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ありのままの 飛騨河合の暮らしを体験
「工房すなか」は飛騨の暮らしそのものを体感できる民家をリフォームしたお餅屋さん。自家採種し農薬・化学肥料を使わずに栽培し,稲刈りハサ干しして乾燥させたたもち米に、野山の恵みを搗き込みます。
体験ではカマドで蒸したもち米を杵と臼でお餅に搗きあげ、できたてのお餅を醤油、きなこ、あぶらえなど、いろ~んな食べ方を試していただけます。少し懐かしい【いなか暮らし】を体験してみませんか?
餅作りの達人!未来のおばあちゃんとおじいちゃんが全面的にサポートし、お餅作りを盛り上げます。
※杵つき餅つき体験は、出張も可能です。地域の行事として、社員の慰労会で、イベントに、お客様のおもてなしなどにお気軽にご相談ください。
また、田植え、畑仕事のお手伝いなどを通して田舎暮らしを体験していただくこともできます。
詳しくは、こちらをご覧ください。
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麹屋さんが教える万能発酵調味料『野菜こうじ』を夏野菜を使ってつくってつかいこなしてみましょう!
飛騨こうじ織勢の人気商品である万能発酵調味料「野菜こうじ」をつくってみましょう。
「野菜こうじ」とは塩麴の水分を野菜にすりおろしに置き換えたもので、
麹の持つ酵素の力とそれぞれの野菜の出汁(旨味)、味、香りがミックスされた万能発酵調味料です。
「野菜こうじ」を使うことで旨味が増し料理の腕が上がります。
添加物がいっぱいの調味料から解放されます。減塩にもつながります。
そんな「野菜こうじ」ですが簡単に手づくりできます。
今回は「野菜こうじ」を3種類仕込みます。
ただ仕込むだけではなく、「野菜こうじ」を使った実際に料理をつくってみます。
「野菜こうじ」効果でふっくらジューシーになってしまうことを実感していただくため試食もありますよ~
おひとりさまでもグループでもお気軽にご参加ください。
【持ち物】
エプロン
三角巾(バンダナでも可)
タオル
筆記用具
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人にも地球にも優しい石けんを手作りしましょう
〜人にも地球にも優しい石けんを手作りしましょう〜
毎日洗顔やお風呂で使っている、石けんにふと疑問に思った事ありませんか?
なにで、できてるんだろう?
市販品の多くは化学物質が使われており、体内で分解できずに蓄積されてしまうことも…。
今使っている石けんを、安心安全な自然素材の石けんに変えてみませんか?
今回使う素材は、薬草パウダーと、国産のはちみつ、ミネラルたっぷりのケイ素水、天然素材の石けん粉。
竹炭、ヨモギ、キハダ、メナモミの4種類の薬草パウダーをご用意。
好きなものを1種類お選びいただけます。
石けんはお持ち帰りいただいて、3週間から1ヶ月程度乾燥させて完成です。
大きさによって2〜3個お作りいただけます。
お土産にすぐに使える石けんもお一つプレゼントいたします。
体に優しい薬草石けん。みんなで楽しく作りましょう♪
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会では、薬草石けん作りの他に、実際に野にでて摘んできた薬草で「野の花クッキー」や「薬草カレー」を作るWSや、ヨガの後にその季節毎の薬草を摘んでお茶として飲んでいただき、デトックス効果を体感していただく等のコラボWSを行っています。
ご興味のある方はお問い合わせください。
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薬草×発酵で暮らしを豊かに
薬草が入った塩麹『薬草こうじ』がさらに進化しました!
薬草パウダーと麹パウダーでペーストになりました。なめらかで使いやすい!さらに酵素がよく働き、消化吸収しやすくなっています。
麹の粒感がなくなるとこんなに使いやすいのか!と驚くほどに用途はいろいろ。
どんなお料理にでも幅広くお使いください。
数種類の薬草パウダーと2種類の麹パウダーからご自分のお好きな素材をお選びいただき、自分仕様のマイ薬草麹ペーストを200g✖2種類を仕込んでいただきます。
おひとりさまでもグループ、ご家族でもお気軽にご参加ください。
【持ち物】
エプロン
三角巾(バンダナでも可)
お手拭きタオル
筆記用具
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自然の色をいただき、春の準備を染める
nodeでは昨年から薬草染めを研究中。
今回は「いこいの家」さんの『よもぎ』を使って、春にぴったりのふんわり軽いストールを染めてみませんか?
材料はすべて用意しますので、手ぶら参加でOK。先媒染、染液の抽出、染色、後媒染の工程を一緒に楽しみましょう。
媒染によって出る色は様々。どんな色に出会えるかはあなた次第。
まだまだ寒い飛騨ですが、自然の恵みの色をいただいて、もうすぐやってくる春の準備をしませんか? -
飛騨市の森の循環を体感する2日間の体験プログラム
飛騨の森に息づく広葉樹の森は、かつて日本人の暮らしを支えた大切な存在でした。しかし、細さや曲がりを理由に「雑木」と呼ばれ、その多くがチップとして市外へ流出しています。飛騨市は2014年から、これらの広葉樹を地域の宝として再評価し、森と人が共生する「広葉樹のまちづくり」を推進しています。森の恵みを次世代につなぐため、新たな可能性を模索する人々の情熱が、この取り組みの原動力です。
この2日間のツアーでは、飛騨の広葉樹を愛し、活用する事業者たちと交流しながら、森の循環とものづくりを体感します。
森を歩き、木に触れ、飛騨の食と文化を味わい、未来の森づくりに参加する。自然と人々が織りなす、飛騨ならではの森の物語に触れる旅へ、ぜひご参加ください。プログラム
【Day1】11/10(月)「飛騨の森と広葉樹の魅力に触れる」
13:00 【FabCafe Hida集合】(飛騨市古川町弐之町6-17)
13:00-13:40 【イントロダクション・広葉樹のまちづくりレクチャー】
参加者同士の自己紹介と、飛騨市の「広葉樹のまちづくり」の背景を学びます。
14:00-15:10 【飛騨の森の散策】
ガイドとともに広葉樹の森を歩き、森のこと、木のこと、人との関わりを学びます。
15:30-16:45 【広葉樹専門の貯木場・製材所・森の端オフィス見学】
広葉樹の個性を活かしたものづくりの現場を訪問。広葉樹の丸太や板が並ぶ場所で、事業者や職人から直接、広葉樹ならではの難しくも面白い木材の選別や加工のこだわりを聞きます。また、ヒダクマの拠点であり、広葉樹でできた建築「森の端オフィス」も見学します。
17:00 【FabCafe Hida到着・チェックイン】
匠の技の息吹を感じる築100年以上の飛騨古川の伝統的な古民家をリノベーションした空間でひと休み。
18:00-20:00 【交流会】
飛騨の広葉樹の森の恵みである地元の薬草やジビエを使った特別な夕食を楽しみながら、参加者同士が語らう時間。
20:00 Day1 終了
【Day1】11/11(火)未来の森づくりを体験する
08:40 【飛騨市図書館玄関前集合】(飛騨市古川町本町2−22)
09:00-11:10 【森づくり体験】
普段は入ることができない広葉樹の収穫と更新が行われている森の中に入り、「広葉樹のまちづくり」の実践者の指導のもと、広葉樹の森づくりを学びます。さらに、再生が始まったばかりの森で未来の森を想像し、自分が未来に残したい木を選び、剪定バサミを使って簡単な作業を行います。
・希望者は作業で出たクロモジの枝や木っ端などをお持ち帰り可能。
・作業の休憩で森の中のブレイクタイム。焚き火で焼きマシュマロとクロモジコーヒーを楽しみながら、森の中でほっと一息つくブレイクタイムを。
11:30 【クロージング】
FabCafe Hidaに戻り、2日間の学びと体験を振り返り。参加者同士で感想を共有し、未来への思いを深めます。
12:00 終了
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ハウス栽培なので雨の日でも楽しめます
飛騨は有数のトマトの産地。朝晩の寒暖差のある気候が甘くておいしいトマトを作ります。
8品種のミニトマト、フルーツトマトの収穫体験をすることができ、洗ってその場で食べることもできます。
ハウス栽培なので雨の日でも大丈夫です。 -
目の前に広がる懐かしい故郷の風景
石積造りの棚田が広がり板倉が点在する里山の風景が魅力の飛騨市宮川町の種蔵地区をガイドと一緒にあるきませんか。冬はスノーシューを履いて散策します。
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万能発酵調味料『たまねぎ麹』をつくる、使いこなす!
飛騨こうじ織勢の人気商品のひとつ
万能発酵調味料「たまねぎ麹」をつくってみましょう。
「たまねぎ麹」とは塩麴の水分をたまねぎのすりおろしに置き換えたものですが、
そんな一言では語りつくせないほどすごい力があります。
麹の持つ酵素の力とたまねぎの出汁(旨味)、味、香りがミックスされた万能発酵調味料
「たまねぎ麹」はどんな料理も美味しくしてくれます!
適当に使っても味が決まります。(ただし使いすぎると塩辛くなります)
「たまねぎ麹」を使うことで旨味が増します。
添加物がいっぱいの調味料から解放されます。
減塩にもつながります。
「たまねぎ麹」をプロのレシピで手づくりします。
つかいこなしのプチ料理教室&試食会もあります。
一回つくっておけば冷蔵庫で4~5か月は長持ちします。
すぐに使えるので剥いたり刻んだりする時間が大幅に省け
すっごく時短になるんです。
そんな「たまねぎ麹」を実感していただく教室です。
『たまねぎ麹』をたっぷり500g仕込んでお持ち帰りできます。
使いこなしのプチ料理教室は普段の食事に簡単にとり入れられるコツを伝授します。
出来上がった料理は皆さんで試食します。
おひとり様でもグループでもお気軽にご参加ください。
【持ち物】
エプロン
三角巾(バンダナでも可)
タオル
筆記用具
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麹屋さんが教える麹を使って簡単コチュジャンづくり!
麹屋さんが教える麹を使った簡単コチュジャンづくりワークショップ
辛味と甘味のバランスが良くて使い勝手がいい調味料がコチュジャン。
本来韓国の伝統的な製法のコチュジャンは味噌玉(蒸し大豆を練ってレンガ状にして軒先に吊るし空気中のケカビやクモノスカビを培養し味噌や醤油の素となるもの)を粉にしたメジュカルや唐辛子のの粉、米飴、塩、焼酎菜緒を練り合わせ2か月ほど発酵熟成させてつくります。
そんなコチュジャンですが、なかなか日本では手に入りにくい材料もあったり発酵熟成させるのに天日に当てたり等手間がかかります。このワークショップでは麹を使って最短半日で完成する方法で手づくりしちゃいます!
おひとりさまでもグループ、ご家族でもお気軽にご参加ください。
【持ち物】
エプロン
三角巾(バンダナでも可)
タオル
筆記用具
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日本一の森林率を誇る飛騨市で、あなたも森づくりの担い手に!
飛騨市の面積の94%は森。
そんな「森のまち飛騨」で、豊かな森の恵みを享受し、さらに未来へ繋ぐ「飛騨市みんなの森」づくりに参加しませんか?
本プランでは、飛騨市の森のプロフェッショナル中谷さんの案内のもと、森の奥深さを学び、実際に森づくりを体験します。
このプランのおすすめポイント
森の恵みを五感で学ぶ
実際に森を散策しながら、様々な樹種や植物について学び、森の恵みを五感で体験します。朴葉(ほおば)拾い、クロモジ茶づくり、ミズナラスティックづくりを通して飛騨市の豊かな森の恵みや役割、森でできることを学びます。
「森のプロ」がご案内
飛騨市の森を知り尽くした森のプロフェッショナルである中谷さんが、森の散策を一緒にしながら森の魅力や活用法をわかりやすく解説します。普段はなかなか知ることができない森のお話に耳を傾けてみませんか?
「みんなの森」づくりを体験
本プランでは遊歩道の整備作業を行います。草刈りや枝払いなどを通して未来のための「みんなの森」づくりに参加してみませんか?
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八ツ三館に泊まる、1泊2食飛騨の広葉樹ツアー
飛騨の豊かな森を未来へつなぐ取り組み「広葉樹のまちづくり」を体験していただく特別な宿泊プラン。
飛騨の森には、細かったり曲がっていることを理由に、木材チップとして市外へと流出していた広葉樹が多くあります。飛騨市は、これら広葉樹の新たな可能性を見出し、地域を豊かにする「広葉樹のまちづくり」を進めています。今回のツアーでは、その想いを形にする職人や事業者の現場を訪れます。森と人の営みの循環をご体感ください。
スケジュール(予定)
1日目 12月6日/12月14日
13:30 八ツ三館集合
14:30 飛騨の森ウォーキング
15:45 飛騨の貯木場・製材所の見学
16:45 チェックイン2日目 12月7日/12月15日
08:00 ご朝食
09:30 木工房kinoworkshop ワークショップ
11:30 カフェ二十四
12:30 終了予定
※2日間行程内の移動は八ツ三館の車にて行います。
ツアーの案内人
飛騨の森の案内|株式会社 飛騨の森でクマは踊る(ヒダクマ)代表松本さん
飛騨市を拠点に、広葉樹の森を活かし、その価値を未来へつなぐ活動を展開。貯木場見学|株式会社 柳木材
飛騨地域を中心に、山林の売買や広葉樹原木の仕入れ・販売を手がける木材の専門家。
関係者のみに公開している貯木場の訪問製材所見学|株式会社 西野製材所 代表西野さん
日本でも数少ない、広葉樹専門の製材所。
製材所の訪問。広葉樹ワークショップ|Kino workshop
飛騨の山あいに佇む工房で飛騨産の広葉樹を使った家具や小物づくりを行う木作家。
飛騨の広葉樹を使用した木の皿の仕上げワークショップ体験。 -
飛騨職人生活でオリジナル作品づくり
依頼された家具などの製作や、デザイン開発も行っている飛騨職人生活でコーヒースタンドを作りませんか?
・コーヒースタンド作り体験 3,500円
材料を選んで好みの形状にカットし、オイルで仕上げます。
予約サイト(2日前まで)、電話(前日17時まで)に要予約 -
高山駅からバスとタクシーで行くガッタンゴー
レールマウンテンバイクGattan Go!!は、レールの上をマウンテンバイクで走る新感覚の乗り物です。
ガッタンゴットン・・・レールの継ぎ目の音と振動を体いっぱいに感じながら爽快に駆け抜けよう!!
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美しい街飛騨古川を古川やんちゃの案内人とイケメン車夫で街へGO!!
令和5年8月12日(土)13日(日)限定!!
美しい街飛騨古川を古川やんちゃの案内人とイケメン車夫と巡る今回特別コース!!
まつりコースと匠コースと選ぶことが出来ます。
どちらのコースも限定1日1組☆まつりコース 飛騨古川まつり会館入館→古川やんちゃの案内人と一緒に祭の遺構を巡るコース
☆匠コース 飛騨の匠文化館入館→飛騨の匠の心がいきづく街をベテラン案内人と巡るコース
どちらのコースも人力車に交代で乗車していただけます。いつも見る景色とは違う景色で美しい飛騨古川を堪能しませんか?
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麹屋さんが教える麹を使って簡単豆板醤づくり!
麹屋さんが教える麹を使った簡単豆板醤づくりワークショップ
辛いけど旨味抜群で麻婆豆腐づくりに欠かせない調味料が豆板醤。
中国伝来の調味料である豆板醤。本格的につくるに開催場所が異なります。すが、このワークショップでは麹の力を借りて約2か月の熟成期間で完成する方法で手づくりしちゃいます!
おひとりさまでもグループ、ご家族でもお気軽にご参加ください。
最終日6月23日(日曜日)のみ開催場所が異なりますのでご注意ください。
最終日は彩館(飛騨市古川町朝開町160)で開催します。
最終日は10:00から15:00までの間随時開催します。基本的にはご予約なしでも参加可能ですが、材料に限りがあるためご予約の際に何時頃というのを明記していただけると優先的にご参加していただけます。
【持ち物】
エプロン
三角巾(バンダナでも可)
タオル
筆記用具
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