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薬草好き!あつまれ!
全国薬草フェスティバルinひだ2025開催!
フェスティバルでは、市内外の多数の薬草関係者が出店し、商品の販売、飲食の提供、ワークショップ、フィールドワーク、展示などを提供します。皆さんのご参加お待ちしています。
全国各地の薬草団体が一堂に集まる、全国薬草フェスティバルinひだ2025開催!
今年は2日間開催します。100団体以上の出店者が参加し、多彩な薬草関連のミニ講座や取り組み紹介も行われます。
さらに、有機農業をテーマにした「菌ちゃん先生講演会」も同日開催!飛騨市で薬草の魅力を楽しみながら、学び、仲間と交流する絶好の機会です。皆さまのご参加をお待ちしています。
詳細については、以下をご覧ください。
薬草の祭典「全国薬草フェスティバル in ひだ 2025」
2025年10月11日(土)、12日(日) -
豊かな自然に触れ、爽やかな飛騨を満喫しよう
飛騨市のほぼ中心に位置する流葉山の麓を起点に、北アルプス連峰が望める山間地体やのどかな田園など多彩なコースです。
豊かな自然を満喫しながらのウオーキングがお楽しみいただけます。
コースは1日目、2日目とも各2コース(最短6kmから最長14kmまで)あり、それぞれの体力に応じてお好きなコースを選べます。ウオーキング後に流葉温泉Mプラザで汗を流してサッパリするのもオススメです!ご参加をお待ちしております。
※1日のみの参加や当日参加も可能ですので、健康づくりにもぜひお役立てください。
コース
1日目
数河・里山コース 13km
マセド林道コース 6km
2日目
山田湖周遊コース 14km
神秘の森コース 6km
詳しくは関連資料をご確認下さい。
2025年9月6日(土)、7日(日) -
北アルプスの山々に囲まれた大自然の中を走りましょう!
飛騨市神岡町に位置する「ひだ流葉スキー場」に設置されたコースを駆け抜けます。コース最上部からの眺めは圧巻!
ファンランの方から競技趣向の方まで、3部門のコースを設けましたのでぜひご参加ください!- 3.3km部門
- 6.6km部門
- 9.9km部門
※全部門【個人エントリー】
1周3.3kmのコースを(6.6kmは2周・9.9kmは3周)申込方法(RUNNETもしくはアクトレップホームページ)
申込期限:9月17日(金曜日)
以下ページのいずれからお申し込みください
●アクトレップ株式会社ホームページ<外部リンク>
●RUNNET<外部リンク>
2024年10月5日(土) -
自然案内人と一緒に種蔵探検!
毎年夏休みに開催している親子自然観察会を、今年は飛騨市宮川町種蔵地区を会場として行います。
種蔵地区には、石積造りの棚田と板倉が点在し、昔ながらの里山が広がっています。その里山の自然のなかを歩きながら、野鳥の声を聞いたり、草花を観察したり、昆虫を捕まえたりしませんか。じっくり観察すれば、NHK「らんまん」の万太郎のように、植物の持っている秘密を見つけられるかも。
また、匂いや味など五感で感じたり、草花を使って遊んだりすることも計画しています。
親子で非日常の時間を過ごしリフレッシュしませんか。自然案内人がガイドします。
※申し込みリンク先に、飛騨市内の小学生の親子とありますが、市外からもお申込み可能です。
2023年7月30日(日)雨天中止 -
飛騨市薬草フェスティバル連携イベント
薬草に興味はあったけど、どうやって採取していいかわからない。加工方法や活用方法を知りたいなどなど、興味がある方はぜひこの機会にご参加ください!
もちろん薬草初心者も大歓迎です!参加には事前申し込みが必要です。この時期にしか採取できないクズの花摘みを一緒に体験しましょう!!
イベント概要
クズの花の採取をした後は、クズの花玉づくりなどの体験をお楽しみいただきます。
日時
8月26日(土曜日) 13時00分~15時40分
※ 受付開始 12時50分
場所
宮川町塩屋地内
集合場所:宮川振興事務所
参加費
お一人500円
定員
10名
申込方法
以下の申込フォームもしくはお電話にてお申し込みください
申込フォーム<外部リンク>
市役所まちづくり観光課
電話:0577-73-7463【締切】8月23日(水曜日)
2023年8月26日(土) -
北ひだの大自然をガイドと一緒に歩きませんか?
木平湿原は天生高層湿原を経てブナの森を登った先に出会う小さな湿原です。ブナの原生林からダケカンバの森へと続く道歩きはとても心地よく、木々の葉擦れの音に自然の息吹を感じます。8月下旬だと少し早めの小さな秋が始まっているかもしれません。ガイドと一緒に楽しい時間を過ごしてみませんか。
ガイドの紹介
牛丸 洋子(うしまる ようこ)
生まれも育ちも飛騨市。笑うとなくなる細い目がトレードマーク。自然の美しさ、素晴らしさ、巧みさに魅せられて、伝える事で守っていきたいと思い、ガイドしてます。
吉眞 陽子(よしざね ようこ)
学生の頃、天生に出会ったことがきっかけで飛騨人になり、ご縁をいただきパトロールやガイドに携わっています。「生かされている」こと自然から学び、感謝する日々です。
2023年8月20日(日) -
知れどはかなき命をば つなぐ船津の藤の橋 渡りかねたる 浮世かな
能『藤橋』は、戦国時代当地を治めた江馬氏に纏わる所謡「藤橋」を元に、平成18年 故野村幻雪(四郎)師により作能いただき、以来地元の有志により公演されています。
かがり火が灯る幻想的な中で、伝統的な能の世界を堪能しにお越しください。
2025年9月6日(土) -
ビールと料理と音楽で乾杯!
神岡の秋の新定番のビールまつり。
長野、富山、名古屋、岐阜、飛騨のクラフトビールが集結し、ビールにぴったりな食事も楽しめるイベントです。
今年はクラフトビール7店舗、フード13店舗出店します。
関連資料のチラシもあわせてご確認ください。
【クラフトビール】
北アルプスブルワリー
ヒダノオクブルワリー
となみ麦酒
AL BEER STAND
Y.MARKET BREWING
River Port Brewery
じびるや
【フード】
ビストロ シェ・ボア
山之村牧場
風な都
登林酒店
M’s Kitchen
HAYAMI
Tim Tim キッチン
NOCE
ゴッド ヒル ビルト
IRORIS COFFEE STAND
Clair Crepe
飛騨クラフト
川甚亭
【濃飛バスセットきっぷ・無料シャトルバス情報】※画像をクリックすると拡大してご覧いただけます。
2025年10月12日(日) -
山之村小中学校児童生徒企画イベント、山之村まつりを開催します。
山之村伝統の「きつねつり」の小中学生の披露、山之村の寒干し大根の試食販売、さらに子供たちの山之村PR発表を聞いていただいた100名様に山之村牧場特製ジャージーミルクプリンをプレゼント!
ぜひ足をお運びください。
スケジュールは以下のとおりです。
11時00分~ 開会・きつねつり披露
11時30分~ ブース販売
11時30分~ かわいこブリンコ体験(山之村小中学校区民大運動会の名物種目を体験できます)
11時30分~ 山之村PR発表
12時00分~ 試食会開始
13時45分~ 閉会2023年9月23日(土・祝) -
道の駅認定20周年
スカイドーム神岡道の駅認定20周年を記念し「大感謝祭」を開催します。
今年は神岡中学校とコラボ!
神中3年生による合唱や、神中展示発表コーナーもあります。
謎解きイベントやガラポン抽選会など楽しいこともたくさん!
見て!食べて!触れて!体験して!学ぶ!さまざまな企画がありますので、ぜひご来場ください。≪神岡中学生≫
中学3年生による合唱(9:00~・13:30~)
展示、発表ブース(~15:00まで)
≪ガラポン抽選会≫
売店、飲食店で1,000円お買上げごとに補助券1枚
ワークショップで体験するごとに補助券1枚
謎解きラリー達成で1回抽選※補助券3枚で1回抽選
2025年10月4日(土) -
岐阜百山の一つ籾糠山(もみぬかやま)。多様な広葉樹が広がる天生の森(天生県立自然公園)で、天生湿原、ブナやカツラの原生林を経て籾糠山山頂を目指すガイドツアーです。高層湿原、ブナの原生林、カツラの巨木群など、深い森の歴史を感じさせるこの森は、生物多様性の宝庫と言われており、樹種が豊富なこの森は紅葉の名所としても知られています。冬籠りを迎えようとする静寂な時季にも、この森の美しさを体感できる瞬間があります。葉をつけている時期には全く感じられないような、表情豊かな森の姿を見つけることができます。
そして訪れる人が少ない時期だからこそ、普段伝えられなかった誰かへのメッセージを、山頂から思いっきり叫んでみましょう。歩行距離は往復約8㎞。歩きやすく整備されており初心者も安心のコースです。地域の自然に精通した自然案内人協会のガイドと一緒に、天生の森の魅力を体感しましょう。参加対象
往復約8km、標高差約450m、7時間の山歩きのできる方
2023年11月3日(金祝) -
“最古の仏師” 止利仏師(とりぶっし)
飛騨市河合町には今も生誕伝説が語り継がれています。本展示会では、法隆寺金堂釈迦三尊像(クローン文化財)東京藝術大学COI拠点制作」の原型展示をはじめ、飛騨に残る生誕伝説資料に関する資料や奈良県に残る止利仏師伝説の足跡をパネル等で紹介します。
吉城郡河合村当時に制作した著者 鍛冶明香先生「止利仏師ものがたり」に企画展「止利仏師伝説」情報をまとめた本を復刻しました。新たなイラストとともに先生のメッセージ入りなどパネル等で紹介します。展示会初日には小俣准教授からクローン文化財に関連して製作過程の講演、田中彰氏 学芸アドバイザーからは奈良県に残る止利仏師の講演があります。
企画展
期間
12月17日(日曜日)~12月24日(日曜日) 10時00分~16時00分
※12月18日(月曜日)は休館日のためお休みです。会場
飛騨市文化交流センター(飛騨市古川町若宮2丁目1番63号)
ホワイエ展示内容
- 「法隆寺金堂釈迦三尊像(クローン文化財)東京藝術大学COI拠点制作」の原型展示
- 止利仏師伝説の最新情報、奈良県とのつながりに迫るパネルを展示
- 止利仏師伝説 マンガ紹介と著者・鍛治明香先生からのメッセージ・新作イラスト展示
- オリジナル楽曲「飛騨天生の四季」をバックに空撮映像「天生の森」を上映
- 12月19日(火曜日)からは、12月17日講演会の収録映像を上映
入場料
無料
講演会
日時
12月17日(日曜日) 開場9時30分 講演10時00分~11時30分
会場
飛騨市文化交流センター(飛騨市古川町若宮2丁目1番63号)
スピリットガーデンホール参加費
無料
講演内容
文化財複製を活用した文化の共有と継承 -クローン文化財-
講師:小俣英彦氏(名古屋市立大学准教授)
止利仏師と奈良県ゆかりの地を訪ねて
講師:田中彰氏(飛騨・世界生活文化センター学芸アドバイザー)
2023年12月17日(日)~12月24日(日)※12月18日(月)は休館日のため休み -
~どうぶつの痕跡を見つけよう せんちゃんの優しいお弁当付~
冬の里山をスノーシューで歩きましょう。猟師ならではの自然の見方、考え方などを聞きながら実際に自然を観察してみよう。動物の痕跡から行動が見えてくる?追跡したら会えるかも。遊んだあとは、せんちゃんの優しい料理で温まりましょう。
料理はイメージです。優しいお料理は種蔵の千田陽子さんがつくる「身体と心、地球にやさしいお料理」です。
ガイド:金子大将、荒木ちひろ
お申し込み・詳細は、「北ひだの森を歩こう」HPをご覧ください。
2026年1月24日(土) -
渡辺酒造店の大人気イベント!
飛騨市古川町の老舗酒蔵「渡辺酒造店」にて、2日間限定の蔵まつりを開催します。
創業156周年を迎える今年は、人気お笑いコンビ・吉本興業のゲスト出演をはじめ、蔵まつり限定グルメやキッチンカーが集結。日本酒の試飲コーナーや量り売り、酒かす詰め放題など、日本酒好きにはたまらない企画が盛りだくさんです。
さらに、縁日イベントや餅まき、キッズ向け体験など、子どもから大人まで楽しめる内容が充実。入場無料・雨天決行です。
にぎやかな蔵まつりをぜひお楽しみください。
最新情報は、以下よりご確認下さい。
2026年3月20日(金祝)、21日(土) -
春の瀬戸川と屋台蔵をめぐり、蔵まつりで一杯!
古川の風情ある町並み散策と、飛騨の美味しい日本酒を堪能しませんか?
この日は、渡辺酒造店で蔵まつりも開催されます。
ウォーキングコース(予定)
<スタート>高山線・飛騨古川駅→林昌寺→神楽台(屋台蔵)→三光台(屋台蔵)→千代の松原公園→龍笛台(屋台蔵)→麒麟台(屋台蔵)→飛騨古川まつり会館(有料)→<ゴール>飛騨古川駅
詳細やマップ、お問い合わせ等につきましては、以下をご覧ください。
2026年3月21日(土) -
【4/19 (土)開催】春を満喫しよう
カタクリの開花が遅れているため、4月12日(土)→19日(土)に開催延期します。
【石積みの棚田】と【板倉】の残る種蔵集落では、春の妖精と呼ばれるカタクリやアズマイチゲが咲き始め今まさに春を迎えようとしています。このツアーでは、古き良き里山の原風景である種蔵の歴史や暮らしと自然との関わりを学びながら、地元の食材を生かしたランチ【千ちゃんの薬草元気もりもりごはん】で里山の春をご堪能いただきます。
ツアーの思い出に植物画にもチャレジします
ガイドの紹介:佐藤 清隆(さとう きよたか)
飛騨にUターンして20年。あらためて飛騨の素晴らしさを再発見しています。趣味は低山ハイク。植物画(色鉛筆)も始めました。無類の猫好き。夢は、猫と一緒に猫のように暮らす事です。里山の自然と人々の暮らし・・・今度は何が発見できるかな?
2025年4月19日 (土) -
【5月1日(木)~6日(火)開催】車から降りて2分でミズバショウに出会える!
現在、申し込みサイト「北ひだの森をあるこう」が見られない状況になっております。
お申込みは、Email、電話、Faxにてお願いします。
TEL/FAX: 0577-65-2211(電話は平日のみ)E-mail: sizenannai@zm.commufa.jp
標高960mの豪雪地帯に位置する池ヶ原湿原は4月下旬に遅い春を迎えます。この時期ミズバショウをはじめ春の花々が訪れる人々を迎えてくれます。自然案内人と春の湿原を散策し春の息吹を感じましょう。新たな発見や自然の不思議に出会えることでしょう。
※植物の芽吹きや開花は積雪や気候などにより変動します。
※例年はGW前に山開きしますが、雪解けの状況によっては遅くなる可能性もございます。ご容赦ください。
※プライベートガイドもございます。別日をご希望の場合などご相談ください。
〇ご予約いただいた方を優先します。
〇3日前に実施が決定している場合は、現地にて参加申し込みいただくこともできます。
〇雨天中止、小雨実施 (木道が滑りやすくなり危険なため。キャンセル料は発生しません)
実施の可否が分かりにくい天候の場合は、前日18時までに事務局よりご連絡します。
2025年5月1日(木)~6日(火) -
国史跡に指定された傘松城跡の調査成果を紹介
令和6年2月21日、飛騨市古川町の「姉小路氏城跡」が国史跡に指定され、飛騨市神岡町の傘松城跡が国史跡「江馬氏城館跡」に追加指定されました。→史跡指定に関するホームページ記事
これを記念して神岡城において、傘松城跡のこれまでの調査成果や歴史的価値、戦国時代の姿を想像したイラスト等を紹介するパネル展示を行います。
江馬氏が築いたダイナミックな山城の凄さを調査成果から紐解きます。
昨年リニューアルした神岡城の展示と合わせて、ぜひご覧ください。2024年4月1日(月)~11月30日(土) -
天生県立自然公園ガイドウォーク
標高約1,300~1,450mのブナなどの森を半日じっくりかけて歩き楽しむツアーです。
新緑から初夏にかけて駆け足で過ぎるこの時季は、花々が次々に咲きかわり草木が一斉に成長します。天生峠を起点に天生高層湿原を経て、巨樹巨木の森エネルギーを全身に浴びながらカツラ門を目指すガイドツアーです。
地域の自然に精通した自然案内人協会のガイドと一緒に、天生の森の魅力を体感しましょう。
歩行距離は往復約4㎞。標高差約150m。初心者も安心のコースです。
2024年5月25日~6月30日の間の土日 -
明治から昭和までの河合町を撮影した写真展
河合村の開村123周年の際に当時の村民のみなさんからご提供いただいた写真を中心に、河合町の懐かしい風景の写真を展示します。この機会にぜひご覧ください。
2024年5月17日(金)~7月31日(水)※月木は定休日 -
国史跡の江馬氏館跡公園で国名勝の庭園を眺めながらお菓子とお抹茶をいただくちょっと贅沢なひととき。
この機会にぜひとも江馬館へお越しください。
※事前申し込みはいりません。直接お越しください。
※会場の混雑状況によりお待ちいただく場合があります。あらかじめご了承下さい。
【主催】表千家和敬会
2025年5月25日(日) -
6月9日(日)10時から予約開始
国史跡の江馬氏館跡公園で出張撮影会を行います。
1日12組限定!歴史のある建物で思い出作りしませんか?浴衣や甚平での撮影もおすすめです。
フォトグラファー 林 実香
飛騨神岡出身。服飾専門学校卒業後、アパレル企業に就職。その後、フォトスタジオに転職し2024年4月6日に高山市にstudio KIGIをオープン。衣装・ヘアメイクにも力を入れ、撮影時に着用できるオリジナル衣装を現在制作中。
〈申し込み方法〉
江馬館撮影希望と明記の上、代表者氏名(ふりがな)、電話番号、参加人数、希望日、希望時間をLINEにてお送りいただくか、お電話でお申し込みください。
※撮影中など電話に出られない場合がございます。
LINE ⇒ @076xpsvz 電話 ⇒ 070-4787-9367
〈お問い合わせ〉
2024年7月6日(土)、7日(日) -
今年も高原川で"川"ろうぜ!ミズベリングを開催!
今年のミズベリングイベントは、昨年度同様に『魚のつかみどり』、『バザー・キッチンカーの出店』、船津座実行委員会との連動企画『船津座エンタメフェスタ』、『高原川ミニ水族館』に加え、『市制20周年特別企画 ミズベでアートワークショップ』を開催します!
地元の子どもたちと一緒に、来場した皆さまに喜んでいただける企画を実施しますので、ぜひご来場ください!バザー・キッチンカー・パネル展示・物販・記念写真撮影 10時00分~15時00分(高原川河川敷)
- 飛騨地域で人気のバザー、キッチンカーが大集合!
- 出展店舗はイベントチラシにてご確認ください!
市制20周年特別企画『ミズベでアートワークショップ』 10時00分~12時00分(高原川河川敷)
- 市制20周年をお祝いするために、水辺で子ども向けのアートワークショップを開催します!
- 今回のアートワークショップでは大きなキャンバスに絵を描き、子どもたちとともに一つの作品を作り上げます
- 一部は予約制(後日掲載します)ですが、予約不要で自由に参加できるお絵描きコーナーもありますので、河川敷という解放された空間で、アートを楽しみましょう!
魚のつかみとり 12時30分~(高原川河川内)
- 子どもにも大人にも大人気企画「魚のつかみ取り」を今年も開催します!
- 入場無料、予約不要ですので、濡れてもいい格好でお越しください!
※来場者多数の場合は、入水を制限する場合がございますので、ご了承ください。袋は準備しますが、クーラーボックス等を持参されることをおススメします!
船津座実行委員会と連動企画『船津座エンタメフェスタ』 13時00分~(船津座野外ステージ)
出演者
『大盛のり子』、『ジョニー志村』、『マエダ夏男』
要予約
全席自由:飛騨モコ丼付 3,000円 高校生以下2,000円
イベント観覧のみ 2,000円 高校生以下 1,000円 ※未就学児無料
予約は『船津座 0578-83-0151』または『飛騨市文化センター 0577-73-0180』まで!2024年7月28日(日曜日) -
そしゃ一緒に呑まんけな!飛騨古川で一晩限りのビアガーデンを開催します。ちょっと涼しくなってきた飛騨の夜空の下一緒にみんなで飲みませんか。うまい酒ヒダノオクブルワリー(資)登林酒店飛騨クラフトうまいもの山之村牧場(株)(有)老田屋長八(有)さわとんとん2024年9月13日(金)
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飛騨市を代表する観光アトラクションの一つ「レールマウンテンバイクガッタンゴー」を運営するNPO法人神岡・町づくりネットワークが日ごろの感謝を込めて『大感謝祭』を開催します。
地元バザーやステージイベント、お楽しみ抽選会をはじめ、大人気のナイトレールやおくひだ号の無料乗車会を行います。ぜひ皆さんお越しください。≪おくひだ乗車会≫
予約不要 各便50名定員(先着順)
13:00~、14:00~、15:00~
≪くまとろ&ねことろナイトレール≫
16:00から随時発車
15:30より整理券配布
≪手回し走行乗用鉄道てトロ!≫
16:00から随時発車
≪キッズコーナー ひだしんpresents≫ 16:00~
ヨーヨー釣り、スーパーボールすくい 無料
≪ライブステージ≫ 17:15~
≪おたのしみ抽選会≫ 19:00~
16:00~先着500名に配布
≪うまいものバザー≫16:00~
希夢千家けいちゃん
からあげ、ハンバーグ、丼もの、照り焼きチキン、チヂミ、牛すじ煮込みなど
風な都
団子、五平餅、地鶏焼き鳥、ピリ辛つくね など
山之村牧場
ソーセージ盛り合わせ、フランクフルト、しゅうまい など
自家焙煎珈琲あすなろ
自家焙煎コーヒー、あの焼きまんじゅう
山勇牛一貫
ぎゅうまる、ひとくちステーキ、牛すじ煮込み
登林酒店
生ビール、ハイボール、ソフトドリンクなど
M’s kitchen
から揚げ、焼きそば、ポテトフライ
クレープ物語
クレープ各種、期間限定商品も
ゴッドヒルビルト
しかカレーパン、もつ煮、ひとくち豆腐ドーナツ など
※メニューの内容は変更の場合があります。
PABRATA よっちゃんバス
メロンパン、アイスりんご飴、アイスチョコバナナ など
無料シャトルバス運行します。
16:10発 神岡ふれあいセンター ⇒ 西里 ⇒ 神岡振興事務所 ⇒ スカイドーム ⇒ 殿 ⇒ 坂巻公園 ⇒ 旧奥飛騨温泉口駅着
20:30発 旧奥飛騨温泉郷口駅 ⇒ 坂巻公園 ⇒ 殿 ⇒ スカイドーム ⇒ 神岡振興事務所 ⇒ 西里 ⇒ 神岡ふれあいセンター着
2025年9月27日(土)荒天中止 -
出会うつながる野遊びマーケット
広々としたノアソビキャンプ場で飛騨最大級マーケット、CONNECTノアソビマーケットを開催!
個性豊かなアーティストたちのライブパフォーマンスや、キッチンカーや飛騨地域の飲食、物販、ワークショップなど総勢60店舗出店!
豊かな自然の中で音楽や美味しい食べ物を満喫できる特別な一日を過ごしませんか。
詳細や最新情報は、インスタグラムをご確認ください。
2025年10月18日(土) -
この秋は、神岡で城めぐりをしよう2025年10月6日(月)~11月30日(日)
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一緒に酒を吞まんかな
飛騨市にある3つの酒蔵(神岡町の大坪酒造店、古川町の蒲酒造場、渡辺酒造店)の酒を呑み比べをしながら、飛騨のおいしい食べ物を味わうイベント、飛騨三蔵まいり。
飛騨古川の紅葉と一緒に、おいしいお酒と食べ物を味わいませんか?
今年は「出張輪島朝市」も開催! 能登半島地震の復興をみんなで応援しましょう。
〈イベント内容〉

三蔵ブレンド酒販売
3つの酒蔵のオリジナルブレンド限定酒を555本限定で、1800円で販売します。
三蔵「秘蔵酒」試飲
1000円のチケットを購入していただくと、3つの蔵の秘蔵酒が6杯飲むことができます。(三蔵記念おちょこ付き) 600人限定
三蔵特製スイーツ販売
酒プリン 1個400円 150個限定 / 酒まんじゅう 3個600円 100箱限定
酒天ぷらまんじゅう 1個200円 100個限定

おつまみマルシェ
飛騨牛コロッケやイワナの塩焼き、フランクフルト、串焼きなど16店舗出店
出張輪島朝市
干物、海鮮串焼き、塩辛など 3店舗出店

酒蔵コンサート&町中ライブ
フルート演奏、歌唱のほか、町中でゲリラライブも予定
11:00~ フルート演奏 蒲酒造場
11:30~ 歌唱 渡辺酒造店
飛騨古川まつり会館「酒割」
試飲チケットまたは限定酒を購入すると、売店でのお買い物が10%割引!
当日は地元中学生ガイドが祭魂を語ります!
古川祭の屋台入れ替え
9時~14時半 まつり屋台がまつり会館から出入りする様子が見学できます(6台)
関連資料のチラシもあわせてご覧ください。
2025年11月3日(月祝) -
【11/8(土)開催】歴史好き、山好きにもお勧め!
飛騨市神岡町にある国の史跡「江馬氏城館跡」8つの山城のうち2箇所を巡ります。帯曲輪や堀切などの遺構は目をみはるものがあります。紅葉の中、神岡の街を一望しながら江馬氏の興亡を紐解きます。
お昼は、江馬氏下館で巨石が並ぶ庭園を眺めて、殿様気分で神岡名物の蒸し寿司をいただきます。
歴史好き、山城好きにもお勧めのツアーです。
【スケジュール】
9:00 集合・受付 道の駅スカイドーム神岡第2駐車場
高原郷を望む高原諏訪城跡へ
12:00 江馬氏下館にて中世の庭園を眺めながらの昼食
13:00 終了予定
コース距離 約2.5km、標高差約150mを歩きます
*滑りやすい箇所がありますのでトレッキングシューズ・ポール推奨。雨具、飲料はお持ちください。
2025年11月8 日(土) -
氷見市×飛騨市の大交流会!
ノーベル街道とぶり街道でつながる飛騨市と富山県。
今回は富山湾沿いに位置する氷見市の「氷見きときとファンクラブ」さんとファンクラブ同士の交流会を行います。海と山の幸を堪能しながら交流を深めましょう!各町の自慢の特産品を堪能
氷見市の寒ブリ・飛騨市の飛騨牛をご堪能いただけます。
飛騨市の季節の地酒もご用意します♪お友達の輪が広がるかも!
会員名刺を使って名刺交換ゲームをします。
毎回好評のレクリエーション大会も開催♪景品もご用意しています!送迎バスあります
飛騨市役所前駐車場から会場まで送迎バスをご用意します。
ご希望の方は申込時お知らせください。
◎行き10時15分『飛騨市役所前駐車場』発→
11時00分『道の駅スカイドーム神岡』着
◎帰り
14時30分『道の駅スカイドーム神岡』発
→15時15分『飛騨市役所前駐車場』着
【お申込み】
Webからのお申込みは こちら
電話の場合は、平日9時00分~16時00分の間に飛騨市役所ふるさと応援課(0577-62-8904)までお申し込みください。
その他
・応募多数の場合は抽選となります。当選者には参加通知の発送をもってかえさせていただきます。
・申込締切後、申込者の皆さんに会場へのアクセス等ご案内します
・当日は名刺をお持ちください2024年12月21日(土) -
薬草体験プログラム「草あそび」
約1か月の期間中に9団体、10種類の体験が開催!食に関する体験や美容に関する体験、工作、染め物など多様なプログラムが揃っています!
また、専門家による薬草を学ぶ講演会も開催!
この冬、飛騨市の薬草で、”草あそび””しませんか?
<薬草を学ぶ講演会>
会場:飛騨市役所西庁舎3階大会議室
参加無料 定員:各40名 お申込み:Logoフォーム
2025年2月8日(土)


〈草あそび2025冬の薬草体験〉
詳細・お申込みは、 こちら から、
またはページ下部、「草あそび2025冬 詳細・申込」をご覧下さい。
関連資料のパンフレットも合わせてご確認下さい。
2025年2月2日~3月2日の期間、10のワークショップと講演会を開催 -
最後の福こい飾り展示会
今回で10回目の大きな節目を迎える福こい飾り展示会。メンバーの高齢化や多忙による参加・継続の難しさなどから最後の開催となります。
本展示会には、つるしかざり研究会の「瀬戸川の鯉」「飛騨で恋」「飛騨に来い」の三つの思いが込められています。事前予約は不要で、どなたでも無料でご覧いただけます。
また作品の販売や、つるし飾り作り体験もできます(有料)古川中学校の生徒の作品も展示されています。
福こい飾り展示会「final」ぜひ、ご来場ください。
※写真は前回の展示会の様子です。
2025年1月10日(金)~1月24日(金) -
~スノーシュー体験と、とうじ蕎麦で心温まろう~
一面に雪が降り積もる標高約1000mの数河高原の森を、スノーシューを履いて歩きましょう。
森の案内人と一緒なら、普段は見ることがない野性動物の痕跡などが、雪の上なら簡単に見つけることができるはず。コガラやウソなどの野鳥も観察できるかもしれません。スノーシューの履き方、歩き方も丁寧にお教えするので安心してご参加ください。
お昼ごはんは、天然キノコを使った鍋に数河高原で穫れたご当地蕎麦を入れた温かい「とうじ蕎麦」をいただきます。飛騨ではここだけでしか味わえません。
お申し込み・詳細は、「北ひだの森を歩こう」HPをご覧ください。
2026年2月14日(土) -
飛騨古川がミモザカラーで染まる一日
いたばし生花店では、飛騨古川の町を彩る「第6回ミモザまつりin飛騨古川」を開催!
国際的に女性のシンボルとされるミモザをテーマに、町全体をミモザカラーで包み込む特別な2日間!
キッチンカーが並び、美味しいグルメを楽しめるほか、地元のスイーツのお店からの出店もあります。さらに、花を使ったワークショップや、地元店舗とのコラボ商品販売など、子どもから大人まで楽しめる企画が盛りだくさんです。
春の訪れを感じながら、ミモザのやさしい色と香りに包まれる特別なひとときをお過ごしください。
※写真は昨年の様子です。
2025年3月1日(土)、2日(日) -
【5月1日(木)~6日(火)開催】車から降りて2分でミズバショウに出会える!
現在、申し込みサイト「北ひだの森をあるこう」が見られない状況になっております。
お申込みは、Email、電話、Faxにてお願いします。
TEL/FAX: 0577-65-2211(電話は平日のみ)E-mail: sizenannai@zm.commufa.jp
標高960mの豪雪地帯に位置する池ヶ原湿原は4月下旬に遅い春を迎えます。この時期ミズバショウをはじめ春の花々が訪れる人々を迎えてくれます。自然案内人と春の湿原を散策し春の息吹を感じましょう。新たな発見や自然の不思議に出会えることでしょう。
※植物の芽吹きや開花は積雪や気候などにより変動します。
※例年はGW前に山開きしますが、雪解けの状況によっては遅くなる可能性もございます。ご容赦ください。
※プライベートガイドもございます。別日をご希望の場合などご相談ください。
〇ご予約いただいた方を優先します。
〇3日前に実施が決定している場合は、現地にて参加申し込みいただくこともできます。
〇雨天中止、小雨実施 (木道が滑りやすくなり危険なため。キャンセル料は発生しません)
実施の可否が分かりにくい天候の場合は、前日18時までに事務局よりご連絡します。
2025年5月1日(木)~ 6日(火) -
ミステリアスな飛騨市の縄文時代に迫る!
飛騨市北部の宮川町では、縄文時代の人々が子孫繁栄を願って製作したと考えられる「石棒」が、1000本以上も発見されています。今回は、石棒、縄文土器、石棒製作の道具などを解説パネルとともに展示します。また、これらの石棒を収蔵・展示する飛騨みやがわ考古民俗館や石棒クラブのユニークな取り組みも紹介します。
縄文時代と現代という異なる時代に、石棒と関る人々の思いに触れていただければと思います。
平成29年に開催した「石棒の聖地 塩屋を掘る」のリバイバル展示を一年通してご覧いただけます。
2025年5月2日(金)-2026年5月31日(日) -
飛騨市出身の映像作家、泉原昭人さんの展覧会
吉城郡古川町(現飛騨市)に生まれた泉原昭人氏は、独学でイラストやグラフィックデザインを習得し、1996年に版画家・溝上幾久子氏とスタジオマンゴスチンを設立。その短編アニメーション作品は、ベルリン国際映画祭をはじめ、国内外を問わず高く評価されています。
本展では、泉原氏が繊細な筆致で描いた、短編アニメーションの原画などをご堪能いただきます。泉原昭人展 ~スタジオマンゴスチンの世界~
期間
令和7年12月6日(土曜日)~令和8年2月1日(日曜日)
開館時間
9時00分~17時00分(最終入館は16時30分)
休館日
月曜日(月曜日が祝日の場合は翌平日)
入館料
一般:200円
高校生以下 無料
※20名以上の団体料金:160円
※各種障がい者手帳ご提示の方は100円
※第3日曜日は、家族ミュージアムの日により、皆さん無料でご覧いただけます(12月21日、1月18日)2回目以降、無料でご覧いただけます!
会期中、1度有料で入館いただきますと、以後会期中はそのチケットのご提示で、何度でも無料でご覧いただけます!
入館フリーパスチケット 入手・使用方法
(1)1度、有料で観覧ください。入館チケットをお渡しいたします
(2)フリーパスご希望の方は、カウンターにて、チケットの裏に有効期限の押印をします以後、会期中は受付にて、有効期限の押印がされたチケットをご提示ください。
展覧会関連イベント
スタジオマンゴスチン作品上映会 ※予約優先
上映後は泉原さんによるQ&Aコーナーがあります。
また、アニメ制作の様子も少しだけお見せします。日時:令和8年1月18日(日曜日)
10時00分~ 、14時00分~
(それぞれ1時間半程度。各回内容は同じです)
場所:飛騨市文化交流センター 小ホール
入場料:無料※申込はこちら
100羽の鳥プロジェクト
近隣の小学生が描いた鳥の絵が、アニメーションになって翔びます。
アニメーションは会期中、美術館展示室壁面に投影します。2025年12月6日(土)~2026年2月1日(日) -
古川盆地の山城群と飛騨古川の城下町をパネル展示で紹介
飛騨市には、戦国時代を生きた姉小路氏・三木氏・金森氏ゆかりの山城が数多く残されています。令和6年2月には、姉小路氏の城跡が国史跡に指定されました。
これを記念し、令和6年度に街なかポケットミュージアムで開催された企画展「飛騨古川の戦国武将と山城」の展示パネルが、道の駅アルプ飛騨古川に移設されました。あわせて、金森氏の増島城築城や城下町の成り立ちを紹介する新パネルも追加し、古川盆地における戦国時代の城と景観の変遷をわかりやすく紹介しています。
また、城郭イラストレーター・香川元太郎氏が描いた山城のイラスト8点に加え、遺作となった未完成の増島城跡ラフスケッチも展示します。(ラフスケッチは令和8年3月末まで展示)
2025年4月26日(土)- -
テーマは酵母×酒×肉×笑顔
~6月30日は「酒酵母の日」~
飛騨古川の老舗・渡辺酒造店では、「酵母まつり」を6月末に開催しています。酒造りを支えてくれる酵母に感謝し、来季の仕込みの成功を願うこの日。蔵元ならではの発酵の魅力が体験できる一日です。
人気の【手づくり味噌体験】や【みりん粕・酒粕詰め放題】、【甘酒プリン】や【酒種あんぱん】【飛米牛の網焼き】など、酵母まつり限定グルメのほか、無料で甘酒や綿菓子、冷や汁などもあります!
ステージイベントも充実し、越中大道芸人のパフォーマンスやバイオリン演奏、バルーンアートにピエロも登場。お子さま連れにもおすすめです。
新商品の【飛騨本みりん】のお披露目や、Instagramフォトコンテストも開催。もちろん、500円で楽しむ【汲み酒試飲コーナー】もお忘れなく!
ご家族そろってぜひお出かけください。
2025年6月28日(土)
