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6月9日(日)10時から予約開始
国史跡の江馬氏館跡公園で出張撮影会を行います。
1日12組限定!歴史のある建物で思い出作りしませんか?浴衣や甚平での撮影もおすすめです。
フォトグラファー 林 実香
飛騨神岡出身。服飾専門学校卒業後、アパレル企業に就職。その後、フォトスタジオに転職し2024年4月6日に高山市にstudio KIGIをオープン。衣装・ヘアメイクにも力を入れ、撮影時に着用できるオリジナル衣装を現在制作中。
〈申し込み方法〉
江馬館撮影希望と明記の上、代表者氏名(ふりがな)、電話番号、参加人数、希望日、希望時間をLINEにてお送りいただくか、お電話でお申し込みください。
※撮影中など電話に出られない場合がございます。
LINE ⇒ @076xpsvz 電話 ⇒ 070-4787-9367
〈お問い合わせ〉
2024年7月6日(土)、7日(日) -
月に一度開催!
10月のさんてら市は、薬草フェスティバルと同時開催で、野草茶のサービスもあります。
フリーマーケットと朝市会員による花展を開催します。
ぜひお越しください。
2025年10月11日(土) -
お寺で開催!ライブイベント
食べたり飲んだり、買い物をしたりしながら、一日中ゆっくり音楽を楽しみませんか。
入場無料ですのでぜひお越し下さい。
2025年7月6日(日) -
道の駅認定20周年
スカイドーム神岡道の駅認定20周年を記念し「大感謝祭」を開催します。
今年は神岡中学校とコラボ!
神中3年生による合唱や、神中展示発表コーナーもあります。
謎解きイベントやガラポン抽選会など楽しいこともたくさん!
見て!食べて!触れて!体験して!学ぶ!さまざまな企画がありますので、ぜひご来場ください。≪神岡中学生≫
中学3年生による合唱(9:00~・13:30~)
展示、発表ブース(~15:00まで)
≪ガラポン抽選会≫
売店、飲食店で1,000円お買上げごとに補助券1枚
ワークショップで体験するごとに補助券1枚
謎解きラリー達成で1回抽選※補助券3枚で1回抽選
2025年10月4日(土) -
氷見市×飛騨市の大交流会!
ノーベル街道とぶり街道でつながる飛騨市と富山県。
今回は富山湾沿いに位置する氷見市の「氷見きときとファンクラブ」さんとファンクラブ同士の交流会を行います。海と山の幸を堪能しながら交流を深めましょう!各町の自慢の特産品を堪能
氷見市の寒ブリ・飛騨市の飛騨牛をご堪能いただけます。
飛騨市の季節の地酒もご用意します♪お友達の輪が広がるかも!
会員名刺を使って名刺交換ゲームをします。
毎回好評のレクリエーション大会も開催♪景品もご用意しています!送迎バスあります
飛騨市役所前駐車場から会場まで送迎バスをご用意します。
ご希望の方は申込時お知らせください。
◎行き10時15分『飛騨市役所前駐車場』発→
11時00分『道の駅スカイドーム神岡』着
◎帰り
14時30分『道の駅スカイドーム神岡』発
→15時15分『飛騨市役所前駐車場』着
【お申込み】
Webからのお申込みは こちら
電話の場合は、平日9時00分~16時00分の間に飛騨市役所ふるさと応援課(0577-62-8904)までお申し込みください。
その他
・応募多数の場合は抽選となります。当選者には参加通知の発送をもってかえさせていただきます。
・申込締切後、申込者の皆さんに会場へのアクセス等ご案内します
・当日は名刺をお持ちください2024年12月21日(土) -
化石展示・化石掘り出し体験・講演会
飛騨市神岡地区で、約1億2700万年前(前期白亜紀)のワニ形類の歯化石を含む「ボーンベッド(骨の層)」が発見されました。
これは飛騨市で初めて確認された白亜紀の脊椎動物骨化石であり、手取層群における最古のワニ形類化石記録となります。
この貴重な発見を記念し、神岡化石フォーラム2025を開催します。
講演会や化石展示、化石掘り出しワークショップを行います。ぜひお気軽にご参加ください!講演会
9月13日(土曜日)13時00分~15時00分
場所
神岡町コミュニティセンター2階 大ホール
ワークショップ 『化石掘り出し体験』
時間
【1部】11時00分~13時00分
【2部】14時00分~15時00分場所
2階 和室
材料費
300円
定員
先着150名(当日受付)
チラシもあわせてご確認ください。
2025年9月13日(土) -
知れどはかなき命をば つなぐ船津の藤の橋 渡りかねたる 浮世かな
能『藤橋』は、戦国時代当地を治めた江馬氏に纏わる所謡「藤橋」を元に、平成18年 故野村幻雪(四郎)師により作能いただき、以来地元の有志により公演されています。
かがり火が灯る幻想的な中で、伝統的な能の世界を堪能しにお越しください。
2025年9月6日(土) -
最後の福こい飾り展示会
今回で10回目の大きな節目を迎える福こい飾り展示会。メンバーの高齢化や多忙による参加・継続の難しさなどから最後の開催となります。
本展示会には、つるしかざり研究会の「瀬戸川の鯉」「飛騨で恋」「飛騨に来い」の三つの思いが込められています。事前予約は不要で、どなたでも無料でご覧いただけます。
また作品の販売や、つるし飾り作り体験もできます(有料)古川中学校の生徒の作品も展示されています。
福こい飾り展示会「final」ぜひ、ご来場ください。
※写真は前回の展示会の様子です。
2025年1月10日(金)~1月24日(金) -
標高1,000mの山之村でアウトドアイベント開催!
夏の一日、標高1,000メートルの自然に囲まれた山之村キャンプ場で、心と体をリフレッシュしませんか?
森を渡る風や木々の香り、焚き火のぬくもり、そして心地よい音楽に包まれながら、ゆったりと流れる時間をお楽しみいただけます。イベント当日は、地元食材を使った飲食ブースやキンキンに冷えた生ビールの販売のほか、DJ笠原 淳による“自然テクノ”ライブパフォーマンスも開催。夜にはキャンプファイヤーを囲んで語り合うひとときも予定されています。
予約不要・入場無料で、どなたでも気軽にご参加いただけるアウトドアイベントです。大人も子どもも、自然の中で思い思いの時間をお過ごしください。
2025年8月15日(金) -
薬草でキャンプ飯を作ろう!!
飛騨市神岡町の「山之村(やまのむら)」という地域をご存知でしょうか?山之村は標高約1,000mにある集落の総称で、「地図に名前のない、天空の隠れ里」として親しまれている自然豊かな場所です。
そんな自然豊かな場所にある「山之村キャンプ場」で、薬草を摘んで、料理して、食べるイベントを企画しました。
■日時
7月26日(土曜日) 10時00分~15時00分
■会場
山之村キャンプ場 (岐阜県飛騨市神岡町森茂1940-1)
■スケジュール
10時00分 キャンプ場管理棟集合
10時10分 みんなで薬草を探して摘む
11時45分 集めた薬草をみんなで料理
随時食べながら交流
15時00分 解散
■参加費
4,500円 (会場使用料/材料費/イベント保険/講師料)
■定員
10名
■講師
飛騨市地域おこし協力隊 毛受聖佳
ヒダノワ 上田涼子
■持ち物
長袖長ズボン、歩きやすい靴、帽子、飲み物、手袋、虫よけスプレー、タオル、日焼け止め
■その他
・イベント後に宿泊を希望する方は、直接キャンプ場へご予約の連絡をお願いします
・宿泊する方は薬草を使ったお酒も試飲できます
・悪天候等により中止する場合は、2~3日前までに連絡を入れます。
2025年7月26日(土) -
人と自然の関わりを考える2日間
大好評の「ツキノワグマにとっての豊かな森を考える2日間のフィールドワーク」が、今年も開催されます。2022年11月に始まった本プログラムは、毎年春と秋に行われ、2025年2月には環境省「第20回エコツーリズム大賞」特別賞を受賞しました。
森を代表する動物・ツキノワグマは、四季折々の動植物を糧にし、人の手が入った環境にも適応しながら生きています。本フィールドワークでは、クマ研究家の安江悠真さんとヒダクマ代表が案内人となり、森を歩きながらクマの目線を体感し、その生態や豊かな森のあり方について考えます。
7回目を迎える今回は、単なる生態学習にとどまらず、「クマが暮らす森と人との関わり方」が大きなテーマ。1日目は「生物多様性」や「種の生存戦略」を学び、2日目はクマの視点を踏まえて人と森の関係性を深めます。
異なる背景を持つ参加者とともに森に入り、ディスカッションを重ねる2日間。クマという存在を通して自然や人の暮らしを見つめ直す、貴重な体験となるでしょう。皆さまのご参加をお待ちしています。
2025年11月8日(土)、9日(日) -
国史跡の江馬氏館跡公園で国名勝の庭園を眺めながらお菓子とお抹茶をいただくちょっと贅沢なひととき。
この機会にぜひとも江馬館へお越しください。
※事前申し込みはいりません。直接お越しください。
※会場の混雑状況によりお待ちいただく場合があります。あらかじめご了承下さい。
【主催】表千家和敬会
2025年5月25日(日) -
2025年7月の研究者トーク
7月開催の研究者トークのテーマは、「暗黒部室の探し方」。
暗黒物質探索の一般的な話と、イタリアで行われている暗黒物質探索実験のXENONnTの話をします。
※暗黒物質とは宇宙にある物質の大部分を占めている未発見の物質です。観測によってこの宇宙は私たちがよく知る物質は全宇宙の約5%、暗黒物質が25%、ダークエネルギーが約70%で構成されているといわれています。
2025年7月6日(日) -
飛騨広葉樹の端材と、アルミパイプを使ったウィンドチャイム作りです。
想いのままに彩色仕上げをして頂いたら完成です。
電動鋸、ドリル、カンナ、など普段使い慣れない工具を使える、いい機会ですよ。
(手順)パーツとなる木片を自分で加工し、長さの違う6本のアルミパイプを
リリアンを使い組んでいきます。着色の工程では、天板や飾りの木片に、
アクリル絵の具で自由に描いて完成です。
焼きごてや、ルーターでアクセントをつける事も出来ます。
POINT▶︎彩色では、絵の得意・不得意は全く関係ありませんので、その時感じた
イメージカラーで木に彩りを加えましょう。
POINT▶︎作業や色に集中する事で頭がクリアになり、心が解放されていきます。
POINT▶︎自家製えごまおはぎと、薬草茶・コーヒー等ドリンク付きです♪
終了後は、ゆっく〜り、のんび〜り、黒内の風に吹かれましょう〜
くわしくは こちら
2022年11月29日(土) -
飛鳥時代の仏師「止利仏師」とふるさと天生の自然
奈良県・世界文化遺産の法隆寺にある国宝釈迦三尊像や飛鳥寺の飛鳥大仏をつくった止利仏師(鞍作止利)。飛騨市河合町に残る「止利仏師伝説」にまつわる足跡をたどる散策会! ぜひ参加してみませんか?
森だけでなく、止利仏師にまつわる里歩きも少しします。
持ち物・服装
弁当、飲み物、雨カッパ、長袖、長ズボン、帽子、行動食、歩きなれた靴など
参加資格
ご自身の車・バイクなどで移動ができる方、往復約4kmの山歩きができる方(小学生以上)
2023年7月9日(日) -
“最古の仏師” 止利仏師(とりぶっし)
飛騨市河合町には今も生誕伝説が語り継がれています。本展示会では、法隆寺金堂釈迦三尊像(クローン文化財)東京藝術大学COI拠点制作」の原型展示をはじめ、飛騨に残る生誕伝説資料に関する資料や奈良県に残る止利仏師伝説の足跡をパネル等で紹介します。
吉城郡河合村当時に制作した著者 鍛冶明香先生「止利仏師ものがたり」に企画展「止利仏師伝説」情報をまとめた本を復刻しました。新たなイラストとともに先生のメッセージ入りなどパネル等で紹介します。展示会初日には小俣准教授からクローン文化財に関連して製作過程の講演、田中彰氏 学芸アドバイザーからは奈良県に残る止利仏師の講演があります。
企画展
期間
12月17日(日曜日)~12月24日(日曜日) 10時00分~16時00分
※12月18日(月曜日)は休館日のためお休みです。会場
飛騨市文化交流センター(飛騨市古川町若宮2丁目1番63号)
ホワイエ展示内容
- 「法隆寺金堂釈迦三尊像(クローン文化財)東京藝術大学COI拠点制作」の原型展示
- 止利仏師伝説の最新情報、奈良県とのつながりに迫るパネルを展示
- 止利仏師伝説 マンガ紹介と著者・鍛治明香先生からのメッセージ・新作イラスト展示
- オリジナル楽曲「飛騨天生の四季」をバックに空撮映像「天生の森」を上映
- 12月19日(火曜日)からは、12月17日講演会の収録映像を上映
入場料
無料
講演会
日時
12月17日(日曜日) 開場9時30分 講演10時00分~11時30分
会場
飛騨市文化交流センター(飛騨市古川町若宮2丁目1番63号)
スピリットガーデンホール参加費
無料
講演内容
文化財複製を活用した文化の共有と継承 -クローン文化財-
講師:小俣英彦氏(名古屋市立大学准教授)
止利仏師と奈良県ゆかりの地を訪ねて
講師:田中彰氏(飛騨・世界生活文化センター学芸アドバイザー)
2023年12月17日(日)~12月24日(日)※12月18日(月)は休館日のため休み -
現地集合・現地解散のツアー
岐阜県の最北端に位置する飛騨市は、周囲を山々に囲まれた自然豊かな地域で、総面積792.53㎢の94%を森林が占めています。
広葉樹の割合が68%と高いことが特徴で、多種多様な広葉樹は四季折々の美しさを演出するとともに、豊かな土・水を支え、飛騨ならではの自然に寄り添った知恵や文化を育んできました。
飛騨市では、このような貴重な地域資源を見直して活用する取り組みに力を入れており、「広葉樹のまちづくり」、「薬草のまちづくり」、「食のまちづくり」など様々な事業を展開しています。
旅のテーマは癒しの植物『クロモジ』です。
クロモジは爽やかな柑橘系の香りをもつ植物で、その香りを生かした商品が各地で開発されるなど人気・注目度が高まっています。
ツアーでは「クロモジを暮らしに取り入れるヒントを得る」ことに焦点をあてます。実際にクロモジを活用する案内人たちと語り、その素晴らしさや活用の知恵を楽しく学びませんか。
■行程
29日(月) *********
13時00分 会場【FabCafeHida】
・オリエンテーション
・クロモジ基礎知識
・クロモジの可能性を考える(活用事例紹介など)
・クロモジ活用WS(基礎編:煮出す/浸ける/抽出するなど)
・クロモジ活用WS(応用編:簡単蒸留/チンキ活用)
・クロモジ部屋の見学
17時00分 初日終了
18時00分 食事交流会(希望者のみ/参加費5,000円/会場FabCafeHida)
*クロモジ料理あり
30日(火) *********
9時00分 飛騨市役所集合・車移動
9時30分 古川町内の森散策
・森林浴/クロモジの識別練習/少量収穫
*荒天の場合は室内でワークショップ
11時30分 薬草ランチ
13時00分 振り返り【会場:薬草拠点ひだ森のめぐみ】
・クロモジ検定/活用アイデア意見交換
14時00分 解散
【案内人(クロモジマスター)】
飛騨市地域おこし協力隊 毛受聖佳
株式会社飛騨の森でクマは踊る 松本剛
飛騨市薬草ビレッジ構想推進プロジェクト 今村彰伸・見山寛菜
・定員は10名です。
・天候等により行程変更が生じる場合もございます。
・公共交通機関でお越しの方については、2日目の移動は主催者の車に同乗が可能です。
・29日(月)の夜に2時間程度の夕食交流会を開催します(希望者のみ/参加費は別途5,000円)。クロモジを使ったメニューの試食も行います。希望の有無はウェブフォームでご回答下さい。
・宿泊については各自ご手配ください。飛騨市古川町近辺の宿探しでお困りの方は、飛騨宿手帖(飛騨市旅館組合)もご参考ください。
・本イベントの会場でもあるFabCafe Hida様にて、特別宿泊ブラン『3組限定 クロモジ香る、癒しの古民家ステイ』が提供されています。詳しくはリンク先ホームページをご確認ください。
■お申し込み
ウェブフォームよりお申し込みください。
*申し込み後のキャンセルについては7日前までに飛騨市役所まちづくり観光課(TEL 0577-73-7463)までお電話ください。6日前から当日のキャンセルについては、参加料50%のキャンセル料が発生します。
2025年9月29日(月)、30日(火) -
KAGRA企画展~震災を越えて、再び宇宙を聴く~
2024年元日に発生した能登半島地震は、日本が誇る大型低温重力波望遠鏡「KAGRA」にも大きな影響を与えました。
今回の企画展では、重力波望遠鏡KAGRAについて、能登半島地震からの復旧プロセス、観測再開に至るまでの科学者の努力や重力波観測の未来について紹介します。
参加は無料でしていただけますので、ぜひご来館ください。
企画展 展示構成
- 展示パネル5枚
- KAGRAの研究に使用されている重力波のノイズキャンセリング装置(ホワイトニングフィルタ)の展示と説明キャプション
企画展の内容
- KAGRAについて
KAGRAとはどんな研究施設なのか、重力や重力波について図を使って解説しています。 - 重力波観測のノイズについて
時空のさざなみをとらえる重力波観測には地面のゆれや温度による分子原子の振動、レーザー光によるノイズなど、さまざまなノイズがあります。それぞれのノイズについてとKAGRAが行っているそれぞれのノイズの対策について説明しています。 - 研究者へのインタビュー
KAGRAの研究者にKAGRAが受けた地震の被害や状況、復旧プロセス、今後の展望、神岡で研究を続けていく意義について取材をして、展示パネルにインタビュー形式で紹介しています。
「KAGRA」は岐阜県飛騨市神岡町にある東京大学宇宙線研究所の大型低温重力波望遠鏡です。
重力波望遠鏡では宇宙にあるブラックホールや中性子星の合体など大規模な天文現象から発生した重力波を観測して宇宙を研究しています。
2025年8月9日(土)~9月23日(火) -
人と木が向き合い交流する場所
今回で第3回目となる今回は、地域内外から約20点の眺木が集まりました。
円光寺本堂の縁側を歩きながら、眺木を観覧できます。
瀬戸川のせせらぎや起し太鼓の音がかすかに響く中で、ゆっくり木と向き合ってみませんか。
2025年3月1日(土)、2日(日) -
雪景色の中に輝く花火
みやがわ親雪まつりは今年で30回目、感謝の意を込めて盛大に花火を打ち上げます!また、 市制20周年記念として新たに「キャンドルナイト」を開催し、 煌びやかな風景にてお客様を魅了します。 色とりどりの花火とキャンドルが織りなす幻想的な雰囲気をお楽し みください! 屋外でのイベントですので、温かくしてお出かけください。
キャンドルナイト 17:00~20:00
花火打ち揚げ 19:00~19:302024年2月24日(土) -
北アルプスの山々に囲まれた大自然の中を走りましょう!
飛騨市神岡町に位置する「ひだ流葉スキー場」に設置されたコースを駆け抜けます。コース最上部からの眺めは圧巻!
ファンランの方から競技趣向の方まで、3部門のコースを設けましたのでぜひご参加ください!- 3.3km部門
- 6.6km部門
- 9.9km部門
※全部門【個人エントリー】
1周3.3kmのコースを(6.6kmは2周・9.9kmは3周)申込方法(RUNNETもしくはアクトレップホームページ)
申込期限:9月17日(金曜日)
以下ページのいずれからお申し込みください
●アクトレップ株式会社ホームページ<外部リンク>
●RUNNET<外部リンク>
2024年10月5日(土) -
12月は「飛騨市伝承作物」
夏に開催した「飛騨市まるごと食堂」の関連企画として開催する「月間まるごと食堂」。12月のテーマは「飛騨市伝承作物」です!
「飛騨市伝承作物取扱店」として認定され、伝承作物を使用したメニューを提供している飲食店等をいくつかご紹介します!中にはこの期間しか提供されない限定メニューもありますので、この機会にぜひ足をお運びください!詳しくは ↓
※店舗により、開催期間や提供数が異なる場合がございますのであらかじめご了承ください※
≪期間≫12月1日(木)~12月31日(土)
2022年12月1日(木)~12月31日(土) -
飛騨市薬草フェスティバル連携イベント
薬草に興味はあったけど、どうやって採取していいかわからない。加工方法や活用方法を知りたいなどなど、興味がある方はぜひこの機会にご参加ください!
もちろん薬草初心者も大歓迎です!参加には事前申し込みが必要です。この時期にしか採取できないクズの花摘みを一緒に体験しましょう!!
イベント概要
クズの花の採取をした後は、クズの花玉づくりなどの体験をお楽しみいただきます。
日時
8月26日(土曜日) 13時00分~15時40分
※ 受付開始 12時50分
場所
宮川町塩屋地内
集合場所:宮川振興事務所
参加費
お一人500円
定員
10名
申込方法
以下の申込フォームもしくはお電話にてお申し込みください
申込フォーム<外部リンク>
市役所まちづくり観光課
電話:0577-73-7463【締切】8月23日(水曜日)
2023年8月26日(土) -
山之村小中学校児童生徒企画イベント、山之村まつりを開催します。
山之村伝統の「きつねつり」の小中学生の披露、山之村の寒干し大根の試食販売、さらに子供たちの山之村PR発表を聞いていただいた100名様に山之村牧場特製ジャージーミルクプリンをプレゼント!
ぜひ足をお運びください。
スケジュールは以下のとおりです。
11時00分~ 開会・きつねつり披露
11時30分~ ブース販売
11時30分~ かわいこブリンコ体験(山之村小中学校区民大運動会の名物種目を体験できます)
11時30分~ 山之村PR発表
12時00分~ 試食会開始
13時45分~ 閉会2023年9月23日(土・祝) -
薬草体験プログラム「草あそび」
約1か月の期間中に9団体、10種類の体験が開催!食に関する体験や美容に関する体験、工作、染め物など多様なプログラムが揃っています!
また、専門家による薬草を学ぶ講演会も開催!
この冬、飛騨市の薬草で、”草あそび””しませんか?
<薬草を学ぶ講演会>
会場:飛騨市役所西庁舎3階大会議室
参加無料 定員:各40名 お申込み:Logoフォーム
2025年2月8日(土)


〈草あそび2025冬の薬草体験〉
詳細・お申込みは、 こちら から、
またはページ下部、「草あそび2025冬 詳細・申込」をご覧下さい。
関連資料のパンフレットも合わせてご確認下さい。
2025年2月2日~3月2日の期間、10のワークショップと講演会を開催 -
江馬館が、賑やかな門前市で活気づく!
モルック体験に、飲食バザー、学芸員のギャラリートークも!
昔懐かしい風景と、現代の出会いが織りなす、忘れられない一日をお過ごしください。
内容
1.飲食バザー
江馬館の門前に美味しいものが大集合!2.モルック体験会
3.飛騨市教育委員会 学芸員によるイラスト展示解説
特別解説 学芸員が語る、イラストから楽しむ江馬館の姿
解説:大下 永(飛騨市教育委員会文化振興課)11時00分~
13時00分~
14時00分~※事前申込不要です
主催
飛騨神岡街づくり実行委員会 飛騨市教育委員会
協力
飛騨市観光協会
2025年6月29日(日) -
明治から昭和までの河合町を撮影した写真展
河合村の開村123周年の際に当時の村民のみなさんからご提供いただいた写真を中心に、河合町の懐かしい風景の写真を展示します。この機会にぜひご覧ください。
2024年5月17日(金)~7月31日(水)※月木は定休日 -
そしゃ一緒に呑まんけな!飛騨古川で一晩限りのビアガーデンを開催します。ちょっと涼しくなってきた飛騨の夜空の下一緒にみんなで飲みませんか。うまい酒ヒダノオクブルワリー(資)登林酒店飛騨クラフトうまいもの山之村牧場(株)(有)老田屋長八(有)さわとんとん2024年9月13日(金)
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飛騨コシヒカリ麹でつくる贅沢な2倍麹味噌を楽しみましょう
味噌・醤油・みりん・甘酒・塩麴など…
日本独自の発酵調味料をつくる時に欠かせないのが「麹」。
麹はニホンコウジカビっていう日本固有のカビの一種なんですが、(なんと!日本の国の菌「国菌」にもなっている日本発祥のすごい菌!)この子たちが非常にいい仕事(発酵)をしてくれるんです。
いろんな発酵食や麹調味料のもとになっているのがこの麹くん達!食材を美味しく変身させてくれ、さらに免疫力向上、疲労回復、美肌、腸活などなど・・からだを整えるのにもすっごくイイんです。
麹を毎日少しづつ摂取することが健康寿命をのばす秘訣です。そのためには味噌汁がいちばん採り入れやすいですよね。味噌汁を毎日飲む人とまったく飲まない人では胃がんの死亡率が1.5倍、1日3杯飲む人と1杯以下の人では乳がん発症リスクが40%も低いことが報告されています。
「手前味噌」というくらい自画自賛したり、自慢したくなるくらい、自分でつくった味噌はおいしいものです。手前味噌をつくって味わうことは自己肯定力を高めること。
コロナの時代においておうち時間(もうあまり言わなくなりましたが…)を楽しむとともに必要な免疫力と自己肯定力が向上する手前味噌づくり。
やらないという選択肢ははないですよね。
飛騨産のコシヒカリを醸した麹を使って味噌を仕込みますよ。こうじ屋がやるのですから麹を贅沢に使った「2倍麹味噌」をつくってみましょう。
2倍糀味噌は発酵時間が早く、旨味が強く甘口に仕上がるのが特徴ですので、毎日、毎食味噌汁にして飲んでも飽きることがありません。
お子様も喜んで飲んでくれます。
安全が確かめられる地元の食材で、自分で丁寧に手づくりするメリットは計り知れません。
出来上がった味噌(3㎏)はお持ち帰りいただけます。(5k入り程度のお持ち帰り用容器をご持参ください。)
追加でつくってお持ち帰りしたい方は1㎏=1,500円となります。
お申し込み時にお伝えください。
お申込み・詳細は ↓
1/15(日)、1/29(日)、2/5(日)、2/25(土)、3/12(日)、3/19(日)