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植物の宝庫・飛騨市で和ハーブを知る!楽しむ!
古来より人々の暮らしの中で活用されてきた「和ハーブ」をテーマに、その魅力や文化、活用法を学ぶ講演とフィールド散策を楽しむイベントです。
講座前半は、和ハーブ入門講演。「和方(和薬)」の基礎知識、食や薬、繊維など植物利活用の民俗から現代の「和ハーブ」の魅力まで紐解きます。
後半は、散策会。飛騨に息づく和ハーブにはどんなものがあり、薬効や使われ方があるかガイド解説。実際に五感で観察していきましょう!
お申込みは以下のリンクよりお願いします。
講師
古谷 暢基 一般社団法人和ハーブ協会 代表理事/博士(医学)
平川 美鶴 植物民俗研究家/和ハーブ協会副理事長
主催 一般社団法人和ハーブ協会
2026年7月25日(土) -
ミズバショウやニッコウキスゲなど、四季折々の花々が咲く天生湿原。
その美しい景観を守るため、外来植物オオバコなどの除去ボランティアを募集します。作業をしながら、樹木と花の楽園と呼ばれる天生の自然を間近に感じられる貴重な機会です。
活動後は、希望者を対象に公認ガイドによる散策会も開催。みんなで力を合わせて、飛騨が誇る豊かな自然を未来へつなぎませんか。
8:50 天生峠駐車場集合(河合町天生)
8:50~9:00 作業説明・自己紹介
9:00~11:30 外来種除去のお手伝い
11:30 ヒダスケ!終了※午後より、希望者のみ公認ガイドによる散策会を開催します(昼食をご持参ください)
詳細・お申込みは こちら
2026年8月2日(日) -
~感じる、天生湿原と巨樹の森~
じっくりゆっくり、自然を感じながら山歩きをします。
草花や生き物との出会いや感動をみんなで共有しながら歩く、少人数制のツアーです。
一年の半分以上を雪に閉ざされる天生の森は、日本でも有数のブナやカツラなどの巨樹に出会える自然公園です。また天生高層湿原では新緑から初夏にかけて駆け足で過ぎるこの時季は、花々が次々に咲きかわり草木が一斉に成長します。8月中下旬には秋を感じる装いとなります。
標高約1,300mの天生峠を起点に、天生高層湿原を経て、巨樹巨木を訪ね、森のエネルギーを全身に浴びましょう。
地域の自然に精通した自然案内人協会のガイドと一緒に、天生の森を体感しましょう。
歩行距離は往復約4㎞。標高差約150m。登山初心者も安心のコースです。
2026年7月11日(土)、8月22日(土)、10月17日(土)、18日(日)、24日(土)、25日(日)雨天実施 -
春、夏、秋と季節ごとに開催
登山初心者、初級者向けのゆっくり、のんびり自然を感じながら歩くツアーです。
春、夏、秋と季節ごとに開催。
里山で初夏を迎える頃、奥山では遅い春が訪れます。
新緑のブナの森。足もとではどんなお花に出会えるでしょうか。
夏本番、生きものが最も活発なとき。春とは違う花に出会えるはず。
山頂で木陰を探して、せんちゃんの特製弁当をいただきましょう。
秋は紅葉。
草木の枯れゆく姿もまた美しい。
山頂の池塘群で、秋の風、季節の巡りを感じましょう。
ツアー企画、案内人: 金子大将
春夏は山菜取り、釣り、秋はきのこ、冬は狩猟にスキーといつも山で遊んでます。
自然農の畑と田んぼをやりつつ木工屋でもあります。
お弁当について: 千田陽子
野草、薬草料理研究家。季節の野草、薬草、また無農薬野菜を用いたヴィーガン料理を提供しています。
「せんちゃんごはんを食べると元気になる。」と評判です。
食の安全、健康、環境に関する活動家でもあります。
※詳細・お申込みは こちら
2026年5月30日(土)、6月6日(土)、7月4日(土)、7月11日(土)、10月17日(土) -
池ケ原湿原の美しい自然を守るボランティアに参加してみませんか。
湿原内に広がる美しい景観や豊かな生態系を未来へつなぐため、ヨシ刈りや外来植物の除去を行います。自然が好きな方、体を動かすことが好きな方、大歓迎。みんなで汗を流しながら、飛騨市が誇る貴重な自然を守る活動に参加してみませんか。
8:30 集合(宮川町洞地内 池ヶ原湿原駐車場)
8:30〜8:40 作業説明・自己紹介
8:40~11:30 チームに分かれてヨシ刈り・外来種除去のお手伝い!(適宜休憩します)
11:30~ ヒダスケ!終了※11:30~森の中でのフルートミニコンサートを開催します。よろしければご参加ください。
詳細・お申込みは こちら
2026年7月12日(日) -
山之村自然活用プロジェクト
★ 参加者全員にカブトムシをプレゼント!
北アルプス山麓・山之村の森と渓流で、夏ならではの昆虫や生きものを専門家とともに観察する1泊2日のプログラムです。昼・夜・朝の3つの時間帯で、それぞれ違う生きものに出会えます。■ 開催日時
2026年7月11日(土) 13:00 〜 12日(日) 12:00
■ 会場
山之村キャンプ場(岐阜県飛騨市神岡町森茂)
■ 内容
1日目 昼|キャンプ場周辺での昆虫調査(カワゲラ・イワナの罠設置・サンショウウオ)
1日目 夜|ライトトラップ&ホタル観察(ミヤマクワガタ・ゲンジボタル)
2日目 朝|渓流の生き物調査(イワナ・水生昆虫)■ 講師
斎藤 秀生 先生
■ 定員
20名(先着順)※保護者同伴の場合、保護者は定員に含めません
■ 参加費
お一人 10,000円(資料代・保険料・参加記念品代込み)
※当日、現地にてお支払いいただきます(現金・クレジットカード可)
■ 宿泊について
原則宿泊参加。山之村キャンプ場でのご宿泊をおすすめします(宿泊予約は別途承ります)。
■ 申込方法
下記のフォームよりお申込みください。
https://forms.gle/wxG79ZHoskCvppSo7
申込締切:2026年7月8日(火)※フォームでのお申込みが難しい場合は、お電話・メールでも受け付けます
■ お申込み・お問合せ
山之村キャンプ場
TEL:070-2807-1525
MAIL:contact@hida-yamanomura-camp.com
■ 主催 山之村キャンプ場
■ 協力 地域の皆さま/飛騨市まちづくり観光課/株式会社地球工作所
2026年7月11日(土) 13:00 ~ 12日(日) 12:00 -
飛騨市宮川町にある「飛騨まんが王国」は、山の中に現れる秘密基地のようなスポット。
子どもも大人も夢中になれるこの場所を、みんなで気持ちよく楽しめるように、お掃除仲間を募集します!
お手伝い内容は、まんがサミットハウスや正面ステージのお掃除。デッキブラシや高圧洗浄機を使って楽しくお掃除するだけなので、初めての方や親子での参加も大歓迎です。作業は午前中の3時間だけ。みんなでわいわい体を動かして、王国をピカピカにしましょう!
参加者には500さるぼぼポイントに加え、まんが図書館の入館券とお風呂の割引券をプレゼント。お掃除のあとは、マンガを読んだり、お風呂でゆったり過ごしたりするのもおすすめです。夏の思い出づくりに、気軽に参加してみませんか?
9:00 集合(飛騨まんが王国建物の前の正面ステージ)
9:00〜9:10 自己紹介、お手伝い内容の説明
9:10〜11:40 デッキブラシ、高圧洗浄機等で外観掃除(適宜休憩します)
11:40〜12:00 片付けて掃除終了
12:00〜 オカエシをもらって解散詳細・お申込みは こちら
2026年7月11日(土) -
特別な一日を楽しもう!
昼の部|焚き火ピザ販売(11:00〜)
山之村産野菜を使った焚き火ピザを焼いて提供。焼きたてアツアツをその場で味わえます。
予約不要・誰でもOK夜の部|焚き火講座&本格燻製ベーコンの宴(17:00〜)
焚き火のプロによる講座で安全な焚き火の楽しみ方を学べます。朝から仕込んだ本格燻製ベーコンと焼きマシュマロを焚き火を囲みながら味わう特別な夜のひとときです。
参加費:3,000円 要予約申込方法
公式LINEから
LINEが使えない方は電話・メールでご連絡下さい。2026年7月4日(土) -
みんなでつくって頬ばろう!
山間の少し高い場所にある小さな集落「種蔵(たねくら)」
自然ガイドの亀ちゃんと一緒に種蔵の集落や森の近くを散歩をして、初夏に咲く草花や暮らしに寄り添う野草・薬草を見つけて観察し楽しみましょう。途中でホオノキの葉を採取し、お昼ごはんは野草料理研究家の千ちゃんと一緒に朴葉寿司を作って食べましょう。具材は地元産の野草や野菜、山菜など数種類をご用意します。
種蔵の紹介
人口が約21,000人の飛騨市。面積の約73.5%が森林です。その中でも種蔵地区は山裾の小さな集落で、住民は僅か14人。住民以外の多くの方の力を借りて、地域の機能や里山の豊かな自然環境が維持されています。ガイド・チームメンバーの紹介
吉眞陽子(よしざねようこ・亀ちゃん)
飛騨人歴23年。天生の森に惚れて移住しました。田畑を作り裏山へ通い、毎日食べ物とお茶に困らないありがたい生活をさせてもらっています。自家栽培のもち米と、野山の木の実や草などをふんだんに使ったお餅も作り、【工房すなか】で販売しています。 日本山岳ガイド協会自然ガイドⅠ千田陽子(せんだようこ・千ちゃん)
野草、薬草料理研究家。季節の野草、薬草、また無農薬野菜を用いたヴィーガン料理を提供しています。身近な野草・薬草、山菜、無農薬や有機で栽培された作物を使用し丁寧に調理されたごはんは滋味に溢れ、口に運んだ方を感動させ魅了させてしまう。詳細・お申込みは ↓
2026年6月15日(日)、16(月)雨天決行 -
山之村自然活用プロジェクト
テレビでも話題!
「所さんの目がテン!」の“かがくの里”でおなじみ、昆虫解説のプロ・斉藤秀生先生と一緒に、山之村の大自然を舞台にした本格的な昆虫調査を体験してみませんか?
ただ虫を採るだけではありません。昼は川辺でカワトンボを観察し、
夜はライトトラップでシロスジカミキリを調査。早朝にはキビタキ・オオルリ・クロツグミなどの野鳥観察も行います。自然の中で「見つける」「知る」「感じる」体験を通して、山之村の豊かな生態系を楽しく学べる特別イベントです。
お子さまはもちろん、大人も夢中になる2日間。昆虫や自然が好きな方、親子で特別な体験をしたい方におすすめです。
さらに今回は、熊撃退担当として甲斐犬のゴンくんも参加予定!
【開催日】
2026年6月13日(土) 13:00 ~ 6月14日(日) 12:00【会場】
山之村キャンプ場
(岐阜県飛騨市神岡町森茂)【講師】
斉藤 秀生 先生【定員】
10名(先着順)
※保護者同伴の場合、保護者は定員に含みません【参加費】
お一人 10,000円
(テキスト・参加記念品・保険料込/当日現地決済・カード可)【宿泊について】
原則宿泊参加となります。
山之村キャンプ場でのご宿泊をおすすめしております。
※宿泊予約は別途必要です【主催】
山之村キャンプ場【協力】
地域のみなさま
飛騨市まちづくり観光課
株式会社地球工作所下記のGoogleフォームよりお申込みください。
https://forms.gle/sPxjUd4xLdVBoKiy8⚠️備考
• 雨天中止(当日の昼時点で決定し、ご連絡いたします)
• キャンプ場の宿泊ご利用者以外でも参加可能です
• イベントの前後に周辺散策も可能です2026年6月13日(土) 13:00 ~ 6月14日(日) 12:00 -
公認山城ガイドによるツアー
飛騨市古川町太江・杉崎(たいえ・すぎさき)にある小島城(※1)の城趾を登ります。敵を防御する仕組みや石垣が残る山頂を目指します。晴れた日には遠方に御嶽山の雄姿が望めます。飛騨にも武士がいて、戦があった当時を偲んでみましょう。
下山後は歌塚(うたづか ※2)や姉小路(あねこうじ)氏にゆかりの深い寿楽寺(じゅらくじ ※3)を見学します。
※1戦国時代にこの辺りを治めた姉小路・小島家の山城
※2姉小路氏は著名な歌人であった
※3寿楽寺には戦のときに江馬氏からの戦勝品である大般若経が残っている
ガイド:
田中 博(たなか ひろし)
得意分野は地形、地質、星空。植物の生態にも詳しい。
趣味は、自然観察、米・野菜・花作り、俳句【予告】2026年10月18日(日)に「古川の山城Ⅱ~古川城趾と百足城趾~」を開催します。情報は8月下旬に公開予定です。
詳しくは、こちら をご覧ください。
2026年6月6日(土) -
【5/24(日)開催】 飛騨の自然を熟知したガイドと、料理が評判の宿「やまびこ」とのコラボツアー
森林率93%の岐阜県飛騨市。その中でも河合地区は山深い場所にあり、自然の恵みをいただく暮らしが代々受け継がれ、今でも多様な山菜食文化がみられる地域で、雪解けから出始める野草や山菜は、6月中旬頃までの間、様々な種類と料理方法で各家庭の食卓にあがります。
この食文化と山菜採り体験を広大なフィールドで楽しむツアーです。
まずは飛騨の自然を熟知し山菜採り好きな自然案内人と一緒に、ワラビをメインに色々な山菜を探して採りながら歩きます。そして沢山歩いて空いたお腹を満たすのは、「揚げたての山菜天ぷらと山菜郷土食ランチ」。
飛騨市河合町在住のシェフ吉川保雄氏が一つ一つ心を込めて作る地味溢れるお料理です。
なお、ご自身で採った山菜はお土産としてお持ち帰りいただきます。責任を持って!?ありがたく料理してお楽しみください。
さあ挑戦してみましょう!
ガイド
NPO法人飛騨市・白川郷自然案内人協会 山菜PJチーム。山菜採りや山菜料理に通じた人や根っから山菜採りが好きな人の楽しい集まりです。
酒井、小林、中吉、渡邊料理人
吉川保雄(よしかわ やすお)料理の美味しさと大自然に囲まれた雰囲気が評判のお宿やまびこ館(飛騨市河合町)の料理長。山菜の時季には自ら山へ分け入り食材を調達し常に使えるように保存します。お料理は、天然の山菜や地元の野菜をふんだんに使い、一つ一つ心を込めて調理され、優しさ溢れる味が評判です。
フィールド
NOASOBIキャンプ場。飛騨で一番広いキャンプ場、冬期は天然雪のスキー場
詳しくは、北ひだの森をあるこうHPをご覧ください。
2026年5月24日(日) -
【4月29日(水祝)~10日(日)開催】飛騨の遅い春を訪ねる
飛騨の遅い春を訪ねる。山中にひっそりと広がるお花畑の秘密を地元ガイドと紐解くプラン。
地元ガイドがご案内する2時間のお花畑散策のご案内です。
池ケ原湿原は岐阜県飛騨市山中にある湿原です。
標高960mの豪雪地帯にある湿原は4月下旬まで残雪があり、例年5月の観光シーズンは木々の芽吹きの緑も淡い遅い春の景色を楽しむことができます。
近年「GWにミズバショウが見ごろを迎える」ということが知られて、いくらか訪れるひとも増えましたがまだ穴場の知る人ぞ知るといった雰囲気の自然公園です。
駐車場から徒歩3分で湿原の入り口というアクセスのしやすさ、木道が整備されており車いすやベビーカー利用での散策もしやすいのも魅力です。
そんな池ケ原湿原を、地元ガイドの案内で散策するプランです。
お花などの季節の植生の紹介、生息する動植物、池ケ原湿原の成り立ち、歴史、そして地元ガイドと行政が連携したお花畑保全の取り組みなどを知ることができるでしょう。
日によって個性豊かなガイドが随行いたしますので、お話の内容はこの限りではありません。お楽しみになさってください。
2026年4月29日(水祝)~5月10日(日) -
【4月29日(水祝)~10日(日)開催】飛騨の遅い春を訪ねる
飛騨の遅い春を訪ねる。山中にひっそりと広がるお花畑の秘密を地元ガイドと紐解くプラン。
地元ガイドがご案内する2時間のお花畑散策のご案内です。
池ケ原湿原は岐阜県飛騨市山中にある湿原です。
標高960mの豪雪地帯にある湿原は4月下旬まで残雪があり、例年5月の観光シーズンは木々の芽吹きの緑も淡い遅い春の景色を楽しむことができます。
近年「GWにミズバショウが見ごろを迎える」ということが知られて、いくらか訪れるひとも増えましたがまだ穴場の知る人ぞ知るといった雰囲気の自然公園です。
駐車場から徒歩3分で湿原の入り口というアクセスのしやすさ、木道が整備されており車いすやベビーカー利用での散策もしやすいのも魅力です。
そんな池ケ原湿原を、地元ガイドの案内で散策するプランです。
お花などの季節の植生の紹介、生息する動植物、池ケ原湿原の成り立ち、歴史、そして地元ガイドと行政が連携したお花畑保全の取り組みなどを知ることができるでしょう。
日によって個性豊かなガイドが随行いたしますので、お話の内容はこの限りではありません。お楽しみになさってください。
2026年4月29日(水祝)~5月10日(日) -
リフトを乗り継ぎ山頂へ
国道41号線沿いのアクセス抜群のひだ流葉スキー場。リフトを乗り継ぎ一気にパウダースノーの山頂ゲレンデへ。賑やかなゲレンデから一歩森へ入ればそこは別世界。ブナやミズナラの森が広がる静かな雪の森。天候に寄っては樹氷が見えるかも! 流葉山頂からの北アルプスの大展望は圧巻です。帰りは冷えた体を流葉温泉であっためてくつろぐこともできますよ。
お申し込み・詳細は、「北ひだの森を歩こう」HPをご覧ください。
2026年2月15日(日) -
~スノーシュー体験と、とうじ蕎麦で心温まろう~
一面に雪が降り積もる標高約1000mの数河高原の森を、スノーシューを履いて歩きましょう。
森の案内人と一緒なら、普段は見ることがない野性動物の痕跡などが、雪の上なら簡単に見つけることができるはず。コガラやウソなどの野鳥も観察できるかもしれません。スノーシューの履き方、歩き方も丁寧にお教えするので安心してご参加ください。
お昼ごはんは、天然キノコを使った鍋に数河高原で穫れたご当地蕎麦を入れた温かい「とうじ蕎麦」をいただきます。飛騨ではここだけでしか味わえません。
お申し込み・詳細は、「北ひだの森を歩こう」HPをご覧ください。
2026年2月14日(土) -
流葉スキー場の近くの冬の森散策
国道41号沿いのアクセス抜群のひだ流葉スキー場。ウインタースポーツを楽しむ賑やかなゲレンデ近くに広がる流葉の森。一歩入れば静かな森が広がっています。どこでも歩けちゃうスノーシューで冬の森歩きを楽しみましょう! 動物たちの足あと、樹木の冬の様子など、あなたを虜にすること間違いなし! スノーシュー初心者でも大丈夫!
お申し込み・詳細は、「北ひだの森を歩こう」HPをご覧ください。
2026年1月25日(日) -
~どうぶつの痕跡を見つけよう せんちゃんの優しいお弁当付~
冬の里山をスノーシューで歩きましょう。猟師ならではの自然の見方、考え方などを聞きながら実際に自然を観察してみよう。動物の痕跡から行動が見えてくる?追跡したら会えるかも。遊んだあとは、せんちゃんの優しい料理で温まりましょう。
料理はイメージです。優しいお料理は種蔵の千田陽子さんがつくる「身体と心、地球にやさしいお料理」です。
ガイド:金子大将、荒木ちひろ
お申し込み・詳細は、「北ひだの森を歩こう」HPをご覧ください。
2026年1月24日(土) -
【11/8(土)開催】歴史好き、山好きにもお勧め!
飛騨市神岡町にある国の史跡「江馬氏城館跡」8つの山城のうち2箇所を巡ります。帯曲輪や堀切などの遺構は目をみはるものがあります。紅葉の中、神岡の街を一望しながら江馬氏の興亡を紐解きます。
お昼は、江馬氏下館で巨石が並ぶ庭園を眺めて、殿様気分で神岡名物の蒸し寿司をいただきます。
歴史好き、山城好きにもお勧めのツアーです。
【スケジュール】
9:00 集合・受付 道の駅スカイドーム神岡第2駐車場
高原郷を望む高原諏訪城跡へ
12:00 江馬氏下館にて中世の庭園を眺めながらの昼食
13:00 終了予定
コース距離 約2.5km、標高差約150mを歩きます
*滑りやすい箇所がありますのでトレッキングシューズ・ポール推奨。雨具、飲料はお持ちください。
2025年11月8 日(土) -
岐阜百山の一つ籾糠山(もみぬかやま)。多様な広葉樹が広がる天生の森(天生県立自然公園)で、天生湿原、ブナやカツラの原生林を経て籾糠山山頂を目指すガイドツアーです。高層湿原、ブナの原生林、カツラの巨木群など、深い森の歴史を感じさせるこの森は、生物多様性の宝庫と言われており、樹種が豊富なこの森は紅葉の名所としても知られています。冬籠りを迎えようとする静寂な時季にも、この森の美しさを体感できる瞬間があります。葉をつけている時期には全く感じられないような、表情豊かな森の姿を見つけることができます。
そして訪れる人が少ない時期だからこそ、普段伝えられなかった誰かへのメッセージを、山頂から思いっきり叫んでみましょう。歩行距離は往復約8㎞。歩きやすく整備されており初心者も安心のコースです。地域の自然に精通した自然案内人協会のガイドと一緒に、天生の森の魅力を体感しましょう。参加対象
往復約8km、標高差約450m、7時間の山歩きのできる方
2023年11月3日(金祝) -
自然案内人と一緒に種蔵探検!
毎年夏休みに開催している親子自然観察会を、今年は飛騨市宮川町種蔵地区を会場として行います。
種蔵地区には、石積造りの棚田と板倉が点在し、昔ながらの里山が広がっています。その里山の自然のなかを歩きながら、野鳥の声を聞いたり、草花を観察したり、昆虫を捕まえたりしませんか。じっくり観察すれば、NHK「らんまん」の万太郎のように、植物の持っている秘密を見つけられるかも。
また、匂いや味など五感で感じたり、草花を使って遊んだりすることも計画しています。
親子で非日常の時間を過ごしリフレッシュしませんか。自然案内人がガイドします。
※申し込みリンク先に、飛騨市内の小学生の親子とありますが、市外からもお申込み可能です。
2023年7月30日(日)雨天中止 -
和ハーブ協会と市薬草プロジェクトによるコラボイベント「飛騨和ハーブDAY」を開催します。
和ハーブとは江戸時代以前の日本で親しまれてきた有用植物の総称で、食用・薬用だけではなく、浴剤・香料・繊維・染料・建材などさまざまな用途の植物にスポットライトが当たる新しいキーワードです。
今回は和ハーブ協会を講師にお迎えし、「和ハーブ散策」・「和ハーブ講演会」を行います。和ハーブ散策
専門家と飛騨の里山を歩いて「和ハーブ」を探します。五感で和ハーブを学べる貴重な機会です!
日時:6月10日(土曜日) 10時00分~12時00分
場所:朝霧の森(飛騨市古川町黒内1407)
*集合場所:ぬく森の湯すぱーふる奥 第2駐車場定員:30名
講師:古谷暢基(一般社団法人和ハーブ協会 代表理事)
平川美鶴(一般社団法人和ハーブ協会 副理事長)その他:雨天中止
和ハーブ講演会
飛騨の足元のたからもの ~”古くて新しい”和ハーブの再発見~
自然豊かな飛騨市は生活全般に渡る有用植物文化の宝庫。先人の知恵は現代の諸問題を解決し、未来をも創ります。日時:6月10日(土曜日) 13時30分~15時00分
場所:飛騨市役所西庁舎3階 大会議室
定員:40名
講師:古谷暢基(一般社団法人和ハーブ協会 代表理事)
事前申し込みが必要ですので、以下のフォームからお申し込みください。
https://logoform.jp/form/zBph/264036<外部リンク>2023年6月10日(土) -
山之村の森で、小さな生き物たちとふれあう体験をしませんか?
山之村の森で、小さな生き物たちとふれあう体験をしませんか?
「出会える、森の小さな仲間たち。」
アカハライモリやモリアオガエルなど、山之村ならではの生き物たちを観察&採集できる親子向けツアーです。
自然の中でのびのびと遊びながら、生き物たちの不思議な世界をのぞいてみましょう!山之村産 手打ち蕎麦のランチ付きです。
2025年6月21日(土)・28日(土) -
ガイドと行く四十八滝
高山市街から車で北上し約20分の山間に位置する「宇津江四十八滝県立自然公園」はいくつもの滝があり、緑あふれ、水の流れや滝のしぶきが空気を冷やし夏でも涼しさを感じられます。遊歩道が整備され、お子さまからご年配の方まで容易に歩ける散策コースで、小鳥の囀りを聞きながら森林浴を楽しめる場所でもあります。
地元自然ガイドと一緒に歩くと、気に留めなかった草花や野鳥のこと、森や暮らしについてなど、たくさんの発見ができることでしょう。
ガイドが厳選した飲み物とおやつもいただきましょう。【午前の部】
9:30 宇津江四十八滝公園入口(レストハウスしぶき前)に集合
森の冷気を浴びながら9つの滝を巡り、展望台を目指します。参加者の状況に応じてコースを変更することもございます
12:00 宇津江四十八滝公園入口 帰着
※午後の部は公共交通機関でのアクセスが可能です。
JR飛騨国府駅12:38発 定期無料バスに乗車して「温泉施設しぶきの湯 遊湯館」にて12:53下車。ここから徒歩約20分です。
お帰りは「しぶきの湯 遊湯館」16:25発 JR国府駅16:38下車です。
詳細・お申込みは、 こちら
平日開催も可能です。お気軽にご相談ください。
2025年7/19.26.27.8/2.3.9.10.16.17.23.24.30.31 雨天中止 -
JR飛騨国府駅より無料定期バスあります
高山市街から車で北上し約20分の山間に位置する「宇津江四十八滝県立自然公園」はいくつもの滝があり、緑あふれ、水の流れや滝のしぶきが空気を冷やし夏でも涼しさを感じられます。遊歩道が整備され、お子さまからご年配の方まで容易に歩ける散策コースで、小鳥の囀りを聞きながら森林浴を楽しめる場所でもあります。
地元自然ガイドと一緒に歩くと、気に留めなかった草花や野鳥のこと、森や暮らしについてなど、たくさんの発見ができることでしょう。
ガイドが厳選した飲み物とおやつもいただきましょう。【午後の部】
13:30 宇津江四十八滝公園入口(レストハウスしぶき前)に集合
森の冷気を浴びながら9つの滝を巡り、展望台を目指します。参加者の状況に応じてコースを変更することもございます
16:00 宇津江四十八滝公園入口 帰着
【公共交通機関でお越しの場合】
JR飛騨国府駅12:38発 定期無料バスに乗車して「温泉施設しぶきの湯 遊湯館」にて12:53下車。ここから徒歩約20分です。
お帰りは「しぶきの湯 遊湯館」16:25発 JR飛騨国府駅16:38下車です。
詳細・お申込みは、 こちら
平日開催も可能です。お気軽にご相談ください。
2025年7/19.26.27.8/2.3.9.10.16.17.23.24.30.31 雨天中止 -
~飛騨古川の町歩きを深める山歩き~
安峰山(あんぼうさん)は岐阜県の北部にある標高1,058mの低山で、歴史的な趣のある飛騨古川の町並みの東側に位置します。登山道が整備されており、スギやヒノキの人工林から、ドングリの実る広葉樹やアカマツの自然林を抜けて展望の良い山頂を目指します。天気が良い日は眼下に雲海が広がります。
ガイドと一緒に歩いて登ると四季折々の草花やたくさんの種類の樹木などを知り、自然を楽しみながら、森のこと、地元の暮らしなどいろいろと気づき、感じ、知ることができますよ。心地よい運動となり、体も心もリフレッシュすること間違いなしです。10月は紅葉が始まる時期です。私たちと一緒に歩いて登頂してみませんか。
ガイドの紹介
飛騨市・白川村に暮らす個性豊かなガイドです。各回メンバーが違いますが、一期一会を大切に、お客さまと楽しく山歩きをしています。詳細・申し込みは こちら
2025年10.4.5.11.12.18.19.25.26 雨天中止 -
ガイドと一緒に森あるき
飛騨市古川町黒内には、日帰り温泉施設「すぱーふる」があります。その辺りは『朝霧の森』と呼ばれ、遊歩道が整備されています。
朝霧の森は、北側は自然林の山、対照的に南側はカツラを中心とした植栽された森になっています。四季を通じてさまざまな植物(花)に巡り会え、薬草の宝庫でもあります。夏から秋にかけては、カツラの甘い香りに包まれます。地元在住のガイドとともに、クアオルト健康ウオーキングのコースを自然観察しながら歩きます。いろいろなことに気づき、感じ、知ることができますよ。森林浴にもなって、体も心もリフレッシュすることまちがいなしです。ガイドお薦めのおやつを森の中でいただきましょう。
このコースは全長1.77㎞、標高差76mで、お子さまから高齢者の方まで、気楽に歩くことができます。ハイキングの後は、すぱーふるにつかるのもいいですね。隣接する黒内果樹園では、8月に桃、9~11月にはリンゴが獲れます。おいしいですよ。おみやげにも絶好です。
詳細・お申込みは こちら
2025年10月10日(金)、13日(月)少雨実施