止利仏師伝説 マンガ紹介と著者・鍛治明香先生からのメッセージ・新作イラスト展示
- オリジナル楽曲「飛騨天生の四季」をバックに空撮映像「天生の森」を上映
- 12月19日(火曜日)からは、12月17日講演会の収録映像を上映
入場料
無料
講演会
日時
12月17日(日曜日) 開場9時30分 講演10時00分~11時30分
会場
飛騨市文化交流センター(飛騨市古川町若宮2丁目1番63号)
スピリットガーデンホール参加費
無料
講演内容
文化財複製を活用した文化の共有と継承 -クローン文化財-
講師:小俣英彦氏(名古屋市立大学准教授)
止利仏師と奈良県ゆかりの地を訪ねて
講師:田中彰氏(飛騨・世界生活文化センター学芸アドバイザー)
2023年12月17日(日)~12月24日(日)※12月18日(月)は休館日のため休み -
そしゃ一緒に呑まんけな!飛騨古川で一晩限りのビアガーデンを開催します。ちょっと涼しくなってきた飛騨の夜空の下一緒にみんなで飲みませんか。うまい酒ヒダノオクブルワリー(資)登林酒店飛騨クラフトうまいもの山之村牧場(株)(有)老田屋長八(有)さわとんとん2024年9月13日(金)
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天生峠駐車場で開催!
天生峠周辺の山々が錦織りなすこの時期に、恒例の森の市を開催します。
天生峠駐車場で「地元飛騨で採れた山の恵み、畑の恵み、果物など」を販売します。
国道360号天生峠道路は紅葉の名所でもあります。ドライブの際にもどうぞお立ち寄りください。またここは天生県立自然公園の登山口でもあります。天生高層湿原やブナの原生林のハイキング(所要時間2~3時間程度)、見晴らしの良い籾糠山登山(所要時間5~6時間程度)もお楽しみいただけます。
同日自然案内人による「森をもっともっと楽しめてしまう“ガイドツアー”」も開催します。
詳細は⇓
「天生の森カツラ門満喫ツアー ~自然案内人と楽しもう!~ プレゼント付き」
【過去の販売品、今年も更にパワーアップ予定】
天然キノコ(採れれば)
新鮮秋野菜など各種、飛騨の野草薬草商品、新米
やまさち工房などの山菜加工品、河合野草茶グループの手作り野草茶
長尾農園(有機JAS認定農家)のトマトジュース
池田農園のトマト
ノナカベーカリーの飛騨市産のふすま入りスコーン
天生の森オリジナルピンバッジ、天生の写真集(14日は著者と会えます)
天生の森籾糠山Tシャツ など(写真は過去の様子)
2024年10月13日(日)、14日(月) -
昆虫大魔王とライトトラップ
夏の夜、山奥の静かなキャンプ場に灯る一筋の光――
その光に引き寄せられて、さまざまな夜行性の昆虫たちが次々と姿を現します。山之村キャンプ場では、8月23日(土)に「夜の昆虫観察会~昆虫大魔王とライトトラップ~」を開催いたします。
このイベントでは、白布に特殊な光源を当てて虫を誘引する「ライトトラップ」を実際に設置し、集まってくる昆虫たちを観察・採集します。
子どもから大人まで楽しめる、夏の夜ならではの自然体験です。当日は、全国各地で昆虫観察イベントを行っている “昆虫大魔王” こと斉藤秀生先生が講師として登場!
日本や海外の昆虫に精通した先生による、楽しくて分かりやすいガイド付きです。
昆虫の魅力や観察のコツ、そして自然の大切さについても、親しみやすくお話しいただきます。珍しいクワガタやカミキリムシに出会えるかも!?
夜の静けさの中で、命の営みに耳をすませてみませんか?⸻
🗓開催概要
• 日 時:2025年8月23日(土)20:00~
• 場 所:山之村キャンプ場(岐阜県飛騨市神岡町森茂1940)
• 参加費:お一人様500円(事前予約制/定員30名)⸻
🔍プログラム内容(一部)
• ライトトラップ設置&虫寄せ体験
• 昆虫観察&採取タイム
• 昆虫のお話&質問タイム(斉藤先生)
• 子ども向け記念撮影スポットあり⸻
🧳持ち物・服装
• 懐中電灯(手元用)
• 虫取り網・虫かご(あれば)
• 飲み物・長袖長ズボン・帽子(虫よけ対策)
• 虫よけスプレー⸻
⚠️備考
• 雨天中止(当日の昼時点で決定し、ご連絡いたします)
• キャンプ場の宿泊ご利用者以外でも参加可能です
• イベントの前後に周辺散策も可能です2025年8月23日(土) -
2025利き鮎会グランプリ受賞記念!
全国の清流で育った鮎が集まり、日本一を決める「清流めぐり利き鮎会」で、岐阜県飛騨市を流れる高原川の鮎(もんじろう商店 谷口氏)**が見事グランプリを受賞しました!
今年で26回目を迎えた大会では、全国57河川から集まった約2,290匹の鮎を、味や香り、見た目などで審査が行われました。そんな「日本一の鮎」を味わえる特別な販売会を開催します。
焼き手は、グランプリを受賞したもんじろう商店の谷口さん。北アルプスの清らかな水に育まれた高原川の鮎を、炭火で丁寧に焼き上げます。
今季最後の販売となりますので、この機会をどうぞお見逃しなく!2025年10月11日(土)、12日(日)、13日(月祝) -
明治から昭和までの河合町を撮影した写真展
河合村の開村123周年の際に当時の村民のみなさんからご提供いただいた写真を中心に、河合町の懐かしい風景の写真を展示します。この機会にぜひご覧ください。
2024年5月17日(金)~7月31日(水)※月木は定休日 -
お寺で開催!ライブイベント
食べたり飲んだり、買い物をしたりしながら、一日中ゆっくり音楽を楽しみませんか。
入場無料ですのでぜひお越し下さい。
2025年7月6日(日) -
飛鳥時代の仏師「止利仏師」とふるさと天生の自然
奈良県・世界文化遺産の法隆寺にある国宝釈迦三尊像や飛鳥寺の飛鳥大仏をつくった止利仏師(鞍作止利)。飛騨市河合町に残る「止利仏師伝説」にまつわる足跡をたどる散策会! ぜひ参加してみませんか?
森だけでなく、止利仏師にまつわる里歩きも少しします。
持ち物・服装
弁当、飲み物、雨カッパ、長袖、長ズボン、帽子、行動食、歩きなれた靴など
参加資格
ご自身の車・バイクなどで移動ができる方、往復約4kmの山歩きができる方(小学生以上)
2023年7月9日(日) -
~森林公園ふらっと散歩! 選べるnanukテイクアウトごはん!~
「飛騨古川・森林公園にナゾの地上絵が出現!」 雪の上を楽に歩けるスノーシューを履いて、がんばらず、ゆる~く、大人も子供もみんなでアートをつくりましょう。 ミッション達成後にはnanukのご飯をテイクアウトしていただきます。
ガイド:ワンダーガイド大田利正
お申し込み・詳細は、「北ひだの森を歩こう」HPをご覧ください。
2025年2月1日(土) -
氷見市×飛騨市の大交流会!
ノーベル街道とぶり街道でつながる飛騨市と富山県。
今回は富山湾沿いに位置する氷見市の「氷見きときとファンクラブ」さんとファンクラブ同士の交流会を行います。海と山の幸を堪能しながら交流を深めましょう!各町の自慢の特産品を堪能
氷見市の寒ブリ・飛騨市の飛騨牛をご堪能いただけます。
飛騨市の季節の地酒もご用意します♪お友達の輪が広がるかも!
会員名刺を使って名刺交換ゲームをします。
毎回好評のレクリエーション大会も開催♪景品もご用意しています!送迎バスあります
飛騨市役所前駐車場から会場まで送迎バスをご用意します。
ご希望の方は申込時お知らせください。
◎行き10時15分『飛騨市役所前駐車場』発→
11時00分『道の駅スカイドーム神岡』着
◎帰り
14時30分『道の駅スカイドーム神岡』発
→15時15分『飛騨市役所前駐車場』着
【お申込み】
Webからのお申込みは こちら
電話の場合は、平日9時00分~16時00分の間に飛騨市役所ふるさと応援課(0577-62-8904)までお申し込みください。
その他
・応募多数の場合は抽選となります。当選者には参加通知の発送をもってかえさせていただきます。
・申込締切後、申込者の皆さんに会場へのアクセス等ご案内します
・当日は名刺をお持ちください2024年12月21日(土) -
薬草体験プログラム「草あそび」
約1か月の期間中に9団体、10種類の体験が開催!食に関する体験や美容に関する体験、工作、染め物など多様なプログラムが揃っています!
また、専門家による薬草を学ぶ講演会も開催!
この冬、飛騨市の薬草で、”草あそび””しませんか?
<薬草を学ぶ講演会>
会場:飛騨市役所西庁舎3階大会議室
参加無料 定員:各40名 お申込み:Logoフォーム
2025年2月8日(土)


〈草あそび2025冬の薬草体験〉
詳細・お申込みは、 こちら から、
またはページ下部、「草あそび2025冬 詳細・申込」をご覧下さい。
関連資料のパンフレットも合わせてご確認下さい。
2025年2月2日~3月2日の期間、10のワークショップと講演会を開催 -
~スノーシュー体験と、とうじ蕎麦で心温まろう~
一面に雪が降り積もる標高約1000mの数河高原の森を、スノーシューを履いて歩きましょう。
森の案内人と一緒なら、普段は見ることがない野性動物の痕跡などが、雪の上なら簡単に見つけることができるはず。コガラやウソなどの野鳥も観察できるかもしれません。スノーシューの履き方、歩き方も丁寧にお教えするので安心してご参加ください。
お昼ごはんは、天然キノコを使った鍋に数河高原で穫れたご当地蕎麦を入れた温かい「とうじ蕎麦」をいただきます。飛騨ではここだけでしか味わえません。
お申し込み・詳細は、「北ひだの森を歩こう」HPをご覧ください。
2025年2月2日(日) -
飛騨古川がミモザカラーで染まる一日
いたばし生花店では、飛騨古川の町を彩る「第6回ミモザまつりin飛騨古川」を開催!
国際的に女性のシンボルとされるミモザをテーマに、町全体をミモザカラーで包み込む特別な2日間!
キッチンカーが並び、美味しいグルメを楽しめるほか、地元のスイーツのお店からの出店もあります。さらに、花を使ったワークショップや、地元店舗とのコラボ商品販売など、子どもから大人まで楽しめる企画が盛りだくさんです。
春の訪れを感じながら、ミモザのやさしい色と香りに包まれる特別なひとときをお過ごしください。
※写真は昨年の様子です。
2025年3月1日(土)、2日(日) -
飛騨コシヒカリ麹でつくる贅沢な2倍麹味噌を楽しみましょう
味噌・醤油・みりん・甘酒・塩麴など…
日本独自の発酵調味料をつくる時に欠かせないのが「麹」。
麹はニホンコウジカビっていう日本固有のカビの一種なんですが、(なんと!日本の国の菌「国菌」にもなっている日本発祥のすごい菌!)この子たちが非常にいい仕事(発酵)をしてくれるんです。
いろんな発酵食や麹調味料のもとになっているのがこの麹くん達!食材を美味しく変身させてくれ、さらに免疫力向上、疲労回復、美肌、腸活などなど・・からだを整えるのにもすっごくイイんです。
麹を毎日少しづつ摂取することが健康寿命をのばす秘訣です。そのためには味噌汁がいちばん採り入れやすいですよね。味噌汁を毎日飲む人とまったく飲まない人では胃がんの死亡率が1.5倍、1日3杯飲む人と1杯以下の人では乳がん発症リスクが40%も低いことが報告されています。
「手前味噌」というくらい自画自賛したり、自慢したくなるくらい、自分でつくった味噌はおいしいものです。手前味噌をつくって味わうことは自己肯定力を高めること。
コロナの時代においておうち時間(もうあまり言わなくなりましたが…)を楽しむとともに必要な免疫力と自己肯定力が向上する手前味噌づくり。
やらないという選択肢ははないですよね。
飛騨産のコシヒカリを醸した麹を使って味噌を仕込みますよ。こうじ屋がやるのですから麹を贅沢に使った「2倍麹味噌」をつくってみましょう。
2倍糀味噌は発酵時間が早く、旨味が強く甘口に仕上がるのが特徴ですので、毎日、毎食味噌汁にして飲んでも飽きることがありません。
お子様も喜んで飲んでくれます。
安全が確かめられる地元の食材で、自分で丁寧に手づくりするメリットは計り知れません。
出来上がった味噌(3㎏)はお持ち帰りいただけます。(5k入り程度のお持ち帰り用容器をご持参ください。)
追加でつくってお持ち帰りしたい方は1㎏=1,500円となります。
お申し込み時にお伝えください。
お申込み・詳細は ↓
1/15(日)、1/29(日)、2/5(日)、2/25(土)、3/12(日)、3/19(日) -
飛騨市薬草フェスティバル連携イベント
薬草に興味はあったけど、どうやって採取していいかわからない。加工方法や活用方法を知りたいなどなど、興味がある方はぜひこの機会にご参加ください!
もちろん薬草初心者も大歓迎です!参加には事前申し込みが必要です。この時期にしか採取できないクズの花摘みを一緒に体験しましょう!!
イベント概要
クズの花の採取をした後は、クズの花玉づくりなどの体験をお楽しみいただきます。
日時
8月26日(土曜日) 13時00分~15時40分
※ 受付開始 12時50分
場所
宮川町塩屋地内
集合場所:宮川振興事務所
参加費
お一人500円
定員
10名
申込方法
以下の申込フォームもしくはお電話にてお申し込みください
申込フォーム<外部リンク>
市役所まちづくり観光課
電話:0577-73-7463【締切】8月23日(水曜日)
2023年8月26日(土) -
~どうぶつの痕跡を見つけよう せんちゃんの優しいお弁当付~
冬の里山をスノーシューで歩きましょう。猟師ならではの自然の見方、考え方などを聞きながら実際に自然を観察してみよう。動物の痕跡から行動が見えてくる?追跡したら会えるかも。遊んだあとは、せんちゃんの優しい料理で温まりましょう。
料理はイメージです。優しいお料理は種蔵の千田陽子さんがつくる「身体と心、地球にやさしいお料理」です。
ガイド:金子大将、荒木ちひろ
お申し込み・詳細は、「北ひだの森を歩こう」HPをご覧ください。
2025年2月8日(土)予備日2月9日(日) -
瀬戸川がやさしい灯りに包まれる瀬戸川沿い、円光寺、まつり広場周辺でロウソクでまちを彩るイベントを開催します。当日は、ライブイベントやファイヤーパフォーマンスなども開催。飲食の出店もあります。◆日時7月13日(土)、14日(日)17:00~20:30◆会場瀬戸川沿い、円光寺、まつり広場周辺◆プログラム◎13日(土)17:30~ 飛騨音響派ライブ19:30~ ファイアーパフォーマンス(ファイアーパフォーマーHARUKI)◎14日(日)18:20~ 陣屋太鼓19:00~ 色和衣浴衣ショー(円光寺)19:30~ ヴィレッジ音楽塾※浴衣ショーは予約が必要です◆着物レンタル・予約の案内大洞京染店Instagramまたは電話(090-7439-4644)までお問い合わせください。※着付け開始時間は11時00分〜・終了時間20時30分※返却は当日21時00分まで・翌日返却も可能チラシも合わせてご覧ください。2024年7月13日(土)、14日(日)
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江馬館が、賑やかな門前市で活気づく!
モルック体験に、飲食バザー、学芸員のギャラリートークも!
昔懐かしい風景と、現代の出会いが織りなす、忘れられない一日をお過ごしください。
内容
1.飲食バザー
江馬館の門前に美味しいものが大集合!2.モルック体験会
3.飛騨市教育委員会 学芸員によるイラスト展示解説
特別解説 学芸員が語る、イラストから楽しむ江馬館の姿
解説:大下 永(飛騨市教育委員会文化振興課)11時00分~
13時00分~
14時00分~※事前申込不要です
主催
飛騨神岡街づくり実行委員会 飛騨市教育委員会
協力
飛騨市観光協会
2025年6月29日(日) -
薬草でキャンプ飯を作ろう!!
飛騨市神岡町の「山之村(やまのむら)」という地域をご存知でしょうか?山之村は標高約1,000mにある集落の総称で、「地図に名前のない、天空の隠れ里」として親しまれている自然豊かな場所です。
そんな自然豊かな場所にある「山之村キャンプ場」で、薬草を摘んで、料理して、食べるイベントを企画しました。
■日時
7月26日(土曜日) 10時00分~15時00分
■会場
山之村キャンプ場 (岐阜県飛騨市神岡町森茂1940-1)
■スケジュール
10時00分 キャンプ場管理棟集合
10時10分 みんなで薬草を探して摘む
11時45分 集めた薬草をみんなで料理
随時食べながら交流
15時00分 解散
■参加費
4,500円 (会場使用料/材料費/イベント保険/講師料)
■定員
10名
■講師
飛騨市地域おこし協力隊 毛受聖佳
ヒダノワ 上田涼子
■持ち物
長袖長ズボン、歩きやすい靴、帽子、飲み物、手袋、虫よけスプレー、タオル、日焼け止め
■その他
・イベント後に宿泊を希望する方は、直接キャンプ場へご予約の連絡をお願いします
・宿泊する方は薬草を使ったお酒も試飲できます
・悪天候等により中止する場合は、2~3日前までに連絡を入れます。
2025年7月26日(土) -
暗闇の中に浮かび上がる雪の花2024年12月21日~2025年1月下旬
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年末年始は飛騨市産プレミアム米を堪能しよう!
数々のグランプリ受賞歴を誇り、生産量がごくわずかなため市場にほとんど出回らない「飛騨市産プレミアム米」。
本イベントでは数量限定で特別販売します。今しか手に入らない、逸品。深い甘み、香り、際立つ粒立ち——全国が認めた極上の味わいを、ぜひご堪能ください。
イベント当日は、そやな商品を2,000円以上お買い上げの方に、100個限定で「自然にやさしいお米(2合)」をプレゼントします。日時
12月21日(日曜日)9時00分~15時00分
開催場所
飛騨産直市そやな
住所:飛騨市古川町上町1346-1 道の駅アルプ飛騨古川内
定休日:水曜日(冬季)
電話番号:0577-57-8998飛騨市産のプレミアム米の販売
- (株)みつわ農園(ゆうだい21)限定10個
第27回 米・食味分析鑑定コンクール国際大会inつくばみらい 国際総合部門 入賞 (13年連続) - 政木農園(ゆうだい21)
第27回 米・食味分析鑑定コンクール国際大会inつくばみらい 国際総合部門 入賞 - エイドスタッフ 田中一男(新嘗祭献上記念米、ゆうだい21)
新嘗祭献上記念米:令和7年度 宮中祭祀「新嘗祭」の岐阜県代表の献穀米として献上
ゆうだい21:米・食味分析鑑定コンクール国際大会「小学生部門」で金賞を獲得のした田んぼの管理者である田中一男さんのお米 - エイドスタッフ 阪口誠一 (ゆうだい21)
飛騨市うまいお米ワード市長賞連続受賞、ふるさと納税でも大人気の阪口誠一さんが育てた「ゆうだい21」
「自然にやさしいお米(2合)」をプレゼント(100個限定)
そやな商品を2,000円以上お買い上げの方に、「自然にやさしいお米」をプレゼントします。
飛騨市産 ゆうだい21の試食
あまり聞きなれない品種かもしれませんが、全国的な米の品評会では高い評価を受けている品種「ゆうだい21」。その粒の大きさと甘み、粘りの強さが特徴で、「うま味が強く、バランスがいい」と評価され、炊き上がりの綺麗なつやが抜群です。
今回、飛騨市産「ゆうだい21」を10時00分~ご試食いただけます。
2025年12月21日(日) - (株)みつわ農園(ゆうだい21)限定10個
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大自然の中を自転車で駆け抜けよう
標高約1000m「日本の里100選」にも数えられる美しい山之村の地を、自転車で駆け抜けてみませんか?
目前に広がる北アルプスの絶景や鳥たちのさえずり、美しい川の流れをたのしみながら里山の原風景をお楽しめるイベントが開催中。
指定ポイントで愛車と一緒に写真撮影し、牧場スタッフに提示するとコーヒー1杯無料です。ぜひチャレンジして山之村全体の豊かな自然やスポットを楽しんでください。
【チャレンジ方法】
牧場前をスタートし、チラシのコース図に従ってコースを周回、途中撮影ポイントで愛車とともに写真撮影をしてください。
山之村牧場でゴール後、山之村牧場のスタッフに各ポイントの写真を提示してください。
※山之村牧場の駐車場が使用可能です。
第二駐車場にはドクターヘリのヘリポートがありますので、第二駐車場に駐車の場合は離発着の際に砂利等が跳ねる場合がございますので、ヘリポートから離れた場所に駐車をおすすめします。
チラシは下部よりダウンロードしてください。
※山之村一部地域では携帯電話会社により回線が弱い区域もございます。出発前にダウンロードまたは印刷をオススメします。
2023年6月17日(土)~11月5日(日) -
北アルプスの山々に囲まれた大自然の中を走りましょう!
飛騨市神岡町に位置する「ひだ流葉スキー場」に設置されたコースを駆け抜けます。コース最上部からの眺めは圧巻!
ファンランの方から競技趣向の方まで、3部門のコースを設けましたのでぜひご参加ください!- 3.3km部門
- 6.6km部門
- 9.9km部門
※全部門【個人エントリー】
1周3.3kmのコースを(6.6kmは2周・9.9kmは3周)申込方法(RUNNETもしくはアクトレップホームページ)
申込期限:9月17日(金曜日)
以下ページのいずれからお申し込みください
●アクトレップ株式会社ホームページ<外部リンク>
●RUNNET<外部リンク>
2024年10月5日(土) -
6月9日(日)10時から予約開始
国史跡の江馬氏館跡公園で出張撮影会を行います。
1日12組限定!歴史のある建物で思い出作りしませんか?浴衣や甚平での撮影もおすすめです。
フォトグラファー 林 実香
飛騨神岡出身。服飾専門学校卒業後、アパレル企業に就職。その後、フォトスタジオに転職し2024年4月6日に高山市にstudio KIGIをオープン。衣装・ヘアメイクにも力を入れ、撮影時に着用できるオリジナル衣装を現在制作中。
〈申し込み方法〉
江馬館撮影希望と明記の上、代表者氏名(ふりがな)、電話番号、参加人数、希望日、希望時間をLINEにてお送りいただくか、お電話でお申し込みください。
※撮影中など電話に出られない場合がございます。
LINE ⇒ @076xpsvz 電話 ⇒ 070-4787-9367
〈お問い合わせ〉
2024年7月6日(土)、7日(日) -
今年も天蓋山の登山道整備プログラムを実施します。山や自然を愛する仲間たちとの交流を楽しみながら、今年運営を再開した山之村キャンプ場にテントで前泊し、翌日は登山道整備を実施する宿泊するというワイルドな企画をご用意しました。
天蓋山のある山之村エリアの特産品や地のものを味わいながら夜を過ごし、翌日は登山道整備活動を行いながら天蓋山の山頂を目指します。
天蓋山・登山道整備プログラムの概要
日程:2024年10月26日(土)~27日(日)1泊2日
集合場所:山之村キャンプ場 岐阜県飛騨市神岡町森茂1940−1 ※現地集合現地解散
宿泊:山之村キャンプ場(宿泊はテントとなります)
移動:現地集合解散(自家用車・レンタカーをご利用ください)
料金:11,000円(税込・子ども無料)
< 行程 >
1日目 夕食あり
昼:山之村キャンプ場受付「夕顔の駅」にてイベント「YAMAP FORESTWORK FIELD in 飛騨山之村」実施(10:00~16:00 ※自由参加)
夜:キャンプ場にて懇親会・キャンプファイヤー(クイズ大会・神岡とんちゃん、豚汁、山之村牧場のソーセージなど夕食の提供あり)→持ち込みテントにて宿泊(レンタル可能)
2日目 朝食・昼食あり
朝〜昼:2班に分かれて登山道整備・天蓋山登山
A班:【大人向け】YAMAP新道のロープをチェーンに変える登山道整備活動プログラム
B班:【親子・ビギナー向け】YAMAP専属ガイドひげ隊長に自然と保全を学ぶスタディプログラム
※2日目の行動班については、お申し込みページよりご希望をお伺いします。
※本プログラムには多数の応募が予想されます。応募者多数の場合、厳正なる審査のうえ、参加確定の方のみを対象に、旅行代金、行程詳細等をご連絡させていただきます。あらかじめご了承ください。
※整備作業には特別な技術などは必要ありません。登山に必要な体力と山を愛する気持ちを持っていることが参加条件となります。
※プログラムを取材し、YAMAP MAGAZINEにて記事化を予定しています。参加者の皆さんの様子も掲載されますので、あらかじめご了承の上、お申し込みください。
お申込みは こちら
なお、10月26日は山之村キャンプ場にて、YAMAP FORESTWORK FIELD in 飛騨山之村が開催されますので、こちらも合わせてご覧ください。
2024年10月26日(土)27日(日) -
雪景色の中に輝く花火
みやがわ親雪まつりは今年で30回目、感謝の意を込めて盛大に花火を打ち上げます!また、 市制20周年記念として新たに「キャンドルナイト」を開催し、 煌びやかな風景にてお客様を魅了します。 色とりどりの花火とキャンドルが織りなす幻想的な雰囲気をお楽し みください! 屋外でのイベントですので、温かくしてお出かけください。
キャンドルナイト 17:00~20:00
花火打ち揚げ 19:00~19:302024年2月24日(土) -
12月は「飛騨市伝承作物」
夏に開催した「飛騨市まるごと食堂」の関連企画として開催する「月間まるごと食堂」。12月のテーマは「飛騨市伝承作物」です!
「飛騨市伝承作物取扱店」として認定され、伝承作物を使用したメニューを提供している飲食店等をいくつかご紹介します!中にはこの期間しか提供されない限定メニューもありますので、この機会にぜひ足をお運びください!詳しくは ↓
※店舗により、開催期間や提供数が異なる場合がございますのであらかじめご了承ください※
≪期間≫12月1日(木)~12月31日(土)
2022年12月1日(木)~12月31日(土) -
山之村小中学校児童生徒企画イベント、山之村まつりを開催します。
山之村伝統の「きつねつり」の小中学生の披露、山之村の寒干し大根の試食販売、さらに子供たちの山之村PR発表を聞いていただいた100名様に山之村牧場特製ジャージーミルクプリンをプレゼント!
ぜひ足をお運びください。
スケジュールは以下のとおりです。
11時00分~ 開会・きつねつり披露
11時30分~ ブース販売
11時30分~ かわいこブリンコ体験(山之村小中学校区民大運動会の名物種目を体験できます)
11時30分~ 山之村PR発表
12時00分~ 試食会開始
13時45分~ 閉会2023年9月23日(土・祝) -
国史跡の江馬氏館跡公園で国名勝の庭園を眺めながらお菓子とお抹茶をいただくちょっと贅沢なひととき。
この機会にぜひとも江馬館へお越しください。
※事前申し込みはいりません。直接お越しください。
※会場の混雑状況によりお待ちいただく場合があります。あらかじめご了承下さい。
【主催】表千家和敬会
2025年5月25日(日) -
2025年7月の研究者トーク
7月開催の研究者トークのテーマは、「暗黒部室の探し方」。
暗黒物質探索の一般的な話と、イタリアで行われている暗黒物質探索実験のXENONnTの話をします。
※暗黒物質とは宇宙にある物質の大部分を占めている未発見の物質です。観測によってこの宇宙は私たちがよく知る物質は全宇宙の約5%、暗黒物質が25%、ダークエネルギーが約70%で構成されているといわれています。
2025年7月6日(日)