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路線バスで行く酒蔵見学ツアー
高山から飛騨古川までの濃飛バス乗車券付き見学ツアーです。
「渡辺酒造店」では、ただの工場見学とは一線を画す、特別な酒蔵見学を体験できます。
見学では、観光向けに整えられたコースではなく、実際に使われている蔵の中へ。白壁土蔵が静かに呼吸し、天然酵母が自然のリズムで息づく空間は、日本酒の奥深さを五感で感じられる特別な場所です。
酒蔵自体も、国の登録有形文化財に指定されており、歴史と文化の重みを感じられる貴重な建物です。瀬戸川の鯉のエサやり体験もできます。(10月上旬までの限定)
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日本一の森林率を誇る飛騨市で、あなたも森づくりの担い手に!
飛騨市の面積の94%は森。
そんな「森のまち飛騨」で、豊かな森の恵みを享受し、さらに未来へ繋ぐ「飛騨市みんなの森」づくりに参加しませんか?
本プランでは、飛騨市の森のプロフェッショナル中谷さんの案内のもと、森の奥深さを学び、実際に森づくりを体験します。
このプランのおすすめポイント
森の恵みを五感で学ぶ
実際に森を散策しながら、様々な樹種や植物について学び、森の恵みを五感で体験します。朴葉(ほおば)拾い、クロモジ茶づくり、ミズナラスティックづくりを通して飛騨市の豊かな森の恵みや役割、森でできることを学びます。
「森のプロ」がご案内
飛騨市の森を知り尽くした森のプロフェッショナルである中谷さんが、森の散策を一緒にしながら森の魅力や活用法をわかりやすく解説します。普段はなかなか知ることができない森のお話に耳を傾けてみませんか?
「みんなの森」づくりを体験
本プランでは遊歩道の整備作業を行います。草刈りや枝払いなどを通して未来のための「みんなの森」づくりに参加してみませんか?
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八ツ三館に泊まる、1泊2食飛騨の広葉樹ツアー
飛騨の豊かな森を未来へつなぐ取り組み「広葉樹のまちづくり」を体験していただく特別な宿泊プラン。
飛騨の森には、細かったり曲がっていることを理由に、木材チップとして市外へと流出していた広葉樹が多くあります。飛騨市は、これら広葉樹の新たな可能性を見出し、地域を豊かにする「広葉樹のまちづくり」を進めています。今回のツアーでは、その想いを形にする職人や事業者の現場を訪れます。森と人の営みの循環をご体感ください。
スケジュール(予定)
1日目 12月6日/12月14日
13:30 八ツ三館集合
14:30 飛騨の森ウォーキング
15:45 飛騨の貯木場・製材所の見学
16:45 チェックイン2日目 12月7日/12月15日
08:00 ご朝食
09:30 木工房kinoworkshop ワークショップ
11:30 カフェ二十四
12:30 終了予定
※2日間行程内の移動は八ツ三館の車にて行います。
ツアーの案内人
飛騨の森の案内|株式会社 飛騨の森でクマは踊る(ヒダクマ)代表松本さん
飛騨市を拠点に、広葉樹の森を活かし、その価値を未来へつなぐ活動を展開。貯木場見学|株式会社 柳木材
飛騨地域を中心に、山林の売買や広葉樹原木の仕入れ・販売を手がける木材の専門家。
関係者のみに公開している貯木場の訪問製材所見学|株式会社 西野製材所 代表西野さん
日本でも数少ない、広葉樹専門の製材所。
製材所の訪問。広葉樹ワークショップ|Kino workshop
飛騨の山あいに佇む工房で飛騨産の広葉樹を使った家具や小物づくりを行う木作家。
飛騨の広葉樹を使用した木の皿の仕上げワークショップ体験。 -
~飛騨古川の町歩きを深める山歩き~
安峰山(あんぼうさん)は岐阜県の北部にある標高1,058mの低山で、歴史的な趣のある飛騨古川の町並みの東側に位置します。登山道が整備されており、スギやヒノキの人工林から、ドングリの実る広葉樹やアカマツの自然林を抜けて展望の良い山頂を目指します。天気が良い日は眼下に雲海が広がります。
ガイドと一緒に歩いて登ると四季折々の草花やたくさんの種類の樹木などを知り、自然を楽しみながら、森のこと、地元の暮らしなどいろいろと気づき、感じ、知ることができますよ。心地よい運動となり、体も心もリフレッシュすること間違いなしです。10月は紅葉が始まる時期です。私たちと一緒に歩いて登頂してみませんか。
ガイドの紹介
飛騨市・白川村に暮らす個性豊かなガイドです。各回メンバーが違いますが、一期一会を大切に、お客さまと楽しく山歩きをしています。詳細・申し込みは こちら
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ガイドと一緒に森あるき
飛騨市古川町黒内には、日帰り温泉施設「すぱーふる」があります。その辺りは『朝霧の森』と呼ばれ、遊歩道が整備されています。
朝霧の森は、北側は自然林の山、対照的に南側はカツラを中心とした植栽された森になっています。四季を通じてさまざまな植物(花)に巡り会え、薬草の宝庫でもあります。夏から秋にかけては、カツラの甘い香りに包まれます。地元在住のガイドとともに、クアオルト健康ウオーキングのコースを自然観察しながら歩きます。いろいろなことに気づき、感じ、知ることができますよ。森林浴にもなって、体も心もリフレッシュすることまちがいなしです。ガイドお薦めのおやつを森の中でいただきましょう。
このコースは全長1.77㎞、標高差76mで、お子さまから高齢者の方まで、気楽に歩くことができます。ハイキングの後は、すぱーふるにつかるのもいいですね。隣接する黒内果樹園では、8月に桃、9~11月にはリンゴが獲れます。おいしいですよ。おみやげにも絶好です。
詳細・お申込みは こちら
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飛騨市の森の循環を体感する2日間の体験プログラム
飛騨の森に息づく広葉樹の森は、かつて日本人の暮らしを支えた大切な存在でした。しかし、細さや曲がりを理由に「雑木」と呼ばれ、その多くがチップとして市外へ流出しています。飛騨市は2014年から、これらの広葉樹を地域の宝として再評価し、森と人が共生する「広葉樹のまちづくり」を推進しています。森の恵みを次世代につなぐため、新たな可能性を模索する人々の情熱が、この取り組みの原動力です。
この2日間のツアーでは、飛騨の広葉樹を愛し、活用する事業者たちと交流しながら、森の循環とものづくりを体感します。
森を歩き、木に触れ、飛騨の食と文化を味わい、未来の森づくりに参加する。自然と人々が織りなす、飛騨ならではの森の物語に触れる旅へ、ぜひご参加ください。プログラム
【Day1】11/10(月)「飛騨の森と広葉樹の魅力に触れる」
13:00 【FabCafe Hida集合】(飛騨市古川町弐之町6-17)
13:00-13:40 【イントロダクション・広葉樹のまちづくりレクチャー】
参加者同士の自己紹介と、飛騨市の「広葉樹のまちづくり」の背景を学びます。
14:00-15:10 【飛騨の森の散策】
ガイドとともに広葉樹の森を歩き、森のこと、木のこと、人との関わりを学びます。
15:30-16:45 【広葉樹専門の貯木場・製材所・森の端オフィス見学】
広葉樹の個性を活かしたものづくりの現場を訪問。広葉樹の丸太や板が並ぶ場所で、事業者や職人から直接、広葉樹ならではの難しくも面白い木材の選別や加工のこだわりを聞きます。また、ヒダクマの拠点であり、広葉樹でできた建築「森の端オフィス」も見学します。
17:00 【FabCafe Hida到着・チェックイン】
匠の技の息吹を感じる築100年以上の飛騨古川の伝統的な古民家をリノベーションした空間でひと休み。
18:00-20:00 【交流会】
飛騨の広葉樹の森の恵みである地元の薬草やジビエを使った特別な夕食を楽しみながら、参加者同士が語らう時間。
20:00 Day1 終了
【Day1】11/11(火)未来の森づくりを体験する
08:40 【飛騨市図書館玄関前集合】(飛騨市古川町本町2−22)
09:00-11:10 【森づくり体験】
普段は入ることができない広葉樹の収穫と更新が行われている森の中に入り、「広葉樹のまちづくり」の実践者の指導のもと、広葉樹の森づくりを学びます。さらに、再生が始まったばかりの森で未来の森を想像し、自分が未来に残したい木を選び、剪定バサミを使って簡単な作業を行います。
・希望者は作業で出たクロモジの枝や木っ端などをお持ち帰り可能。
・作業の休憩で森の中のブレイクタイム。焚き火で焼きマシュマロとクロモジコーヒーを楽しみながら、森の中でほっと一息つくブレイクタイムを。
11:30 【クロージング】
FabCafe Hidaに戻り、2日間の学びと体験を振り返り。参加者同士で感想を共有し、未来への思いを深めます。
12:00 終了
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流葉スキー場の近くの冬の森散策
国道41号沿いのアクセス抜群のひだ流葉スキー場。ウインタースポーツを楽しむ賑やかなゲレンデ近くに広がる流葉の森。一歩入れば静かな森が広がっています。どこでも歩けちゃうスノーシューで冬の森歩きを楽しみましょう! 動物たちの足あと、樹木の冬の様子など、あなたを虜にすること間違いなし! スノーシュー初心者でも大丈夫!
お申し込み・詳細は、「北ひだの森を歩こう」HPをご覧ください。
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リフトを乗り継ぎ山頂へ
国道41号線沿いのアクセス抜群のひだ流葉スキー場。リフトを乗り継ぎ一気にパウダースノーの山頂ゲレンデへ。賑やかなゲレンデから一歩森へ入ればそこは別世界。ブナやミズナラの森が広がる静かな雪の森。天候に寄っては樹氷が見えるかも! 流葉山頂からの北アルプスの大展望は圧巻です。帰りは冷えた体を流葉温泉であっためてくつろぐこともできますよ。
お申し込み・詳細は、「北ひだの森を歩こう」HPをご覧ください。
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【4/4(土)開催!】旬菜おてあてごはん付き
飛騨市河合町で里山を散歩しながら暮らしに使用されてきた植物を手に取り、じっくりと観察し、特徴を掴み見分け方を覚えましょう。摘み取り&お持ち帰りもいただけます。
食べられる野草は、摘みたてを天ぷらにして食べてみましょう。
お昼ごはんは民家を改装した【野草やど旬菜おてあて】にて、酵素玄米ごはんと季節の食材を使ったお料理、そして野草・薬草の天ぷらをいただきます。
ガイド:吉眞陽子(よしざねようこ)
飛騨人歴23年。天生の森に惚れて移住しました。田畑を作り裏山へ通い、毎日食べ物に困らないありがたい生活をさせてもらっています。食欲が劣ることを知らない家族のおかげで、毎朝ごはんづくりに奮闘しています。おかげで独身時代よりも格段に料理の腕が上がりました。自家栽培のもち米と、野山の木の実や草などをふんだんに使ったお餅も作り、【工房すなか】飛騨の味 手作り栃餅 – 工房すなか – 飛騨河合で販売しています。
飛騨市・白川郷自然案内人協会のガイド
ごはん担当:葛口里美(くずぐちさとみ)
2025年10月にOPENした野草やど旬菜おてあてのオーナー。身体に合った季節の食材や調理法により、からだに優しいごはんを作り貫く。
望診法指導士、マクロビオティック和漢方・野草アドバイザー
【参加条件】
坂道のある未舗装の草の上を歩きます。
足に合ったすべりにくいはき物(◎軽登山靴、○運動靴)をご用意ください。
雨降りもツアー実施いたします。雨具(カッパなど、両手が自由に使えるもの)をご用意ください。
【持ち物】 飲み物。雨具。作業用手袋。雨具
【服装】 足に合った靴(◎軽登山靴、○運動靴)。動きやすい服。リュックサックなど両手が自由に使えるカバン
詳しくは、北飛騨の森をあるこうHPをご覧ください。
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【4/18(土)開催】春を堪能しよう!
飛騨のちいさな集落種蔵(たねくら)で野草料理をいただきます。
食後は食べられる草をみつけに里山へ繰り出します。
飛騨市在住、野草料理研究家の千田陽子氏の野草弁当を古民家のお座敷でいただきます。
野草料理をいただいた後は、食材になった野草を見つける散策。
飛騨の里山を小さく箱庭に仕立てたような集落種蔵(たねくら)で、自然と共生する飛騨人の暮らしにふれる春の午後。
昼食の後に散策をするプラン。少し高低差のある里道を、ゆっくり道草眺めて歩きます。
※季節により食材や調理方法が異なるため、写真は料理の一例です。
料理人、野草料理研究家
千田 陽子 (せんだ ようこ)
飛騨市宮川町在住。自然農の野菜、山菜や野草を巧みにつかう料理人。
ケータリングや出張料理などの活動を行っている。
北ひだの森をあるこうツアーの森弁「千ちゃんの薬草元気もりもり弁当」でもおなじみ。
ガイドの紹介
荒木 ちひろ (あらき ちひろ)
自称岐阜県最北在住ガイド。白川郷や西穂山荘、山之村牧場より北、雪の深い飛騨市宮川地区で暮らしています。
山の中でモノを採ったり拾ったりするのが好き。
狩猟歴13年。最近栃餅づくりを研究しています。
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【4月29日(水祝)~10日(日)開催】飛騨の遅い春を訪ねる
飛騨の遅い春を訪ねる。山中にひっそりと広がるお花畑の秘密を地元ガイドと紐解くプラン。
地元ガイドがご案内する2時間のお花畑散策のご案内です。
池ケ原湿原は岐阜県飛騨市山中にある湿原です。
標高960mの豪雪地帯にある湿原は4月下旬まで残雪があり、例年5月の観光シーズンは木々の芽吹きの緑も淡い遅い春の景色を楽しむことができます。
近年「GWにミズバショウが見ごろを迎える」ということが知られて、いくらか訪れるひとも増えましたがまだ穴場の知る人ぞ知るといった雰囲気の自然公園です。
駐車場から徒歩3分で湿原の入り口というアクセスのしやすさ、木道が整備されており車いすやベビーカー利用での散策もしやすいのも魅力です。
そんな池ケ原湿原を、地元ガイドの案内で散策するプランです。
お花などの季節の植生の紹介、生息する動植物、池ケ原湿原の成り立ち、歴史、そして地元ガイドと行政が連携したお花畑保全の取り組みなどを知ることができるでしょう。
日によって個性豊かなガイドが随行いたしますので、お話の内容はこの限りではありません。お楽しみになさってください。
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春、夏、秋と季節ごとに開催
登山初心者、初級者向けのゆっくり、のんびり自然を感じながら歩くツアーです。
春、夏、秋と季節ごとに開催。
里山で初夏を迎える頃、奥山では遅い春が訪れます。
新緑のブナの森。足もとではどんなお花に出会えるでしょうか。
夏本番、生きものが最も活発なとき。春とは違う花に出会えるはず。
山頂で木陰を探して、せんちゃんの特製弁当をいただきましょう。
秋は紅葉。
草木の枯れゆく姿もまた美しい。
山頂の池塘群で、秋の風、季節の巡りを感じましょう。
ツアー企画、案内人: 金子大将
春夏は山菜取り、釣り、秋はきのこ、冬は狩猟にスキーといつも山で遊んでます。
自然農の畑と田んぼをやりつつ木工屋でもあります。
お弁当について: 千田陽子
野草、薬草料理研究家。季節の野草、薬草、また無農薬野菜を用いたヴィーガン料理を提供しています。
「せんちゃんごはんを食べると元気になる。」と評判です。
食の安全、健康、環境に関する活動家でもあります。
※詳細・お申込みは こちら
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公認山城ガイドによるツアー
飛騨市古川町太江・杉崎(たいえ・すぎさき)にある小島城(※1)の城趾を登ります。敵を防御する仕組みや石垣が残る山頂を目指します。晴れた日には遠方に御嶽山の雄姿が望めます。飛騨にも武士がいて、戦があった当時を偲んでみましょう。
下山後は歌塚(うたづか ※2)や姉小路(あねこうじ)氏にゆかりの深い寿楽寺(じゅらくじ ※3)を見学します。
※1戦国時代にこの辺りを治めた姉小路・小島家の山城
※2姉小路氏は著名な歌人であった
※3寿楽寺には戦のときに江馬氏からの戦勝品である大般若経が残っている
ガイド:
田中 博(たなか ひろし)
得意分野は地形、地質、星空。植物の生態にも詳しい。
趣味は、自然観察、米・野菜・花作り、俳句【予告】2026年10月18日(日)に「古川の山城Ⅱ~古川城趾と百足城趾~」を開催します。情報は8月下旬に公開予定です。
詳しくは、こちら をご覧ください。
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コースの途中で自転車から降ります
漆山DeRailとは?
『漆山DeRail』は、いつものガッタンゴーとはひと味違う特別イベント。
普段は走り抜ける景色の中へ、実際に足を踏み入れ、失われた“いつも”の風景を探索します。
線路の外側に広がる、もうひとつの神岡をぜひ体感してください。参加する前に…
線路の外へ足を踏み出す『漆山DeRail』
その景色の裏側には、鉱山とともに神岡の歴史があります。漆山地区や鉱山に関するお話を、ちょこっと事前共有する予定です。
歩く前に知ることで、見える景色が少し変わるかもしれません。
ご予約は、6月1日(月)朝9時スタート!
詳細・申し込みは⇩
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山之村自然活用プロジェクト
★ 参加者全員にカブトムシをプレゼント!
北アルプス山麓・山之村の森と渓流で、夏ならではの昆虫や生きものを専門家とともに観察する1泊2日のプログラムです。昼・夜・朝の3つの時間帯で、それぞれ違う生きものに出会えます。■ 開催日時
2026年7月11日(土) 13:00 〜 12日(日) 12:00
■ 会場
山之村キャンプ場(岐阜県飛騨市神岡町森茂)
■ 内容
1日目 昼|キャンプ場周辺での昆虫調査(カワゲラ・イワナの罠設置・サンショウウオ)
1日目 夜|ライトトラップ&ホタル観察(ミヤマクワガタ・ゲンジボタル)
2日目 朝|渓流の生き物調査(イワナ・水生昆虫)■ 講師
斎藤 秀生 先生
■ 定員
20名(先着順)※保護者同伴の場合、保護者は定員に含めません
■ 参加費
お一人 10,000円(資料代・保険料・参加記念品代込み)
※当日、現地にてお支払いいただきます(現金・クレジットカード可)
■ 宿泊について
原則宿泊参加。山之村キャンプ場でのご宿泊をおすすめします(宿泊予約は別途承ります)。
■ 申込方法
下記のフォームよりお申込みください。
https://forms.gle/wxG79ZHoskCvppSo7
申込締切:2026年7月8日(火)※フォームでのお申込みが難しい場合は、お電話・メールでも受け付けます
■ お申込み・お問合せ
山之村キャンプ場
TEL:070-2807-1525
MAIL:contact@hida-yamanomura-camp.com
■ 主催 山之村キャンプ場
■ 協力 地域の皆さま/飛騨市まちづくり観光課/株式会社地球工作所
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植物の宝庫・飛騨市で和ハーブを知る!楽しむ!
古来より人々の暮らしの中で活用されてきた「和ハーブ」をテーマに、その魅力や文化、活用法を学ぶ講演とフィールド散策を楽しむイベントです。
講座前半は、和ハーブ入門講演。「和方(和薬)」の基礎知識、食や薬、繊維など植物利活用の民俗から現代の「和ハーブ」の魅力まで紐解きます。
後半は、散策会。飛騨に息づく和ハーブにはどんなものがあり、薬効や使われ方があるかガイド解説。実際に五感で観察していきましょう!
お申込みは以下のリンクよりお願いします。
講師
古谷 暢基 一般社団法人和ハーブ協会 代表理事/博士(医学)
平川 美鶴 植物民俗研究家/和ハーブ協会副理事長
主催 一般社団法人和ハーブ協会
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特別な一日を楽しもう!
昼の部|焚き火ピザ販売(11:00〜)
山之村産野菜を使った焚き火ピザを焼いて提供。焼きたてアツアツをその場で味わえます。
予約不要・誰でもOK夜の部|焚き火講座&本格燻製ベーコンの宴(17:00〜)
焚き火のプロによる講座で安全な焚き火の楽しみ方を学べます。朝から仕込んだ本格燻製ベーコンと焼きマシュマロを焚き火を囲みながら味わう特別な夜のひとときです。
参加費:3,000円 要予約申込方法
公式LINEから
LINEが使えない方は電話・メールでご連絡下さい。 -
池ケ原湿原の美しい自然を守るボランティアに参加してみませんか。
湿原内に広がる美しい景観や豊かな生態系を未来へつなぐため、ヨシ刈りや外来植物の除去を行います。自然が好きな方、体を動かすことが好きな方、大歓迎。みんなで汗を流しながら、飛騨市が誇る貴重な自然を守る活動に参加してみませんか。
8:30 集合(宮川町洞地内 池ヶ原湿原駐車場)
8:30〜8:40 作業説明・自己紹介
8:40~11:30 チームに分かれてヨシ刈り・外来種除去のお手伝い!(適宜休憩します)
11:30~ ヒダスケ!終了※11:30~森の中でのフルートミニコンサートを開催します。よろしければご参加ください。
詳細・お申込みは こちら
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ミズバショウやニッコウキスゲなど、四季折々の花々が咲く天生湿原。
その美しい景観を守るため、外来植物オオバコなどの除去ボランティアを募集します。作業をしながら、樹木と花の楽園と呼ばれる天生の自然を間近に感じられる貴重な機会です。
活動後は、希望者を対象に公認ガイドによる散策会も開催。みんなで力を合わせて、飛騨が誇る豊かな自然を未来へつなぎませんか。
8:50 天生峠駐車場集合(河合町天生)
8:50~9:00 作業説明・自己紹介
9:00~11:30 外来種除去のお手伝い
11:30 ヒダスケ!終了※午後より、希望者のみ公認ガイドによる散策会を開催します(昼食をご持参ください)
詳細・お申込みは こちら
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飛騨市宮川町にある「飛騨まんが王国」は、山の中に現れる秘密基地のようなスポット。
子どもも大人も夢中になれるこの場所を、みんなで気持ちよく楽しめるように、お掃除仲間を募集します!
お手伝い内容は、まんがサミットハウスや正面ステージのお掃除。デッキブラシや高圧洗浄機を使って楽しくお掃除するだけなので、初めての方や親子での参加も大歓迎です。作業は午前中の3時間だけ。みんなでわいわい体を動かして、王国をピカピカにしましょう!
参加者には500さるぼぼポイントに加え、まんが図書館の入館券とお風呂の割引券をプレゼント。お掃除のあとは、マンガを読んだり、お風呂でゆったり過ごしたりするのもおすすめです。夏の思い出づくりに、気軽に参加してみませんか?
9:00 集合(飛騨まんが王国建物の前の正面ステージ)
9:00〜9:10 自己紹介、お手伝い内容の説明
9:10〜11:40 デッキブラシ、高圧洗浄機等で外観掃除(適宜休憩します)
11:40〜12:00 片付けて掃除終了
12:00〜 オカエシをもらって解散詳細・お申込みは こちら